00:07
みみみえラジオ!
いかがですか、ももちゃん。
ちょっとわかんかったけど、
でも、なんかこれでいこう。
よかった?
うん。
わかりました。
じゃあ、今回も始まりました。
みみみえラジオパーソナリティの玉置由理子と、
西川桃江です。
よろしくお願いします。
今回もお願いします。
今回も伊勢から熊野へ、みみから三重へ。
みみみえラジオは毎月4回、
だいたい毎週金曜日にスポティファイ、
アップルポッドキャスト、ユーチューブミュージックなど
音声配信プラットフォームで
最新の番組を配信しております。
なんかね、ももちゃんが気に入らないっていう。
何をやってたかっていうとね、
この最初のオープニングのコールをね。
ちょっと自分で聞くと、
若干この私のラジオっていう
ラジオの大が下がっとるんじゃないかな
っていう風にちょっと感じまして、
もうちょっとこう明るく
オープニングやからいこうってことでね。
ちょっとたまに何回か練習したよね。
そうそう、練習したんだけど、
ちょっとまだ納得いかないかな。
次もあるんで、
ちょっと徐々に良くなっていく姿を
リスナーの皆さんには聞いていただきたいと思いますね。
ってわけで、ももちゃん。
メッセージがたくさん番組に届いてまして、
ちょっと今回はそのいただいているメッセージに
いろいろお返事をしながら、
なんかちょっと喋っていこうじゃないかという回でございますので。
お便りコーナーですね。
そうそう、ゆるい感じで聞いていただければと思うんですが、
じゃあ紹介しますね。
This program is brought to you by Kobadaman andyou.
じゃあ、ケリーさんからいただきます。
ケリーさん、よくメッセージくださる方ですけども、
ちょっと2ついただいてまして、
まず1つ目からご紹介します。
新年の時にいただいたメッセージ、
ちょっと遅いお返事になっちゃったんですが、読みます。
ケリーさんからです。
明けましておめでとうございます。
お正月に友人に誘われて
鳥羽市の牡蠣小屋に行って、牡蠣をたらふく食べてきました。
食べ終わった後の殻を入れるバケツは、殻が山盛りになっていました。
お二人は牡蠣小屋には行きますか?
牡蠣小屋の後に足を伸ばして鎧崎灯台に行きました。
灯台からは天候が良かったこともあり、富士山が見えましたよ。
島半島から富士山が見えるのは知っていましたが、
写真や映像ではなく、現地で自分の目で見たのは初めてだったので感動しました。
富士山は大安市の矢の子峠からも条件が良ければ見えるそうです。
ここからの富士山も見てみたいと思っていますが、
廃止された旧国土を10キロほど登らなくてはならないので、容易にはいけないですね。
お正月に富士山が浮かべて縁起がいいなと満足しています。
またメールしますねともらっています。
ありがとうございます。
おめでたいメッセージや。
鳥羽に行かれたんですね。
行ったことある?牡蠣小屋。
それがまだなくて、そうなんですよ。
牡蠣を食べれるようになったというか、牡蠣が好きだと思ったのが最近で。
03:04
分かる。私も大人になってから。
子供の頃はあんまりちょっとこう、何だろう、独特の風味があるじゃないですか。
子供の頃は牡蠣フライしか食べれへんかった。
分かる。牡蠣フライはちょっとソースダバダバにしたら食べれたんやけど、
生牡蠣とかをお父さんお母さんが食べてるのを見て、えーって思って見てたから、
最近なんですよ。美味しいなと思うようになったのが。
なかなかのね、牡蠣小屋の雰囲気は素晴らしいですよ。
でも、私この間南瀬町をドライブしてたら、牡蠣の自販機見つけた。
牡蠣自販機。
あるある。
ありますよね。
なんですか、あれ。
知らない。
知らない。
牡蠣出てくるんでしょうよ。
そうね、牡蠣が入った中見てみたら、お金入れると扉が開いてみたいな。
あとね、南瀬町の牡蠣だけじゃなくて、刺身の自動販売機もあるんですよ。
えー。
私これおすすめ。
刺身の自販機、どこにあるんですか。
南瀬の牛トラの前。
あ、そう。
凍ってんの、柵にしてあって凍っててね。
ちょうど凍って名古屋へ帰っていくと、帰った、着いた頃に溶けとってちょうどいいよ。
あと切って食べるだけ。
はいはいはい、別にあれだ。
タイやら何やら。
冷蔵庫とかもいらない。
いらない、あそば持ってったり、保冷剤として持ってったり。
めっちゃいいですね。
それも話変わってたけどね。
牡蠣小屋に行きますかっていう話と、行きますか?最近行きますか?
そんなに頻繁には実はいかない。
というのも、そんなに牡蠣まだ好きじゃないの。
食べれるようにはなったけど、食べ放題ほど食べれへんの私。
でも連れてもらったこととかあるし、何回か行ったことある。
もうえらい騒ぎですよ。
えらい騒ぎ、何が?
なんていうの、食べ放題やから。
食べて食べて、それこそバケツいっぱいになるまでみんな食べてみたいな。
牡蠣祭りですよ。
すごいな。
場所にもよるんやろうけど、自分らでドレッシングとかタレとか、自分らでマイダレみたいなのをみんなカゴに入れて持ってきとんの。
自分の好きなやつかけて食べて。
家から?
家から持ってくる。
銭湯行くときにシャンプーやリンセやカゴ入れて持ってくるやろ。
あんな感じで。
ほんとに?
いろんなの入れて持ってきて。
こっちでバイトの人はわーって牡蠣焼いて、わーってもらいに行って、わーって食べて、バケツいっぱいになってっていうような場所ですよ。
そういう感じなんだ。
賑やかに食べる感じなんですね。
賑やか、牡蠣あふれる。
そうですか。
虫取る牡蠣っていうかね、熱気というの。結構楽しいと思うよ。
一回行ってみたいんですよ、牡蠣の食べ放題ね。
行かれるといいと思います。
あと島半島から富士山が見えて、実は大和からも富士山が見えるらしいんですよ。
見えるの?汗から。
初めて聞いた。八の子峠ね。国道の沿いのとこですけど。
島の人とかもよく、正月になると富士山が見えてる写真を撮りに行ったりする人結構多くて、私の知り合いの人も、
06:02
お正月いつも東大の方から、富士山の写真今回も撮れました?って送ってくれるけど、そんな見えるんだよね。肉眼でも見えるぐらいに見えるんだよね。
へー、多分見えてても気づいてないかもしれないですね。
望遠とかで見えるんかなぐらいだと思ったけど、肉眼でも見えるのかな、それは。
すごいな、めちゃくちゃ距離ありますけどね。
けりーさんからもう1ついただいてるんで紹介します。
先日山口県に旅行に行きました。山口県も三重県と同じく県庁所在地が一番人口の多い大きな町ではないんですよね。
そんな山口県の名物の一つがウイロウです。今回初めて山口のウイロウを食べました。
ウイロウは地域によって原材料に違いがあるそうです。
僕の個人的な考えでは、名古屋のウイロウはねっちょり、伊勢のウイロウはもっちりしていると捉えています。
そして山口のウイロウはプリンとしているなぁと感じました。
どれももちろん美味しいんですが、どれか一つを選べと言われたら、三重県出身の僕としてはやっぱり一番は伊勢のウイロウを選んじゃいますね。
ぽぽいのぽいのあおやぎウイロウやオオスウイロウよりトラヤウイロウを選んじゃいます。
皆さんは伊勢と名古屋のウイロウどちらがお好みですか?またメールしますねといただいてます。
ウイロウね。
ためるちゃんどこあるでしょ?このウイロウ文化。
そうですね。私愛知県の稲山市出身なんで、ウイロウの工場が近くにあって、給食に断るごとにウイロウが出てくる。
給食にウイロウが出るの?
ウイロウが出てくる。
そう。
なにそれ。
子供の頃は嫌だな。
嬉しいの?
嬉しくなかった。
子供はね。
ネチョネチョするし、手がネチョネチョで、その後の5時間目の時が鉛筆を持つとずっと手がネチョネチョして。
どういうこと?
嫌やった。
やろうたら嫌やん。
どういうこと?
やらなくてもネチョネチョなんですよ、ウイロウって。
ほんと?
そう。
やろうたらネチョネチョ取れるよな。
いやいや、やらなくても取れないのよ。ネチョネチョが。
ネチビトリみたいなことないでしょ。
いやいや、そんな思い出があるんですよ。
ほんと?
それくらいウイロウは食べたくて。
私逆にだから、アインチのウイロウで育ったので、知らないんですよね。
トラヤのウイロウね。
私は伊勢近いからトラヤのウイロウもあるけれども、そんなに意識してなかったな。
同じくらい、トラヤのウイロウも食べるけど、でもね、名古屋のウイロウも結構お土産でもらったりとか、結構親戚がいたりすると、身近ではあった。
そうですか。
赤やら白、赤やら白よりは抹茶とかさ、白とか赤とか。
そう、白黒抹茶、上がりコーヒー水桜。
そうそうそうそう。
そういう歌があるんですよ。
あったね。
そのCMも流れたから、身近ではあるけど、そんなにバンバン食べるものではないイメージがある。
そうなんだ。トラヤっていうのは有名なお店なんですね。
有名有名、めっちゃ有名、トラヤのウイロウは。
行ったことないよ。そこもいろんな味があるんですか?
ん?
いろんな味があるんですか?
いろんな味があるし、あと重ねてるタイプ、2段重ねみたいなやつとかもあるし。
味が違うみたいな?
味が違う。で、季節によって、季節のウイロウみたいなのも確かある。
09:02
おー、トラヤのウイロウ食べてみたい。
上の層は小豆で、下の層はピンク色とか、2層になってるような。
えー。
あれもあるけどね、スタンダードのやつもあるけど、季節ごとにいろいろあるなっていうイメージがある。
伊勢市駅の近くにあるんですか?
商店街、新道商店街の入り口のとこに。
えー、行ってみよう。
ウイロウ、子供の頃は給食で出てて、あんまり子供心には好きじゃなかったんです。
そうよね、あんまりね。
テンションが上がらない。アイスクレープとかほどはテンションが上がらないお菓子だったんですけど。
ケーキっぽく、そんなんじゃないもんね。
そうそうそうそう。
でもやっぱ大人になるとおいしいよ。
人一差がわかるお菓子ですよね。
私その地元がウイロウの工場があるとこだから、地域おこし協力隊で三浜町に赴任したときに、
おもたせで持って行ったお菓子がウイロウで、すっごい喜んでくれたんですよ。
三浜まで行くとあんまりウイロウがないのかわからないんですけど、
ウイロウ昔食べて好きだったのまた食べたいと思ってたってすっごい喜んでくれてみんな。
そんなに?と思って。
確かに東木州の方やったらないね、なかなか。
じゃあ意外とあれかもですね、ウイロウをお土産にすると喜ぶかもしれない、東木州の人は。
そうやね。
ぜひウイロウが身近にある方は、東木州人にはウイロウを持ってくと喜ぶかもしれない。
かもしれない。
どうやろう。
万人受けするかわからないけど、ちょっと保証はできないけど。
なぜウイロウって言われると思うよ。
そうですね。三浜町民は喜んでくれました。
ケリーさんよくメッセージいただいてるんですけど、前回熊野市の古田さんとお会いした時に、もしかしたら知り合いかもしれないって話があって、
その旨をメッセージしたら、実際その知り合いだったんですよね、ゲストでお呼びした方が。
メッセージもメール返信くださって、ご紹介していいのかな、ケリーさんもポッドキャストをやってらっしゃるらしくて、
番組が主に日本の歴史のことを話すラジオっていう番組と福祉探偵団っていう福祉関係のラジオと歴史関係のラジオをそれぞれポッドキャストでやってらっしゃる。
2番組持ってるってことですよ。
先輩ですよ、だから。
ぜひぜひまたコラボっていうか、やってみたいよね、こういうの。
結構歴史のこととかもお詳しいのであれば、ちょっと私たちの知らないミナミミエネタなんかも知ってらっしゃるんじゃないですか。
ちょっとなんでケリーさん、ぜひコラボできる日を楽しみにしてますので、よろしくお願いします。
結構いらっしゃるのね、このポッドキャストやってますなんて方はね。
そうですね。
結構私もミミミエラジオやってますっていうと、自分もポッドキャストやってるんですっていう人、何人かに多たからね。
今増えてるんですかね。
12:01
前も言ったけど島市の邪魔テラスさんも邪魔ラジオ始めたからね。
そっちもコラボしたいってずっと言ってるから、近々したいですよね。
コラボもどしどし受け付けてますから、ぜひとも。
聞いてらっしゃる方でね。
面白いんじゃないかっていう方いらっしゃったらメッセージ欲しいですね。
次は。
続いてはこれがですね、もう1つ来てるのが東京の方からあって、東京で以前ミエテラスで私たち公開収録したの覚えてますか。
はい、もちろん。
その時にたまたま来てくださってた方が東京の某ラジオ局の技術部にお勤めの方で。
プロのね。
本物が来ちゃったみたいな感じで。
え、あの局の?みたいなね。
本当に誰もが知ってる、あの局の局員さんが来ちゃって。
えーって私はビビってたんですけど、その方からメッセージいただいたので紹介するんですが。
ライオンロックさんペンネームです。
先日は公開収録お疲れ様でした。
玉置さんが私が番組紹介をスマホの画面で読んでいたのを見て、A4でペラ一の簡単なキューシートを作ってみました。
こちらで勝手に作ったので内容は使い勝手に合わせて変えてもらって全然かまいません。
番組制作の役に立てば嬉しいです。また東京に来る機会があればお邪魔したいと思ってますと。
嬉しい。
ちなみにそのキューシートっていうのは、
これはラジオを撮るときに現場で何分から何分までがオープニングトークでこういう話をして、
台本みたいな感じ?
ここでジングルが流れて、ジングル流れたらBGM入って、次何分までこのコーナーみたいな、タイムラインを全部書いたスケジュール帳みたいなもんですかね。
これプロのラジオの方がみんなそれをやってやられてるってこと?
みんな使ってると思います。キューシートって言うんですけど、これを私たち本当に使ってなくて、
私はいつもスマホの画面を見て全部読んでたのを見てわざわざ作ってくださった。
耳見えラジオ用に。
本当ですよ。
すごくない?
あの有名なラジオ局の方が作ってくださった。
愛されてますね。
すごいね。
本当になんか、じわじわと私たちも90回以上この番組を収録してるということなんですけど、
徐々にいろんな方が応援してくださるようになって、
それこそFMMEのしろたさんのゲストで来ていただきましたし、東京の某ラジオ局の方も助けていただいたりとかして、
いい感じじゃないですか。
すごいね。
楽しみですね。
そのつながりで、しろたさんが出演してくださった回にメッセージをくださった方を見えて、
15:00
こちらもご紹介したいと思います。
ラジオネームこっけいなこうけいさんからいただいています。
1月16日の放送回、今回も楽しく聞かせていただきました。
僕もしろたさんの飾らないところが大好きです。
そして次の回にもコメントをいただいてて、
しろたさんからお二人へのアドバイス、とっても時間こもってましたね、とそれぞれいただいてました。
嬉しいね。
ほんとしろたさん素敵な方でしたよね。
多分ね、FMMEのリスナーさんなんかな。
そうですよね、きっとしろたさんの番組を普段聞いてらっしゃる。
いつも聞いてらっしゃる方がミミミエも聞いてくれたっていう感じかな。
すごいなんかしろたさんのかっこいいなと思ったのが、
普段もFMMEエダはそうらしいんですけど、
全部自分で、なんて言うんでしょう、
ディレクションもそうだし、タイムキープもそうだし、企画もそうだし、
全部自分で決めて自分で番組作る。
めちゃくちゃ肩書きあったもんね。
そうそうそうそう。
役割っていうか。
そうですよね。
だから私たちの時も、しろたさんのFMMEの放送も少し撮っていただいてたじゃないですか、
あれもだから、手慣れた感じでね。
あれを自分で編集するんやろうね、曲に変えて。
かっこいいと思って。
本当。
話もすごい良かったよね。
聞き返してみると、やっぱしろたさん上手いなってなりますよね。
またしろたさんね、一緒にコラボしたいね。
遊びに来てほしい。
そしてもう1つ別の方から、ようこさんからいただいてます。
こんにちは、いつも楽しく聞いてます。
ステッカー&西川さんのサイン欲しいです。
出た。
とうとう来ました。
サイン考えないと。
サインはある。
あるんだっけ?
あるよ、私もサインはあるんですよ。
嘘、どんなんでした?
見せへんかったっけ?
あれか、書いてくれるって。
でもね、ただね、私のサインはかっこよくないんですよ。
かっこよくないっていうか、演歌歌手みたいにわーっと書いてないからさ。
ちょっとこれまずい。
失敗してる?
失敗した。
これ。
えー、どれどれどれ?
これ。
えー、超シンプル。
っていうのは、いっぱいの人にサインさなきゃいけないでしょ。
クルクルチョンみたいな。
私のイメージは、大リーグとかの人がさ、わーって来てさ、チャチャチャチャって書いとるやん。
あのイメージなん。
あのスピードで書かないといけないから、この絵なん。
そうなのか、夢でかいな。
たくさんの人に書くイメージでおるから、色紙に何々さん絵って書いて、いっぱい書くやつじゃないの。
そんな時間はない。
ないから、シャシャシャって書いていかなあかんからと思って。
私シャシャですよ。
私のこの桃絵の桃っていうのを文字付けて。
欲しいそうです。
これね、私ガソリンカードにね、かなりサインを入れるようにしてます。
ガソリンカード?
ガソリンカードってこれ、ガソリン入れるときのカード。
プリペイドカード?
プリペイドカード。あれね、なくしたときに、私のですって言えるやん。
なるほどね。
そういうもんで書くようにしてるんです。
18:01
ライフワーク、エモいとこ、確かにね。
確かに大事ですよね、名前書いておくとね。
そう、名前書くとね。
続きがあって、ドブロク祭りは私もずっと行きたいと思っていました。
ぜひミミミエラジオでツアーやってほしいです。
いいですね。
あと、もうすぐ南瀬町の三馬寿司の名店、かねもさんが内瀬?
内瀬、内瀬。
内瀬にゴミインカカフェを始めるのをご存知ですか?取材してほしいです。
お願いばかりですが、ご活躍楽しみにしています。頑張ってください。
といただいてます。
ドブロクツアーやりたい。
ドブロクはね、タミヤちゃん行ったほうがいい。
行きましょう。
そう。
あれは本当にすごい良いよ。
すっごい良い。
桃ちゃん、会うたびにその話されて。
そうね。
年末年始で多分4回ぐらい話聞いたんですけど。
でも本当そのくらい良かったんですよね。
本当に感動が終わらない。
もうね、ドブロク祭りがすごいっていうのを多分50人は言うた。
だろうな。
そうですよね。
桃ちゃんって。
2ヶ月ぐらいで50人言えた。
私に直接言われたのは4回だけど、桃ちゃんが他の人に喋ってるやつを入れたら、
もう20回ぐらい聞いてると同じ話を。
そのくらいね、素晴らしかった。
あれは素晴らしい。
行きましょう。
行きましょう。
確かもう日程も決まってるんだね。
毎年ね、日付が決まってるはずですよね。
しかるべきところを見てもらえば多分情報は出てると思うんで。
出てくるはずですから。
多分私たちも今年も行くでしょうから。
行くでしょうよ。
ぜひそこで乾杯しましょうよ。
ミミミエリスナーさんと会えるかもしれないですからね。
ドブロク祭りで会いましょう。
2人で飲んでますよって話ね。
楽しみ。
それから南伊勢町の三馬寿司の名店カネモさん。
そうそう、カネモさんっていうところがあるんだけど。
そこが内勢っていうところの公民化を利用して、
何って書いてある?
カフェ。
そうそう、カフェね。
カフェにしたらしい。
なんかいろいろイベントとかそういうのをやってるね。
ちょっと私も覗いてきますわ。
三馬寿司の名店いいですね。
三馬寿司おいしいよ。
この間だから私南伊勢町ドライブしてて。
来たらしいやんか。
そう、道行く玉も見に行きましたよ。
えー、言ってくれてよかったのに。
ね、ほんとですね。
ちょっとあんま時間なかったんで。
で、あと写真送ってくれたのね、私にね。
そうそう、道行く玉行ったよって言って。
なんだっけあと、ことぶきっていうスーパー。
あなた、目の付け所がいいですね。
ありがとうございます。
南東に来たらことぶき行かんとあかん。
やっぱそうなんですよね。
いやなんか前、名古屋のテレビに紹介されてるのを見て、
わ、こんなとこある。
ってか南伊勢ってももちゃんのとこやんと思って、
通りがかったら絶対行こうと思ってたんですよ。
でも、なんだっけ鯖寿司が名物なんでしたっけ?
鯖のね、そうそう焼き鯖寿司。
焼き鯖寿司。
焼き鯖の炙り寿司、あれをね、テレビでやったのよ。
そう。
今ことぶきさんそれを一生懸命PRというかね、
おいしいよあれ。
食べたかったんだけど、もう売り切れてたんですよ、私行ったとき。
21:01
あー、言ってくれた今日こうできたのに。
えー、食べたい、ちょっといつ買ったのもう。
絶対食べたいです。
じゃあ次回。
じゃあ次回、ぜひ買ってきてください。
次回もなら。
でも代わりに、なんだっけ、マグロのお寿司なんだけど、
生魚じゃなくて、シーチキンみたいにほぐし身にしたやつを、
甘辛い味付けにした。
あれはさ、伊勢地方はあれがあるのよ。
あ、なんて名前のお寿司でしたっけあれ。
あれ何やったっけ、なんていうんやったっけ。
あれ伊勢地方です。
そうなんです。
甘辛い炊いて、身だけをね。
そうです、ほぐし身を上にきっちりきれいに乗せてあるやつで、
初めて見たと思って。
それを食べたんですけど、めっちゃ美味しかったと思う。
あれはね、子供に人気ですよね。
さくらでんぶみたいな、甘い味で美味しかった。
あれは京都、京都というか、伊勢島あたりはあれが、
盛り合わせ頼むと中に入っとるわけよ。
そういうもんなんですね。
初めて見た。マグロのお寿司って書いてあるのに、
どう見てもマグロに見えなかったから、
どういうこと?と思って買ったんですけど、美味しかった。
身をほぐしてあってね。
おとぶきも行ってみて欲しかった。
素晴らしい。
うちのお酒も売ってますからね。
道行くグアマも売ってるの見ました。
ちゃんとコーナーが作ってあってですね。
あのコーナー作ったの私ですから。
そうなんだ。
南伊勢特産品コーナー。
そうなんですね。
いいところでした、南伊勢。
景色も美しくて。
ということで、いろいろメッセージいただいておりました。
引き続きね。
そうね、メッセージくださいって言ったら本当に皆さん。
本当にそうなんですよ。
ありがたいね。
いろいろいただいて。
ただこの配信でお返事が遅れちゃうのが申し訳ない。
確かにね。
考えていきたいですね。
それぞれ個別にお返事できる方はお返事してたりするんですけど、
こうやってラジオを通じて読むのもしていきたいので。
ありがたい。
引き続きメッセージ待ってます。
ということで今回はこのぐらいにしておきましょうか。
あっという間に時間が結構経っておりまして。
じゃあまた次回お会いしましょうか。
ということでミミミエラジオここまでのお相手は
パーソナリティの玉置由里子と西川桃江でした。
ありがとうございました。またねー。
この番組はトリオ事務局がお送りしました。