「みみ三重ラジオ」は、三重県の伊勢から熊野をみなさんといっしょに旅するように巡り、ゆく先々で出会う人や地域の声をお届けするポッドキャスト番組です。
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サマリー
パーソナリティの玉置優里子さんが、自宅にほとんど帰らず車中泊や仕事先での宿泊を繰り返す「脱・自宅」生活を実験的に行っていることを語る回です。月に2日しか家に帰らない状況から、家を持つことの必要性に疑問を感じ、シェアハウスや月極めの居場所を探し始めています。特に、三重県尾鷲(おわせ)周辺を新たな拠点として考えており、地域おこし協力隊として移住してから増えすぎた物を整理するためにも、この夏から秋にかけてライフスタイルを大きく変えようとしています。また、移動の自由度を高めるために車のカスタマイズも進めており、ルーフキャリアやソーラーパネルの設置を予定しています。さらに、玉置さんは「旅そのものが人生」という考えから、自身の生き方を社会に認められる選択肢の一つとして広めたいという夢を語ります。後半では、玉置さんが推進する「滝活」の一環として、水中音楽鑑賞会というユニークなアイデアを披露し、滝の魅力や新たな体験への期待を語りました。
「脱・自宅」生活の始まり
耳見えラジオ!
はい、今回も始まりました、耳見えラジオパーソナリティの玉置 優里子と、西川桃江です。
はい、よろしくお願いします。
今回も伊勢から熊野へ、耳から見えへ。
耳見えラジオは毎月4回、だいたい毎週金曜日にSpotify、Apple Podcast、YouTube Musicなど音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しております。
はい。
はい。
続きまして2.5。
続きまして2.5。
シーズン2.5。
うん。
ちょっと最近の私のお話をまたさせてもらおうかなと思うんですけど。
はいはいはい。
この番組はご覧のスポンサーのコバダマンとあなたに配信されています。
耳見えラジオ。
ちょっと最近、私が車中泊に車を改造して、もうなんか家にほとんど帰ってないみたいな話をしたじゃないですか。
だってなんか1ヶ月でさ、4日ぐらいしか家に帰らへんかったってこの間言ってへんかった?
やばいんですよ。4月がなんかそんな感じで、5月が本当に家で寝たのが、たぶん2回とか本当に。
本当?
洗濯して一晩寝て、でまたすぐなんかあのオアセの方に仕事できて、そのままなんかぐるっとしてみたいな。
そんな感じでマジでなってきてて。
ほとんどは車の中で寝てるってこと?
もうまあもうそうですし。
仕事で泊まったりとか?
そうそうそうそう。仕事でとか、そうそうそう。そんな感じになってきてて。
すごいね。いよいよやね。
いよいよですよ。だから昨日とかも、まあ名古屋で仕事だったんで、昨日日曜日だったんですけど、今日月曜日だから。
もうあの途中で寝て、三重県内で。でそのまま今日ここに収録に来てるんで。
家に帰る理由が最近なくなってきてまして、唯一の帰る目的は観葉植物の水やりだけっていう。
それが本当に唯一の、私の大事な熊野古道で買ったウナギっていう五神木の観葉植物があるんですけど、それにだけは絶対水やらないとならないと思って帰ってるっていうくらいで。
もうなんか物置と最近貸しちゃってまして、ってなってくるとですよ。
じゃあその家ってなってくるよね。
そうそうそう。引き続き三浜もそうだし、オワセでももちろんなんかいろいろ活動はするんだけども、
家っていう形じゃなくてもいけるかって最近思い始めまして。
でもそうなってくるとね、月に二日でしょ。
そう。
いらなくなってきたね。
そうなんですよね。そうなると、だからもうちょっとシェアハウスなり、どっかにちょっと月に一週間に一回だけ寝かせてくださいみたいな感じの居候なり、
そういうのだけで回せる可能性もあるんじゃねえかと思い始めまして。
今ちょっとそういうところを探してるんだ。
そんな感じです。
新たな拠点探しとライフスタイルの変化
大体どの辺がいいなと思ってるの?
やっぱね、このオワセあたりが一番動きやすいなとは思ってて。
結構来るもんね。
さらに南にも行けるし、和歌山の方も行けるし、名古屋の方も行けるし。
滝勝とかもあるしさ。
滝勝においてもやっぱね、オワセは動きやすいと思うので、その辺でなんか探そうかなと思ってます。
なるほど。じゃあもう荷物とかもめっちゃ少なくなってるってこと?
いや少なくしたくて、地域おこし協力隊として着任したのがもう4、5年前になりますけど、
そっからずっと同じ家に住んでたんですよ。だから住んでるんですけど、今も。
だから物がとにかく増えすぎて、やばいことになってて。
一軒家ですね。
そうそうそう、一軒家だから物がどんどん増えちゃって。
開けるもんね。
そうなんですよ。
それを一回綺麗にして身軽になるためにも、引っ越すっていう。
引っ越しを機に片付けようってこと?
自分に貸した方が片付けれるだろうなという思いもあり、そうなんですよ。
だからそれも含めて、ガラッとこの夏から秋にかけて、またライフスタイルを変えようかなっていうのを拡散しているところ。
でも滝勝も忙しいわけでしょ?
滝勝もね、夏はしたいんですよね。
だからね、家の片付けもしなきゃいけないなって思ってるところなんですけど。
でも夏、結構片付け大変やしね。
暑いですからね、涼しくなってきたらね。
でも秋を目標にそんな感じにしたら、さらに機動力が上がって、どこにでも行けるようになるんじゃねえかという説があります。
すごいね。
そうですよ。
そこなら車で名古屋と南こっちの三重県の方と行き来しつつ、途中に拠点というかシェアハウスみたいなのがあるのが一番別荘。
そうですね。だから理想としては、自分の家っていうのはないんだけど、ちょっと曲がりできるサブスクの家みたいなやつが三重県中にいっぱいあって。
そこには自分の荷物は置かへんってこと?
どっかには置きたいものはありますけどね。冬の間は炊きかつしないから、水入るソーダはいらないしとか、それを置けるくらいの感じのは欲しいんですけど。
それも含めて、そういう実験。家を無くして見て生きていけるのかみたいな、ちょっと実験をしてみようかなと思っているところなんですけど。
大丈夫かなと思いながら。
そういう生活をしている人も中にはいるんでしょうね。
いらっしゃるんですかね、やっぱり。
車中泊というか、キャンピングカーで動いてますみたいな人とかさ。
そうか、そうか。
いずれ言ってたけど、幻かもしれへんけど。
幻かもしれへんけど。
なんかタイニーハウスですか、タイニーハウス?トレーラーハウスみたいな。
トレーラーハウスで生きてる人?
生きてる人が東木州の人にいたかもしれない。
記憶ではね、太ったんやけど、他の人は太ってないって言うから、もしかしたら妄想かもしれへん。
ディレクターの見た幻かもしれない。やってみたい。
なかなかないと思うよ。
会ってみたいな。
そんな人を聞いたら忘れへんはずやろうね。
そうですよね。
でもディレクターしか知らんから。
でも会ってみたり、そんな人がいるから。
東木州でタイニーハウスに住んでる方。
ディレクターが言うのには海外と日本と生活してる人で、日本にいるときはタイニーハウスで動いてると。
そういうことか。
っていう記憶があると。
めっちゃそれ憧れる。海外も行って。
でもたまにそういうことやね。
だからその車も家になり、車でも泊まれるし、拠点もあるみたいな。
それで思い浮かしてましたけど、思えば私ずっと、独り立ちしたときからずっとそういうライフスタイルだったなって、今思い出しました。
ほら、今三重に来る前はスペインを巡礼を3回とかやってたんですけど、その間もサンティアゴ巡礼とか、神戸でサンティアゴってスペインのお辺路みたいな熊の子供みたいな巡礼堂があるんですけど。
そこを何回も歩きに行ったときも、家を開けるから、その間もったいない。
常に移動が基本なんで、家を持ってるっていうこと自体が重荷になる場面が結構多くて。
てなってくると、やっぱりその女性みたいな感じに落ち着くんだろうなっていう気がしてて。
だから自分なりのどんな形がいいか模索していかなきゃいけないんですけど。
いいね。でもあんだけ車も車中泊っていうか、快適に暮らせると全然現実味あるよね。
そうですよね。確かに夢物語じゃないのかな。
現にそういう生活も今してるわけでしょ。家にはほとんど帰ってないから。いけるよね。
いけるかもしんないですね。
あと本当に拠点があるといいね。
そうですね。探し中なんで、それも引き続きやっていこうかなと思ってますよ。
車のカスタマイズと「滝活」への挑戦
この車中泊も、もっとカスタマイズしていくつもりなの?またこれがいるとかがあるの?
そうですね。もうすぐルーフキャリアがつきます。
車中泊の装備って四軒自動車なんで、乗るものがすごい限られてて、もっと乗せたいものはいろいろあるけど。
上にどんどん来るんだ。
そうなんですよ。
どんどん広がりますよ。
ソーラーパネルも積んであるから、ソーラーパネルもガンガン使いたいしみたいな。
ルーフの上にソーラーパネルがある。
それやりたいね。
常に走りながら充電できるみたいな。
ソーラーとかちゃんと固定してね。
1泊2泊動かなくても充電できる。
そうそう。
それで動くわけじゃないよね。
走りながら充電できるみたいな。
ガス不備になっちゃうってこと?
そうなんですよね。
すごいね。
どんな道もあるのかなと思いつつ、どうなっていくやらっていう感じなんですけど。
ちょっと楽しみですね。車のカスタマイズ。
そうですね。
でも確かに拠点があるといいよね。
だって車の中だけじゃちょっとね。
そうなんですよね。
やっぱ留まって何かしたいっていう時もあるだろうし。
でもいかんせんちょっとやったことないから、道数な部分も多すぎて。
でもとりあえず実験としてやってみようというところですね。
そうね。
ちょっとのことやったら、例えばみんな店とかやったらさ、ちょっとうちに泊まるとこがいけるからさ。
めっちゃありがたい、それ。
うちの拠点に泊まります。
カラーボックス一つぐらいやったらお貸しだってもいいよ。
本当ですか?カラーボックス一つは頑張ります。
カラーボックスね。
そうですよね。いいかも。
確かにワンボックス制ね。
確かに確かに。ワンボックス分のね、ちょっと家賃を払ってみたいな。
確かにな。
そうだな。そういうシステムがね、なんかあればいいなと思います。
でもこういう生き方をしたいっていうと、やっぱその普通ではないじゃないですか。
家を持って決まった場所に仕事に通ってっていうのが大多数の中で。
やっぱこういう生き方ってちょっと変というかね、変わってるって言われやすいけど、
なんか実はそういう生き方の方が、のびのびと生きられる人種っていうのも世の中には必ず存在しているような気はしてて。
そっちの方がいいよね。
そうなんです。
私みたいに旅そのものが人生だみたいな風になってきちゃってる人間にとっては、
そういう生き方も一つの選択肢として、世の中にもちゃんと認められるようなことになればいいなっていうなんとなく夢はでかいですけどね。
そういう暮らしもあってもいいよね。
ただのはみ出しものじゃなくて、社会にもだからこそ還元できることもあるわけじゃないですか。
旅を続けてるからこそいろんなものを見てくるわけだし、
じゃあそこに行ってあの人の話聞いてきてよって言われたら、もうすぐ行きますってすぐ行ける機動力もあるわけだし、
それも活かして地域にも還元しつつ、好きに動き回れる一つのポジションみたいなものができていけば、
それによって何か生きやすくなる人も出てくるかもしれないという夢を勝手に抱いてます、私は。
ここでまたさ、この民間南部さ、それやりやすいじゃないけどさ、それあってるよね、そのための動きにね。
うーん、ほんとほんと。
でも上手いこと滝もあり、それから海とかもそうや。
なんかさ、起きたときにパッと海が見えるとかさ、なんかそういう、結構そういうスポット多いよね。
うんうん。
ね、社中泊できるところも多いしさ。
そうですね、ね、ほんと綺麗な場所も多いし、なんかこう会いたい人も多いし。
ね、やっぱなんかこっちで仕事してるとすごい思うんですけど、直接会って話したい機会がやっぱすごい多くて、
まあもちろんリモートとかで打ち合わせできたりとかね、メールとかね、やりとりできますけど、
やっぱ直接会っていろいろ喋ることでアイディアが湧いてきて、
えーじゃあ今度これやろうよってなんか仕事につながるみたいなことも結構あるんで、
なんかそうなってくると、それもそういう意味でも理にかなってるのかなっていう気はしますよね。
じゃあまあどんどん動くわけですね、このね。
そうしていきたいなって思ってます。
名古屋とこっちの三重のほう、まあ三重だけじゃなくてもいいしね。
そうですね、そう、だからなんか、
いっぱい置けるもんね。
この三重をね、拠点にしながら、なんかこういろんなところを飛び回って、持ち帰ってこられたらな。
ちゃんと帰ってきてね。
帰ってきますよ。
今週帰ってこーへんね、あの人いて。
どこですかって。
どこで寝てるんですかみたいなね。
だってこの間もさ、オンラインつないだらさ、たまたまさ、オンラインで話しするときあったやん。
そのときに。
なりました、打ち合わせね。
どこにいんの?って言ってね、車の中やったやん、あのとき。
あ、あのときは三重県の稲部市にいましたよね、私ね。
そうそうそうそう。
あれもね、名古屋の仕事終わって、普通やったら1日で帰ってくるのに、帰ろうと思って2日ぐらい、その辺さまよってるとか言って。
家に帰る途中で。
家に帰ろうと思ったのに、さまよってたんやね、あのとき。
温泉入ろうと思って、新明の言って、稲部市にあるお風呂に寄ったら、なんかあまりにも気持ちよくなってきちゃって、なんかこのまま帰るのもったいないなーってなって、そのままその辺りで就寝しまして。
で、次の日もやたら天気がよくて、暑いじゃん、滝行くかーってなって、稲部市の滝に寄って帰ってくるみたいなことがありましたね。
すごいね、自由っていうかさ、すごくいいね、なんかそれがほんとに心地いいわけでしょ。
そうですね、そうですね。
あ、滝に行きたいって言ったときにね。
そう、滝にも行きたくてたまらなくなっちゃうから。
だから最近はもうほんと常に滝の装備を積んでますわ。
車に。
いつでも行けるように行きたいと思ったときに。
それはもう屋根にやげやんと、荷物もなかなか。
そうなんですよ。
冷蔵庫もこうだし。
濡れた水着は、そうそうそうそう。
そうなんですよ。
すごいね。
どうなっていくのか、自分でもわからない。
わからない、素晴らしい。
何やかわからない。
何やなんでしょうね。
ねえ、ほんとに。
人生の冒険と滝の魅力
それを最近考えてるんですけど、何やにしたらいいと思います。
え?何やだろう。
最近、周りの人からも、なんかこう、型書きというか名刺みたいなやつを作った方がいいよっていうのを何人の方からアドバイスをいただいて。
なかったんですよ、私今まで。
名古屋の一応ラジオパーソナリティとしての会社の名刺とかはあるし、耳見えラジオのもちろんカートとかはあるんですけど。
なんか、自分にこういう何々屋さんですって名前をつけるなら、何になるんだろうってなんかわかんなくて。
どうですか。でも喋るのは一つね、仕事っていうかさ、喋ることは絶対あるでしょ。
何やの、滝?
滝はまだ早いね。
滝はちょっと遅いよね。
滝はまだ早いしさ。
滝かなあ。
ねえ、滝かつ推進協議会広報部長ですかね。
いや、わからん。でも、滝、でもそんだけ滝って言ったらね、私はもう言うてもいいレベルかなとは思うけどね、滝の活動は。
その辺りもちょっと。
そういう意味で、やっぱ、三重に移住して、私も4年?5年目に入るのかになってきて、やっぱその、何て言うんだろう、ちょっとステージの変わり目に今いるんだなっていう感じがすごいしてて。
なんかこう、今までいろんな人にお世話になって、こっちでいろいろ関係も築けてきて、なんかここに帰りたいと思う理由がすごいできて、第2のふるさとみたいな感じになってきて。
でなると、なんかその先で、じゃあ自分にできることで、さらに何ができるんだろう、考えるフェーズに来てんだなっていう気がします。
そこも変わるね。
ちょっとふわふわとしてますけど、だから、まだわかんないから。
なかなかだって、それできる人はいないやん。その名古屋とこっち三重県南部の方行き来してて、そのついでにいろいろ遊んでみたいなさ、なかなかいないよ。
そうですね。
なんかそれは聞いてて面白いもんね。
本当ですか。これからもその道を極めて行けたらいいなと思います。
滝もどんどん開発してもらって、開発なの?わかんないけど。
開拓というかね、海に行ってね。
なんでちょっと、ももちゃん滝は行きましょうね。
だからその簡単に行けるとこだけね。
簡単に行けるとこね。
簡単に行けるとこ、まずね、滝壺で飲む。
滝壺で飲むというね、安全な滝壺で。
あ、一個いいですか。
滝、私前TikTokみたいなので動画を見つけたんですけど、水って空気よりも音をよく伝達するんですって。
水は空気より音を伝達する、はいはいはい。
例えば温差みたいなキーンってなるやつあるじゃないですか、金属を叩くと。
あれを空気中で鳴らすよりも水中で鳴らした方が遠くまで音が届くんですって。
水中で温差を本当にキーンって鳴らすと水面全体がスピーカーみたいになって、めっちゃ音が響くようになるらしいんですよ。
めっちゃ面白いなと思って。
私今滝活でやりたいと思ってるのが、水中音楽観賞会ができないかなと思って。
水中、水の中にスピーカーを沈めて、
みんなシュノーケルで滝坪に顔まで潜ってる状態で耳まで。
そんで音楽聴いたらちょっと面白いんじゃないかなっていう。
全然ピンときてない。
面白いかな。私シュノーケル加えられへんの。
そうなんですか。
おえってなるから。
ダメだじゃん。考えないと。
そうですか。ちょっとこれあんま受けなかったか。そうですか。
そういうのもあります。
見ててくださいよ。面白くするんで。
滝の中で。
滝の中で。できるのかな。
打楽器はいけるけど。
外から。
ボコボコボコってなるだけでしょ。どうなんだろう。
どうなんやろ。実験実験。
そういう意味でもちょっと滝活も、滝に冒険に行って泳ぐだけじゃなくて。
確かにね。
そういう幅も広がったら面白いかななんて考えておりますけど。
なんかその滝壺。でも滝壺の中やったらさ、その滝の音もやかましやろ。
うん。やかましってほら、それはBGMじゃないですか。
それをさらにBGMに音楽するってことか。
そうそうそうそう。だからせせらぎの音とその音楽とちょっと合わさったら、ラウンドスケープ的な感じで。
なるほどね。
誰もピンときてない。
誰もピンときてない。だってみんな滝壺行ってないもんさ。
あ、そうか。とりあえずそっからだよな。
滝壺を経験してへんからさ。
ここで、みたいなことじゃないから。
そっかそっかそっかそっか。
でも、滝ってすごいね。魅惑の方向ですね。
そうですよ。ちょっと徐々にそこは伝わってきたみたいで嬉しいです。私は。
そうそうそう。
行きますよ。今年は。
だからいつも滝の話聞くからさ。
なんやったっけあの、ビギニのお姉さんがホラーが浮いてた話。
滝ってすごいね。
滝ってすごいですよ。
3rdシーズン、第3シーズンは滝でなんかやりたいね。
滝でやりましょうよ。
滝でもここまで来たら滝でやるしかないよ。
楽しみにね。ちょっと頑張りますよ。私もね。滝を。
めっちゃみんなハマるかもわからへんしね。
本当にね。確かにそうなったらいいな。
意外と。
今後もね、どうなるかわからないところもありつつ、楽しく人生という冒険を歩んでいこうと思ってますので。
分かりました。何の話やったっけこの回。あなたの家の話ですね。
そうそう。家をなくそうかなっていう話でした。
いいところが見つかるといいね。なんかこう拠点なりね。
そうですね。ぜひぜひ。
ちょっとそんなまたあれも教えてくださいね。
ありがとうございます。こんなところでね、ちょっと近況をお伝えしました。
ミミミエラジオここまでのお相手は、パーソナリティの玉置由理子と西川萌恵でした。
ありがとうございました。またねー。
この番組は、トリオ事務局がお送りしました。
21:01
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