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みくままのめっちゃかめっちゃか変人ラジオ
この放送は、変人であることに薄々気づいてはいたものの、
普通になりたいと願い過ごしてきたアラフォー子育て専業主婦が、
変人であることを認め、自分をさらけ出していくラジオです。
程よく田舎の茨城県で、自由な8歳くんと、繊細な5歳くんを育てています。
こんにちは、みくです。
今日は、変人デビューをしようと思ったきっかけについてお話ししていきます。
きっかけは、一言で言うと、
あっこです。
はい、あっこがですね、私が変人であることに気がつかせてくれたんですよね。
どういうことかというと、
1月2日のあっこの部屋No.3の対談でですね、
あっこかね、あっこの部屋ということで対談をして、
コンサル?コンサルやってたんだっけずっと。
コンサルシリーズだったかちょっと忘れちゃったんですけど、
そんな感じで対談してコンサルしていくっていうことをやっていたんですよね。
その対談相手はたかしさんでした。
たかしさんのお悩みは、チャンネル名と方向性、アイディアくださいというお悩みであっこの部屋に出演していたんですけど、
そのね、チャンネル名と方向性、これね、私も悩んでたんですよ。
スタイフを始めて1年経ったんだけど、
1年経ったんだけど、多分10回ぐらいしか放送してなくて、
なんかね、合わなかったんですよね。
だから、やるかやらないかも本当に迷ってて。
でも聞いてはいたんですよ、皆さんのことを1年間ずっとね。
だから放送もしたけど、結局聞き去りになっちゃったんですよね。
なのでやるとしたら変えていかなきゃいけないのかなって思っていたところ、
この同じような悩みを抱えるたかしさんとあっこのコンサルに出会って、
こうしようって決めたんですよね。
たかしさんの悩み、チャンネル名は、あっこさんはこんなアドバイスをしていました。
チャンネル名に、個性をチャンネル名に入れちゃうっていうのはどうでしょうかということをおっしゃっててね。
個性か、私の個性って何かなと。
まあ専業主婦だし、仕事してないし、
そう、だから何も出ない。
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そう、私から何も出ないから結局1年間で10回しか放送できなかったのね。
そうだけど、私の個性って何かなって思ったときに、
何も出せなかったけど、
この1年間で、2年間で、
実生活で何もしてなかったかというとそうではないし、何かをやってたんですよね。
お金の資格を取ったり、大高地河原先生のオンラインサービスに入ったり、
マネリテイダウンのオフィサーになったり、
あとは何だろう、図書館ボランティアやってみたり、
それからライフランアドバイザーの会に入ってみたり、
幼稚園の卒業DVD作ったり、
PTAの本部役員に入ってみたり、
人妻堂にも入ってみたり、
学校でお金の授業をやってみたり、
そうやってやってきたことを考えると、
これって普通の人しないよなと。
一人で全然飛び込めるし、
やってみたいって手を挙げられるし、
これって普通の力?
普通の人は手を挙げないとか、
役員とかやらないで一生終えたいという方もたくさんいると思うんだけど、
それを私はできるんだなってことに気がついて、
これは私は普通じゃないと。
変人であると。
ということで、変人っていうワードをタイトルに、
チャンネル名に入れよってその時に思いました。
だから私が変人だって気づかせてくれたのはパッコです。
あとは変人って入れるでしょ?
どうしたらいいかなと。
どんな変人にしたらいいかなと思った時にね。
でも私が喋れなかった理由、今まで全然喋れなかった理由っていうのは、
話が得意じゃないんですよ。
そうなの。
でもね、前職は教員をやっていたので、数学で授業をやっていたのですが、
授業は大好きで、授業は得意だったんですよ。
だからシナリオがあるから授業って。
しかも数学だからね。
答えがあるじゃないですか。
だから数学の問題を説明するのもすごく得意だし、
数学だけじゃなくて理科も得意なんだけど、
だから決まっているもの、1からゴールまであるものを説明するのはすごく得意なんですよね。
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授業も50分、自分でシナリオをちゃんと作ってそれを演じるわけですよ、先生をね。
だからね、シナリオ、台本か。
台本があれば無限に喋れる。
伝えたいことがこれっていうゴールが決まっていれば、全然喋れるんですよね。
だけどゴールがない、雑談が超苦手で、喋れなかったんですよね。
しかもオチをつけるのも苦手だし、面白く話せないし、ひっちゃかめっちゃがだし、
ひっちゃかめっちゃが、ひっちゃかめっちゃがいいなと思って、
ひっちゃかめっちゃか、変人ラジオというタイトルにしてみたんですよね。
そんな流れなんです。
あとは路線ね、方向性。
これもあっこさん、たかしさんにね、こんなアドバイスをしてました。
ジャンルは広くてもいいんじゃないかと。
どこかに引っかかればフォロワーさんも聞きたいなと思ってくれるかもしれない。
まずは楽しいっていうことを発信していけばいいんじゃないかなって。
それで、ジャンルを絞っていくのはそれからでもいいんじゃないかなってことを言っていたので、それでいいやと。
私は最初にスタイフ始めたときは、子育て路線でいこうかなって。
育児章を結構いっぱい読んだので、それをアウトプットして、辞書的な感じでね、ジャンル作っていけたらいいなって思ってたんですけど、
台本がないと喋れないから、台本を作るのに時間がかかっちゃって、全然続きませんでした。
で、今に至るんですけど、絞らずにいいのかと。
しっちゃかめっちゃかでいいのかなって思わせていただきました。
あとは、1年間皆さんのいろんな話を聞いているときにね、
皆さん、本題の前に冒頭の雑談とかするじゃないですか。
で、その冒頭の雑談が私すごく好きなんですよね。
で、本題関係なく冒頭の雑談の内容だけにコメントするってこともすごく多くて、
そのね、冒頭の雑談とか、ただの何もない話にも、うわ、これわかるっていうことがすごく多いんですよね。
だから、私もそれでいいのかなって、こうなんか、日々の、ただの日々のどうでもいい話でもいいのかなと。
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なので、私はしっちゃかめっちゃかの話しかしませんと。
しっちゃかめっちゃかで変人でございますっていうのをチャンネル名でそのまま明かし。
中身もしっちゃかめっちゃかでいいんじゃないかと。
とりあえずね、楽しいと思えるぐらいでいいんじゃないかなって思わせていただきました。
なので、そこの対談のコメントにも、私もひらめきましたと。
たかしさん、ありのままの対談をありがとうございます。あっこありがとう。
私も方向性が見えたので、頑張りますっていうコメントをしたんですよね。
そしたらね、あっこはね、え、こんな夫婦のいたずら、夫婦でふざけた対談をしただけなのに、ありがとうみたいなことを言ってくれて、
え、待てよ、たかしって夫婦?たかし、あっこの夫なん?ってそこで気がついたんですよね。
いやあさあ、はじめに聞いちゃったよ。
夫かいって。
とは知らなかったので、普通に聞いてました。
でもそんなふざけた放送で私はね、道が開けたのよ、あっこ。
たかしさんもありがとうございました。
そんなこんなで、私はあの時のあっこの部屋から気づきを得て、最近は自分をさらけ出せるようになったというお話でした。
これがあっこにおまかせマイナス1ということで、お聞きくださった皆さんありがとうございました。
またね、今度もし機会があったら、あっこともお話できたらいいかなって思います。
では最後にお知らせです。
私はマネリテ・ダオというお金のお話が気軽にできるコミュニティに属しています。
マネリテ・ダオでは公式ラジオもこのスタイフでやっているんですね、チャンネルがあります。
私はですね、そのマネリテ・ダオ公式ラジオの火曜日担当のパーソナリティを務めています。
今回ですね、新しくサブパーソナリティになったポポジローさんと仲間紹介ということで、明日ライブをしようと思っています。
4月6日土曜日午後3時からですね。
私のイレギュラーがなければ3時に開きたいと思っていますので、ぜひご興味のある方はいえご興味のない方もその時間にちょっとお耳が空いていればポチッと聞きに来てください。
コメントなんかもね、残してくださると嬉しいです。
マネリテ・ダオの公式ラジオチャンネルも概要欄に貼っておきます。
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明日のライブは私のアカウントでやりたいと思っていますので、ぜひご参加ください。
ではまたお会いしましょう。