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2026-01-25 28:24

#530 留学先のホストファミリーなどなど

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サマリー

留学やホストファミリーに関する体験談や影響について語ります。特に、アメリカでのホストファミリーとの生活から得られた苦労や友情の形成について掘り下げています。留学中の食事やホストファミリーとの関係が学生生活に与える影響についても触れています。特に、留学生の食生活の変化や帰国後の適応の難しさが大きなテーマとなります。アメリカでの楽しい留学経験と厳しい現実が対比されています。また、留学中にホストファミリーとの暮らしを振り返り、食事に関するエピソードも語られています。特に、海外の食事の質についての否定的な見解が述べられています。

留学とホストファミリーの意義
はい、みなさんお疲れ様です。
今日はですね、留学とかホストファミリーとかですね、ホスト側とかですね、そういう話を実はしたいなと思ってまして、私多分ね、そういう系の話ってほとんどやってきてないと思うんですが、
実はですね、私の前職っていうのは、外国人の従業員の方結構多かったんですよ。
でも私は特にすごく密接に接するっていうことはなくて、もちろん私はセールスをやってるので、バックオフィス側の人はしょっちゅう海外の方と話したりすることも、仕事をすることもあると思うんですけど、私はほとんどなかったんですよね。
調整してもらったりとか、ちょっと必要な時だけ少し話す。なので決まった文言しか話す必要もないし、メールを書く必要もないので、そんなにやってないし、英語自体は全然全然話せないんですね。
話せなかったんです。それで話せなくなってたっていうのが、実はね、細かく言うと、それが本当の話で、実はうちの父親っていうのが、用物がね、すごい好きだったんですよ。何でもかんでも。
それで都合のいい時にですね、例えばアメリカは18歳から大人だっていうことなので、18歳からみんな学費は出さないみたいな、そういうちょっと都合のいいアメリカの方式を取り入れるっていうね、バカな親だったんですけれども、とにかくね、洋学洋画が大好きだったんですよ。
そうなると、家の中では洋学洋画が常になりっぱなしなんですよね。そういう環境で育つと、私も影響されまして、本当に小学校の時からホイットニュースを聞いたりとか、洋学すごい聞いてたり、ビリージュアルとかね、聞いたりとかして、全く小学校の同級生と話が合いませんということですよね。
その当時はそんなに洋学を聞く人もね、私の実家は大阪とかね、そういった都心部とかじゃないんですよ、東京とかね、そういうところじゃなくてものすごく田舎なので、いないんですよね、そういう人が。いなくて、でもですね、時間があるんですよね。田舎ってすごいゆったりと時間が流れるので、なのでビデオ屋さんっていうのが割り貸しあったんですよね、いくつか。みんなやることないからビデオを見るんですよ。
映画館はってことなんですけど、映画館まで行くのに片道2時間以上かかるんですよ。なので映画館にはみんな行かないんですよ。私もほとんど行ったことがないです、ちっちゃい時に。映画館には行けないからビデオを借りる。ビデオを借りたり、後はワーワー入ったりとかね。
うちは入ってなかったんですけども、深夜に海外ドラマとかをね、チラッとやってくれるんですよね、スタートレックとかね、そういうものをやってくれるんですよ、ビバリヒルズとかね。ビバリヒルズは確かNHKでもやってたかな、ちょっとわからないですけども、それをうちの父親が取り溜めするんですよね。それを一緒に見てたっていうところなんですよ。
うちの父親が見るときはもちろんね、日本語吹き替え版っていうのは見ません。全然見なくて、もう字幕まで消したぐらいの勢いで見てしまうぐらいなんですよね。そういうのをずっと見てると、自分も映画をちょっと話せるようになりたいなとかね、海外行きたいなとかね、そういう気持ちになったことって実はあるんですよ。
ただ最終的には海外留学の経験もないですし、例えば英会話スクールに行ったりとかね、そういった外国の方に直接英語を教えてもらったっていう経験も実はないんですよ、全然。ないんですけど、うちの父親はそういう経験がないにもかかわらず、字幕なしで映画が見れるっていうレベルなんですよ。
実際に話してるところとかも聞いたことがあるので、多分今思ってもかなりレベルが高くて、字幕なしで映画が見れるレベルだから、セファールとかで言うと多分ね、B2とか、C1はいかないな、B2ぐらいかなっていうところなんですよ。
なので、まあそこそこ喋れるんですよね。喋れるしできる。でも別にトイックとか英検とか受ける理由がないから受けないっていうところで、何でもできるんですよね。それで私も影響を受けて、中学校の英語のテストはすごい始め悪かったんですけど、途中から英語の勉強をちょっとしだすんですよね。
そしたらもうどんどん上がってきて、スピーチコンテストに出たこともあったし、学校の学内のもあったしっていうような、実は途中からそういう感じになっちゃうんですよね。ただそういうふうになればなるほど、周りの方との同級生との話が全く合わないんですよね。同級生というと当時はジャニーズにハマっているような人たちとか、日本の歌謡曲が好きな人たちが9割ですね。
異文化交流の経験
でもその中で海外ドラマーは見ないけど、洋画は見ますとか、洋楽聞きますっていう人がちらほら現れるんですよ。だいたいそういう方ってすごい内向的なんですけど、私も含めね、内向的で普段学校でそれ絶対言わないんですけど、なんかの拍子で多分それが共通点として、全く一緒のクラスになったことない同級生の子と一人に少し仲良くなるんですよ。
家も家から、私の実家から5分以内で着くようなところだったので、本当に1ヶ月に1回会うかどうかですけど、少し会って、お互いの家どっちかの部屋に行って、そういう話して貸したり貸し借りして、ビデオ貸し借りしたりとか、そういう人がね、2人ぐらい現れるんですよね。
もう一人はね、もともと小学校からずっと同じ家の近く、ものすごく近くでいた子で、ずっと土産なじみなんですけど、もう一人の子はね、そうじゃないんですよね。中学校ぐらいから知り合いになって、その子も中学校の時に京都から移り住んできた子なんですよね。
お父さんはすごく大きなカメラ系の会社の重役の方でしたね。重役というか部長さんとかそういう管理職の方で、お母さんは専業主婦なんですよね。お母さんは掃除が大好きなんですけど、料理が全然できないんですよ。
なので、平日は全部冷凍食品かコンビニ弁当、弁当を買うっていうところで、ご飯炊ける以外は何もできないっていう人で、土日になるとお父さんが料理を1食どころ、3食とかまとめて作ってくれるから、それをお弁当に持ってきてるような子だったんですね。
洋楽が好きとか洋物が好きっていうふうになって、留学したいっていうのはその子すごい言ってたんですよ。私も当時留学できればなでも言えばそういう裕福な家庭じゃないし、その子の家庭は一人っ子だし、お父さんがそういう重役だから、お金に余裕があるんですよね。家もうちより1.5倍ぐらい大きい家だったんで、多分6LDKぐらいの家を3人で住んでたんですよね。めちゃめちゃでかい家ですよね。
お母さんは一日中掃除が好きだから掃除をして読書をして、料理を作らないっていう、そういう変な家だったんですけども。その子の影響も受けて、私は実はその子の家の近くに高校があったんですよ。その高校は1年間アメリカに交換留学ができるっていう高校なんですよ。多分今もやってるのかな、おそらく。
で、そこは交換留学をするのに3年間で卒業できないんですよ、そこの学科の子は。2年で交換留学を1年して帰ってきた後、もう1回2年生をするんですよね。なので1個下の子と同じクラスに入って日本の教育を受けて3年生になって卒業なので、実質4年間学校に行くってことになるんですよ。
でもそこの、ある州に交換留学に行くっていうのも全員はできないんですよ。その学科に入った子の中の成績優秀者とか、例えばスピーチコンテストとかあるんですよ、いろいろスピーチしたりとか。そこに合格した、確か10人もいないんですよね。5人ぐらいなんですよ、1年に。
5人ぐらいの方の中にたまたまその子が選ばれたんですよ。その子とそんなに仲良くない子でもう1人いるんですけど、同じクラスだった子、中学校の時に。その子も選ばれて同じ時期にほぼ同じ場所に行くんですよね。
それで1年間、その子ともちろん連絡を取れないんですけど、そこのお母さんがたまに私に連絡をしてきたんですよ。娘、今こうこうで、手紙が来たから受け取りに来てって、わざわざね、うちに送ってくれればいいんだけど、受け取りに来てとか言ってくれて、たぶんその1年間は2回だけお母さんに会いに行ったんですよね。
お母さんは作らないから買ったものをもてなしてくれたり、ケーキ食べさせてくれたりとかね、たぶんちょっと話をする相手が欲しかったんでしょうね。それで2回ぐらい行かせてもらって、帰国すると。帰国するとなって、帰国した3日ぐらい後にお母さんから連絡来て、帰国したからうちに遊びに来てやってって言われて行ったんですよね。
その時はもう私は別の高校に行ってたので、高校終わってそのまま行ったのかな。制服なんですけど、いいからいいから来て来てって言われて行った記憶ありますね。行ったら15キロぐらい太ってたんですよね。全く違う子になっていて、どうしたんだっていうことなんですよ。
当時は国際電話をするっていうのもすごいハードル高いし、今みたいにオンラインでつなげないし、レターを1、2回もらった程度で、レターというかはがきですね。レターはお金かかるからってはがきにしたんだと思うんだけど、なんとかやってるっていうことだけ書いてあったんで、なんか多分いろいろあるんだろうなと思ってたら相当デブになってたっていうことと、後で聞いたらホストファミリーが全然ダメだったらしいんですよね。
食事がもう終わり切ってたらしくて、ものすごい一年間苦労したみたいなんですよ。食事を例えばご飯、ライスが好きでしょってライスを出してくれるんだけど、ライスの上にハチミツとバターがかかっていて、食べれたもんじゃないとかね。
もともとその子は母親が料理を作らないから大味なんですよね。私の実家に一回ご飯を食べに来た時も、コロッケを見て、うちの母親はコロッケを作るのが好きだったんですよ。コロッケを見て、これどこで買ったんですかとかね。卵焼きを見てもどこの冷凍食品ですかとか普通に聞いちゃうくらい何も作ってもらってないから、そういうことを聞くような子だったんですよ。
で、学校の給食は当時ね、私の時代はめちゃめちゃまずかったんですけど、その学校の給食はおいしすぎるって言っていたぐらいの大味で、口が全然舌が育ってない子だったんですけど、その子がね、アメリカに留学をした時に出された料理の話をいろいろ聞いたところも本当にひどくて、野菜が取れないから便秘になって10日間うんこが出ないとかね。
で、親に相談をしたら、親が野菜をちょっと冷凍にしてね、何か送ってくれたんだけど、ホストファミリーが貧乏すぎて、それを全部子供たち、向こうの子供たち同士で食べちゃって、自分は食べられなくて、便秘がずっと続いて、病院にもね、1回行ったけど病院がすっごいお金がかかってしまって、親はしょうがないから出したんですけど、大変だったらしいんですよね。
で、それでもう二度と海外に行かないと言って帰ってきたんですよ。
で、もう一人ね、その仲良くない、そんなに仲良くない子で、同じ同級生の中学校一緒だった子、行った子は、なんかどうも良いところだったみたいですよね。
で、帰ってきた後にね、高校卒業してもう一回行くって言って、大学、IL通けて大学に行きましたね。
で、そこから国際結婚したっていうのは、ちょっとそこまでは聞いてます。
留学の困難と教訓
でもその私が少し仲良くしていた子ね、その子は、えーとまぁ、A子ちゃんとしましょうか。
A子ちゃんは、もう散々だということで、英語は続けるけど、二度と海外に行きたくないって言って、話をしながら泣いてるんですよ。
話しながら泣いてるっていう状態で、そこでね、ちょっとね、やっぱりボフレンドみたいな子もできたらしいんですけど、
その子とも何もなくてね、ただ手繋いだりとか、キスするぐらいですよ。
それぐらいで、それでもうお別れして帰ってきたっていう、それもちょっと悲しかったらしいんですけど、
とにかくホストファミリーの料理がクソすぎて、もう二度と行かないっていうのはすごい言ってましたね。
アイスクリームとかも出されるらしいんですけど、アイスクリームもなんかこう、大きいボウルに一個アイスがあって、それを一人で食べるらしいんですって向こうの人は。
だから全員がなんかね、デブですごく太ってて、デブでブスで、子供たちもなんか意地悪で、母親も貧乏で、最悪だったっていう話をね、散々聞かされたんですよ。
で、私はね、ちょっとそれまでは、あの実は留学したくて、いつかお金貯めて留学したいなとかね、なんかちょっと海外にね、思いを馳せてたんですよ。
この日本で上手くやっていけないから、上手くやっていけないので、海外に行けばね、自由が得られるって完全にね、勘違いをしていたわけですよ。
でもその話を聞いて、やっぱり日本食ってすごい良いんだなって思って、海外に行くとそんなにまずいものになっちゃうのかっていうね、一日中パンとかって言ってるんですよ。
米も出されるけど、米の上にね、さっき言った通り、蜂蜜とかバターとかが入ったりとか、で基本的にもう本当にパンなんですよね。
パン食ばっかりでお腹すくし、でまあ思春期ですごい食べたい時期じゃないですか、でもお腹すくからどんどんパンとかね、おやつを食べるわけですよ。
食べても食べても太るだけで、全然野菜も摂れないし、で味もない。野菜って言ってもなんか変な人参そのまま切ってもいないのに人参出てきたりとか、
なんかそういうまあ食生活だったってことで、もう肌もねありきってたんですよね。もう肌もガサガサだし、肌だけじゃないんですよ。
あの私もちょっと野菜を出してもらえない時期が、あのうちのエイジ貧乏であったんですけど、あのねもう腕とかもガサガサになるんですよ。
でそれが全身になってしまって、で帰ってきてね、あのしばらくやっぱりそういう野菜食べたりとか病院行ったりとかね皮膚科行ったりしてましたね。
でまあとにかくね15キロぐらい太って巨体になってしまっていたので服が全部入れない、入らないわけですよ。
なので服も買い替えたりとかねしたみたいなんですね。でもそれだけじゃなくて、やっぱりね帰ってきてその状態じゃないですか。
クラスの子たちがねやっぱり笑ったりとか、からかったりとか、そういうことをねやっぱり平気でやってきてしまったわけですよ。田舎だしね。
でその彼女は結局いじめられることになるんですよね、帰ってきた後。
でしかも2年生、同じ学年の子と一緒に卒業ができない。1個下の子と一緒に過ごすことになるってことで、すごいね暗くなっちゃったんですよその後。
帰国後の適応と苦闘
で体重は元に戻ったんですよ。半年で何とか運動して元に戻って戻ったんですけど、なんかその後何にもやる気がなくなっちゃったみたいで、
本当はね4年生大学とかやっぱりもう一回留学したりとかねそういうことを親が望んでたらしいんですけど、結局女子校の短大に行ったんですよ。
もう本当にあの女子しかいないところがやっぱりいいかなって男子にもかなりからかわれたみたいで。
でまあ今ないのかな。今なんかどっかと合併したとこですね。
あのお嬢様学校ですよ。で短大。で全然勉強しなかったって言ってましたね。
その後ねちょっとどうなったかっていうのは私実はわからなくて、その子と実はねあの成人式も一緒にね行ったんですけど、その後から多分ね私連絡を取ってないんですよ。
で私が東京に来たんですよねその後すぐ就職で。そこからね全く途絶えてしまって、で当時っていうのはまあ皆さんもわかると思うんですけどスマホがないじゃないですか。
でガラケーがあるかないかってケチャケチャと際で私もその子もガラケーを持ってなかったんですよ。あの高校から。
なので連絡方法はねメールで連絡してたんですよ。私はパソコンが家にあったんで。で彼女もお父さんが機械系の会社だからパソコン持ってたんですよね。
でパソコンのメールで多分ね上級した後もやってたんですけど私ねメールアドレス変えたりなんかしてるうちに当時はホットメールから始まってるんでホットメールなんかもう今使わないじゃないですか。
ホットメールもねなんか失ってしまって多分そこでなんか切れちゃったんですよね。でもう全然ちょっとどこにいるかもわからないし、でフェイスブックにもちょっと探してみたんですけどやっぱりもう見つからないんですよね。
だからまあちょっとどうなったのかわからないんですがやっぱりそのホストファミリーの話聞いてああもうちょっとあの留学は厳しいなと思ったんですよ。
でもですねあの高校の時も実は私英語の勉強っていうのは少しやっていてで海外ドラマとか海外の映画洋画とかはねまだまだ時間があったんでね。
時間があったしどいなかだからやることないからかなり見てたんですよねその時。でたまたまそのまああの最初にちょっと出てきた幼馴染の子も同じ映画見に見たいとかって言って映画館にも1回ね片道2時間以上かかるけど1回一緒に行った記憶があるんですよね。
うんそれっきりたぶんね中学校高校の中で映画館行ったのそれ1回のみであとはビデオになってからなんでみんなからね都心とか東京とか大阪から遅れた段階で情報が来て1年以上ですね遅れて情報が来てそれを見るみたいななんかそういうことをしていたんですよ。
でえっとまぁちょっとその子の話はもうここで終わりなんですけど最初に私が話したその外国人の方も結構全職にいたっていうことなんですがあのまぁ全職も全全職も外国の方まぁちょこちょこいたんですけどあのまぁちょっと嫌いになっちゃいましたね。
まあぶっちゃけあのまあいい人ももちろんいたんですけどねいい人もいたんですけどあんま全然感覚が合わないからやっぱり旅客しなくてよかったなって思ったんですよその一つが食事なんですよね。
でえっとまぁ部署が違うとはいえ何かの拍子で一緒にねご飯を食べるっていうことがまあ前の会社ではこうあったんですよでまぁもちろん2人きりとかないですよいっぱいいた中なんですけどその方たちが入ってくるってなると店選びがすごい困るんですよ。
一つ困るのがベジタリアンがいるときですねこれはもう本当にやめてほしいベジタリアン人はもうちょっと愛添えないですよ私は肉が好きなんでっていうのとあとはあのやっぱ大味のところになっちゃうんですよねジャンクフードとかやっぱりちゃんとあるようなとこだからそのイタリアンとかね結局日本食が入ってないところになるんですよ。
でなってくるとカロリーも高いし味も濃いしなかなか難しいなっていう部分なんですよねで主食の米がないわけですよやっぱりパンとかねそういうものばっかりのところになっちゃうからちょっとねあのまあ食事はちょっと難しいなって思いましたねそれでさっきも言った通りですねやっぱりね海外の方の方がね大味なのかわからないんですけど
まあとにかくね美味しそうなものを食べてないんですよねで彼らって日本に来てる人って結構やっぱりお金がなかったりとか節約好きなんですよなのであのランチとかねあのご飯例えばそのあの休憩室とかで食べてても海外の方がたまに横にいたりするんですけどみんなねちゃんと持ってくるんですよねランチパックで
で持ってきてる中を見ても何これみたいななんか変ななんか豆とかがいっぱい入ってるようなご飯だったりカレーとかじゃないでしょなんかよく見たことないやつだったりあとパンパンをフランスパンを一気に持ってきてその中にねそこで包んだりとかして食べちゃうんですよねなんかね私それがちょっとねまあ無理っていうかやっぱり日本で育ってきてるから米がないっていう食事で
であんなんでなんか太らないのかなって思ってるやっぱりね日本食食べてない外国人の方って結構デブが多いんですよねぽっちゃりぽっちゃり以上の人が多くてやっぱりその日本人が海外留学してすごい太っちゃうっていうのはあのここなんだろうなと思ったんですよでそのさっきのその交換留学していた子にも聞いたんですけどやっぱりねその当時20年以上30年ぐらい前ですよね
アメリカ人はすごいデブが多いって言っていてでしかもね服装に全然こだわらなかったらしいんですよそこすごい田舎のとこに行ったみたいなんですよねで何でも車でしか行きができないところで
でえっとまぁジーパンとTシャツしかみんな着ないで日本に帰ってきたらみんなおしゃれでびっくりしててどうしようって言って相談を受けたこともあるんですよでまぁデブも多いしでやっぱりあの全然ね日焼け止めとかもつけないらしいんですってなんか化粧もしないしやっぱ都心の方じゃないからねうんまあニューヨークとニューヨークとかねああいうとこだったらそうかもしれないですけどまあすごい田舎のところでもうみんな髪もぐちゃぐちゃだし
であれをまあデフォルトとして生きてきてしまったから帰ってきた時にすごいギャップを感じたらしくでそこでもね彼女結構悩んでたんですよねでその彼女がその言ったのが結論として言ったのがこんな思春期のね時に何で留学しちゃったんだろうっていうことなんですよもうちょっと大人になってから行けばよかったって言って焦りすぎたっていうのをなんかねちょっと最後は後悔みたいなことは言ってました
ホストファミリーの影響と留年
で私ねこの件あの実はねもう一人ねえっと同じが高校で交換留学した子っていうのを全職でねたまたま同じ地元に住んでたっていう子にあったんですよその子は私と中学校一緒なんですけど全部かぶってるかぶってないんですよ
でその子も交換留学してるんですよね実はでしているんですけどあの3年で卒業したって言うんですよで私その時にね気づいたのがその最初に出てきた英子さんが4年だって言ってたのが多分嘘だったんですよ
でその同僚で同じあの交換留学の高校に行ったっていう子は全職で交換留学してるんですよでその同僚で同じ高校で交換留学してるんですよでその同僚で同じ高校で交換留学してるんですよ
でその同僚で同じあの交換留学の高校に行ったっていう子はちょっと美子さんとしておきますがその美子さんは美子さんに聞くところによると高校にその英語の学科に国際なんとか学科に入りますと入って2年生で交換留学する対象者が選ばれると対象家としてはその同僚で同じ高校で交換留学してるんですよでその同僚で同じ高校で交換留学してるんですよ
でその同僚で同じ高校で交換留学してるんですよ
で、1年。1年といっても10ヶ月くらいなんですって。10ヶ月くらい行って帰ってくるんですよね。
で、その子はホストファミリーにすごい恵まれたみたいなんですよ。
で、日本がとにかく好き、興味があってホストファミリーをやってるっていう大歓迎の家だったみたいで、
もう日本食とかもあったらしいんですよね。
で、なんか結構裕福なお家で、米とかも本当日本から取り寄せたりとかするぐらい。
で、聞いてたらしいんですよ。どっかいい取り寄せの店がないかとかね。
聞いてたぐらい日本食を好きな人だったので、
例えばご飯の上にチーズ、蜂蜜とかバターとかかけてくれるような家じゃなくて、
初めに日本食を頑張って出してくれたんですって。
でもどっちでもいいって言ったら日本食も出しつつ、基本的な食事はパンとかサラダとか多かったけど、
育ち盛りの子たちが同じくらいの学年の子が何人かいたんですって、そこの家には。ホストファミリーの家には。
なので、やっぱりちゃんと野菜も出てきたり肉も出てきたりちゃんと考えられていて、
お母さんは専業主婦で、このホストファミリーの仕事は仕事っていう感じじゃなくて、
ちょっと趣味の延長みたいな感じで受け入れる契約をしていて、お金も入ってくるからいいかっていう感じの家でめちゃめちゃ恵まれたみたいなんですよ。
それでも15キロ太って帰ってきたって言ってましたね。やっぱり。
やっぱり食事はダメだと言ってました。ダメだし動かないし、田舎だから車移動だから動かないし、
お菓子はね、これはA子さんも言ってたんですけど、もう本当にアメリカのお菓子は本当においしくないって言って、
もう何でもかんでも色がついていて、本当に不健康そうだから、おいしくないおいしくないって言う。それも同じことを言ってたんですね。
ただ唯一違ったのが、その2年生を受けたってことになるんですよね。交換留学すると。
受けたってことになるから、普通に3年生に進級して、で普通に卒業なんですよ。だから3年間で卒業してるんですよ、その子はB子さんは。
ということは、A子さんはおそらく何かの理由で留年して、それを私は聞いてないから言わなくて、4年になってしまった。
4年になってしまって、下の子と授業を受けながら、からかわれたりとか嫌がらせされたりとかに耐えながら、
結局4代来たかったけども、もう本当に男子とはつるみたくないってことで女子大に行ったっていう経緯なんですよね。
そのB子さん一方で、私が前職でたまたま同じ同居の方と知り合った、その前職で一緒だったB子さん。
3年間で普通に卒業して、その後新学校に行ったんですね。そこ新学校なんですよ、交換留学するとこは。
にもかかわらず専門学校に行っちゃったんですね。専門学校の観光とかそういう感じの専門学校に行って卒業して、
航空会社で勤めていました。勤めていたんですけど、かなりきついということで、体力的に。
辞めて、うちの前回の前職の会社に入ってきたっていう人なんですよ。
それでちょっとぼちぼちもう24分になってきたので、長くなってしまってるんですけど、最後にちょっと話が少し変わって、
ホストファミリーとの経験
ホストファミリーのホスト側になったことも実はうちの家はね、実はあったっていうことを思い出したんですよ。
それは何かっていうと、市から誰か何人か派遣されてきた方々のホストになってほしいっていうのがあって、
うちの父親は英語ができるということで応募してしまったんですね。それで受け入れることになって、確かに5日間ぐらい受け入れたんですよ。
その方はね、すごく大人の方、20歳過ぎてる方で、すごく美人の方だったんですね。
私はそのまま挨拶と自己紹介とちょっとだけ話せるぐらいが何もできなかったんで、緊張しながらちょっと話したりしていたんですけど、
その方は日本語が全くできない方だったんですよ。他の5日間来た方はみんな日本語ができる、ちょっとできる方だったんですけど、全くできない方だからうちの父親に任せるということで、
5日間泊めたんですね、家にね。ものすごいびっくりしたのが、食べ方がクッソ汚いんですよね。
どう汚いかっていうと、パン食が主だっていうのはもちろんアメリカ人の方から聞いていたから、米がちょっと食べ慣れてないっていうことだったので、できるだけパン食とか、麺とかパスタとかそういうのを出したんですよね、5日間。
朝はもちろん食パンとかを焼いたわけですよ。食パンをね、ちぎるだけちぎって全く食べてなかったりとかしてるんですよ。
なんでこんな食事を食べ方をされて、5日間もご飯出さなきゃいけないんだって、私はちょっとそこでね、ちょっとした怒りを覚えたんですよね。でもその方には絶対行ったらダメだとかって言ってきて、
5日間、一応ボランティアなんですよね、これ。食事代とかもこちらで負担しなきゃいけないっていうものだったんですよね。
で、それで他のホストンになった方だったは、その方たちをもてなすためにいろんなところ連れて行ったらしいんですよ。でもうちは、もちろん貧乏だからどこにも連れて行けないわけですよね。
で、その方がどこかに行きたいとかって言っても、ものすごいお金がかかるところだと、うちの父は却下するんですよ。だから多分ね、双方にとってもね、本当に良くなかったんじゃないかなっていうものをちょっと思い出しましたよ。
で、その方も外に外食をしたいっていうのをすごいおっしゃってたんですよ。でもその前にうちで出したご飯をそういうふうに汚く食べられて、何が外食したいんだったか、私はすごい怒りを覚えたっていう記憶があって、やっぱりトータルして留学をしなくてよかったなっていうふうに思ったんです。
留学の食文化
で、私はそのさっき出てきたA子さんB子さん以外でも、留学経験のある人って知り合いにめちゃくちゃ多いんですね。で、みんながみんな口を揃えて言うのが、やっぱり海外の食事はまずいと。結局日本の方が食事は本当にいいっていうふうにはみんな言っていて、で、海外に行って痩せることはなくても太ることは絶対あるっていうふうに言ってますね。
イギリスに行った方もすごく太って帰ってきて、で、日本に帰ってきてからライトしたっていうぐらいなので。で、逆に海外のね、あの食事がすごくおいしかったとかっていうのは聞いたことがなくて、で、あのまあいたら教えてほしいなっていうぐらいですね。
ただ中国とかね、韓国とかに留学した人はちょっとまた話は違うんですけど、欧米に留学した人、英語圏ですよね。英語圏に留学した人は口を揃えて食事は良くないというのはすごいおっしゃってます。なので、逆に思春期の頃そういうところに行っていたら、私もちょっと不健康になったかもしれないから、まあ良かったなっていうふうには思いました。以上となります。
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