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#2-99【衝撃】夏の変質者「中央分離帯コンパスおじさん」現る!&陰キャ君が“事故太郎”に改名?花火大会デートは「マウント」か「愛」か徹底討論
2026-08-17 28:18

#2-99【衝撃】夏の変質者「中央分離帯コンパスおじさん」現る!&陰キャ君が“事故太郎”に改名?花火大会デートは「マウント」か「愛」か徹底討論

「暑すぎると、人間は脳まで溶けて変質者になる――」

連日の猛暑に「夏が嫌い」と断言するハメリカと、不運にもレンタカーで木に激突し「事故太郎」の異名を授かった陰キャ君の二人が、夏の混沌を切り取ります。前半は、夏特有の開放的な気分が生む「変質者(露出狂)」の心理について。ハメリカが深夜のコンビニ帰りに遭遇した、道路の中央分離帯でコンパスのように回転しながら立ちションをする60代男性の衝撃エピソードを激白。白シャツにジャージ、白のビーチサンダルという謎のトータルコーディネートに隠された「夏の狂気」とは?後半は、リスナーの皆様も悩むであろう**「花火大会デート」の本質に迫ります。 「花火の重低音は子宮に響く」という心理学的な効果や「吊り橋効果」がある一方で、現実は「人混み・暑さ・トイレ不足」の三重苦。ハメリカが提唱する、それは純粋な鑑賞ではなくSNSでのマウントを目的とした「マウント花火」ではないかという仮説に対し、二人は「本当の優しさ」とは何かを自問自答します。

【今回のハイライト(タイムスタンプ)】

    • 〜 オープニング: 「脱いでも裸という限界」夏嫌いの陰キャ、ハメリカが語る猛暑の弊害
    • 〜 熱中症の恐怖: 物理的に「脳が溶ける」? 深刻な被害と都の対策
    • 〜 冬より夏に変質者が増える理由: 開放的な気分と「アバンチュール」の相関関係
    • 〜 【衝撃】コンパスおじさん: 深夜の道路のど真ん中で「点線を引くように」立ちションする男
    • 〜 陰キャ君、自損事故の全貌: ラーメン二郎への道中、レンタカーで民家の木に激突
    • 〜 警察と民家のおばちゃん: 事故現場で起きたシュールなやり取りと「事故太郎」の誕生
    • 〜 花火大会デートの心理学: 吊り橋効果と「子宮に響く重低音」の謎
    • 〜 花火大会の絶望的な現実: 場所取り、チケット制、靴擦れ、そして「寿司詰め」の帰り道
    • 〜 「マウント花火」説: 花火を見たいのではなく「行ったと言いたい」だけの人々
    • 〜 ハメリカ流の妥協案: 都心は地獄。二人で海に行って自分たちで打ち上げるのが最強
    • 〜 男女の優しさ論: しんどいと分かっていることに付き合うのが愛なのか?
    • 〜 エンディング: 「物は試し」で数年ぶりに花火大会へ行く決意!?

【今回の注目トピック解説】

1. 夏の「変質者(露出狂)」と気候の相関

ハメリカによれば、寒い冬は身を縮めるため変な人は出にくい一方、夏は「セミが如く」変質者が湧き出ると言います。温暖な気候は人を「ゆるゆる」にさせ、一晩の過ち(ワンナイトラブ)や、公道での大胆な行動を引き起こす「アバンチュールな夜」を作り出すのです。

2. 花火大会の「釣り橋効果」とパチンコの類似性

花火が上がる前の暗闇と、上がった瞬間の閃光・爆音は、心理学的にドキドキを誘発する「釣り橋効果」が期待できます。番組内ではこれを「パチンコのフリーズ演出(暗転からの確定)」になぞらえ、脳と身体に響く興奮のメカニズムとして独自の解釈を加えています。

3. 「快適さ」か「思い出」か。こじらせ男子の葛藤

世の中が「快適さ」を追求する中で、あえて過酷な環境に身を置く花火大会デートは、コストとリターンが見合わないと判定しがちです。しかし、あえて失敗や苦労を共にすることこそが「思い出」になるという、恋愛PDCAの難しさが浮き彫りになりました。

【番組へのメッセージ&フォロー】

事故を起こしてしまった「事故太郎(陰キャ君)」への励ましや、あなたが目撃した「夏の奇妙な人々」のエピソードを募集中です! Spotifyの星5評価が、二人が沼から這い出し、安全運転を誓う大きな力になります。 フォローして次回の配信(事故報告?)をお待ちください!

お便りはこちら📩

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/Vo8atDwM67ZavZo87⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


当チャンネルはマッチングアプリ/合コン/婚活/街コン/浮気/不倫/クズ男/ヤバ女/彼氏/彼女/恋愛/人生/片思いに悩める子羊さんたちを笑いで元気にし、超高速笑いのPDCAを回していくチャンネルです。笑いのPDCAに重きを置いていますが、有益な情報も時折発信いたします。

ドライブやお化粧、お料理等々"ながら作業"のお供にピッタリのチャンネルです。笑い過ぎにより包丁で手を切った、笑い過ぎによるハンドル操作ミスにより事故した場合の責任は一切負いかねますのでご容赦ください。

※事故の気配や包丁で手を切る気配がない場合はDM、お便りにて「怪我させてみろよ」と叱咤激励のご連絡を心よりお待ちしております。


Youtube:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/channel/UCUuKKVpWLBMjlBpvBK8QyUQ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/konkatuyuru⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


楽曲提供

YAVAPAI BOYS / ヤバパイボーイズ

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/yavapai_boys?igsh=cnQ1NmNtdThsYXdo&utm_source=qr⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


#未婚の沼 #ポッドキャスト #恋愛相談 #婚活 #花火大会デート #夏の変質者 #熱中症 #自損事故 #事故太郎 #吊り橋効果 #マウント #立ちション #ENFJ #PDCA #拗らせ男子

感想

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00:01
おついち:「あのさぁ、最近さぁ、暑すぎませんか?」
弟者:「暑すぎるよねぇ。」
おついち:「あんま夏好きちゃうねんな、私。」
弟者:「なんで?」
おついち:「いや暑くてさぁ、」 弟者:「うん。」
おついち:「まぁ夏ってもう脱いでも脱いでも、」 弟者:「うん。」
おついち:「もう裸っていう限界があるじゃないですか。」 弟者:「あるあるある。」
おついち:「でも冬って着込めば着込むだけ暖かくなるから。」
弟者:「でもベイマックスみたいになるやん。」
おついち:「うん。でも関係ないそれ。」
弟者:「確かに、それはわかる、めちゃめちゃわかる。」
おついち:「もう夏好きな人はあんま信じられへんねんけど。」
弟者:「なんかおるよね、でもいるよね、あの夏すげー好きな人。」
おついち:「おるおるおるおるおる。」
弟者:「なんかその湘南の風以外聞いてなさそうな感じわかる?」
おついち:「また偏見入ってきた!?」
一同、、、はっはっはっはっはっはっはっはっはブブー
おついち:「すごい偏見入ってきた。」
弟者:「偏見入ってるけど、ちょっともう人情じゃないよね。」
だからもうね困っちゃう
おついち 何それ
笑
何それ
汗くさくもなるしさ
おついち まあ確かにね
自分自身が草なるって悲しくなるやん
おついち なんかしかもさ熱中症ってさ
例えば仮にめっちゃ寒かったとしても
風邪ひくぐらいやん
糖症になるとか
笑
おついち 仮になったとしても
まあね
おついち 熱中症って脳溶けるらしい
笑
物理的に
おついち もうやばくない
溶けんねんねん
おついち 戻れへんよな
そう戻れへん
だからもう熱中症って
ヤバさのレベル感がもう全然違うねんな
はいはい
寒い方向性とベクトルがもう溶けんねんもん
おついち 笑
おついち 溶けちゃったらね
そう
おついち どうしようもないから
どうしようもないやん
もう溶けたらさ
おついち 溶けることないと思うけど
いや溶けんねんってほんまに熱中症なると
おついち ええ
なるほどね
おついち そうだからほんまに気をつけないといけないし
なんせ溶けるから
もう死にいたらしめるっていうことでもあるわけですよ
だからあんだけ東京都はね
電気をつけるようにってことで水道代無料にしてくれてるわけですよ
なんかありましたねそういうの
おついち 夏場の間はね
それぐらい深刻なわけですよ
であと問題がね
冬って
いわゆるあんまり変質者って出にくい季節なんですよ
笑
そうなの
おついち でも春から夏にかけて虫が出てくるように
その変質者も出てくるんですって
セミガごとく
おついち セミガごとく
セミガごとく出てくるんですよ
だからよくねあったかくなりだすと
そういう露出狂とか
はいはいはい
おついち そういう変な人がねやっぱりいっぱい増えてくる
気分的に
ああなるほどね
おついち ちょっとやっぱりあったかくなってくると
披露したくなるのか
その脱ぎたくなるのかわかんないですけど
変な人はやりやすくなんない
で
まあ寒いとね
縮み上がってるのを見せるより
おついち 縮み上がってる
あんま多分人間って
03:01
寒いとなんかこうやっぱり
よく言うじゃないですか
これ地域ごとなんですけど
東北と南の方で
全然時間に対する考え方のルール差が違うとか言うじゃないですか
東南アジアとかすげえ緩いけど
寒いところとかですごいきっちりしてるとか
そうね
おついち あと結構ポジティブかネガティブかみたいな
やっぱ寒いときってもう食料がない
とかなるわけじゃないですか
ってなると
どうしてもシビアに
命に直結することですから
寒い地域で育つ人ほど
すごい冷静にというか
すごいコーンサバに
ありときりギリスで言うとありなわけですよ
でも南国の人たちって
やっぱ食材とか基本的に困ることないからさ
フルーツもあるし
なんでも年中魚もおるし
温暖な気候やと
だからすごいゆるゆるになっていくと
じゃあね
あったかいところにおる人ほど
おついち じゃあ違うそういうこと言ってるじゃない
変質者も多いって言ってる
おついち じゃなくて人は基本あったかいところになると
開放的な気分になるんで
ベースプラス加えて
っていうことは?
おついち だから夏とかに
変質者が多くなるんですよ
なんでもいけるって思っちゃうから
陽気に
そういうことですねじゃあ
おついち だからワンナイトラブあるじゃないですか
一晩のセックス
夏の方が多いらしいですよ
あそうなの
おついち 経験上
へえなんかね
冬の結構でかいイベントあるじゃないですか
おついち これ数もある
っていう時が
多くなるのかなと思ったんですけど
おついち 全然全然全然全然
あれかあれは一日だけだからね
おついち そうそうアバンチュールな夜が続くのは
夏なんですよ
アバンチュールって
おついち いやほんまほんま夏の方がやっぱ開放的になるのよ
はいはいはいめちゃくちゃになるほど
おついち だから変質者が増えるっていう
ところも嫌ですよね
おついち 夏って
まとめ方下手か
おついち いやちゃうねというのも
この前ね夜ね
言うて僕住んでるとこ
結構ええとこですよ
で夜
コンビニにね
女性と行ったんですよ
夜ちょっとあるじゃないですか
お酒を買い出したりとか
そんな深く聞いてないよ
こっちから
自分から開示してくたりとか
大数買いに行こかとか言ったりして
コンビニ行ってたんですよね
で家から3分ぐらいの距離ですよ
で道
一方道なんですよね
そのコンビニまでの道が
で行きは普通にそのまま夜道を歩いて
コンビニまで行って
でコンビニである程度なんか買った後に
その一方道を戻って行ってたんですよ
ほんなら道の真ん中に
あのおっさん
おっさん言うてももう
60枚ぐらいの人が
車楼のね
立ってんねん
道の真ん中に道路で車も組んでんねん普通に
うわー立ってるわ
何してんねんやろなーと思っとったら
道路の真ん中
しょんべんしてんねん
立ちしょん
してんねん
06:00
ど真ん中で
外路樹とか
俺は最初一瞬しょんべんで
中央分離帯を引こうとしてんのかなと思ったんやけど
いいね
いやびっくりしたやんほんまに
点線を引こうとしてんのかなっていうぐらい真ん中
見てみたいよそれ
でしょんべんしてて女の子が
えっってなるやん
しかも夜やし
しかもちょうどその前にホラーのyoutubeを見てたんですよ一緒に
もしかして人じゃないかも
そう人じゃないかも
みたいな
その女の子はあんまり目が良くなかったんですよ
コンタクト外した後で
ちょっと眼鏡もつけてない状態
なんかぼんやり見えるみたい
はいはいはい
うわなんかおるって言うから
俺目良いんですよ
でまぁまぁ何かなと思って
パッて目コラしたんですよ
ほんとうわ立ち音しとるわと思って
思わず
もう予想外すぎたからさ
ど真ん中でやる人はおらんからね
で多分リスナーさんはね
多分薄々気づいてると思うんですけど
僕声デカいんですよ
でその時に僕が
うわ立ち音してるって思わず
言ってしまったんですよね
言う方も言う方やけどね
深夜に
だって深夜に道の真ん中で立ち音なんかありえへんやん
まぁうわーぐらいだったら分かるけどね
ほんで俺うわ立ち音してるって思わず
言って思ったら
その書籍のおっちゃんが恥ずかしそうに
あのー
僕らの方を向いて仁王立ちで立ち音してるわけですよ
うん
左足をピポッとしながら反対側向いたんですよ
証明したまま
おいおい立ち音のコンパスすんな思って
ハハハハハハ
何立ち音のコンパスやってんねん思って
くるくる回転したいやん
そうでまぁちょっと距離ありましたから
まぁちょうど僕たちがそのおっさんの
近所行くまでには
まぁ何メーターぐらいかな
10メーターぐらいまでの距離に行く頃には
まぁ証明終わってたんですよ
ピャピャピャーと来て
でピャーッと戻して
その多分こっち側に来たかったんやろうけど
もうこっちで
散々立ち音してるとかいじられてるから
恥ずかしいから反対側にね
行き会った時に初めて僕は
立ち音がやっぱ終わったんで
やっとそのおじさん自体を全身で認識
することができたんですよ
腹立つんかさ
ジャージやねんけど
ジャージに
上白シャツやねん
ちゃんと白シャツ
Yシャツみたいな
白のYシャツをそのジャージの
ジャージでもゴムやんか
ゴムの中に入れて
バランスやな
腹立つんがちょっと色合わしてきとんねんけど
白のBさん履いとんねん
その上と白で色拾うなや
と思ってほんのこの立ち音しとる
おっさんが思って
あんま見えへんけどね白いBさん
いやもううっと履いてんねん
おしゃれやなと思って一瞬
おしゃれなんかそれ
シャツインしてやろ
でその人がファーっと歩いて行き合ってんけど
夜っていうか夏なると
そういう人がね出てくるんですよ
なかなか見たことないけどね
そんな人?
09:00
ど真ん中で立ち音してんのやろ
そのくせちょっと恥じらい持ってんのやろ
コンパスやから
ピポっとしとったら行く
片足つつこう
移動して
ほんまにそうやねん俺思ったねん
思ったよ何道路の真ん中で
しょんべんで円書いとんねん
思ったけど俺は
我慢できんかったから
謎なんですよね
でもそんな人が増えてくるんですよ
まぁ一回やってみたいけどね
真ん中で立ち音?
そんな別に夢ないでしょ
道路の真ん中の立ち音なんて別に
なんか走りながら
一回やってみたくない?
走りながら?
後ろを走りながらってさ
線を書いていくみたいな
想像したことない?
ないです
ないですし
都市伝説として語り継がれるよ
お前ただでさ
髪型もお前怖いのにさ
お前それしかも後ろから
後ろ向きで走ってくんだよな
挑発のその身長で
むっちゃ怖いでお前
愉快屋って
言ってほしいけどね
いやバケモンかな
そうかないか
もうそんな話いいんですよ
ということで始まりました
こじらせ男子たちの未婚の沼からこんにちは
当チャンネルは未婚の沼に沈んだ男子2人が
恋愛全般に悩める保守主義たちを
笑いで元気にし超高速笑いのPDCAを
回していくチャンネルです
どうもインキャ君です
ハメリカですそしてこの人
事故しました
それも言っちゃう?
そこまで言っちゃう?
とっとこ事故太郎と呼んでます
私は今インキャ君のこと
皆さんこんだけ愉快に話してるから
そんな大きな事故ではないです
言っときます
ラーメン汁を食いこや
って言って
車出して
レンタカーでね
行ったんですよ
細い道で
対向車来たよね
その日
こいつ普段そんな運転下手くそちゃうんだけど
ほんま下手くそやってんな
冒頭から
下手くそポイント1
ってずっと言ってたんですよ
下手くそなムーブが起きるたびに
これがパワハラ上司の
あれです
結果下手くそポイントが
15まで貯まったんですけれども
その5点目ぐらいの時に
対向車の
車が来て
あれだ
木もあるよな
結論から言うとサイドミラーが
民家から道路にむちゃせり出してる木があって
その枝とボン当たったんですよね
そうそう
その後一旦電話しようか
言って電話して
そうね
レンタカーまず電話してね
警察にまず電話してくださいね
って言われて
警察電話して呼びました
警察来て
家のね
やっぱその生垣か何かの木なんで
生えてる家に
まず連絡せなあかんと
ピンポン押します
12:01
のおばちゃんがね
はいって出たんですよ
○○署の警察のものなんですけど
そう言ったらいいですもう
みたいな
警察っていう単語に
怯えてるかのごとく
この人何かしたんかなっていうくらい
もう結構です
木のところにぶつかったんで
ちょっとねその事故で検証したいんです
って言っても
後で電話してだめですか
今ちょっと取り込んでるんです
っていう結構ゴキ強めのね
おばあさんが出てきて
めちゃくちゃ強い人
すごいよな
来たなあ思って
警察もね
もうええですわって
向こうあんな感じでしょ
相手不明でいいです
でねあとあと調べたら
あのね
木をちゃんと道路に出てる場合
切らないといけないんですよね
その民家側の人が
逆にそれで事故が発生した場合って
その民家側の
いわゆるその全館注意義務違反というか
ちゃんとやらないといけないところ
こう行動まで出ちゃって
そのままのばらしにしてて事故が発生しちゃった場合って
逆に損害番書払わないといけないケースが
多いんですね
だから多分そういう対応だったんじゃないかな
まあね前々から
何か言われてたんかなっていう感じの
対応の仕方でしたよ
まあそんなことがあったということですね
樋口太郎です
はい樋口太郎ですどうも
今日は一日樋口太郎くんです
良かったでも人じゃなくて
まあほんまね
不幸中の幸いですけども
未婚の沼
ということで本日テーマなんですけれども
今回何ですか
今日のテーマはですね
花火大会デートってどうなん
っていうことですね
ちょっと話したかったんですよね
多分ねこの夏
夏というかこのというか夏
やっぱり7月から
大体あるとこだったら10月ぐらいまで
まあいわゆる花火大会シーズンですよ
そうですね
まあ9月10月とかは
まあええけれども
この7月8月の花火大会
なんてね
多分ね男性女性
まあどっちが言い出すか
まあ大体女性だと思いますけれども
そこも出てるんちゃうかちょっと
いや行きたいって花火大会に行きたいって
綺麗なもん見たいでしょ
言うのは女性ですよね
大体
笑
笑
大丈夫か
笑
逆にさ男性側から
女性に花火大会行こうって誘うのって
付き合う前までやろ
笑
これリアルやと思うねんけど
きっかけ作りのね
そう俺絶対にそこって
男性側が付き合う前ってさ
前田女性に対してさ
前田デート行ってほしいからさ
もう結局男性って何提案するのって言われたら
15:02
自分が行きたいとこじゃなくて
相手が行きたそうやなっていうところを
提案するじゃない
大体付き合う前って
付き合う前まあそんな言い出したら
じゃあ付き合ってから餌やらんタイプなんか男は
ってなるから
まあ付き合う前が多いと思うんですよ
これ結構皆さん共感できる
女性の方も多いんじゃないですかね
なんか付き合う前は花火大会行こうって
言ってくれたのに付き合ってからは嫌がるみたいな
笑
有るかもね
いやあるんじゃないですか
結構あると思うよ
ほんで
大体男性はねそれで言うじゃないですか
花火って
心理学的にもやっぱ付き合う前に
行くのってすごくいいんですって
というのもいわゆる
吊り橋効果的な話が期待できるらしい
花火で
花火ってさ上がる前って
真っ暗な状態やんか
そこに急に
灯明かりがポーンってきて
バーンって音が出て
このバーンと明かりが前面に広がるじゃないですか
はいはい
いわゆるこのドキドキがあるんですって
その花火が上がるまでのこの時間帯って
なるほど
これが結構吊り橋効果的なところもありつつ
一説によると
この花火大会の
花火の音が至急に響くという
一説もある
笑
あの重低音
そう重低音が
でなんかもうすごいこう
うううってなるらしいですよ
マジか
だから花火大会って付き合う前に行くのは
すごい効果的なんですって
じゃああの暗さと明るさ
急に暗さと
めっちゃどうでもいいけど
パチンコも一緒か
いや明るいやろ
パチンコやっても明るいやん
ずーっと
台だけに集中してほしいんやけど
そういうの無理やからやろ
大体暑い時って暗くなって
来るかどうかやろ
フリーズね
爆笑
フリーズね
来た時もすごいよ
いやそうやけど
違うよムードは無いやん
ムードは下手くだりもないけど
しかも音もさ花火って重低音やけど
パチンコはピピピピピピー
ちょっと高めやん
あっちは鼻かもしれんけどこっちは脳やから
弟者・おついち:「違う違う違う、そう言っちゃうなよ。一緒なわけないやろお前。そのオシャレさもちゃうなよお前。だから花火大会っていいんですって。やけどさ、どう?花火大会って。付き合うまでもそうやし。俺は、もうマジで行きたくない。花火大会に。」
弟者:「まあね、その、あの一瞬の綺麗さに比例するぐらい、そのー比例するというか反比例するぐらい、しんどいじゃないですか。道中。行き帰りがまず大変。」
おついち:「いや、ほんまにそうなんですよ。」
弟者:「着いてからの場所取り大変。」
おついち:「いやでもなんなら最近ってもう場所取りもできないケースが多いですから、あのいわゆる有料プレミアム席のチケットを取らないと、もう見れまへんと。」
18:09
弟者:「もうさすが、もう資本主義に染まったね。」
おついち:「そうですよ。だからほんまに、金払わないと綺麗な位置で見れないし、じゃあもし仮にそのチケットが、まあお金を払える余裕があったとしても取れなかったとしたときに、もうだいたいすし詰めみたいな。河川敷きの。でまあ見終わったら見終わったで、今度また身動き取れへんし、電車も乗られへん。どうするよ。熱い汗だく、ほんで慣れへん浴衣なんか着てみてみ、靴ずれして下駄痛い言うて。
弟者:「ええとこあるか?」
おついち:「いやまあその一緒にね、二人で行って、その大変さも味わうっていうのもまた一興なんじゃないですか?」
弟者:「なんだその二人で行って大変にわざわざ鳴ろうとすんの。いい世の中は快適を目指してるんですよ全部。いいですかスマートフォンもそうです。なんでももう世の中快適になってってるんですよ。」
おついち:「まあ確かにな生は違うよね。」
おついち:「YouTubeで見ても楽しないでしょ花火。」
弟者:「まあね。まあわかるよ。」
おついち:「やっぱあの音ね、やっぱ響くって言ってたじゃないですか。」
弟者:「響く。だからそれを感じたいってこと?」
おついち:「生が大事やっぱ。生が。」
弟者:「いや何回も言わんでいいんですよ。別に。生生生生って。」
おついち:「何の意味も込めてないですよそれは。」
おついち:「生生って言う?間違いするなお前。危ない。危ないなお前。」
弟者:「もうピンクなんだから。」
おついち:「生ホイホイですか?」
おついち:「何だ生ホイホイって。いやだからね。でもその花火大会に行きましたってなって暑いししんどいじゃないですか。」
弟者:「まあまあしんどいはしんどいね。」
おついち:「どうなんやろ。あれってほんまに心の奥底でマジで花火見たいって思ってんのかな?」
弟者:「いやそうでしょ。」
おついち:「俺は最近ちょっと思うのはマウント花火なんじゃないのっていう。」
弟者:「何マウント花火?」
おついち:「結局この花火大会一転って周りに居たいだけなんじゃないのって。」
弟者:「あーなるほど。」
おついち:「すごく思う。」
弟者:「話題作りのためだけにみたいな?」
おついち:「っていうのもあるんじゃないかなって。」
弟者:「なるほどね。」
おついち:「わざわざさ。それこそ関東やったらさ。新潟、長岡花火大会有名ですよ。で特急も乗られへんくて。」
おついち:「そんないっぱいないね。」
弟者:「もうチケットが取れないらしいよ。」
おついち:「そもそも?」
弟者:「うん。で何名かの女性から行きたいって言われたんですよ。」
おついち:「何名かのね?」
弟者:「絶対行かへんよって。」
おついち:「行ったげりゃちょっと辛い。」
弟者:「絶対行かへん。てかもうもはや行ってくれなさそうやから誘う気もなかったってこと?」
おついち:「よー理解してるやん。ええ声持ったね。」
弟者:「いや言われるんですよ。そんな花火大会何がええねんって熱いしやなー言うて。」
おついち:「もう嫌な関西のおっちゃん鳴ってるでー。」
弟者:「いやほんま。じゃあ行ける?」
おついち:「行ける行ける。」
弟者:「全然行ける?お前らが一番言うやんさっき冒頭。夏なんてねとはもうぬぐぼんなくて暑くてとか言ってたやん。」
21:06
おついち:「そうよ。その代わりマジでずっとシャワー浴びたみたいな状態になるけどいい?って言うで俺は。」
弟者:「あーそういうことな。花火大会行ってもーってこと?」
おついち:「行ってもー。」
おついち:「なんかさ花火大会せんでもみかんでもさ、もう二人で海行ってビーチでやろうや。花火。俺そっちの方がいい。」
弟者:「それは好きなんや。」
おついち:「それは好き。なぜならば、込まない。待たない。やめ時を自分で見つけれる。もうこれに尽きるね。花火大会はいい。もう個人でやったらよくない?」
おついち:「やっぱそれも醍醐味やんか。花火大会行って。」
弟者:「お前あんな、お前衛生管理お前えぐいでお前あんな。お前あれー。」
おついち:「そんな東南アジアとか行かれへんで?そんな言うてたら。」
弟者:「いや行けるけどお前あれでお前えらい食中毒とかお前なってんねんでお前あれー。」
おついち:「あ、そうなの?」
おついち:「俺だから基本出店で食えるのって焼きそばだけ。焼きそばがお好み。あとたこ焼きだけ。もうそれ以外食えへん。」
弟者:「まあでも割と十分説あるけどな。それを言ってて。」
おついち:「いや間違いない。でも別にさ、花火一緒に海辺でやって作ったらよくない?」
弟者:「おー焼きそば?作る?」
おついち:「全然作れるやん。ホットプレート一個でもうバーっとやったらね。ペヤングでもええやん最悪。」
弟者:「それはちゃうやろ。ペヤングはちゃうやろ。」
おついち:「じゃあね、何を言いたいかって言うと都心の花火大会がダメなんすよ。」
弟者:「まあ結局混んでるとこが嫌なんじゃない?」
おついち:「そういうことです。だから花火大会行くならいっそ旅行で行ったほうがいいな。」
弟者:「あーもうもはや?」
おついち:「そうそうそうそう。もうほんま地方の。そうそうそうそう。とこやったら俺はいいわ。」
弟者:「はいはいはい。誰目線なの?」
おついち:「え、花火大会行きたくない男目線ですよ。」
おついち:「そういう男はいいわって言われるで。」
弟者:「それはマンジで受け入れます。すいません。」
おついち:「そっか。まあ分からんでもないけどね、あんな込み具合。」
弟者:「やろ?」
おついち:「嫌やん。まあまあそれだけして見る価値があるのかって言われると、まあまあまあって感じかな?」
おついち:「あのーなんかいわゆる、俺らそれこそ大学生の時とかさ、天神とかよう行ってたやん。」
弟者:「まあ関西のね、大阪の?」
おついち:「そうそうそう。大阪のね、まあ有名な花火大会よどがーとかさ、あと天神とかもそうやけど、まあよう行ったけど、今考えたらよう行ってたなって。」
弟者:「まあでも当時まだマシやったんちゃうかな?人の多さとかも。」
おついち:「いやーもうごっつかったよ。」
弟者:「まあ当時のも多かったから。」
おついち:「いやーもうごっついごっつい。もう全然電車乗るまでほんまやらい時間かかったし。」
弟者:「いやーけどまあ、あの時はなんか楽しかったなー。」
おついち:「いやーよかったよ、でもあの時は。なんかそのギュウギュウになりながら帰るのもよかったけどな。思い出にかけりながら。」
24:03
弟者:「でもなんか今になるともう耐えられへんの。これ歳か!」
おついち:「でも歳もあるよ。」
弟者:「年齢?」
おついち:「でもそういう経験積んだしっていう。」
弟者:「出来てしまってるがゆえに勝手にその頭の中で考えるコストとも見合わないって判定しちゃうもんやな。前段階で。」
おついち:「そうね。そういうつまらんね、こう比較をしてしまうと。まあこれがゆえにこじらせてるのかもしれませんね、我々。」
弟者:「これねーどうしたらいいんでしょうね?」
おついち:「ね。もういかんでええやんってなるもんな。」
おついち:「なんかさ、やっぱこれって男女の関係にも結構通ずるところがあると思っててさ。なんかこんな言い方するとお互いにあると思うんですよ。男性女性。男性目線で見たときに女性に対してなんでこんな無駄なことすんのと。いやもうわかりきってるやんって思うこともあるし、女性が逆に男性もうアホやなと。なんでこんなことを何回もすんのとかあると思うんですけども。なんかこれってどうなんやろ、言わへんほうがいいんかなお互いに。
おついち:「言わないのも優しさな気もするやん。」
弟者:「まあ一つね。それで溜め込んじゃうのもまた違うと思うけどね。」
おついち:「え、ちゃいちゃいちゃいちゃいだから止めない。相手がしようとしてることに対して。もうあんたアホやな、もうそんな意味ないでっていうのがパターンもあるし、まあどうせ失敗するってわかってるとか、どうせ後悔するってわかっててもあえて止めないっていう。いらんこと言わずにまあやってみなっていうのか。これって結構難しいなと思う。すごく。」
弟者:「俺はだから花火大会に例えば行きたいっていう女性がいたときに、いやお前行ってもクッソ暑いし汗かくし、混んでるしイライラするしで多分花火もええ場所で見られんから大したことないって言うでって思うけど、言わずにじゃあ行こっかっていうのが優しさなのか、いやいやでやめとけよって言うのも優しさでもあると思うわけ。だってどう考えたってその花火見に行くより家でエアコン切った部屋で映画見てる方が気持ちに決まってんねんからよ。」
おついち:「まあそういうタイプの人はね、変に行かんほうがいいかもね。行ったらどうせその人機嫌悪くなるから絶対に。じゃあ結局楽しめないからね。」
おついち:「でもどう考えても家おったほうがいいやんって言うときもあるやん。バイクなんかもクッソ暑いしさ、雨降ってきたら濡れるし荷物積まれへんしさ、バイク乗ってる自分からするとですよ。でもなんか乗りたくなるやん。でもそれを言われるほうがいいのか、確かに言われて家でゆっくりしてるほうが絶対いいねんけどな。その辺はすごい難しいなって思いました。幸せってなんなんだろうなって。」
おついち:「そんな深い話になるやんこれ。まあ行きたきゃ行けって思いますけどね。」
27:03
おついち:「まあそういうことですか。すごい雑な終わらせ方になってしまいましたが。」
おついち:「一回行ったらいいんじゃないって話。ちょっとじゃあ俺久しぶりに行ってみようかな花火大会。」
おついち:「で、やっぱ違うわって思ったらもう行かんかったらいいと思うし。」
おついち:「また報告します。行ってみて。」
おついち:「感じ方も変わるかもしれんしね。」
おついち:「そうやな。ちょっとまた報告しますよ。行ってみて。」
おついち:「ほんま最悪やったーって話から始まんのか。」
おついち:「いやーよかったわーって話になるのか。」
おついち:「ちょっと改めてまた紹介したいと思いますので。」
おついち:「すいません。あのーすごく話したかったテーマだったので。」
おついち:「今回はオリジナルの花火大会デートってどうなんていう回で話させていただきました。」
おついち:「ということで皆さん引き続きお便りお待ちしてますのでよろしくお願い致します。」
おついち:「あとあのースポティファイの方で星5付けていただくよう何卒よろしくお願い致します。」
おついち:「ということでじゃあ花火大会皆さん楽しんでる方がいらっしゃった場合は大変申し訳ございませんでした。」
おついち:「はい楽しんでください。またねー。バイバーイ。」
28:18

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