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#153 勝烈庵 ~海外旅行前に食べたいハマの味~
2026-05-18 27:24

#153 勝烈庵 ~海外旅行前に食べたいハマの味~

「シンガポール行く前に日本食を食べておきたくて、勝烈庵に行ったんだよね」「お箸、持って帰れるの知ってた?」

今回は、ハマの名店『勝烈庵』について語ってます!

皆さんは勝烈庵の勝烈定食を食べたことがありますか?最近のとんかつ界隈はおそらく"分厚さ"をウリにしてるお店が多いのではと思いますが、勝烈庵は老舗として昔ながらのカツレツを味わうことができるんです...!!

ベースとなるヒレ肉のカツも当然のごとくおいしいんですが、こだわりのソースがこれまた至高でして...文章では伝えきれないのでぜひ一度足を運んでみてください!


◆今回のお酒◆

村田:ハイボール(シュリアス オクトーバーフェストエディション)

鶴田:同じ


◆今回のキーワード◆

勝烈庵は三店舗だけ(馬車道、横浜駅、鎌倉) / 勝烈庵デビューは中学生だった / ビール頼むと「ご飯はあとにしますか?」と聞いてくれる / カツレツと豚カツの違い / 勝烈庵のこだわり:受け継ぐものと変えていくもの / 勝烈庵のお箸は持って帰ろう / シンガポール旅行で一番美味しかったのはホッケンミー(福建麵)


◆お店◆

勝烈庵 https://katsuretsuan.co.jp/


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感想

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00:06
こんばんは、港町れいでぃおへようこそ。村田です。
村田 鶴田です。
この番組は、荒沢になって生まれ故郷の横浜に帰ってきた二人が、
アルコールを片手に、浜ダンギや趣味の話に花を咲くせるれいでぃおです。
村田 はい。
今回は、みんな大好き、とんかつ。
村田 とんかつ。
お話をしていきたいなと思います。
村田 はーい。
そこで、かんぱーい。
村田 かんぱーい。
うん。
村田 うまい。
ちょっと久しぶりね。
村田 元気?
元気だよ。
村田 元気してた。
いや、元気してたよ。
村田 一ヶ月ぶりぐらい。
一ヶ月会えたのかな。
村田 いや、分かんない。そんぐらい会ってないかもしれない。
村田 のげで飲んだときは最後かな。
ああ、はいはい。ランチ会のやつか。
村田 うんうんうん。
村田 あいつだった。
あれでも一ヶ月くらい前か。
村田 うん。そんぐらいかもね。
村田 だいぶ久しぶりですね。
確かにね。
村田 はははは。
ちょっともう感覚忘れてね。
村田 いや、ほんとに僕も。
その機材の使い方からね。
村田 そうそうそう。
まず思い出さないとっていう。
ということで本日は、
村田 はいはい。
あのー、まあ収録がね、ちょっとゴールデンウィークがもう終わろうかという、
村田 うんうん。
タイミングなんだけど、
村田 うんうん。
あのー、ゴールデンウィークに、
村田 うん。
私シンガポールに、
村田 いいですね。
まあ行ってきて、
村田 いやー満喫。
満喫した。
村田 うーん。
洗い物も出したくないなと思って、外食をしようと思って。
村田 おー。
で、
村田 はいはい。
まあこの近辺で、
村田 うん。
やっぱそう、ぽいもの食べてから、
村田 うーん。
海外に行って、
村田 和食をね。
ああそう、現地では、
村田 はいはい。
まあ現地のグルメを堪能しようみたいな、
村田 うん。
気持ちになったわけ。
村田 うん。
で、行ったんだわけよ。
村田 うん。
滑劣案へ。
いいですね。
いや、あのチャットGPTとね、
村田 丁度いいね。
相談しながら、
村田 うん。
なんか最後の日本食何がいいかなみたいな。
村田 うーん。
ちなみに鶴本何行く?
村田 ええ、海外に行く前に?
前に、なんか一食。
村田 うわあ、すごく悩ましいな。
あ、そもそも日本食を食べてから行こうとかってなる?
村田 どうかね、あんまり行く前はないね。
村田 なんかやっぱ行った後、帰ってからラーメンとか食べたくなるけど。
うん。
村田 ラーメンとか行きたいかな、たぶん。
ラーメン?まあ鶴本ラーメン好きだもんね。
村田 そうね。
うん。
村田 そうね。まあでもシンガポールだと、
うん。
村田 ヌードルあるから、
食べれるね。
村田 まあなんかちょっと、
村田 なんだろう、また別のものになるかも。
村田 いや、普通に牛丼とか食ってかも。松屋とか。
まあ牛丼もありか。
ちょっとね、ちゃんと老舗感のあるところに。
村田 いやすごいね、しっかりしてるね。
村田 そんな格式高いとんかつ屋さんに。
ふらっとね。え、鶴本行ったことあるかつれつ庵は?
村田 あるよあるよ。
うん。
村田 2階ぐらい?
へえ。
村田 結構店舗あるじゃないですか。馬車道もあるしさ。
うん。
村田 横浜駅の、あれ何だっけ、ジョイナスって。
ジョイナスそうですよ。
村田 地下にもあるよね。
ちなみに結構といっても3店舗。
村田 うそ?え?ほんとに?
これ公式のページで。
03:01
あ、えっと、
あのね、たとえばその新横浜駅とかで、
その鶴本庵の、なんていうのその、
総裁売り場みたいなのが存在してて、
だからテイクアウトで買えるみたいな場所はあるけれども、
まあいわゆるイートインというか、
ほんとにそのお店として訪問してっていうのは、
その馬車道の本店と、総鉄ジョイナス横浜駅と、
あと鎌倉にもあるらしくて。
あ、そうなんだ。
じゃあ僕完全にお総裁屋さんでたくさんあるなって、
頭になっそう。
そうだ、そこはあくまで総裁屋さんだから、
そうか、そんなレアなんだ。
うん。
そうなんだ。
3店舗らしいよ。
じゃあ2店舗制覇してんのか僕、すごいな。
え、昔から知ってた?滑劣座。
いや、全然知らなくてですね。
うん。
こっち引っ越して、
うん。
中国引っ越しからぐらいかな、
あの、知ったのは。
何で知るんだって。
本当にこの辺のグルメとか調べてて、
まあ昔からの有名なお店で、
うん。
なんかまあ、昔のあるじゃないですか、滑劣座もそうだしさ、
うん。
あの、なんだっけ、すき焼きの、
粗いやつじゃないかな、
なんかすき焼き、まあ、
うん。
昔からの発祥のお店とか、
そういうのいろいろ見て、
うん。
行ってみようみたいな。
見つけてって感じだったんだ。
そうそうそう。
でも滑劣座なんか、結構さ、やっぱり歴史長いじゃん。
うんうんうん。
思い返すと、一番最初に行ったの、中学生の時で。
ああ、やっぱり。
うん。
村瀧はね、やっぱりご両親がグルメですから。
でもね、
知ってると思ったよ。
これ当時ね、親の由来じゃなかった。
ああ、そうなんだ。
あのー、中学の友達と一緒に。
へへっ、滑劣座に行ったの。
すごいね。
いやなんかさ、今思ったらさ、だいぶだよね。
すごい、もうそうだね。
まあ、おぼっちゃん学校だったからさ、学校自体はね。
まあ、まあ。
まあ、自分はそうだったね。
そうですね、そうですね。
周りのぼっちゃんたちが。
中学校で行くか。
高いよね。
そう考えると。
まあ、え、いくらだった?
いくらだったんだっけ?
値段忘れちゃった。
2000円とか?くらいかな。
なんかそれくらい、でもその中学生だとさ、もうそもそも1000円とかした瞬間にじゃん。
やばいよ。
値段的に。
まあ、当時はね、まだ安かったですから。
出列定食2200円だったよ、今。
今これくらいか。
うんうん。
当時は多分まあ2000円をちょっと切ったんだろうかな。
そうだね、1300円とかかな、多分。
それでもさ、いいお値段じゃない?
うん。ロースカツだいだい2900円。
そう、そうだね。
高いですよ。
学校の学食でランチでさ、3、400円とかでさ、なんかかけそばとかさ、なんかそういうの食べてるやつがさ、
そう、そう。
不当行くんだよ、だって、活列は。
面白い。なんで行ったの?
なんか、行こうぜみたいな感じで。
よく知ってたよね、逆にその、その友達?
友達も、基本的にはみんなその横浜市内とか近辺で生まれ育ってる人が多いから、
まあ、親から聞いてとかで行ってんだろうね。
へえ。早いね、デビューは。
06:01
まあ、だいぶ背伸びしてたね。
でも、そんな懐かしのね、その活列庵に。
まあ、でも最近もちょこちょこ親と行ったりとかしてたんだけども、日本での最後のご飯として。
いいですね。
行って、いいね、やっぱりそのベーシックな活列定食を。
活列定食はどんな、あ、過去ヒレカスって書いてあるな。
うん。
ヒレカスなのか。
うん。
いや、おいしそうだね。
結構にキャベツが乗ってて、
はいはいはいはい。
このソースは、なんかその、オリジナルのソースだから、
キャベツも、なんか、なんていうの、いわゆる和香とか行くとさ、柚子ドレッシングとかついてくるじゃん、キャベツ用に。
うんうんうん。
それない。
普通のその、とんかつソース的なね、オリジナルの。
そう、それをキャベツにかけますみたいな。
いや、僕もさ、キャベツその、とんかつソース派なんですよ。
あ、そうなの。
あの、とんかつ食べるときとかはね、一緒に全部。
はいはいはい。
行きたいタイプですね。
あ、そうなんだ。
うん。ちょっと迷うけどね、毎回その、キャベツ用ドレッシング別であるからさ、結構とんかつ屋さん、大好き。めっちゃおかわりする。
キャベツね。めっちゃ食べるよね。
うん。
いや、こちら一応ゆずドレッシングとかそのドレッシング派ではあるんだけれども、
まあ、豪にいってはっていう感じで。
うんうんうん。
滑舌庵においては、そのソースをね、かけて。
うんうんうん。
こういう方なんかあの、ビールも頼んだんだけど、
うん。
なんかビール飲んでるので、ご飯は後にしますかとかわざわざ聞いてくれるのね。
そうなんだ。
なんかその、ありがたい。
すごいね、なんか。
え、なんかそういうサービス普通なのかな。
おばあちゃんの家みたい。
なんか、そういうとこやってくれるのあるのかな。
全然知らなかった。
そんな気遣いかして。
うん。
さすが老人性ですね。
優しい。
あるんだよね。
いや、いいね。
というね、そんな滑舌庵なんだけど。
うん。
滑舌庵、まずその、どれくらい昔からあるかって知ってる?
まあ、いつから想像してみると。
いや、どうかな。
明治はあるんじゃないですか。1900年代の。
明治はね。
明治ちょっと惜しいね。いや、惜しいというか、幅があるからあれだけど。
そう、そうだね。
あの、創業は昭和2年。
ああ。
だからそのまあ、ニアミスよね。明治ニアミスよ。
まあ、大正挟んでるけど、昭和です。
ああ、そうなんだ。
まあ、おおよそ近いよ、その時期的に。1927年だね。
27年か。
うん。
ああ、じゃあ100年くらい歴史はあるけど。
ああ、そうか、今となってはね。
長いね。
だからもともと、ここくらいまで横浜あるあるなんだけども、
あの、居留地だったじゃん。外国人居留地としてのこの館内のメイリアがあって、
外国のコックさんがこのカツレツなるものを日本にこう持ち込んで、持ち込んでというか、
結局その、あれよね、居留地に住んでる外国の人向けにカツレツというものを提供してたから、
09:01
本当にカツレツという名前だったのかちょっと定かではないんだけども、
まあ、そのポークだったり、なんかその別にトンカツじゃなくてカツレツだから、なんかその豚に閉じないらしくて。
ああ、そうなんだ。
他のお肉とかでも、まあいわゆるカツとして、チキンカツとかも多分該当するので、
なるほど、なるほど。
まあ衣で揚げた、でソースをつけてとかで食べる食べ物を、結局その居留地では流行っていたというか、まあ普通に提供されてたんだよね。
外国人が食べてたんだ。へえ。
で、それをこの日本人向けにというか和風にアレンジして進化させたのが、このカツレツ案のカツレツ。
うーん。
なんかあの言われるまで、あ、そういえばそうだと思ったけど、カツレツ案のカツレツはカツレツなんだね。
ああ。
なんか伝わる?言いたいこと。
あの漢字で当て字に頑張ってしてカツレツにしたってことだよね。
そうそうそう、でもなんか口なじみ的にカツレツ案って、なんか普通のなんかその名前として受け入れちゃってたけど、言われてみればカツレツっていうキーワード入れてるなあと思って、そこに気づいてなかったあんまり。
あの、たださ、もしかしたら違いがあるかもしれないけど、とんかつってカツレツってあんま言わなくない?
言わない。
言わないよね。
うん、あんまり言わない。
だからカツレツ聞くとあれ一瞬なんだろうみたいな思う人多いんじゃないかなと思いつつ。
一応今回の収録に際してカツレツとヒレカツの違いは調べてみた。
違うんだ。
一応違うらしい。それこそそのとんかつは豚だから豚だとかあるんだけども、カツレツはもうちょっと上位概念とかその大きな概念で肉の種類を問わないとか。
肉をね、ディープフライとしましたよっていうのがあれなんだカツレツ。
あとなんかもっと細かくだとその肉の厚さとか衣の付け具合とかちょっと違ったりするらしいんだけどもはやそこはさ今となっては、たぶんそのとんかつ屋さんによっても違うだろうしっていうのがあって、なんかこれは本当に定義として違うのかなとちょっと思っちゃったけども、
でも少なくともとんかつって言ってチキンが出てくることはないじゃん。
そうね。
とんかつ屋さんにおいて。
そうだね。
っていう感じだからなんかそのそこので多少の違いはあるみたいな。
なるほど。
あんまカツレツって馴染みないけどね。
あんまりなんかそうだね、現代はないって感じ。昔はもっと有名だったかもしれないけど。
今日カツレツ食べようみたいになるってことでしょ。
うんうん。
言ったことないよ。
ないないない。
そんなことは。
そうですか。
うん。
じゃあやっぱりカツレツ庵がめっちゃ古いんですか。
古い。
発祥、日本とんかつというか。
どうなんだろう。
カツレツレベルで古い。
その全国の界隈でってことだよね。
可能性はあるんじゃないですか。
確かにとんかつの歴史、日本全体のとんかつの歴史までは遡ってないけど。
12:03
はいはい。
ああ、違うかもこれは。
とんかつちょっと今、1985年明治28年に銀座の養殖邸、なんだこれ。
なんちゃらん、邸が考案したポークカツレツが発祥とされて。
へえ、あ、銀座なんだ。
たぶん今少なくともこの場で間違いないのは、カツレツあんは館内の、当時の居留地のエリアにて味わわれていたカツレツが進化したもの。
へえ、どうでしたか、やっぱうまい。
うまい。
カツレツあんはどう?他のとんかつと比べると薄めじゃない?
薄め。
たぶん昔が薄い、昔ってか違う料理なのかな。薄いのが伝統的な気がするんだよな。
それこそこんなにさ、最近とんかつで売ってるようなお店で分厚くてなんぼみたいなことをやってこない。
そうそうそう。
なんかあの潮流には全然左右されてない感じだよね。
そうだよね、伝統的な感じするんだよな。めちゃくちゃ美味しいと思うんだけど。
カツレツあんのこだわりポイントみたいなのもさ、今も変わらずなのかわかんないんだけども、ちょっと前遡って発見したニュース記事があって、
カツレツあんの天主というか、4代目、本田さんという人がちょうどコロナ禍ぐらいのタイミングで天主になってたんだけれども、
その人がインタビューの中で、昔から代々大事に受け継いでるものと、新しく変えていってるものがありますみたいな。
受け継いでるところが今出たようなカツ。流行で言えば分厚いとんかつなんだろうね、きっと。とかっていうのは別に流されるわけでもなく、
あとソースとかも、なんかもう昔から変わらないんだって。創業当時から。野菜とか果物。これは一般的なソースの作り方に近い。
でもその配合とか特別だと思うけど、2日間じっくり煮込んで、なんか1日寝かせますよとか。
なんかそれでキャベツもこのソース、特製のソースで味わってくださいっていうスタイルとか。
っていうところもまだもうこだわりで変えてないポイントで。でなんか変えたポイントで1個面白かったのが、お箸。
へっ、ほえー。
これ興味持って、これね行く前に知っておけばよかったなと思ったんだけど、今度行った時に。
これあのその、いわゆる木製の箸なんだよね。割り箸と呼んでいいのか、なんか。
捨てないレベルの木製ってこと?
そうなの。
今が?
今が。昔はそれを洗ってっていう、なんていうの、使い捨てじゃないやつを使ってたんだって、もともとは、お箸として。
15:08
なんだけども、なんかずっと洗ってだなんだって繰り返してると、なんか塗装剥げてきたりとかして、なんかちょっと物としても見た目も微妙になってきたりとか。
なるほど、なるほど。
で、変えたのが、この木の箸なんだけど、熊野古土って世界遺産の木半島らへん。行ってみたいんだけど、熊野古土。
僕も行ってみたい。
行ってみたいよね。
行ってみたい。
はいはい。
で、これすごくて、今度行った時に箸の裏側を見てみてほしいんだけど、持ち帰れるよって。
あ、そうなんだ。
書いてある。持ち帰ってくださいと言ってる。
へえ。
なんかその、完全に水洗いしたら再利用できるような、なんか結構なんかその、この本田さんが、この4代目の本田さんが、なんていうのその、いわゆるサステナビリティじゃないけど、みたいなのもちょっと気にして。
なるほど。
まあ今の時世にあった形に、ここは変化させたみたいなっていうところを掴んでて。
割り箸よりもだいぶ良い箸で、まあ持ち帰って使えますよみたいなものなんだ。
そうね、まあ食べてた身としてはもうそのかつに気を取られすぎて、この箸がそこまでその水洗いして何度も使えるようなものかと認識しながら食べれたかどうかはちょっと記憶にないんだけども。
でもなんか箸袋めっちゃ色々書いてあるなと思ったの。あんま読まなかったけど。でも書かれてるのが、その当時の文言だからちょっと変わってるかわかんないけど、そのご使用後は箸袋に収めてお持ち帰りいただき、水洗いしていただけましたらご家庭でもご使用いただけます。って書いてある。箸で。
すごいんだよ、だから世界遺産のこの熊の子堂の陥伐剤を使っており、洗うことにより家でも繰り返し使えるお箸が今滑劣案のお箸。
すごいね、なんかめちゃくちゃコストかかってそうな。
かかるのかなあ。
いやーわからんなあ。でも割り箸よりは高いと思うけど。
ああまあそうだね。これもっとこれアピールしてほしかった。次行った時にはぜひこの裏をじっくり読んで、多分この文言が変わってなければ持ち帰ろうと思うけど、持って帰っていいんだっていう発想すらなかったからさ。
18:02
ほんとだよね。
ちゃんと読めば気づいたのかもしれないけど。
そうこれがねちょっとその憂いだね。
なるほど面白ポイント。
うん。で次回行った時には一旦持って帰ってみたい。で洗って家で使うっていう。
そうだね。いや僕もめちゃくちゃ行きたくなったわ滑劣案。今週行こうかな。すげえ食いたいわ今トンカツが。
なんかサクッと行くとさ結構並ぶんだよね滑劣案って。
ああやっぱそう?
えっとねシンガポール前のタイミングは火曜から行ったんだけど月曜も有休としたから月曜の夕方ぐらいに行ったの一人でフラット。でカウンター席でそれは全然入れるんだけど直近でいつだったっけ。
まあでもゴールデンウィーク期間中祝日よね。で夜ご飯食べに行こうと思って夕方ぐらいに行ったら。
もう帰ったの?
行こうと思って。なんかトンカツ食べたいなと思って。やっぱねそのシンガポールでさまあその3泊でまあトータルマン5日ぐらい。で結構いろんなもの食べたんだけど日本食は恋しくなるじゃん。
そうなんだ。
なるんだよ。だって行こうと思ったけどあの町田じゃないけど並んでた。
ああそう。時間帯もあるし。
時間帯でも夕方だったんだけどやっぱりその滑舌湾に行く年代の方々が結構まあ50、60代の方とかもやっぱり来るしその年齢層だとご飯の時間も早い。比較的ね。早め夕方ぐらいから。うちの親とかも早いけどまあ村時はもともと早いからご飯が。
まあでもなんかそんな感じで混んでたから断念したんだけど。なんかね。行きたいよねでも。
いやめちゃくちゃ行きたいな。トンカツ食べたいなちょっと。滑舌湾行きたい。最悪トンカツでいいのか普通。
トンカツだ。その時は滑舌湾が無理ででえっと馬車道の通りにあるなんだっけトンカツ屋さんえっとねさくらさくらみたいな感じの名前の。
馬車道沿いにあるやつ?
そう。名前合ってるかな。
行ったことないけどトンカツ屋さんあるやつな。
あった。神楽坂さくら馬車道店。まあでもここはどうなんだろう。チェーンなのかな。
神楽坂っつってから東京かな。
うん。でも元々はそれで。
そこに行かれたんですか。
まあそこも美味しいんだけどね。てかトンカツが美味しいね。
トンカツ美味しいよね。トンカツ。
トンカツが美味しいってか日本のご飯が美味い。
ああそう。シンガポール行って。
シンガポールはいかに当たりを引くかというか、いかに美味しいご飯にたどり着くかみたいなっていうチャレンジがやっぱり毎食あったんだけど、約束されてないというか味が。
21:09
ああそうなんだ。
日本食はあまりハズレを引かないイメージがある。
めっちゃわかる。めちゃくちゃわかる。うまいよね。基本うまいよね。
うまいよね。まあ特にトンカツはね。
はいはい。
よかったね。
いやー。
っていうのでちょっとだから、かつれつあん。今度行った際には。
ねえ。箸持ち帰って。
そうね。箸。かつれつ定食。お食べ。
ビールもねいいよ。ビール飲んでその気遣いをしてもらうのその。
ああいいね。
ご飯後でみたいな。先くださいって言うんだけどね。
いいじゃないですか。
ええ先派後派?
ビール?いや僕はもう一緒にぜひ。
ああそうだね。
ぜひって感じ。
じゃあちょっと次行った際にはそこの箸も持って帰りつつで。
ありがとうございます。
楽しんでいただければということで。
まあそんなこんなで。
はい。
そろそろ満開でいいですかね。
はい。
はい。
では。
じゃあそんなところで。
はい。
今日のお供は。
今日のお供は。
つぼも飲み切ったね。
村田くん特製ハイボール。
うん。
ウイスキーはシュリアス。
シュリアス。
オクトーバー。
フェスティエディション。
エディションはい。
うん。
いいですね。
まあスッと飲めたね。
うん。
まあちょっと今日はあの薄め配合でね。
いや別にケチったわけじゃないよウイスキーは。
ええそうね。
そんな。
じゃあまああのほどほどがちょうどいいか。
いや最後にシンガポールでめちゃくちゃ一番うまかったご飯を教えてくださいよ。
フライドホッケンミー。
ホッケンミー?
ホッケンミー。
ホッケンミーって何?
ええと福建省のヌードル。
へえ。
ミーが麺。
なるほど。
でホッケンは福建。
福建。
中国福建省のなんだろう。
ええと焼きそばってことだよねつまり。
うん。
へえ福建省で焼きそばがあるんだ。知らなかったな。
なんかねとりあえずホッケンミーのホッケンが福建省のホッケンだということはわかってるんだけど、
かといってじゃあそれがその名前だけなのかなんか土地としてその中国で作ってるかとかマジで不明なんだが、
あのあっちだとフライドホッケンミーって書かれて出てくるものが、
あのね食べた中で一番おいしかった。てかねそのいわゆる焼きそば系?麺のスープに浸ってない系の麺がとかくなんか掃除でそのティアが高かった。食べたご飯の中だと。
24:02
ああ。
どれくらいわかる?中国、あ違うそのシンガポールのご飯でいくと。
全然わかんない。
例えばそのラクサとかさ。
わかんないわかんない。
ある日清のカップヌードルでラクサ味ってあったりするか?
わかんない。言ったこともないから。全然わかんない。ほんとにわかんない。シンガポールライスみたいな。
あ、えっといわゆるそのチキンライス。
チキン乗ってるやつだよね。そうそうチキンオーバーライスみたいなやつ。
ガパオライスはタイだっけ?
ガパオは違うね。
全然僕アジア側と同じ分かんないですよね。
チキンはねおいしい。
おいしそうだよね。
チキンもおいしいよ。あとバクテっていうお肉よね。骨付きのお肉でスープで熱々のスープの中にお肉とかなんかいくつかちょっと野菜っていうかなんかちょっと具材も入ってて骨にしゃぶりつきながら食べられるものとか。
ラクサはねええっとえび系かなすごい海鮮の出汁が出てるヌードル。ライスヌードルかな。
ああそうなんだ。米粉のヌードルってこと?
そう米麺みたいな感じの。
へえなんかないなあ。
あとはチリクラブか。
あのカニ。
ああチリソースのカニ。
ならそのなんかもう大鍋みたいなやつにチリソースバーって入っててカニが。
まあ煮たカニかな?がボンと入ってるから。
あのいわゆる日本でもある手袋つけて手掴みで取ってバギって割って食べるスタイルが。
ダンシングクラブ。
かな?
なんか新宿とかにさ。
うん。
アメリカから来たやつだと思った。はいはいあれね。
があのちょっと辛めのソースで出てくる。
うーんおいしそう。
チリクラブとかは一緒に行った友達たちは全員なんか剥くの疲れちゃって。
終盤自分一人でなんか。
あそうか。
このくもくとあの。
そうなんだ。
うん割りまくった。
いやあ。
だからねやっぱりその。そうね。チキン、チキンライスって言うとなんかちょっとね。なんか別のものを思い浮かべるけど。
うん。
あのオムライスの中のやつね。
うん。
じゃなくて。でもあっちではチキンライスって呼んでたら違う気がするんだよな。
うんうん。
蒸し鶏。うん。
ああそうだね蒸し鶏だね。おいしいよね。
うん。
中華街でもね多分あるんだよね。
あれテリヤキの場合もある。蒸してる場合もある。
テリヤキもあるんだ。
テリヤキの場合もあるし。ここのお肉のバリエーションがね何個か。
ああ。
調理過程とかもいろいろあったりするし。
いやあいつか行ってみたいですね。ちょっとサーチャージとか。
うん。
落ち着いたら数年後に。
わかんないけど物価だからずっと上昇したらきついかもしんないけど。
そうね。でもちょっとその時はね。おすすめの場所はいくらでも。
27:02
ああそうですか。
提供できるわ。
ありがとうございます。
はい。ということでじゃあ今回もおしまいにしますか。
はい。
港町レイドでは皆様からのお便りを募集しています。
概要欄のフォームもしくはXで港町レイドをつけて投稿をお願いします。
はい。ではまた次の港町レイドでお会いしましょう。
さよなら。
27:24

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