1. 耳で旅する「みみ三重ラジオ」
  2. #24-3「まずは有楽町へ! モン..
2026-02-13 22:08

#24-3「まずは有楽町へ! モンゴル経験者と菜園トラベラーが待つ、三重暮らしへの『入り口』」Guest: 清水ふきさん(三重移住相談アドバイザー)・町田剛さん(菜園トラベラー)

「みみ三重ラジオ」は、三重県の伊勢から熊野をみなさんといっしょに旅するように巡り、ゆく先々で出会う人や地域の声をお届けするポッドキャスト番組です。


2025年7月からのSeason2は(ほぼ)毎週金曜日20時に、Spotify、Apple Podcast、YoutubeMusicなどの音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しています。

リスナーのみなさんからのお便りをお待ちしております。


▼お便りはこちらから

⁠https://mimimie-radio.studio.site


サマリー

今回の「耳見えラジオ」は、三重テラスから公開収録でお届け。ゲストに、東京で移住相談員を務めながら野菜作りや旅を楽しむ菜園トラベラーの町田剛さんと、三重県移住相談アドバイザーでモンゴルでの青年海外協力隊経験を持つ清水ふきさんを迎えた。 清水さんは、埼玉・神奈川育ちで当初は三重県を知らなかったが、海外での保育経験を経て日本の地方暮らしに興味を持ち、移住相談員に。モンゴルでの生活基準から見ると三重県は非常に便利だと感じ、仕事を通じて三重県の魅力に気づき、今では大好きになったという。伊勢うどんも最初は戸惑ったが、食べ方を知ってからは大好きになったと語った。 一方、町田さんは「鉄道を語る夜会」というイベントを主催。参加者に鉄道に関する「鉄アイテム」を持ち寄り、その魅力を語ってもらうユニークな企画で、マニアックながらも自己開示の場として人生を好転させるきっかけになると話した。移住も、鉄道趣味も、自分の「好き」を大切にし、現状から一歩踏み出す点で共通していると、パーソナリティの西川さんと共感を示した。 番組では、移住を考えている人や、自分の「好き」を表現することに悩んでいる人に対し、まずは相談すること、そして自分の「ワクワク」を大切にすることの重要性を強調。ふるさと回帰支援センターや三重県の移住ポータルサイト「うまし国三重」の活用を勧め、リスナーに新たな一歩を踏み出すきっかけとなることを願った。

オープニングとゲスト紹介
耳見えラジオ!イエーイ!
はい、というわけで、ありがとうございます。
今回も東京は日本橋の三重テラスからお届けをしております。
耳見えラジオでございます。パーソナリティの玉置由里子と西川桃江です。
はい。耳見えラジオですが、伊勢から熊野の三重県南部を耳で旅するラジオ。
南見え在住のパーソナリティ、私たち2人が南見え暮らしのリアルな日々についておしゃべりをしたり、
時には見えにまつわるゲストを招きしてお届けをしています。
そんな、耳見えラジオは毎月4回、だいたい毎週金曜日に
Spotify、Apple Podcast、YouTube Musicなど音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しています。
リスナーさんからのお便りも待っております。
公式インスタグラム、耳見えアンダーバラジオまでDMを送ってください。
はい。
はい。というわけで今回も、
公開収録で。
はい。前回前々回に引き続いて東京からお届けをしておりますが、
じゃあ早速ご登場いただきましょうか。
今日はちょっと2人がどんなに面白い人かについて、最後に掘り下げてから帰りたいの。
時間に限りがあるから、もう行きましょう。
行きましょう。
耳見えアンダーバラジオ
じゃあ、お願いします。
はい。東京で移住相談員をしながら、
埼玉県内2カ所で野菜を作り、時々日本中を旅するライフスタイルを楽しんでいる。
要素が多いんだな。
サイエントラベラー、町田剛と申します。
はーい。
町田さん、肩書き伸びてませんか?
肩書きがどんどん伸びてきてない。
だんだん回を重ねるごとに。
伸びてない?伸びてない?肩書き。
要素は決まってます。
決まってます。
もう1人。
もう1人か。
じゃあ、私もふるさと回帰支援センター東京で、
三重県の移住相談アドバイザーをしております。
清水富貴です。
お願いします。
そんなけどよかった?
ついでに、趣味でハリコを作ったり、
ハリコ作ってるんですよ。
イラストを描いたり。
ハリコってわかる?
ハリコってなんだ?
壁紙とかハリコなんですけど、
紙で置物を作るみたいな。
首が幽霊の役みたいなやつ。
手作りでハリコ作ってんの?
ちょっと私、伝統工芸職人みたいなの憧れた時期がありまして、
でもさすがにこれから伝統工芸職人になるのは難しいなと思って、
だったら自分でやればいいんじゃないかと思って、
YouTubeで色々調べてハリコを作るようになりました。
富貴さんはそういう方なんですよ。
すごく行動力のある方ですよね。
たまゆりちゃんもだいぶ行動力あるけど、
清水ふきさんの移住アドバイザーへの道
富貴さんも。
だって同じ匂いを感じるよね。
同じ匂いするでしょ。
今机を挟んでるけど握手したいぐらい。
本当に。
そんなちょっと富貴さんの話から聞いていきましょうか。
そうしましょうよ。
最初の方の回で確か喋ったんですけど、
富貴さんは三重専門のアドバイザーをしていらっしゃるんだけれども、
実は三重出身ではないんですよね。
そうなんです。
私は埼玉生まれ、神奈川育ち、
西日本を全く知らずに育った清水富貴でございます。
そんな人がなぜ三重のアドバイザーに?
それは遡ること。
私もともとは保育士をしておりまして、
保育園でずっと神奈川県で働いてたんですけれど、
ずっと海外に住むことを憧れてまして、
そうだ、青年海外協力隊になればいいんだと思いまして、
モンゴルに協力隊として2年間行きました。
モンゴルですって。
だからね、モンゴルから言ったら三重県めっちゃ便利やんってね、
いつも言うんですよ。
そうなんです。
田舎暮らしをしたとか。
モンゴル基準に住んのもおかしいけど、
富貴さんから言うたら、
どんな三重県の不便なとことかって言っても、
モンゴルに比べたら全然便利ですって、そりゃそうやんか。
基準がちょっとおかしいけど。
基準がね、すごいね。
でもいいですよね、偏見がないというか、
ある意味ね、基準が波外れてるから。
で、そのモンゴルに行ってって?
そうなんです。
モンゴルで幼稚園の仕事をしてきて、戻ってきて、
その後、ちょっとデンマークとかいろいろ行ったりして、
海外の保育事情とかを学んできたんですけれど、
でも私、神奈川県しか知らないなと思って、
日本の地方の暮らしとか、
あとは幼稚園とか学校とかってどんなんなんだろうと思って、
田舎暮らしっていうか、地方暮らしにちょっと興味を持っていたら、
たまたまふるさと回帰支援センターで、
三重県の移住相談アドバイザーの募集をしていたので、
縁があって相談員になることになりましたが、
一番最初は本当に何も三重県のことを知らずにいまして、
そもそも三重県どこだろうとか、
もう本当に今相談に来てくれる人たち、東京の方はやっぱり、
東京とか関東の方はあんまり三重県のことを知らないので、
伊勢って三重なんですかみたいな、
鈴鹿サーキットって三重だったんですね、
のが同じ状態で、
お仕事でいろいろ出張にすごいいっぱい行かせてもらって、
もう本当に三重県のいろんな地域に行って、
移住者さんのお話とか、
移住の担当者さんのお話聞かせていただいて、
めちゃめちゃいいところなんだ三重県。
私、やっぱり東日本のことの方がよく知ってたというか、
なじみがあったので、
お米もお魚も野菜も、
あの寒さの中で育ったものが絶対おいしいんだと思ってたんですけど、
三重のお魚めっちゃおいしいじゃんとか、
お米もめちゃめちゃおいしいです。
本当にびっくりしました。
うーん、そっか。
だから三重のこと何も知らなかったけど、
お仕事に就いたことをきっかけにどんどん知っていって、
どんどん好きになって。
どんどん好きになりました。
今では大好き。
大好きです。
ちなみに一番最初に伊勢うどんを食べた時、
なんだこりゃと思ったんですけど、
3回食べて大好きになりました。
あれ何回か食べると癖になってくるんですよね。
そうなんや。
私なんかは元からあるもんやから、
うどんといえば伊勢うどんやったから。
そっか。
最初はちょっと激怒しました。
なんでなんで?
だってこんな柔らかくって、
タレも濃い色じゃないですか、
めちゃめちゃしょっぱいのかと思ったら、
なんか程よいお味で、
おいしい。
優しい。
優しいです。
食べ方知ってますか?ちゃんと。
ちゃんと混ぜて食べとる?
混ぜて食べます。
混ぜて食べてなかったら、
あれ混ぜたら。
混ぜると思うかもしれない。
混ぜて食べれないのタレ。
あれいっぱい絡ませて、
下のつゆがなくなるぐらい絡ませて、
そうなの?
食べやないかんや。
真面目に知った。
冷えて食べる時は最後ちょっとつゆ残ったらね、
すごいご飯入れて食べるの。
甘さず全部食べるものなんですね、あれは。
真面目に知った。
実は私今日三重テラスで伊勢うどん買いましたので、
やってみます。
やってください。
できますね。
まずはいっぱい絡めてね。
食べ終わったところへご飯入れてください。
分かりました。
町田剛さんの「鉄道を語る夜会」
話戻りますけど。
ごめんなさいね。
いえいえ、お腹空いてきちゃった。
福木さんは民営を知らない状態からスタートだったからこそ、
逆にきっと移住者さんの気持ちも分かるっていう部分きっとありますよね。
そうですね。
田舎暮らしといえばモンゴルしか知らない。
極端。極端です。
モンゴルはやっぱ不便。
だってさ、ゲルとかさ、
木ついたらおるへんなってくるよね、あの人らは遊牧民やから。
川の向こうには草原が広がっていて、
夏になると遊牧民の人がテントっていうかゲルっていうお家を張って暮らしている。
でも私は一応町の中にいたので、
水道は通ってたし、
夏はお湯は出ない。
たまに出るから、週に1回出るんで。
民営券めっちゃ便利やん。
民営券めっちゃ便利。お湯いつでも出るし。
家によっては水道出ないとこもあったので、
水を買いに行く人もいて。
この人基準モンゴルやからさ。
めちゃめちゃ便利です。
大丈夫?基準モンゴルってね。
スパルタな感じするけど。
民営券いいとこですよ。
町田さんの話も聞きましょうよ。
町田さんやばいよ。
前回の時にね、いろいろ自分の足で稼いでるすごい人だという話も聞きましたけど、
ご自分でその民営テラスでイベントをされたりもしてるんですよね?
はい。実はご縁があって、
鉄道を語る夜会、鉄道沼と最近名乗るようになりましたが、
ちょうどこの収録の1週間後ですね。
そこでも予定をしております。
もう何回ぐらいやられてるんですか?
今度で4回目です。
4回目。どんな感じでやるんですか?それは。
テーマを毎回変えてるんですけれども、
次回予定しているのは、あなたの鉄アイテムを教えてください。
鉄アイテムとは?
何か鉄道が好きな人っていうのはお宝を持ってるんですね。
そのお宝を持参して、そこでこのお宝が何がどうお宝で、
どう大切なのかというのを規定時間内で語っていただく。
マニアック。
例えばどういうもの?
そうですね。想定しているものは、
例えばこれ出てきたらすごいなというのが方向膜。
何?方向膜って何?
みんなポカーンとしてる。
車両にどこどこ行きっていうのが幕が出る。
行き先表示。
最近はデジタルになるので一瞬で変わっちゃうんですが、
昔はクルクルクルって。
カラカラカラカラパターンみたいなやつ。
そんなの持ってる人はいるんですか?
こういうのが鉄道即売会みたいなイベントがあるとたまに出るんですね。
即売会?
すごいね。そんなの売ってくれる?
たまにあるんです。
そういうのを持ってきてたら僕はすごい嬉しいなと思って。
思いに語っていただきたいなと。
回すだけで伊勢市、宇治山田、戸場、島にそべ、鹿児島って。
確かにそれ見たいからね。
全部回るの見たくなるんですよ。
ここ掘り下げるとこじゃないかもしれないけど、
それは1枚単位で売ってるんですか?
そういうユニットで。
ユニットで?
じゃあその軟器のやつだったら?
補給軟器もはい。
欲しい?いつ使うんですか?
それめでるんですよ。
めでるだけ?
自分が電車運転しないから。
めでるの?
めでるんです。
何が幕に収められているかっていうのをそこで考察するんです。
例えばの例で、前回は僕がクイズ大会をやりました。
僕が写真を用意してこれは何駅でしょうというのを皆さんに当てていただくというのを
全21問用意しました。
21問多いって!
それは平たく出すんじゃなくて、かつてのゲームぷよぷよのように
激甘、甘口、辛口、激辛。
難易度がいろいろね。
ミエテラスで行ったので、
三重県限定の問題も3問出しました。
例えば?
例えばですね、これは何駅に到着する動画でしょうかという問題を出しました。
正解は桑名駅なんですが、
近づいていくたびに、これは桑名だというふうに気づいていただきました。
正解者はいました?
はい、いました。
いるんだ!
そもそもどのくらいの人が参加されたんですか?
そうですね、10人弱くらいの方には参加いただいていて、
次回は10人を超える多数の応募があると思います。
今日主催を企画されている方もいてくれているんですけど、
すごいですよね。
何そのマニアック。
小学生とかも来てくれるんでしょうね。
小学生のちびっ子がお父さんお母さんと一緒に来てくれて、
子どもが鉄道が好きだから喜んでほしいということで
PTXで見つけて来てくれました。
むしろその子が来れる日にやっているくらいの感じですね。
その子に合わせて寄せて日を決めているんですね。
どうですか?実際参加した人はどんな感じなんですか?
楽しそうですか?
鉄道というとマイナスなイメージというのを抱きがちで、
僕も正直高校生、大学生という多感な年頃で
電車が好きというのを言えなかった時代があったんですね。
隠してたんですね。
そうなんです。僕にとって鉄道は隠蔽の歴史なんです。
なんでって感じだけど。
イケてる男を演じたく鉄道が好きというのを言えずに
何十年も生きてきて、とあるタイミングで
自分の好きなことは好きって言っていいんだというところから
自己開示をしだしたので、自己開示の歴史でもあるんですね。
それを自己開示したことによって
好きを好きと言っていいということで
自分の人生が好転したという経験があるので
その話を聞いて、このイベント面白いねということで
企画をしてくださって。
だから今回、僕の場合はたまたま鉄道なんですが
皆さんにとっても何か自己開示とか
好きを好きと言える大人になるという
そういう目的が実は裏にはあります。
そうですね。その夜会というのはそういうテーマなんです。
だからほら、私も木彫りの熊の話しに行ったわけですよ。
移住と趣味の共通点、相談への勧め
そう、ももちゃんも木彫りの熊の話し。
ほんと嫌やったよ、自分の中で。
うーたのみきさんにも
私、この外に出すことちゃうから
木彫りの熊集めとるなんて
恥の意識がある、木彫りの熊に対して。
ちょっとその人に言いたくないからって
誰にも言ってないからって言うのに
いや、言うたほうがいいって言うから。
それが大人になってからも好きなものを好きと言えるっていうのは
素敵なことだなということです。
いや、そうですよ。
移住もちょっと似てるなって
今お話し聞いてて思いました。
今いる環境から変えようってことは
今ある常識から飛び出さなきゃいけないってことで
それって鉄道が好きってなかなか言えなかったように
本当は移住したいんだって
なかなか言えない
本当は自分はどうしたいんやっていうところにもね
そこですね。
繋がりますもんね。
そうですね。
だから周りの人がどうじゃなくて
本当の自分はどうありたいんですかって
そういうところがまさに移住も鉄道の趣味も
木彫りの車の趣味も一緒です。
繋がってくるわけだ。
っていう話をずっと南伊勢で車の中で
あーね、もう
桃江バスの中で
喋ってた。
えー。
もうね、なんか
町田さんと福さんと喋ってると
見え、将来安泰だわみたいな気持ちになりません?
そう。
もうこういう人たちがいてくれて
そうやけど、聞きに行ってほしいまず。
そうですね。
まず聞きに行ってほしい。
で、話聞いてもらうっていうのは
すごい良いと思うよ。
ほんとですね。
うん。
で、すごく的確なところに
繋げていただけるんじゃないかなと思うし
このお二人に。
そう。だからこそなんかこう
自分がね、マイノリティなのかなって悩んでる人なんかは
すごく話しやすいと思うし
本当にこう、なんだろう
自分の人生のところから
一緒に寄り添って考えてくれる
人がここにはいるので
本当にこれ聞いてくれてる人
今日会場に来てくれてる方もそうですけど
その中で悩んでる人がいたら
まずは相談してみたらっていうことですよね。
はい。お待ちしております。
はい。
ちょっと最後にいい感じに時間があるんで
お二人から一言ずついただいて
締めとしましょうか。
じゃあ、福さん
今日の感想でもいいですし
最後に聞いてくれてる人に
言いたいことでもいいですし
お願いします。
今の話を聞いてて
やっぱり自分から発信するってすごく大事だな
というのを改めまして思いまして
っていうのも
やっぱり言うことで
この人こんなことが好きなんだとか
移住とかも興味あるんだっていうので
どこから情報がまた
あの人がこう思ってたから教えてあげよう
みたいなのが
いろんなところから来たりするので
やっぱり相談もそうですし
現地に行った時に
移住してこんなことをやりたいんです
なんていう話をすると
それならこういう人がいるよ
みたいなのがあったりするので
やっぱりどんどん発信していくと
いいのかなと
だって意外なキーワードからね
この人つなげようかな
みたいなことだって出てきますもんね
地方結構ね
地域の人のコミュニティで
例えば
あそこにいい家があるよとか
なんか
ネットには載ってない情報が
やっぱ現地にはあると思うので
いっぱいいろんな人に
話をするといいと思います
ありがとうございます
では町田さんも最後に一言
はい
僕も移住をしなかったけれども
結果的に
それで何が大事なのか
っていうことに気づいたっていうのが
僕にとっては財室さんですね
だから移住は目的ではなくて
移住は手段であるっていうところから
皆さんのお話を伺って
移住という手段が
その方にとって最適な手段なのか
その方が幸せになることが
一番の目的です
そこに僕が寄り添えるところが
どの程度なのかというのを
常に考えながら
移住相談を受けています
ですので
ぜひふるさと回帰支援センターに
お越しいただいて
移住全般のご相談
いずれから民間のご相談を経て
皆さんも幸せな日常を
送るきっかけにしていただければ
と思っております
ありがとうございます
今日は朝から移住フェアもあって
表の移住フェアがあって
裏の移住フェアがあって
一日ちょっと移住のこととか
考えながらさせてもらって
最後の締めが
町田さんと関さんのお話で
すごくよかったなと思いますね
今日来てくださった方たちも
もちろんそうですし
聞いてくださっている方にも
何かすごくヒントになるお話を
聞けたんじゃないかな
というふうに思います
最後に1個確認しておきたかったんですが
相談方法とポータルサイトの紹介、エンディング
ふきさんや町田さんに
相談したいと思ったときは
まず何をどういう経緯で
やればいいんですか
ふるさと回帰支援センター東京の
オフィシャルのウェブサイトが
ございますので
そこでまずは相談する
というボタンがございます
まずは相談するボタンがある
まずは相談するボタンがあるんだ
それを押して
必要事項を書く
そうですね
ご予約をするという形なんですが
三重県の相談希望であったり
私の場合は移住全般という選択肢があります
地域は決まっていませんという方向けですよね
そちらをお選びいただいて
相談の予約をいただくというところから
まずは一歩踏み出していただくと
新しい未来が開けるかもしれません
今日参加してくださっている方の中で
移住したい気持ちはあるけど
すごく悩んでるという方がいらっしゃって
その方に他の方がアドバイスされたのが
ワクワクを大事にするのがいいよって
おっしゃられてて
本当にそうだなと思いました
これを聞いててちょっとでも
ワクワクとした人は
まずは相談するボタンを
ぜひポチッとしていただきたいなと
もう一つ重要なことを言っていいですか
三重県で
三重県移住で検索していただきますと
うまし国三重というポータルサイト
移住のポータルサイト
三重県が作っている
三重県の移住ポータルサイトがありますので
そこに三重県の情報とか
移住のいろんな支援情報とか
あとセミナー情報とか載ってますので
ぜひ移住で検索してみてください
一旦そこを覗いてもらうと
各市町からのお知らせもそこに載りますし
あと移住センターから
こんなセミナーありますよも載るし
一挙に見れるというかね
一挙に見れます
検索するだけだから
今すぐできますから
小さな一歩を踏み出していただく
今日がきっかけになったら
嬉しいなと思いますね
はい
というわけで
もっと聞きたいこともあるんだけれども
お時間がそろそろ迫っておりますので
今回はここまでですが
またぜひお二人とも遊びにいらしてください
またよろしくお願いします
というわけで
今回のお相手は
パーソナリティの玉置由里子と
西川桃江と
三重県移住相談アドバイザーの清水富貴と
サイエントラベラー町田剛志でした
またね
ありがとうございました
この番組はトリオ事務局がお送りしました
22:08

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