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#145 毎年恒例!ぼくらの思い出 of YOKOHAMA ~2025.ver~
2026-01-10 53:31

#145 毎年恒例!ぼくらの思い出 of YOKOHAMA ~2025.ver~

「初の公開収録イベントを開催できたよね!」

皆さまあけましておめでとうございます!

毎度年末に実施してる1年の振り返り回ですが、私(村田)の肩の負傷により収録が新年にずれ込んでしまいました...!!!!

2025年は港町れいでぃおとしては大きな成長の年になりました。念願の公開収録イベントを開催することができたことがなによりもうれしかったです。思い返せば地元横浜の人との縁を通じてイベント開催に至ったんだよな...と感慨深い気持ちです。

今年も港町れいでぃおにとって様々なチャレンジの年になるといいなと思っていますので、引き続きよろしくお願いしますmm


◆今回のお酒◆

村田:勤め先の記念ビール

鶴田:勤め先の記念ビール


◆今回のキーワード◆

鶴田は心身ともに疲れていて豊かな心ではなかった / TOOLのKアリーナ公演でトランス状態 / 髭男@日産スタジアムで観た空模様 / 野毛ピッツェリア キアッキェローネのピザとチェーンソーマンの余韻 / 横浜美術館 佐藤雅彦展で満たされた知的探求心 / 元町キャプテンロルフの絶品ソーセージランチ / 公開収録@キングスバレル / ローカルの繋がりの連鎖で生まれたすごい機会


◆今回紹介したお店◆

ピッツェリア キアッキェローネ:⁠URL

CAPTAIN ROLF:URL

ウサギとカメ:⁠URL

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▼リクエスト・感想お待ちしています

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Music: Silent Movie 44 by Sascha EndeLink: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ende.app/ja/song/12462-silent-movie-44Music⁠

感想

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00:05
こんばんは、港町れいでぃおへようこそ。鶴田です。
鶴田 むらたです。
この番組は、荒沢になって生まれ故郷の横浜に帰ってきた二人が、
アルコールを肩に浜談義や趣味の話に花を咲かせるレイディオです。
鶴田 はい。皆様、新年明けましておめでとうございます。
明けましておめでとうございます。
鶴田 2026年にね、なったということで、
もうちょっとXでもね、ちょっと触れてたんだけど、
とある、むらたという人が、肩を負傷したことにより、
年末のね、
大丈夫ですか?
いや、何とか。
何とか。
いや、年末はマジでヤバかった。
その話は本当にしたいけど、話し始めたら止まんないけど、
まあまあまあ、ちょっとそれもね、調子は良くなってきたから、
ちょっと年末に取れなかった。
毎年やってるね、恒例の。
2025年とか、その年を振り返って思い出をあげようっていう。
その話をちょっと今日は、
やっていきましょうか。
思います。
ということで、
バイバイ。
バイバイ。
いやあ、もう。
うん。
ずっと年末から酒飲み続けて。
うん。
ね、同じくらい。
あれですね、ちょっと休みが必要なぐらいなんですけど、
楽しんでやっていきましょう。
やっぱりその横浜の、
まあ思い出っていう形でね。
横浜の思い出。
ねえ。
じゃあ、港町レイド的には結構あったんじゃないですか、
25年は。
うん。
ねえ、いろいろ新しいことも。
そう。
あったよね。
うん。
いやもう、いや村田くんのおかげかな。
多分いろいろできたな、本当に25年は。
いやいやいやいや。
そうね。
そんなね。
うん。
だって一人でやってるもんじゃないんだから、これは。
いやいやいや。
うん。
そう、そう言ってもらえると、
うん。
嬉しいんですけど、
25年はどう?
なんか充実してた?
なんか。
25年?
それは、
ホットキャスト的に?
うん。
ホットキャスト的に?
と、あと、横浜ライフ的に?みたいな感じで。
うーん。
ざっくり言うと。
そうね。
なんか、いつになく充実度が高かったかなという気がして、
ああ、それは素晴らしい。
いるよ。
うんうんうん。
実はちょっと、後ほどの思い出で多分触れることにもなりそうな気がするけども、
ホットキャスト的に?っていう観点でも、
うんうん。
まあ新しいことやって、
はいはいはい。
ね?
そうだね。
たし、横浜ライフ的にって意味でも、なんだろうな、
なんかいろいろとちょっとイベントに顔を出したりだとか、
うーん。
あったなと思って。
確かに確かに。
うん。
そうだよね。参加とかいらっしゃるもんね。
うん。
っていうのがあったから、
はいはいはい。
充実度は高いかなと思う。
え、ツルポン的にはどう?
いや僕ね、年末振り返ってて、
あの別に思い出がよかったみたいな、もちろんあるんだけど、
なんか例年と比べてなんか強烈に、これだみたいな、
あんまりなんかなくて、
あーなるほど。
なんでかなっていうとやっぱね、
仕事忙しかったんだよな多分。
03:00
あーなるほどね。
結構なんか忙し、割と忙しくて、
うん。
なんか、いやもっといろいろやりたかったなみたいな、
結構思いが残る25年だったんで。
ちょっと悔しいじゃないけど。
それフォトイヤース的にも、
あの横浜ライフ的にもなんか、
これ今年横浜のなんか生活性めっちゃよかったみたいな、
強烈なやつは、実はそんなになんか、
新しい発見みたいなのはね、そんなにそんな。
あーなるほどね。
あー。
なんかそうかそうか。
なんか例年ツルポンなんかその強い、
なんかエピソードじゃないけどさ、
なんかこう、なんか1個こんなことがありましたみたいなのが、
結構バンバンバンバン出てくるようなイメージが。
あーそうそうそう。山下公園でピクニックした時とか、
そうそうそうそう。
元町のプールで見た、なんかあの夕焼けというか。
なんかああいうの多分きっと、
なんとなる、なんかさその、精神が割と安定してるというか。
うん。
なんかその、そういう、なんだろう、心が豊かな時じゃないとなんか感じられない。
確かにね。
こっちだと思うんだよね。
元町のプール行って夕焼けを見て、
いや結構疲れたかも25年は。
あー。
とかめっちゃ思うんだよな。
でも全然ね、話していきましょうか。
まあそうね。
いい思い出もあったんですよ、たくさん。
そうそう。
思い出も話してっていう感じでね、
そうか。
どっちからいく?じゃあ。
じゃあ僕からいきましょう。
お。
ここは。
はい。
12月なんで、割と最近なんだけど、
もうすぐ。
あのー、Kアリーナ行ったんですよ初めて。
はいはいはいはい。
横浜駅からちょっと歩いた音楽、あれライブ会場なのかな?
音楽専用で作られてる。
多分専用だよね。
アリーナ。
ライブハウスだったらしいよ。
へー。
世界ってすごくない?
すごーい。
アメリカとかよりもってこと。
なるほど。ライブの開催回数がめっちゃ多かったってこと?
かもしんないし、あのー、規模結構大きいからKアリーナ。
うん。
1、2万ぐらい入るよね確か。
へー。
で、動員数世界一らしい。
世界一ってそんなことあるの?
相当だよね。
なんだろう、アリーナスタイルだったらなのかな?なんか、わかんないけどそんなことあるかってちょっと思ってしまった。
そうだよね。え?って感じだよね。でもそうらしいですよ。
日本でそんな一番なことある?みたいな。ま、日本が世界的にもってことでしょ?
世界だもんね。アメリカをどっか抜いたみたいな。
うん。で、あの行ったライブは、あのー、トゥールっていう。
うん?
トゥールって、道具?道具のさ、ツールってあるじゃん。
あるあるある。
トゥールっていうライブの、バンドのライブに行って、とにかくよかったね。やばかった。
06:06
それはそのー。
激ヤバライブの満足度、音もめっちゃイケアリーでめちゃくちゃよかった。
どんなバンドなの?そのトゥールって。
トゥールっていうのが、えっとね、アメリカの90年代ぐらいからいて、ちょっと割と古いバンドで、ジャンルでなんて言うんだろうな、その、メタルというか、結構激しめなんだけど、なんか、メタル現代アートバンドみたいな。
メタル現代アートバンド?何それ?
なんかね、その、プログレッシブロックっていうジャンルをしてる。なんか一曲、例えば10分20分とかさ、あるような、あんまりなんかサビとかなくて、もう20分ぐらいずっと演奏し続けるみたいなのの、さらにメタル版だから、もっと重低音、ボンボンボンボンやばいし、みたいなバンドが結構、メタル界の超伝説的なバンドなんですよ、トゥールっていうのがいて。
そういうハードロックメタル好きな人あったら、だいたい知ってる。あの伝説的なトゥールっすね、みたいな。が、19年ぶりぐらいに単独公演で日本に来て、僕イギリスいるときは結構好きだったの。それで、もう19年ぶりですかと。
確かに。
歌うの?歌わないの?
まあ、ちょっと変わってるんですよ。その重低音なリズムと、あともう本当に変速的な、変拍子っていうのがそのリズム。ずっとこう、1、2、3、4、1、2、3、4、みたいな、乗れない、なんかよくわかんない構成になってる。みたいなのを、もうずーっと聞いてると、なんか頭がおかしかったのがトランス状態になるから。現代だとずっとなんか爆音聞いてるみたいな感じ。
うん。
そのトランス状態になったときに、なんかこう、いっちまったみたいな感じがやっぱ、いや、よかったねー。ライブ今年ね、あの、去年か、結構行ったんだけど、オアシスとか、あの、ハンス・ジマーって映画、音楽の作曲家の人とか、トゥールは飛び抜けてやばかったね。もうなんか、飛び抜けてやばかったね。
なんか、Kアリーナだっていう会場もなんか、ちょっと用意にはなったのかな。
多分あると思う。あの、音めっちゃ良かった。ほんとに。
そうなんだ、Kアリーナまだ行ったことないからなー。
09:02
あ、そう、なんか、そこに行けたのも良かったし。
うん。
いや、まあでも、バンドがすさましすぎたな。まあ、4日までっていうか、バンドはやばかったね。
2年。
ここも10年ぐらいで、そう、やっぱ、もう、すさましいバンドでしたね。感動しました。
19年ぶりに日本に来てって。
あのね、あのね、厳密には、えっと、フェスとかでは、
あ、じゃあ単独は。
10年、10何年か前に来たのよ。10年前ぐらいか。
うん。
それは見、見、見たの。
うん。
でも、フェスのちょっと出演だから、ちょっとだけだったね。単独だと、やっぱ、そんぐらいぶりで。
うん。
いや、良かったですね。
なんか、スターウォーズセレブレーションジャパンみたいだね。
そうですね。
なんか、十数年に単独でみたいな。
そうそうそうそう、というのが…
全員 ですかね。
毛有名、良かったです。
はいはいはいはい。
良いね。
同じだな、ってなったんだけど。
うん。
いや、同じではないんだけど。
はいはいはい。
だいそういい。
うん。
ニッサンスタジアムにて、
おぉ!
ひげ団のライブにいったっていうのが、第三位で、
おぉーっ同じだね!ライブだねー。
rushedだってなって、
へえーっ!
日産スタジアムのヒゲ団ですか?いいね
今年このライブアットスタジアムみたいなタイトルでやってたスタジアムライブがあって
もう2カ所だけだよ、5月の中旬に大阪のヤンマースタジアムでやって
5月の末か31と6月の1日に日産スタジアムでやりますっていう構成
でこのラストの6月1日に行くっていう感じ
だったんだけどなんか今年はね、あ今年は去年か2025年は
ライブって行ったのこれ1本かなアーティストのライブは
かなぁと思う、であとヒゲ団1本だけだったと思う
あとはあのモンハンのオーケストラコンサートに行ったけどまぁコンサートっていう感じだから
まぁちょっとまあ経路は違うかなっていうのと
あとなんかのスタジアムライブがめちゃめちゃ久しぶりかもしかしたら初だったかもしれない
あそう?なんかアイドルとか行ってそうじゃない?
スタジアムってあんまりなかった気がするんだよねやっぱり多いのは
横浜アリーナとか埼玉スーパーアリーナとか
まあ割とそのアリーナ式というかドーム式というか
屋内がなんか行ったことあるの多かったから
この規模のスタジアム屋外でってなんか全然あんまり記憶にはなくて
いいねなんか あスタジアム?よかった僕行ったことないのニッサンスタジアム
あ、ニッサンスタジアムにね うんないないないですね
なんかまあニッサンスタジアムが他のスタジアムと比べて吉橋とかも正直全然わからない
初のスタジアムだったからなんだけどあの屋外の感じの高揚感というか
なんて言うんだろうまだまあえっと5月6頭とかだったから別に日は早くもなく長くもなくぐらいだったけど
12:06
えっとライブが始まるタイミングだとまだちょっと空は青いかなみたいなっていう感じから
徐々に夕方になってって暗くなってってみたいなっていう時間経過を結構そのまま生でさ
目の前見たら歌ってんよ下段がさこれバンド演奏しながら歌ってるんだけど上振ってみたら空みたいなっていうのがあんまりない感覚で
ああいいねいいね でまあ天気も良くてさ幸いっていうのもあって開放的で
っていう経験をできたのがなんかめちゃめちゃ へえ
そうそうそうそう
なんかねあとまあ 曲
がとかっていうわけでもないんだけどなんかそのスタジアムライブはなくそのまあ よくあるさそのアーティストでなくこうアルバムを出したらそのリリースしたアルバムをこの
ツアータイトルにまんまそのして引き下げてのライブとかライブツアーとかやったりするじゃん なんだけど今回はそういう形じゃなかったから結構なんていうのそれこそ
プリテンダーとかさ ああもうヒット曲を色々 そうそうそうもう結構ガンガンガンガンセトリーに入れてくれてて
だから普段からもうめちゃめちゃヒゲ団追いかけてますかっていうとそうでもないっていう この層にとっては非常にこのセトリー的にもとっつきやすい
確かに確かに ライブ
なるほどね ちょうどあのタイミング えっとなんだっけジャンプでさ
バトミントンのアニメ漫画でアニメ化されてヒゲ団の曲が
主題かな バトミントン? 青の箱か
ああはいはいはい確かにバトミントンだったわ どっちそうだね まあバトミントンにフォーカスしてなかった
まあ知ってるからそこそこ プラスちょっとバスケかと恋愛みたいな感じだけど
猪本くん あそうそうそう
あと昔ヒゲ団のライブとか何回か行ってたんだけど生で聴けてなくて好きな曲でパラボラとかね好きだったからそれやってくれて
僕も好きパラボラ だからなんかさ知ってる曲って現地で回収したいっていう気持ちになる
わかるあの嬉しいよね好きな曲やってくれたら しかもその前のライブで聴けなかったっていうのがありつつだからより一層ね
聴けて嬉しいみたいなっていうのがあって
そうだから正直そのさっきのKアリーナの話でいくとなんかその演出だとか音があとかっていうことに関しては正直もうわからん
素人だしだけどなんかこの開放的なところで特にちょっとお気に入りの曲をね 回収できたみたいなっていうのは含めてちょっといい思い出だったなっていう
いやめちゃくちゃいいじゃないですかヒゲ団行ってみたいなライブ 第3位 第3位
第2位いきますか 僕に1位ちなみに飲食系なんですけど 飲食系かそうなんだそうなんだ
2位は野毛で食べたピザランチの ピッツェリアキャッケローニっていう
15:08
ピザとかイタリアンがあるんですよ あの野毛山動物園っていうか坂ちょっと登ってく途中にある
図書館の方に向かっていく? そうそう図書館に向かっていく途中にあるイタリアンピザ屋さんで食べた
ランチセットめちゃくちゃうまかったんだよね あの初めてじゃなかったんだけどめちゃくちゃうまかった
なんかシチュエーションもよかったシチュエーション込みでよかったすごい記憶に残ってて 平日に僕有給撮っててその日
コレットマーレのブルグでチェーンソーマミサの映画を観に行ったの 平日に有給撮ってもう今日は朝から行こうと レゼ編を観て
でもあれ結構さ胸に余韻が残る系でいや面白かったみたいな めっちゃよかったなみたいな感じで
せっかくなら美味しいもの食べたいと思って ピザ食べたいと思ってキャッケローニに行って
キャッケローニの2のランチセットの たっぷり前菜盛り合わせ&ピザドリンクセットみたいなやつを一人で行ってくださいって言って
もう平日の昼ぐらいにビールとかにして たっぷり前菜盛り合わせめちゃくちゃうまいんですよ
あの何がくだってたっぷり前菜 あの
村田くんしか伝わらんと思うけど 建造のメニューの初めの前菜のさ
はっはっはっはっくるじゃん あのこれ前菜ですかみたいな感じのさ サラダとカルパッチョとなんかいろんなさ
マジでゴージャスなやつ そうねワンプレートで あれに割と近いのがキャッケローニのその
ランチのそのちょっといいやつだと出る あれに近いやつがね
もうあんなの出たら結構それで満足じゃん キャッケローニがすごいのやっぱピザなんですよやっぱ
本命はやっぱりピザなんですよ あのオーナーさんかわかんないけど中の人がナポリとかでめっちゃ修行してて
ナポリとも結構つながりがあって ホームページとかにも書いてあるんだけど
ナポリでね真のナポリピッツァ協会みたいなのがあるんだってその認められた ナポリの
団体かわかんないけど そこに認められているその日本のピッツェリアなんですよ
それはそのイタリアンのそのなんかそのナポリにそうそうそうってことだもあるんですよ
ナポリ内ででもきっとあるんですよ真のナポリピッツァのお店認定みたいな その日本でも認め日本で認められている
いいのでやってだから マジでうまいんですよ
あそこマジでうまいピザあのうまいペザたくさんじゃん あのシリアとかさあるねえっとなんだっけ
なん忘れちゃった ほらえっとポッドギャストやろうって
18:03
あーえっとあのバシャミチのね プレジデンテ
なんだっけ
あのー 横カップルたちしかいなくて男2人でカチャカチャピザ食ってうめーっつってポッドギャスト始めようって会話したあそこだよね
あのバシャミチの ランチがお買い得だってちょっと知り合いが 言ってた気がするな
うちらディナーに行ったけど あそこめっちゃうまい
いや美味しい 結構比較できるくらいってかマジレベル高いと思うんだけどさここら辺って
でもあのその中でもここもめちゃくちゃうめーなっていう ピザを出してくれて
なんかさ一瞬飛んじゃうかもよけどさその店自体はどうやって見つけたの なんかチェーンソーも見てさ行こうってなったのは
元々知ってて旅に行ったこともあって そうなんだ
あそうそうそうであの僕の行きつけのえっと ウィアバーでたまに会う人が
そこのキャッケローニで料理してるシェフの方の一人なの あっそういう
っていうのをだいぶ前々から聞いてているかなとか思いながらでもあそこめっちゃうまかったからまぁせっかく美味しいもの食べたいと思って
たらまぁあえて運よく たまたまその人がピザをやってる日で
もうぜひめっちゃいいそういうのを含めてめちゃくちゃ良かったストーリーもいいねそうそうそう 知り合いの人っていうみたいなのも含めてちょっとさその
出すときにちょっと話したりしながら そういうのもやっぱうまかったなぁピザはその水牛のモッツァレラ
フィザでも 最高でしょねなんか映画の要因をされ
傷ったままし見る感じでなんかこう お店をいい感じなんですすごく港町ナポリの食堂で楽しむような南イタリアの家庭料理
っていう のコンセプトのお店でいいねお店も結構そんな感じでもうしみましたね
めちゃくちゃ良かったなぁ 行きてーいやーこれはお勧めだし行きたいねブルーと見たい家族そうも
行きたいと思うしたらそこでパーティー とかやりたいね
貸し切れるぐらいの広さなん 結構大きいよたぶん340にもらうもっと入るそんなつけられないよそういう
ブーバーその友人集めていこうつっても あーそうそう8人ぐらいだよそうそうなんか気合っ切ろうに中のはおしゃべりな人って
意味らしい アイタリオンが多分そういう意味なんだからやっぱそこでもう本当家庭料理だから
いって会話楽しむみたいな感じのお店なんですよ だからやっぱ大人数とか家族とかで友達が行くのが一番楽しいんじゃないかな
僕も一人ってもめちゃくちゃ チェーンサーマーの要因があったから全然楽しみだけどインとその知り合いのその
そうそう話したりめちゃくちゃ良かったいいねそう それ行きたいな
もう本当に生きててよかったって感じじゃ食べたくなってきたよ いや僕も食べたくなってまず
21:00
そうあの冷凍ピザも売ってるあ売ってるとかの自販機みたいなテイクアウトできるところ いや自販機みたいなめっちゃ前そこで買う
それ持って帰ってきて家でオーブンで あそうそうそう 焼くとかそういう感じ
いいね めっちゃうまい まず最初はちょっとお店でそのまま出てきてすぐのおやつを食べたいね
食べたい おすすめです気がっきりに いいね ぜひ行ってほしいし僕もめっちゃ行きたい
いやもう行くんだよ一緒にもうこれは 出したからには
行きましょう はいということで2位でした
はい じゃあ村田くんの2位を教えてください 第2位は
ちょっとここから方向性が あの
変わり始めるねって感じなんだけど 今年行った第2位
横浜美術館のリニューアルオープン企画の佐藤雅彦展 はいはいはいはいはいこれ
ツルポ行った? えーとねピタゴロスイッチは見てない
あのでも新しくオープンなったやつは行った 子供のなんかあれあの
土日とかに子供がちょっと遊べるアトリエみたいなイベントがあってそこに行ったんだよ あっそれが行ったんだ
でもだからピタゴロスイッチ行った めっちゃ行きたかった これね良かったよその横浜美術館のリニューアルオープンに合わせて実施されたやつで
ちょっとタイミング的には6末からなんか割と長くやってたんだなとさっき改めて見てもらったので11月の頭までやってたみたいな
そっか半年近くやってたんだね でさっきツルポ行ってくれたみたいにピタゴロスイッチとか団五三兄弟の歌とかね
はいはいはいはい あとポリンキーのCMとか結構たぶんCMを色々作ってるみたいな感じの人
あと教育番組をね 生み出してたりだとかっていうまあそういう佐藤雅彦さんの展示だったんだけど
まあこれ何が良かったって そうねその横浜美術館なんか長らく改修中だったじゃん
ずっとしますよね そうなんか改修前に行った記憶があるかと言われて微妙なんだけど
なんか行ったことあった? 僕は多分何回か なんかあるとは思うんだけどなんか具体的にあれ見たなみたいな
見たかはもう忘れちゃったね そう記憶がないんだけど っていうのでリニューアルオープン後だったから
これなんかマークイズ行くたびにさなんか前見てさ ここか横浜美術館みたいな感じで見てたのについに入れたから
これまずいいなポイントの一つだったんだけど そうねこの佐藤雅彦展はなんか2025年でなんか一番知的好奇心をくすぐられた
へえ めっちゃ気になる イベントだったなと思って
なんかもう詳細を語れって言われてもはやあんま覚えてないんだけど 語れるほどには なんだけど
この佐藤雅彦さんは結構なんかその なんていうんだろうな その刺さるCMとは何かとかっていう
なんかそのどう作るかっていうその作り方のロジックをこうすごいなんか積み上げていくタイプの人というか
24:04
なんかどういう感じのなんだろう CMの構成になってると人に届くかとか
でなんかその当時デファクトになってたコマーシャルの作り方を何か逸脱した そんなパターンあるみたいなっていうCMを生み出したりだとか
なんか例えばだと CMって基本的にはその15秒とかさ30秒の尺に対してもう内容全部詰め込んでおしまいみたいな
っていう感じなんだけれども この佐藤雅彦さんが当時取った手法が
なんだったっけな JRかなんかのCMだったのかな 最初の15秒で30秒だったかな
まず最初のそのパートをやってなんか問いかけをして 答えは次でのCMでとか言って別のCMかなんかを挟んでから
もう1回その続編CMみたいな流れてそっちで答えを知れるみたいな だからその1個のこの枠だけで終わらない
なんか今って聞くとそういうのやってそうなCMもなんかあるだろうなという気がするけれども 当時はそんな手法やってる人はいなくて
なんか結構革命的というかで印象に残るだとか なんかちょっと音の使い方とか目線誘導だとかっていうところを
結構なんかそのロジックを積み上げてじゃないけども手法みたいなのをちょっと確立していった
そういう解説とかがその美術館の中でいろいろ見られるって感じ
もう美術館入りますで最初の展示がでかいやつが その佐藤雅彦さんの作ったCMをもう何十本もひたすらに流し続けるみたいなっていうので
最初のブースの時点で多分座ってみようとしたら20分から30分ぐらいかかりますみたいなっていう
見たいねでもそれ
でその展示の隣で最初の部屋で見たCMがどういう意図で作られてるかを 佐藤さんがひたすら語ってるだったから解説するみたいなっていう
これもこれでまた15分から20分ぐらいとかあって 映像解説プラスその後パネル展示じゃないけれども
なんかそのキーとなるポイント01,02とかで壁に書いてあったりとか
わかるなんかこの知的好奇心をくすぐられる
そのトピックがコマーシャルとかバラエティ番組でさ見てたものとか
なんていうの結構その懐かしいし近い存在っていうのが良くて
確かにポリンキーの歌はなんでああいう感じなのかみたいなのがもし語られてたらめっちゃ興味あるかも
めっちゃ好きなんだよねポリンキー
あったと思う
歌もポリンキーのお菓子も大好きだ
なんかあった気がするけどポリンキーよりも他のCMたちの方がちょっと印象は強かったり
そうなんだ
っていうのでなんかなんだろうね
とにかくちょっと知的好奇心をくすぐられるイベントなのがね良かったね
27:02
でもそんだけ言うなら事細かに今語られろよって思うと思うんだけど
語れないんだけど
でもなんかとにかく知的好奇心っていうのはこういう意図でやってんだみたいなところの面白さみたいな
確かに今改めて話しながらだとあまり自分の身になってるかどうか微妙なんだけど
いいんじゃないの強烈な記憶として残ってるんでしょ
良かったなって
めっちゃ良かったじゃない
そういうの大事だよね
ここで見たものを踏まえて自分もCMを作ってみようとすると学びを活かせるかみたいな話になってくると微妙だけど
そういうことではなくて
そうだよね
大事なのはやっぱ記憶がね思い出で残ってるのがやっぱ大事だと思うんだよね
いやーいいね
いや行けばよかったな
そういうの後悔多いんですよ
ああなるほど忙しかったなってこと
もっといろいろ行けばよかったそう
ボリンキーしたかった
これは良かった
そうだよね
ではこれが第2位かな
第2位ですか
じゃあ第1位行きますか
第1位は僕これまたご飯なんですか
いいじゃん
元町のドイツ家庭料理キャプテンロルフのソーセージ
キャプテンロルフのソーセージ
元町周回の元町の道路沿いのちょっと裏側にキャプテンロルフっていうドイツ料理屋さんがあるんですよ
できたのはたぶん1年2年前くらいかな
でソーセージがもううますぎて
マジでうますぎて
これもまたあの有給平日有給取っただけ
平日有給取っていく飯感動するっていう
昼からビール飲めるから感動する
ここでなんとなく行きたいなって思ってるリストあるじゃないですか
行きたいお店の
行くかみたいな
でこのソーセージランチセットでかなりうまくて
ビールもめちゃくちゃうまくて
それがめっちゃ感動した
もともと鎌倉のね
ゆいがはまの近くに
シーキャッスルっていうドイツ料理屋さんが
かつてありました
今はもう閉店してるけど
そこすごい人気だったみたいで
僕全然知らなかったんだけど
孤独のグルメとかにも出てて
超人気店が閉店して
そこのシーキャッスルをやってた
一族かなんか家族の人が
同じようなスタイルでやってたのがキャプテン・ロルフなんですよ
もともとの
30:00
僕のそのお店行って初めて知ったんだけど
でもうバリバリドイツ料理みたいなお店で
メニューがもう茶色い全部
マジでそのなんか
ソーセージ肉と
あとえっとなんだ
ザワークラウト
サラダザワークラウトだけみたいな感じ
あとポテトみたいな茶色い
めっちゃ茶色いそれは
もうなんか
リアルドイツ料理みたいな感じの本格的なやつで
ここのソーセージがなんといったらいいか
もう絶品も絶品で
あとあのソーセージランチも
ソーセージとポテトとザワークラウトが茶色いんですよ
もう本当に
もうそれでもう
そうなんです
それがランチャー
別にご飯とかない
これなんですよ
もうポテトだからね
ポテトとザワークラウトとソーセージなんですよ
なんかその日本人的に米かパン欲しいみたいな思うけど
まあまあ確かに
それなんですよ
これとドイツビール
これで完成して
もうポテトも結構な量が来ると
もうやっぱ海外っぽいというか
これがね本当にうまくて
なんかうますぎて
一応ファンとしてこんな言うこと言って捨てるかもしれないけど
その赤レンガのさ
ドイツのあるじゃないですか
オクトフェストとか
もう行かなくてもいいんじゃないかなみたいな
ここで全部もう
そこ行ったらいつでもオクトフェストみたいな感じ
楽しめて
ソーセージとドイツビールの
エンジョイできるから
365人1年中
ここでいいんじゃないかと思うぐらい
本当にうまかった
ソーセージ今まで食ったのが一番うまかったと思う
めっちゃいいじゃん
僕が食ってきたソーセージの中で
大したソーセージライフを送ってきてないけど
本当にうまい
絶対1本と2本セット
2本絶対これ頼んでほしい
2本セットたち1600円ぐらい
でドイツビールもね
本当めちゃくちゃうまくて
エルリンガーっていう
オクトフェストとか行くと絶対飲める系の
ドイツの結構メジャーなビールで
ヴァイオリンヘルスっていうスタイルのビールで
ピルスないわゆるキリンとかサッポロ
のに近いんだけど黄金色で
苦味とか全然ない
どっちかというと甘い系
だからつまりめっちゃ飲みやすい
これが結構500mlとか
だいぶ安い値段で飲めるんですよ
これもお得で
そのビール飲みやすさも
価格も最高だし
それと一緒に食べればソーセージ
ポテト
優しい味のザークラート
平日
平日の有給で
みたいなお友達で
ドイツみたいな雰囲気のお店も
33:00
これ幸せだみたいな
めちゃくちゃ記憶に残ってますね
でも2025年さ
忙しすぎて有給に幸せを感じてる
平日ってか仕事が忙しすぎて
そこから離れて
そうかもしんない
突撃した
一時の休みに幸せが
めちゃくちゃ詰まってたかもしんない
そうかもしんない
間違いないって
めちゃくちゃ良かったですね
お腹空くじゃん
いつでも行きたいあそこは本当に
家族連れて行って
息子もソーセージ爆食いして
友達の家族も一緒に行こうみたいな感じで
来年も行きたい
村田君も行こう
ビアフェス行かなくていいもんね
オクトフェス行かなくていいかもって
思っちゃうぐらい本当に美味しい
本格的な感じで感動しました
本当に美味しい
いいね
ですかね
それが1位です
確かにツーポンからお店シリーズが2位1位ってこといくのは
珍しいよね
ゆっくりしてふーみたいな
余裕がなかったんだもん
共通点は有給
共通点は有給だからね
ということで村田君の第1位を
これは今年は
2025年のやつあげねばってやつだけど
もうポッドキャスト時にもね
今年これありましたねということで
公開生収録
キングズバレル
ありがとう
これはね
言わず儲がなだけどね
ハマスタ近くに店を構える
北欧内市はドイツの作業メニュー扱う
リカーショップ
ウィスキースピリッツを扱っているお店でね
イベントをやらせてもらったっていう
やりました
これじゃない今年は
本当にマジ村田君のおかげだよ
きっかけもさ村田君のエピソード
キングズバレルの話をしたきっかけ連絡くれたし
イベントも全部村田君がやってくれて
僕はただ楽しんで横でウィスキー飲んで楽しんだだけ
エピソード構成とかね
どうしようかとかやったりしたけど
これ面白かったね楽しいイベントで
きっかけは今鶴子も言ってくれたみたいに
聞いてくれた人がね
お店に来て
港町レイドを聞いてきましたみたいな
結果ちょっとまだその人とは遭遇できてないけどね
それは別に良しとしてね
希少価値が高いんだね
あそこで取り扱ってるウィスキーとかがさ
そうだよね
僕結構ウィスキーとか
ジンちょっと好きになった
36:01
飲むようになった収録の後から
いいよねいい機会だったと思うんだよね
でお酒の話もそうだし上流場のエピソードもそうだし
あとオーナーインタビューもさせてもらって
っていうのでね
イベントに知人も駆けつけてくれて
本当に嬉しかったな
ありがたいなと思いながらね
やった
初の外収録公開収録だね
公開収録そうだね公開収録だね
だったっていうのもあって
これは今年の港町
今年のってさっきから言っちゃってるけど
2025年の横浜の思い出
港町レイジオ的にも大きな一歩だったよねみたいな
楽しかった
マジありがとうって感じ
それはもうこちらこそ
いやいや
なんか思い出ポイントとして
改めて考えた時に
きっかけ港町レイジオで
このキングズバレルで購入したお酒を
買ってきたよっていうのと
お店の紹介図で喋ったっていうのがあったけど
それ元たどると
普段自分が通っている
美容院の担当の人が
はいはいはいはい
なんか室田さんキングズバレルって知ってます?みたいな
って言って紹介してもらったのが
最初で
それでまず行きました
で行ってみてたら
声かけられました店員さんに
でその人が
昔よく通っていた
ノルゲーで
ノルゲーの
働いてた人でした
その人が就職して
キングズバレルの店舗でいて
おおってなって
もう信頼の人だから
おすすめされた
ウイスキーはいいですねこれつって
購入し
で帰って
うめえこれって言って
エピソード撮ってっていう流れだったから
いやー
なんか
つながり?
そうそうそうそう
すごいなんかこう横浜の
ローカルな
人のつながり
があったなと思って
それもなんかこう
合いまってよかったね
いやー本当だね
本当だね本当に
オーナーのロイアケさん自身も言ってたけど
やっぱり浜松の横歩いてて
ふっと見た時に
入るかみたいな
ちょっと一個ハードルあるじゃん
やっぱりそのなんだろう
知ってないとね
お酒のお店本当に酒好きで
むさぼるように酒を探しますじゃないと
やっぱりちらっと覗いて
足を踏み入れるって難しいのかなと思うけれども
そこがなんだろう
なんなら自分のいつもお世話になってる美容師さんの
おすすめというか紹介があったっていうので
ハードル下がって入りやすかったし
はいはいはい
なんなら多分
あのノルゲーでお世話になってた
あの人と
喋ってお酒紹介してもらってなかったら
もしかしたら買ってなかったかもしれない
まあまあまあそうだよね
そもそもその日は
あの
なんだ帰って仕事しなくちゃいけなかったから
39:00
っていうので直近なんかどっかの土曜日で
審議会やるんですよそれ来てくださいよ
村田さんみたいなの言われて
で審議会に行って審議しつつ
あのお酒を買った
っていう感じだったけれども
それもねなんか
審議会もね
その人いなかったらね全然
声かけられなかった
行かなかっただろうしね
って思うとさなんか
なかなかの確率じゃないこれって
紹介したらそれを聞いてくれたリスナーさんがいて
でそれがお店に
足を運んでくれました
しかもだってそこで港町レイドの名前出してくれるんだよ
本当だよそこもすごいよね
確かにそこもすごい
そこめちゃくちゃすごい
そこもすごいしでかつ
そこからキングスバレエの人たちから
こうちょっとお便りフォームに
イベントやりませんかみたいな
いやそこの連絡してくれるのもすごい
そうそうそうそう
めちゃくちゃありがたい
なんかすごくないって思って
いやすごいそうだね
マジであれローカルの
繋がりと縁
とかで
すごい確率だよね
確かに確かに確かに
っていうのがあって
もうこれはさすがに1位にせざるを得ないな
という
いや本当ですね
そうだねそうだね
これがあったから冒頭の質問に戻るけど
なんか充実か
あったかみたいな言われると
非常に充実度が高いというか
そうだね
港町の栄養的にもそうだし
なんか自分がこう日々
ここの近辺で生活してる
縁が繋がっているのもあって
なんかその
なんだろうな
一個ドカンと何かがあったっていうよりは
ちゃくちゃくとなんかちょっとずつ
いろいろ繋がってた感っていうのが
形になって現れたのが
結構充実度に
繋がってる
いや確かに
かなっていう
そうだよねだってさ
それも
キングスパレーもそうだし
結構さこの前
トライアストロンとかで
マックさんと飲んだりとか
ぶっつめたやつ
あるしサンダースとか
イベント行ったりとか
結構やっぱ
ポッドキャスト
港町の栄養的にはいろんな人と会えたりとか
あったね
僕もインフルエンサーのYKCさんがさ
河原さんのことを飲んだりとかして
いい繋がりすごいできた
めっちゃ楽しかった
だよねそうだよね
そこを考えると
なんかすごい
いっぱい確かに
充実感あったね
確かに
なーって思うよ
間違いなくそうだった
僕はやっぱそうだな
忙しく心の余裕が
若干なかったっていうとこで
そこのなんだろう
ありがたみというかさ
本当めっちゃいいはずなのに
100%で
42:00
めっちゃ楽しかったみたいな
慣れない
この忙しさの
ドタバタ感がめちゃくちゃストレスだ
そうかそれがやっぱベースに
合ってるから
去年あれじゃない毎日有休としたら
もうちょっとね
やばい
それだとね
暮らしていけないから
そうだね日をいつか目指したい
そうか
あれだもんね
ファイヤーしたいぜ
ファイヤーしたくないぜ
そこ面白いね
いつか話したい
ファイヤーしたいぜやばいかな
ファイヤー欲はゼロだね
サイドファイヤーしたいぜ
もう求めてない
そこいいよな
そこよな
こうやっても価値観だね
ということで
トップ3をね
そうですね
繰り返して
今年も26年も
僕もね
話していても結構楽しくて
いい思い出だったなってめっちゃ
思ってるんで楽しんでるんですけど
もっとたくさん思い出作りたいですね
今年は
いいなって強烈に感じる
うんうんうん
確かに何だろうな
スルポンの例年の聞いてるイメージで
いくと今年はどちらかというと
確かにその
何とか忙しい中に見つけた
ささやかな幸せみたいな
上位ランクインみたいなイメージが
あった
現実逃避とまではちょっと言わないけど
言わないけど
苦しい現状から
ちょっと束の間の休息みたいなのを
見出したみたいな
エピソードが来てるけど
確かに例年だともうちょっと定常的な
生活の中で
積み上げたもう一個プラスアルファの
何かみたいな
そうそうそうそう
余裕なかったんだなぁ
忙しかった
忙しかったね
そうですね
それを留意しちゃいけないんだけどね
でも良かった
じゃないなくトップ3でさ
考えて
出てくるものがあったってこと自体は
そうだね
という感じですかね
そろそろ満開
ですかね
良いですね
今日のお酒は
何でしたか
今日のお酒は
うちの会社
僕も元々いた
会社が
年一で年末に
前者イベントみたいなのやってて
今年はちょっと
ビールを
オリジナルビールを作るみたいな
動きがあって
IPAとセッションIPAを
このセッションIPAは
45:01
ちょっと華やかな
IPAだと勝手に認識してるんだけど
この理解は合ってるのかな
合ってますね
セッションは割と軽めとか
セッションできる
アルコール度数とかさ
飲みやすさみたいな意味
セッションしようぜみたいな
それは全然知らなかったな
言葉遊び的な感じ
名前は
というのでちょっと会社の
ビール
僕も頂いてます
私セッションIPAを頂いた
という感じで
良いですね
三井以外だと
パッと候補に上がってた
思い立ちは
三井以外の
4以降というか
うーん
そうね
一応最初
考える時に今年何やったっけ
2025年何やったっけ
ガーッと色々書き出してはいたんだけれども
それでいくと
これまた
ライブでもないんだけど
浜瀬で試合を観戦
6月に浜瀬に行った時に
アイドル
イベントみたいな
僕も行ったやつ
一緒に
当時だと
何だっけあれ
3daysで多分
キャンディーチューンとイコラブと
あともう一個何だ
坂系のどっかだったかなと
思うんだけども
うちら行った時に
覚えてる?
そんな名前だったかな
全然覚えない
レコタイとかにも出てたよ
サッシーがプロデュースした
アイドルグループ
当時はあんまり知らなかったの
このイコラブのこと
初めて見た
キャンディーチューンはわかる?
バイバイファイトとか
5億出たんじゃない?
キャンディーチューンの日じゃないか
まぁでも行こうみたいな
イコラブ見て
YouTubeショートで聞いたことある曲歌ってるな
みたいな感じだったんだけど
これ浜瀬で観た後
割となんか
ハマったじゃないけど
悪くなくYouTubeとかで
曲追いかけたりとか
MV見たりとかする機会ちょっと多くて
結構刺さってたんだ
なんならもうちょっと確かに
知ってから行くとね
本物だってなったと思うんだけど
今行ったら多分爆上がりだと思うけど
多分当時は隣に座って
そんなにピーピキャッとやってなかったと思うけど
これちょっといいきっかけ
変わらず浜瀬で野球を見る
プラスちょっと掛け合わせた
イベントで新しいものを知れるっていうのは
48:00
面白いじゃん
書き出したときには候補には挙げてたけども
やっぱちょっと
上位は上位で強かったから
まあ辞典なら
っていう感じだったかな
それでいくとツルポンあったんだ
僕ね
横浜ラサマ走ったり
野球行ったりとかあったんだけど
あれ良かったんだよ
村田君とさ野球のみ行って
ウサギとカメっていう
バーに
そっから
宮古橋の大河川沿いの
ある3階ぐらいにあるバーで
そっから見るあの大河川が
すごい記憶に残ってる
あの瞬間めちゃくちゃ幸せだった
あれ良かったね
僕ずっと景色いい景色
ずっと言ってたと思うけど
あれめちゃくちゃ幸せだった
あの日だって
収録予定の日で
ホルモン食べて
最初ね
でまあ
その後もうすぐ撮ろうか
って言ってたんだっけね
どうだったかちょっと忘れちゃったけど
でウサギとカメ
見つけちゃってね
行ってみたいつって
そこまた本当に行きたいな
なんかやっぱ
雰囲気に完全ボカンやられて
もう今日は
収録できない
それでいいって思ったぐらい
飲まれてたね
もうだってお互いに
その覚悟でさ
めちゃくちゃ良かった
本当だったな
だってもうオーダーも
収録する気ないオーダーだった
マティーニとか行ってないだって
行ってた行ってた
美味しかったし
雰囲気も最高だった
あれまた行きたいね
あそこ良かったよね
すごい記憶に残ってる
下ちょっと見下ろして
見る景色がすごい良かった
野毛の
ロケーションで
一番良い可能性がある
めちゃくちゃ思う
ロケーション
野毛で気にしたことないからさ
言葉あれだけど
気にする場所じゃない
めっちゃ良かったな
これ良かったね
結構迷ってた
サイン上に上げるかどうか
結構強烈な記憶として
残ってたから
あそこのさ
ウサギとカメのやつだっけ
あそこの
お通しじゃないけどさ
凄かった
凄かったよね
お通しみたいな凄かった
カクテルグラスみたいなやつに
チーズとかレーズンとか
フルーツとかをペットさして
最高だったね
あれオシャレだったね
オシャレだった
あそこだとマスター
気難しいのか
最初ちょっと
51:00
全然なんか説明して
いただけて
めちゃくちゃ良い店でしたね
あそこちょっとまた行きたいね
行きましょう
行こうね
行きましょう
雰囲気も大事にしたいから
最初入ったときね
ちょっとなんかその
うるさい若造が来た
そうね若々しい感じのね
それも良くなかったね
もうちょっと落ち着き
落ち着き出しながら行かないとやっぱ
うるせえの来たぞって思われちゃうのは
仕方ないし
この前ね
会社の後輩と飲んでて
今年何歳でみたいな
何年生まれでみたいな話をしたら
そんな言ってると思いませんでしたみたいな
言われて
20後半ぐらいの
後輩だったんだけども
なんかもう
心地したぐらいに
見られてた
彼から
彼プラス2歳ぐらい
30もっと前ですかみたいな
32そろそろなるぐらいですかみたいな
割と前に越えたな
と思いながら
これはさ若見えとして
良しとするのか
風格とかさ
受け入れた方がいいよ
その若々しいこと
にも振り切るというか
それが良いことだって
いう風な道を行くしかない
かな
僕はもう受け入れた
そうか
落ち着きと
風格の
滲み出る
立ち振る舞いで
ウサギとカメに行き
スムーズな処作で
スムーズな処作で
カクテルなり
ウイスキーをオーダーして
たしなうみたいなことをしたいね
処作と
大きい声出さないとか大事だよね
落ち着いた感じの声で
行きましょう
そう行こう
良い目標になった
そうですね
という感じですかね
じゃあ今回もおしまいにしましょう
港町レイリオでは皆さんからの
お便りを募集しています
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ではまた次の
港町レイリオでお会いしましょう
さよなら
53:31

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