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みくままの、いっちゃかめっちゃか変人ラジオ。
この放送は、変人であることに薄々気づいてはいたものの、普通になりたいと願い過ごしてきたアラフォー子育て専業主婦が、変人であることを認め、自分をさらけ出していくラジオでございます。
程よく田舎の茨城県で、自由な8歳くんと繊細な5歳くんを育てています。
こんにちは、みくです。
今日はね、えっと…
実はっていう話をするんだけど、
実は、えっと、私、不妊治療をしていまして、
えー、かれこれ2年?
いや、違う違う違う。
えーっと、ま、妊活は、5歳くんが生まれて、
2年くらい空けようかと言ってからだから、
3年終わって、4年目とかかな。
全然できなくて。
全然できなくて。
3人目が。
で、去年は、うちから一番近い女産婦人間のとこ通って、
タイミング療法とかをやってたんだけど、
できなくて、1年できなくてやっぱり。
で、不妊治療専門の病院を紹介してもらって、
そこに今通っているんですよね。
でね。
で、もう年齢も年齢なので、
えっと今37歳なんだけど、
もうすぐでも38歳になっちゃうんだよね。
だから年齢も年齢だから、
もうどんどんいきましょうってことで、
人工受精をしました。
うーん。
そうでね、
えー、私ね、
えっと、8歳くんのもう一つ上にの子が、
えー、子産だったんだよね。
それから、まあ5歳くんのその後も、
まあ3年妊活してたって言うけど、
えー、2回ぐらい流産してるんだよね。
だからね、なかなか、
いやでもだから、
妊娠しないわけじゃないんだよね。
体的に。
だし、でもまあ、
うーん、なかなかうまく発育しないのかなとも思いつつ、
でも、いろいろ検査もしてもらって、
で、私も主人も、
特に問題はないと。
なんか治療が必要な問題はないから、
そのー、
えーと、
経緯不明の不妊なんだって。
で、
で、何の話をしようかと思ってたのが、
そうそうそうそう。
そのね、不妊治療って、
いや、こんなに大変なのかと。
もう本当に実感したっていう話ですね。
あのー、
私が、
えー、働いてたときも、
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周りのね、ちょっと年上の先生が、
あのー、1年間療休しますって言って、
療休に入ってたりしたんだよね。
で、まあ噂に聞くと、
まあ不妊治療するからっていうことで、
2組ぐらい先生、
先生がね、
女性の先生が、
まあ療休1年取りますっていうのを見てたんだよね。
で、あ、そうなんだと思ってたんだけど、
いやでも本当にこれは、
療休、
療休っていうかその、
体を休めるって意味じゃなくて、
あのー、仕事に行けない。
本当に。
ななーと思って。
でね、本当にね、
あの、じゃあ、
あ、えー、
大きさがこれくらいになったから、
じゃあまた明日来てとか、
本当に、
えーとね、生理が来たら、
出血中に、
1回来なきゃいけないのね。
だから、
あ、今日生理来たって言ったら、
長くて5日とか?
私の場合ね、
3日で生理終わっちゃうから、
生理来たと思ったら、
3日以内に病院に行かなきゃいけないのね。
病院に行かなきゃいけないし、
で、生理が、
生理中にそれ見るでしょ?
お薬を飲んだりして、
で、今度肺乱の前に、
もう1回、
えーと、
大きさがどれくらいになってるか見なきゃいけないから、
また1週間後に行くでしょ?
で、
で、その大きさが、
ちょっとまだ大きくなってないから、
んー、ちょっとじゃあ、
3日後にまた来てとか、
明日来てって言われるんですよ。
いや、これは、
これはね、
あのー、
通常業務、
仕事をしてたら、
どんなにぽんぽん休みて、
取れないなーと、
そりゃー、料金を取るよなーっていうことに、
気がついたんですよね。
だからね、
ま、今ね、
私専業主婦だから、
ま、予定があるといえど、
そのね、
お仕事とかじゃないからね、
すいません、今日行きませんとかっていうので、
だから全然病院とかにはね、
行けるんだけど、
いやー、これが大変ですよ。
そう、
っていう、
不妊治療のお話でした。
だからねー、
なんか、
でも不妊治療を、
していた友達もいたけど、
全然そんなのも聞いたことなくてね、
もっとねー、
その不妊治療がどんなのだよーとか、
なんかね、
情報をシェアしたいなーとかって思いますね。
なのでちょっとずつね、
話もしていこうかなって、
思っているところです。
では、またお会いしましょう。