ピザとかイタリアンがあるんですよ あの野毛山動物園っていうか坂ちょっと登ってく途中にある
図書館の方に向かっていく? そうそう図書館に向かっていく途中にあるイタリアンピザ屋さんで食べた
ランチセットめちゃくちゃうまかったんだよね あの初めてじゃなかったんだけどめちゃくちゃうまかった
なんかシチュエーションもよかったシチュエーション込みでよかったすごい記憶に残ってて 平日に僕有給撮っててその日
コレットマーレのブルグでチェーンソーマミサの映画を観に行ったの 平日に有給撮ってもう今日は朝から行こうと レゼ編を観て
でもあれ結構さ胸に余韻が残る系でいや面白かったみたいな めっちゃよかったなみたいな感じで
せっかくなら美味しいもの食べたいと思って ピザ食べたいと思ってキャッケローニに行って
キャッケローニの2のランチセットの たっぷり前菜盛り合わせ&ピザドリンクセットみたいなやつを一人で行ってくださいって言って
もう平日の昼ぐらいにビールとかにして たっぷり前菜盛り合わせめちゃくちゃうまいんですよ
あの何がくだってたっぷり前菜 あの
村田くんしか伝わらんと思うけど 建造のメニューの初めの前菜のさ
はっはっはっはっくるじゃん あのこれ前菜ですかみたいな感じのさ サラダとカルパッチョとなんかいろんなさ
マジでゴージャスなやつ そうねワンプレートで あれに割と近いのがキャッケローニのその
ランチのそのちょっといいやつだと出る あれに近いやつがね
もうあんなの出たら結構それで満足じゃん キャッケローニがすごいのやっぱピザなんですよやっぱ
本命はやっぱりピザなんですよ あのオーナーさんかわかんないけど中の人がナポリとかでめっちゃ修行してて
ナポリとも結構つながりがあって ホームページとかにも書いてあるんだけど
ナポリでね真のナポリピッツァ協会みたいなのがあるんだってその認められた ナポリの
団体かわかんないけど そこに認められているその日本のピッツェリアなんですよ
それはそのイタリアンのそのなんかそのナポリにそうそうそうってことだもあるんですよ
ナポリ内ででもきっとあるんですよ真のナポリピッツァのお店認定みたいな その日本でも認め日本で認められている
いいのでやってだから マジでうまいんですよ
あそこマジでうまいピザあのうまいペザたくさんじゃん あのシリアとかさあるねえっとなんだっけ
なん忘れちゃった ほらえっとポッドギャストやろうって
あーえっとあのバシャミチのね プレジデンテ
なんだっけ
あのー 横カップルたちしかいなくて男2人でカチャカチャピザ食ってうめーっつってポッドギャスト始めようって会話したあそこだよね
あのバシャミチの ランチがお買い得だってちょっと知り合いが 言ってた気がするな
うちらディナーに行ったけど あそこめっちゃうまい
いや美味しい 結構比較できるくらいってかマジレベル高いと思うんだけどさここら辺って
でもあのその中でもここもめちゃくちゃうめーなっていう ピザを出してくれて
なんかさ一瞬飛んじゃうかもよけどさその店自体はどうやって見つけたの なんかチェーンソーも見てさ行こうってなったのは
元々知ってて旅に行ったこともあって そうなんだ
あそうそうそうであの僕の行きつけのえっと ウィアバーでたまに会う人が
そこのキャッケローニで料理してるシェフの方の一人なの あっそういう
っていうのをだいぶ前々から聞いてているかなとか思いながらでもあそこめっちゃうまかったからまぁせっかく美味しいもの食べたいと思って
たらまぁあえて運よく たまたまその人がピザをやってる日で
もうぜひめっちゃいいそういうのを含めてめちゃくちゃ良かったストーリーもいいねそうそうそう 知り合いの人っていうみたいなのも含めてちょっとさその
出すときにちょっと話したりしながら そういうのもやっぱうまかったなぁピザはその水牛のモッツァレラ
フィザでも 最高でしょねなんか映画の要因をされ
傷ったままし見る感じでなんかこう お店をいい感じなんですすごく港町ナポリの食堂で楽しむような南イタリアの家庭料理
っていう のコンセプトのお店でいいねお店も結構そんな感じでもうしみましたね
めちゃくちゃ良かったなぁ 行きてーいやーこれはお勧めだし行きたいねブルーと見たい家族そうも
行きたいと思うしたらそこでパーティー とかやりたいね
貸し切れるぐらいの広さなん 結構大きいよたぶん340にもらうもっと入るそんなつけられないよそういう
ブーバーその友人集めていこうつっても あーそうそう8人ぐらいだよそうそうなんか気合っ切ろうに中のはおしゃべりな人って
意味らしい アイタリオンが多分そういう意味なんだからやっぱそこでもう本当家庭料理だから
いって会話楽しむみたいな感じのお店なんですよ だからやっぱ大人数とか家族とかで友達が行くのが一番楽しいんじゃないかな
僕も一人ってもめちゃくちゃ チェーンサーマーの要因があったから全然楽しみだけどインとその知り合いのその
そうそう話したりめちゃくちゃ良かったいいねそう それ行きたいな
もう本当に生きててよかったって感じじゃ食べたくなってきたよ いや僕も食べたくなってまず
そうあの冷凍ピザも売ってるあ売ってるとかの自販機みたいなテイクアウトできるところ いや自販機みたいなめっちゃ前そこで買う
それ持って帰ってきて家でオーブンで あそうそうそう 焼くとかそういう感じ
いいね めっちゃうまい まず最初はちょっとお店でそのまま出てきてすぐのおやつを食べたいね
食べたい おすすめです気がっきりに いいね ぜひ行ってほしいし僕もめっちゃ行きたい
いやもう行くんだよ一緒にもうこれは 出したからには
行きましょう はいということで2位でした
はい じゃあ村田くんの2位を教えてください 第2位は
ちょっとここから方向性が あの
変わり始めるねって感じなんだけど 今年行った第2位
横浜美術館のリニューアルオープン企画の佐藤雅彦展 はいはいはいはいはいこれ
ツルポ行った? えーとねピタゴロスイッチは見てない
あのでも新しくオープンなったやつは行った 子供のなんかあれあの
土日とかに子供がちょっと遊べるアトリエみたいなイベントがあってそこに行ったんだよ あっそれが行ったんだ
でもだからピタゴロスイッチ行った めっちゃ行きたかった これね良かったよその横浜美術館のリニューアルオープンに合わせて実施されたやつで
ちょっとタイミング的には6末からなんか割と長くやってたんだなとさっき改めて見てもらったので11月の頭までやってたみたいな
そっか半年近くやってたんだね でさっきツルポ行ってくれたみたいにピタゴロスイッチとか団五三兄弟の歌とかね
はいはいはいはい あとポリンキーのCMとか結構たぶんCMを色々作ってるみたいな感じの人
あと教育番組をね 生み出してたりだとかっていうまあそういう佐藤雅彦さんの展示だったんだけど
まあこれ何が良かったって そうねその横浜美術館なんか長らく改修中だったじゃん
ずっとしますよね そうなんか改修前に行った記憶があるかと言われて微妙なんだけど
なんか行ったことあった? 僕は多分何回か なんかあるとは思うんだけどなんか具体的にあれ見たなみたいな
見たかはもう忘れちゃったね そう記憶がないんだけど っていうのでリニューアルオープン後だったから
これなんかマークイズ行くたびにさなんか前見てさ ここか横浜美術館みたいな感じで見てたのについに入れたから
これまずいいなポイントの一つだったんだけど そうねこの佐藤雅彦展はなんか2025年でなんか一番知的好奇心をくすぐられた
へえ めっちゃ気になる イベントだったなと思って
なんかもう詳細を語れって言われてもはやあんま覚えてないんだけど 語れるほどには なんだけど
この佐藤雅彦さんは結構なんかその なんていうんだろうな その刺さるCMとは何かとかっていう
なんかそのどう作るかっていうその作り方のロジックをこうすごいなんか積み上げていくタイプの人というか
なんかどういう感じのなんだろう CMの構成になってると人に届くかとか
でなんかその当時デファクトになってたコマーシャルの作り方を何か逸脱した そんなパターンあるみたいなっていうCMを生み出したりだとか
なんか例えばだと CMって基本的にはその15秒とかさ30秒の尺に対してもう内容全部詰め込んでおしまいみたいな
っていう感じなんだけれども この佐藤雅彦さんが当時取った手法が
なんだったっけな JRかなんかのCMだったのかな 最初の15秒で30秒だったかな
まず最初のそのパートをやってなんか問いかけをして 答えは次でのCMでとか言って別のCMかなんかを挟んでから
もう1回その続編CMみたいな流れてそっちで答えを知れるみたいな だからその1個のこの枠だけで終わらない
なんか今って聞くとそういうのやってそうなCMもなんかあるだろうなという気がするけれども 当時はそんな手法やってる人はいなくて
なんか結構革命的というかで印象に残るだとか なんかちょっと音の使い方とか目線誘導だとかっていうところを
結構なんかそのロジックを積み上げてじゃないけども手法みたいなのをちょっと確立していった
そういう解説とかがその美術館の中でいろいろ見られるって感じ
もう美術館入りますで最初の展示がでかいやつが その佐藤雅彦さんの作ったCMをもう何十本もひたすらに流し続けるみたいなっていうので
最初のブースの時点で多分座ってみようとしたら20分から30分ぐらいかかりますみたいなっていう
見たいねでもそれ
でその展示の隣で最初の部屋で見たCMがどういう意図で作られてるかを 佐藤さんがひたすら語ってるだったから解説するみたいなっていう
これもこれでまた15分から20分ぐらいとかあって 映像解説プラスその後パネル展示じゃないけれども
なんかそのキーとなるポイント01,02とかで壁に書いてあったりとか
わかるなんかこの知的好奇心をくすぐられる
そのトピックがコマーシャルとかバラエティ番組でさ見てたものとか
なんていうの結構その懐かしいし近い存在っていうのが良くて
確かにポリンキーの歌はなんでああいう感じなのかみたいなのがもし語られてたらめっちゃ興味あるかも
めっちゃ好きなんだよねポリンキー
あったと思う
歌もポリンキーのお菓子も大好きだ
なんかあった気がするけどポリンキーよりも他のCMたちの方がちょっと印象は強かったり
そうなんだ
っていうのでなんかなんだろうね
とにかくちょっと知的好奇心をくすぐられるイベントなのがね良かったね