👦10歳くんの二者面談で泣いた話(長い🙏)これでよかったんだ…😭❤️
2026-06-24 25:56

👦10歳くんの二者面談で泣いた話(長い🙏)これでよかったんだ…😭❤️

宇宙人が長かった長男ですが、なんだか素敵な少年に育ってました😭❤️
家ではわがままボーイの普通の少年なんだけどねw

この話聞いてると、10歳くんにも包含あるね🤔
めちゃくちゃポジティブだし、
成長促進だし、自己確信だし、適応性あるし、私の子だなぁって思います(笑)

#子育て
#ゆる子育て
#みく子育て
#ゆるポジ子育て

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みく★
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00:05
もしもーし、みくでーす。
今日は、ちょっとまだまとまってないんだけど、
10歳くんのことについて話します。
個別面談があって、そのお話です。
私は10歳、8歳、1歳の子供を育てるアラフォーの専業主婦です。
このチャンネルは、子供向けのお金の授業をライフワークにしている専業主婦みくが、
子育て・お金・日々の気づきについてアウトプットしています。
子育て中のママさんやお金に興味がある方は、ぜひ勉強を見てください。
はい、おはようございます。
今日はね、10歳くんについてお話ししていきたいんですけど、
昨日ね、面談?教育相談?
学校の先生とお家の人で2者面談をする面談があって、
行ってきたんですけど、
え、昨日?昨日じゃないな。
行ってきたんですけど、
あのね、なんかすっごく褒められちゃって、
そう、本当にね、
あ、ごめんね、ちょっとね、私まだ考えがちょっとまとまってないまま喋るね。
忘れないうちに、ちょっと熱があるうちに、忘れないうちに話したいと思って話します。
で、そうなんだよ。
なんかね、すごく褒められちゃったの。
でも私さ、10歳くんのことはすごく心配で、
小学校でやっていけるかなっていうぐらい心配だったの。
っていうのも、よく言ってるんだけど、本当に宇宙人だったわけ。
10歳くんは。
本当に、
でもよく寝る子だったから、とても育てやすかったんだよ。
こちらがね、体力がつけられるので、寝れるから。
ありがたく、とてもニコニコに見えるし、育てやすかったではあるが、生活リズム的にはね、
お昼寝もよくしてくれるし、夜もよく寝るし、育てやすかったではあるんだけど、
でも、歩き始めて自我が出てきた時からは、
いやもうすごくて、イノシシライオン、そういう感じ。
なんか、死海に入ったお友達を、こちらから撃退していくみたいな。
まだ別に何もされてないじゃん、みたいな。
俺のテリトリー、俺の死海に入るな、みたいな。
なんかさ、物を取られたとかなら分かるんだけど、物取ってないし、
ただそこに来ただけで、倒すなよ、みたいな感じで。
私は追いかけるのはね、他の子に危害を加えないように、
03:00
獣神くんを追いかけるのが大変だったんです。
2歳の頃にはさ、下の子も妊娠してお腹が大きくて、
それでも追いかけ回してて大変だったんです。
だし、本能で生きてるから、
幼稚園のプレっていうのがあるじゃない、
幼稚園に入る1年前、3歳かな、2歳になったら入れる、
あ、いけるんだな。
幼稚園のプレはあったんです、1年間。
幼稚園に入る前の1年間、
週に1回ぐらい、一緒に遊べる、
幼稚園で遊べる時間っていうのがあって、
それにも行ってたんだけど、おやつタイムがあったのね。
だけど、みんなでいただきますよって言うのさ、
みんなにおやつを配膳して、
いただきますはみんなでしなきゃいけない、
それが待てなくてさ、目の前におやつがあったら
食べたいんだ、俺は食べたいって言って、
食べたいを阻止しながら、
大変だったんです。
大変だったんです。
で、そこ、友達に、
でも幼稚園に入ってからは、
なんていうの、お友達に先に暴力をしてしまうとかは
なかったんだけど、
でも今、僕はこれが遊びたいが強かったから、
集まりの時間に集まれなかったりとか、
みんなでこれやってるんだけど、
僕はこれをやりたいとかは強くて、
なかなか先生は大変だったと思いますけれども、
っていうような感じだったので、
私はとっても心配だったんです。
まず座ってられるのかと。
幼稚園の入園式、3歳の時には、
早生まれなので10歳くん、2月生まれなので、
2歳になってすぐ幼稚園に入ったんですよね。
3歳になってすぐ幼稚園に入ったんだようだから、
っていうのもあり、
幼稚園の入園式では体育館、コールで座るんだけど、
その座る椅子をね、椅子を電車にしながら、
ガーガーガーガー椅子を押していました、彼は。
そんな入園式でしたので、
この子は椅子に座ってられるのかと。
3年間幼稚園に通いましたけれども、
果たして45分、しかもかける5時間、
06:02
この子は椅子に座ってられるのかと、
先生の話をちゃんと聞けるのかと、
私はとてもとても心配でですね、
心配していたんですよ。
そうなのよ。
だから、今もね、
どんなご迷惑をかけてないかなとか思ってるんだけど、
いやー、今ね、5年生になりましたよ、そんな彼も。
5年生になりました。
なんかね、今までもその4年間も、
なんか特に、
10歳くんのこんなところ困ってますとか言われることはなかったんだけど、
よく元気に遊んでますよって、
お友達とも仲良くやってますよって、
授業も、
欲的にね、前を向いて発表して、
よくやってますよって言ってもらえてたんだけど、
今回はね、
先生の伝え方もとても素敵だったと思うんだけど、
私ね、本当にね、泣いた。
涙が、
ポロポロは出なかったけど、
目からこぼれるかと思ったんですけど。
本当にね、
そのね、5年生の先生はね、
とっても元気なお母さんって感じで、パワフルなお母さんって感じで、
子供たち絶対先生のこと大好きだと思うんだよね。
本当によく見てくれて、
授業参加ね、4月の授業参加に行きましたけど、
とってもパワフルで、とってもみんなのことよく見れてくれて、
素敵なお母さん先生なんですけどね。
元の先生が始まってたんですけどね、
もうね、10歳くんは特に言うことなしというか、
もうすごすぎますね、お母さんって。
もうね、我慢してないかなって心配になっちゃうくらい、
完璧ですって。
でも、何て言ってたっけ?
何て言ってたんだっけ?ちょっと忘れちゃった。
そう、あ、そうだ。
人生3週目ですかって言ってた先生。
言ってた。
びっくりして、そんなことあるかいなって、うちの子が。
って思って、いやいや、嘘でしょ?とかって私は言ってたんですけど、
いやいやいや、そんなこと絶対ない、絶対ないですよって言いながら、
いやいや、本当にすごいんですよって、力説してくれたのね。
いつもニコニコしてて、お友達とも仲がいいし、
もう言うことなしです、みたいな。
でも、先生の言うことをよく聞く真面目な子みたいな、そういうタイプではないです。
09:09
宿題は全く出してません。
あ、そうね、宿題だけは出してないわね、とかって言ってたんですけど。
宿題は全然やってない。
でも、まあ、人間って宿題で測るわけじゃないでしょ?
そう、人間関係もいいし、授業も勉強もよく頑張ってるし、
テストもね、成績も良くできてる。
宿題はやってないけど、みたいな感じでね。
本当になんか、いろんな学校であった場面のこととかも伝えてくれて、
なんかね、あ、そう、すごいね、すっごいいい声かけをしてくれるんだって、みんなに。
なんか、誰かがすごかったところはすごいねって言ってくれたり、
誰かが落ち込んでたら励ましてくれたりとか。
あとは、リアクションがめっちゃいいって言ってましたね。
先生が授業をしてると、10歳くんが、あ、そういうことか、だからそうなのかっていうリアクションをしてくれたりとか。
あ、分かったとか、分かんないときは分かんないなっていう顔をしてくれるから、先生はすごく授業がやりやすいらしいです。
あとは、なんか算数の難しい問題があったんだって。
クラスの中で一人しか解けなかった問題があってね。
そしたら、みんなはもう一回やりたいって、もう一回問題出してって先生に言ったんですよね。
そしたら、10歳くんが、じゃあ今度はみんなで正解しようって言ったんだって。
すごくないですか?って。
私もすごって思った。そんなこと言うんだね。
すごいよね。
なんか、そんな子に育ったみたいで。
もうさ、感動しちゃって。
感動したというか、なんか本当に心配だったけど。
けど、本人と向き合って育ててきたんですよね。
だから、まだ10歳だけど、これで良かったんだなって思えたんですよ。
でもさ、家ではそんなに全然完璧じゃないし。
全然、全然、全然やでっていう感じなんだけど。
学校ではさ、授業も本当によく聞いてるし、手もあげるし。
12:07
そのね、なんかね、周りを見てるんだって。
なんかさ、全部の質問に手をあげるさ、元気な子もいるじゃん。
はいはいはいはい、全部は手をあげる。
そうじゃなくて、ここはみんなあげてないから僕あげようかなとか。
なんかね、周りを見て手をちゃんとあげてるんだって。
びっくりだよね。周り見れるんか?って。
そんな、そんな感じなんだって思ってさ。
で、本当にいろんな子と仲が良くて、本当にみんな大好きなんだって、10歳くんのこと。
で、あとは、一番っていうか、大変な子がいるんですよ、クラスに。
勉強ができないわけじゃない。
勉強は割とできる子なんだけど、感情のアップダウンが激しい子がいるんですよね。
言葉使いも悪いし、なんか、キレちゃったりもするし、泣いちゃったりもするんだけど。
その子がいるんだけど、あの、うち幼稚園一緒なの、その子と。
で、もう週3ぐらいでうちに来るのね。
仲良いんですよ。でもお互いに文句を言いながらも、ちゃんと仲良いのね。
で、あいつと遊びたくねーとか言ったりするけど、お互いにね、お互いに。
でも仲良くやってるのね。
だから、あの子と遊べるのが本当にすごいですって先生は言ってて。
確かにって。確かにってそれは思う。確かにって思うんだけど。
だからね、やんちゃって言ったらいいのかな。
ちょっと大変なことは会わない子が多いんだって。
だけど、ちゃんと10歳くんはうまく遊べてるから、そこが本当にすごいって先生言ってて。
そこは面白かったんだけど。
でも、うん、そんな感じなんだって。
幼稚園からさ、知ってるからお互いにさ。
学校ではそんな感じなんだって思ったんですけど、向こうの子もね。
でさ、その子も含め、うちにね、うちは放課後よく子供たちが来るんですよ。
小学生いっぱい来るのね。
で、もちろんいつも来る近所の子もいるんだけど、ちょっと自転車走らせて来る子とかも、
たまにね、メンバーが入れ替わったりして来るんだけど、
うちさん、私いつも家にいるし、10歳くん習い事してないから、マジでいつでも遊べるんです。
で、しかも目の前にさ、公園があるから、本当になんか今家でゲームして、
飽きたら公園でサッカーして、なんか疲れたらまた家帰ってゲームしてとかってね、できるから、
15:00
遊びやすいと思うんだよね。
そう、なんかその、環境が、遊ぶ環境が整ってて、やりやすい。
私もさ、別に怒んないからさ、あんまり。
っていうのが、居やすいから、遊びやすいから、うちによく集まるのかなって思ってたんだけど、今までは。
でも、そうじゃないのかと。
俺は、みんな10歳くんのことが大好きで、10歳くんと遊びたいから、集まってくるんじゃないかって思ったんだよね。
人気者なんじゃないかと、10歳くんは。
はい、あの、ちゃんと思いました。
そう、あ、そうなの?すごくない?うちの子。
でも、みんなよく遊びに来るんだけどさ、みんな10歳くんのこと大好きなんだね。
ありがたいよね。
でもさ、私さ、その遊んでる彼らのこと見てるわけじゃん。
自分の子も含め。
でもさ、別にさ、なんか、めっちゃ、なんかいい働きしてるなーとか、って思ってたりはそんなにしなくて、
なんか、わがまま言ってるし、友達の悪口とかも言ってるし、なんか、おい、お前ら行くぞーとかって言ってるし、
なんか、そんなにさ、あ、この子とってもいい子ねとかって、ごめん、思ってなかった。思ってなかったって言ったらごめんなんだけど。
そう、そんなにっていうか、ほんとに普通の元気な少年。
うん、わがまま。そう、わがまま言ってるし、よく遊んでくれてるなって思ってたの、私は。
よく付き合ってくれてるなと。
うん、だけどやっぱりその公園とか、ちょっと家ですずめるとかっていうのがあって、遊びに来てくれてんだなって思ってたんだけど、今までは。
じゃなくて、みんな10歳くんのことが好きなんだーってちょっと思ったんですよね。本当かわからんけどね。
はい。
でもほんとに10歳くんが、そんなに進化してるとは思わなくて、そう。
本当に、最近は本当に10歳くんにすごいなって思うことが、家でもね、すごい多くて、心の面でも成長しててね。
いや本当にすごいなって、本当にね10歳くんにはね、勉強させられますね。
私がこういう、もう何でもいいですよ、好きにやりなさいってできてるのも、10歳くんがあれだけすごかったからなんで、
止めることができなかったのよ。止めることができない。
彼は彼の道を行く人だったので、もうこれでいいやと。
もうなんかもう死ななきゃいいや。好きなことやらせよって思えたのは、彼が彼の道を行く人間だったから、
18:01
私はそう思えたんだよね。
だから、最初に生まれた子が、本当になんか育てやすくて、お母さんの言うことよく聞いてって言うんだったら、
多分私そうじゃなかったと思う。こうなってなかった。
だから本当に、彼が宇宙人で、本当によかったなって思って、本当に勉強させられて、させられてというか、勉強させてもらいました。
今もです。今も。こんなに成長して、こんなこと思うんだってね。
私の考えが固まっていたなって、よく思わせてくれるし、そうなんだよ。
で、その、ね、なんか旗から見ればというか、SNSとかにあげれば、なんかちょっともうちょっとちゃんと教育しなさいよとか言われるような感じですよ、私は。
何でもOKしてるからさ。
節度を持ちながらではありますけど。
そう。だから、もっとよくできたのかなとは思ったりもするけど、やっぱりその、今の10歳くんを見て、先生から見た10歳くんを知ることができて、
私、これでよかったんだなって思えたんだよね。
そう、なんかまだ10歳だけど正解だったんだなって、私のこういうマインドで子育てできて、子どもたちとこんな風に接してくれたのは正解だったんだなって、
で、なんかさ、子育ての正解は大きくなってからわかるみたいなことを思うし言うけど、
10歳だけど、これでよかったんだって思えて、本当に嬉しかったです。よかったです。
そうなんだよね。なんか、お掃除もすっごいよく頑張ってるんだって。なんかさ、掃除ってさ、男の子って本気振り回してる感じじゃん。
でも、そんな子が周りにいても、彼だけはもう本当に雑巾を端から端までよーくかけて、すごくよくやってるんだって。
本当になんか先生は、もう我慢してないか心配って言ってて。でも、その先生から見ては、なんか我慢してて辛そうだなとか表情が悪いなとか全然なくて、本当にいつもニコニコしてるから、
今そんな心配があるってわけじゃないけど、もし我慢してたら心配だなって思うところもあるって言ってくれてたんだけどね。
21:00
でも、本人に聞いても全然何も我慢してない。学校楽しいって言ってるし。
そう。なんだって。そう、だから、本当になんか、すごいなって思ったんだよね。すごいよね。なんでだろうね。
なんか別に私そんな、ガミガミ言ってないよ先生の言うことちゃんと。そう、先生の言うことちゃんと聞きなさいよとは言わないようにしてて逆に。
なんかそんなこと言ってないし、家では別に、家で別になんか超いい子じゃないし全然。全然だよ。そう、全然なの。
普通の男の子、普通に元気でやんちゃで、ママに口応えもするし、なんか暴言も吐くときはあるよ。もちろん。
だから、学校でそんなに、そんな感じなんだっていうのに驚いたし。でさ、どう、どうやったらそうなったんだろうね。
だからさ、再現性をさ、私の何が良くてそうなったのかがちょっとやべえ、まだわかんな、やばい。再現、再現性よ、再現性。
で、私はさ、もう一人、あともう二人いるからさ、再現性がないとさ、わからんやろ。私のどんなところが彼をそうしてこんな感じになったんだろうか。
それをさ、解き明かせばさ、みんなに伝えていけられるじゃん。って考えてるんだけど、ね、やばいどうしよう、わかんない。
どうしよう。私はどういう、どういう、いや、あるんだよ。私の子育てのマインドっていうのは確実にあって、こう思ってこうしてるのは絶対あるんだけど、
それを、なんか、1から10まで順序よく話せません。どうしたらいいんでしょうか。誰かインタビューしてください。
あ、これは、これはAIとかに、あの、なんか話しとけばいいの?なんかさ、質問するんです。質問してくださいって言うといいらしいじゃん、AIに。
AIに質問してもらってたらさ、私の子の子育てマインドはさ、こうこうこういう感じでやってたんですねとかって、AIがまとめてくれんのかな。
そうなんだよ。で、あの、今週ね、今週末にね、あの、ママスターっていうコミュニティでも、その、私のゆるポジ子育てのおしゃべり会をするんですよね。
そうだから最近その子育てについてよく考えてるんだけど、私の子育てのキーワードは何だろうってよく考えてるんだけどね。
24:01
まとめられたらね、いいよね。でもさ、ちょっとその私の、あのさ、脳みそから出てこないね。口から出てこないんだよね。
このさ、この電気信号の不具合は何なの?何なんだろうね。本読まなかったからなのかな。
もう本当にさ、ダメだよね。そこはダメだよね。ちゃんと本読みさせないと、しないといけないとは思いつつ。
そうだから別に私完璧ではないし、あの、そう完璧ではないんだけど、でも、あの、私が理想としている素敵な子に育ってるんですよ。びっくり。
なので、良かったなっていう話です。良かったなっていう話です。
はい、なんかさ、よくさ、あのー、すたともさんでさ、ミクさんの子育てはいいよねとか、ミクさんに育てられたいとか言ってくださるんだけど、
私ってさ、どんなこと話したっけ?どこでそう思った?それがちょっとわかんないんだよね。
このさ、思考と言語火力と出力やってることのひもが、私、道になってない。
なんで?やばい。ちょっとぐるぐるしちゃったから終わろう。はい、終わります。
えーと、10歳くんが素敵な青年に育てて良かったなっていう話でした。
ということで、今日も宇宙人育て頑張ろう!ミクでした。バイバイ。長くなっちゃってすみません。バイバイ。
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