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おはようございます、みこです。 昨日はね、京都に行ってきました。私が大好きな京都にね。
昨日ね、12回目です。今年に入って12回目の京都でした。 私はね、年始に京都に皆さんを連れするサービスやりたいなってずっと思ってまして、そこでね、立てた目標がね、
今年は京都に15回行くっていうことだったんですよね。 で、昨日の時点で12回目でした。
まあここまで来るとね、15回は行くなっていうところはありますね。 はい、なのでちょっと自分の中では満足が
満足があるなっていうところなんですけど、まあでもね、12回ってね、やっぱね、分かったこととかね、感じてることっていうのもあるんですよね。
私の中では、その12回今まで京都に行ってるから、割と満足感あるのかなーって思ってたんですけど、
心の満足感はもちろんあるんですけどね、私ね、京都に行く理由っていうのが、京都の魅力をもっともっと知りたい、知らない場所にもっともっと行きたいっていう
なんか知りたい、京都をもっと知りたいんだっていう要求がすごい強いんですよね。 だから、知らない道行ってみたりとか、知らないお店に出会ったりとか、知らない場所に行く
これがやりたいんですよ。でも全然、全然足りてない。まだもう
段階で言うと、10段階が満点感があるとしたら、今は本当まだ1.5とかそれぐらいかな、いやそれよりももしかして行ってないかもしれないぐらい
全然まだ、まだ全然わかってないっていう気持ちがね、あります。 だからこれはもう、これから私のやっぱ人生かけて京都を知り尽くしていきたいっていうね
なんかすごい大きなね、宿題というか、宿題はなんかちょっと重いかな、楽しみかな、楽しみができたなっていうふうに思っています
はい でね、えーっと、ここまで京都行って飽きないの?っていうふうに思われるかもしれないんですけど
全然飽きなくて、私ね、あの京都はね、なんかね、すっごい好きなんですよ。 本能的に好きっていうのもすごくあって
なんか、なぜ京都が好きなの?ってよく聞かれるんですけれども、なんかね、なんかちょっとそこが説明しすぎるのはなんかちょっと違うかなっていうぐらい本能的に好きなんですよね
だからまぁそこはね、あの答えきれなくてもいいかなと私の中では思ってるんですけど、まぁ一番大きい理由っていうのは
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その場所に身を置くと私がワクワクするからっていうところがまず一個と、あとはやっぱ好きだから何回も行ってる
そこに行ったら私はワクワクする、高揚感が出てくる。で、そこですごく楽しいって毎回思ってるっていう、なんかその思い出かな
思い出が、いい思い出がいっぱいある
ですよね。はい、だから京都好きなんですよね
で、今年だけで12回行ってますけども、まだまだね、あの
満足はしていませんけれども、でもやっぱりその中でも知らない場所に行けたりとかね
新しいお店開拓できたりとかね、あの大好きな人と一緒に京都行ったりとか
そういうことがねできてるんで、またまたその今年もその12回思い出がね重なっていってるんですよね
だからもともと大好きな場所が上書きされていってるっていう感覚になってまして、どんどん積み重なってる感はあるなぁと思っています
はい、で、昨日行ってきた場所なんですけど、昨日は京都国際漫画ミュージアムゆるりトリップっていう企画だったので
漫画ミュージアムに行ってきました。で、ここに行くのも私4,5回目なんですけども
やっぱここ好きだなーってすごく思ってます。あの名前に国際っていうのが入ってるね通りね
外国の方もねすごく多いんですよね。で、理由としては漫画文化が人気あるっていうこともでしょうし
あとはね、その各国の言語の漫画が置いてあったりとか
あと似顔絵コーナーがあって、そこの似顔絵コーナーのお姉さんたちはね、あの英語でね
外国の方とすごく会話しながら似顔絵描かれてたりとかね、なんかそういう国際色豊かな場所ってもあるんですよね
で、もともとが小学校の建物、使われていた小学校の建物を改修、改修?改装かな?されて
漫画ミュージアムになっているので結構大きいんですよね。建物で言うと3階建てです
で、もともと多分校庭だったところが芝生のような形になって、寝転がりながら漫画も読めるような場所もあったりとか
子供用のスペースもあったりとか、あと今回行きたかった展示、展示のスペースが結構広くあったりとかね
なんかそういうね、建物としてもこの中身もすごく充実しています
で、何より漫画が大量にありますので、わぁこれ懐かしいなぁとか、もちろん読んだことない漫画も大量にあるんですけど
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なんかこう歩き回って、ふと気になった漫画に手を伸ばして、それを読んでいって引き込まれていくっていう、なんかこれがねすっごい楽しいなぁと思っています
だからね、漫画ミュージアムにいた時はね、スマホ全く見なかったんですよね、全然見なくって、完全にこうデジタルデトックスになったなぁっていうところがありました
はい、で今回のこのねゆるりトリップは私ね、あのほんと申し訳なかったんですけど、昨日開催9月1日に開催したんですが
もうね、1週間前の募集だったんですよ。1週間前なんて、しかも京都なんて、なかなかね、あの予定の調整も難しくてね、あの行きたかったなっていう風に言ってくださった方もね、何名もいらっしゃったけどやっぱり
急だったっていうところがね、今回すごく反省点だったんで、ちょっとまたね、今度はあのまた同じ場所でね
あの企画これからもね、作っていきたいなと思ってるんですけど、今回はね、あの1名の方、ターボーさんっていう方にね、ご参加いただきまして
あのリアルでお会いすることができました。ターボーさんとは今までね、やりとりいろいろさせていただいてた方だったんですけども、リアルでお会いするのは初めてだったので
まずやっぱりね、リアルでお会いするってすごくいいなっていうふうに思いました。お顔も初めて拝見しましたし、表情とか動きとかね、あのお話の
うんと、抑揚であるとか、なんかすごく互感で私は感じることができて、今まで声だけではあの繋がっていた方でしたけれども、解像度がね、さらに上がったなーっていう風に思いました
で、あとはね、あのこのゆるりトリップっていう今回のね、あの企画はゆるりなんで、ちょっとほんとみんなにゆるっとしていただきたいなーっていうところがあったので、割と自由時間多めにしようと思っていたんですよ
いざ行ってみると、やっぱね、これ見てくださいとか、なんかやっぱその目の前にあるものをやっぱ人は喋りたくなるなって思ってて、適度に自由時間は作れましたけど
意外とやっぱり一緒に行ってるっていうので、喋りたくなる時間っていうのは発生してくるなーっていうのにもなんか気づくことができましたので
今後のその企画をね、考える材料としてすごくね、ありがたかったなーというふうに思いましたね。
やっぱシェアしていきたいですよね。
で、まぁだいたい朝の午前中から、午前中に集合して、でランチ食べて、で展示をじっくり見て、本もたくさん見て
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で、ショップがね、あるんですよ。お土産屋さんもあって、そこでね、いろんなものを買ったりして
で、それで終わったのが夕方で解散時間だったんですよね。で、まぁこれで終了っていうことになったんですけども
今回私やっぱりね、京都に行ったんで、せっかくだったら開拓したいという気持ちがね、抑えきれずに
終わってからちょっと寄り道して帰りますっていうことになったんですけど、田坊さん時間があるということだったので
ついてきてくださったんですよね。本当にね、連れ回す形になってしまって申し訳なかったんですけど
行ってみたかった、京都市役所の近くの寺町の界隈があるんですけど、そこがね私の中で今注目スポットでね
雑貨屋さんであったりとかお茶屋さんとか昔だからあるクッキー屋さんとかね、なんかそういうお店が結構集まってるところでは行ってみたいなーっていう場所だったんですけど
そこに行くことができました。ずっと狙っていたその雑貨屋さんに行けて、しかもその店主さんとお話もすることができて
なんかねリアルな情報をすごいたくさんいただいてね、すごい素敵だなーっていうふうに思いました
はい、なのでなんかねそういう開拓もできたし、本当に私の中では大満足でしたので
12回目の京都すごい楽しかったですね、はい
ということで京都行ってきましたけども、やっぱりね12回行ってみて思うことはますますハマってるなーっていうとこですね
自分の好きなことにどっぷり使ってみると、もっと好きになるんだなっていうことがなんか今回すごくわかったことで
もっともっと使いたくなったし、もっともっと行きたくなったし、やっぱり現地に行くっていうことが大きい
現地に行ってリアルに人と会って、喋りながら楽しむっていうのはすごく私の中でね
あの最高に楽しいなって思えることなので、これはねやっぱり続けていきたい、全然飽きないっていうふうに思ってるので
なんかまあまあさらなるバージョンアップを図りながらねやっていきたいと思ってます
今後の予定なんですけども
えっとね、9月はねちょっと忙しいんですよね
だからまぁ10月、あのやっぱ直前にね募集するのはあんま良くないなと思っているので
10月、11月、12月、この枠をねもう少ししたらちょっとねお知らせしようと思っておりますので
今日と一緒に行ってみたいよっていう方はね、先に押さえておいてもらえたら嬉しいです
複数人で行くバージョンとマンツーマンで行くバージョンを作ろうと思いますので
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ご自身が行ってみたいなとか、これがいいなって思うものをちょっとね選んでいただいて
あのお越しいただける方ぜひ一緒に京都に行きましょうということでお待ちしておりますので
今後もどうぞよろしくお願いします
はい、ということで本当に楽しかったです
はいありがとうございました
失礼します