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おはようございます、みこです。
今日はね、ちょっとね、昨日から話してみたいなと思うテーマがありまして、お話をしてみようと思うんですけど、
今朝、スタイフを開いた瞬間にね、同じテーマでのお話しされている方がいらっしゃったんですよね。
それは、みなべりんさんなんですよね。
りんさんが、コミュニティにおける重鎮問題についてっていうテーマでお話をされていまして、
わー、りんさんと同じこと考えてたーって思ったんですけどね。
りんさんの配信は、後で楽しみに聞こうと思っているので、まだお話は聞かせてもらってないんですけど、
私もね、その重鎮という言葉に、昨日すごい考えたというか、心が動きましたので、そのお話をしてみたいと思います。
ことの発端はですね、昨日の株式会社リフロール井原氏、かりんさんが配信されていた中でね、
最近、かりんさんの周りに近づきたいなーっていう、新しい方が近づきたいなって思った時に、
周りに重鎮とか取り巻きのような人がいて、近づきにくいって感じてる人がいるって聞いてるんですよね、みたいなお話があったんですよね。
で、それを聞いて、おーそっか、そう感じる人もいるよなーで、しかも自分も確かに最初、かりんさんの近くに行く時に若干そういうことって思ったのかなーとかね、
なんかいろいろね、すごい考えたんですよね。だからそのことについて、今私が思っているこの件についてのお話をしてみたいと思います。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私がときめく場所や日常で感じたことをヒントに、迷いの中でも現在地を確かめながら、心の地図を一緒に描く時間をお届けしております。
はい、ということでね、あのー巻きのそういうね、獣神というね、あの話が出てきまして、でね、まず最初に思ったのが、あ、あれあれあれ、私もしかして獣神に見えてたりするのかなーっていう、まず一つの問いなんですよね。
私としては、えーと、かりんさんのことを初めて知ったのが、2025年の1月なんですよね。だからまあ1年半以上かな、経ってるのか、そういえばね、はい。
でも自分の中では、獣神という感覚は全く持ってはいない、むしろまだ歴浅いとさえ思っていたんですけど、でもまあ最近知った人に比べたら、そりゃ長い方になるから、長い、長く知っている人ってそりゃ見えるよなーと、こう感じておりまして。
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で、ただもっともっと長い人もいるし、とかなんかその辺りがよくわからなくなったんですけど、まあまあとにかくね、あのまあそれぐらいなんですよね、私の歴はね。
で、ただじゃあ外から見た時に、客観的に第三者から見た時に、あの私の存在ってどうなんかなーって感じた時にね、まあまあ獣神っぽく見られる条件はやっぱ揃ってたりするのかなーとも思ったんですよね。
で、例えば、カリンさんのライブとかの時によくコメントしてたりとか、あとはライブの中でカリンさんが私の名前を読んだりとか、名前が出てきたりとかそういうことがあるので、
あ、この人とカリンさんは面識があるんだな、みたいな感じにやっぱり見えるかなーと思いました。
で、あとはカリンさんの本に出させてもらってたりとかね、はい、いろいろしまして、あとはあれか、出版記念講演会でお手伝いさせてもらったりとか、司会をさせてもらったりとかね、そういうことがあるから、まあまあ表に出ているというかね、見える存在ではいるのかなっていう風にまず思ったんですよね。
で、あとはね、やっぱ配信の中でね、私カリンさんのネタすごい話させていただいているので、応援の熱量は強めだとは思うんですよね。
で、まあこういう客観的な事実を並べた時に、まあまあ言ったらその重鎮ぽい、例えば鳥巻、鳥巻とか重鎮とか、まあそういう人に見える対象にはなっているだろうなーっていう風に感じました。
ただね、私ね、重鎮とかね、鳥巻とかね、あの一切興味がないというかね、むしろあんまりなりたくないなっていう感覚は持っているんですよね。
で、私にとってのその重鎮とか鳥巻のイメージってあんまりいい言葉ではないなと思っていて、まあこれあくまで私の勝手な主観です。
はい、あの私の中での重鎮像というのがありまして、まあ重鎮って聞いたらなんか怖いイメージありません?
で、私の中で思う重鎮っていうのは、あれです、えっとね、虎の胃を狩る狐とか、あと風紀院的な感じ、なんかそんなイメージ持ってるんですよね。
で、虎の胃を狩る狐っていうのは、えっと例えば狩りさんの周りにいて、えっとその中心人物との関係性をうまく利用して、えっと力を持つとか、その場所に長くいることが力になっているとかそんな感じかな。
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で、その力を使って、まあこの場所ではこうするもんですよとか、普通こうですよねとか、これはやったらダメですよとか、
なんかそういう暗黙のルールとかを作ってしまう、なんかこれはまあ風紀院的なところかな。
なんかそういう、例えば本人が狩りさんが決めたわけでもないルールを代わりに取り締まっているような感じがするんですよね。
で、これがなんか私の中であんまり良いイメージではないというか、嫌だなと思うイメージなんですよね。
だからまあそういうふうにはもちろん私はなりたくないなぁと思っております。
で、あとは新しい方、えっと最近花輪さんを知った方が嫌だなぁって思うのって、多分内輪感じゃないかなと思うんですよね。
人は内輪感を感じるとやっぱ疎外感を感じるんですよね。
仲間外れにされたような感じであるとか、あとはなかなか入りづらい、そこに話題についていけないから入りづらいっていう風に感じたりすると思うんですけど、
これはね気をつけた方がいいよなぁとは思いました。
だからね、まあ仲がいい同士で盛り上がるっていうこと自体は全然悪くないと思うんですけど、
例えばライブとかでその人たちしかわからないテーマで盛り上がるとかね、多分そういうことは花輪さんはされないんですけども、
そういう話題になった時に内輪ネタで盛り上がるとかね、なんかそういうのって初めて聞いた人からしたら、
なんのこと全然わかんないとか、なんかここはやっぱ常連さんしかダメなのかなとかね、なんかそういうふうに感じてしまう場所になっちゃうのかなと思ったりするんで、
なんかそういうあたりもやっぱ気をつけないといけないところではないかなというふうに思いました。
でね、まあこれらの話を今させてもらったんですけど、私産業カウンセラーなんですよね。
職場でハラスメントの相談とか対応とかね、いろいろ実はしています。
現場でもやっぱね似たことがね、よくあるんですよね。
職場の場合だったら長く働いている人、経験が豊富な人、周りから信頼されている人とか、その場で影響力持つ人ってやっぱりたくさんいらっしゃるんですよね。
でその人たちが自分の当たり前をみんなの当たり前としてね、捉えてしまって、
例えば普通これぐらいやるでしょとか、昔からこれやってるからとかね、みんなこれやってきたんだしとか、なんかそういう感じで周りの人に押しつけたりとかね、圧をかけたりとかね、
なんかそういうことになってしまう事例ってよくあるんですよね。
でここで厄介なのが本人は悪意がもうさらっさらないっていうことなんですよね。
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でむしろこの人のために教えてあげようとか、知らないから伝えなきゃとか、職場がうまく回るように言っとこうとかね、なんか良かれと思ってやってるんですよね。
だからね、悪意があるかどうかではなくて、悪意ないんですよみんなね。ないんだけど、相手にどんな影響を与えるかっていうのは別物だなということを、
普段の仕事の中でもすごく感じ取っているので、この件に関しては自分が重鎮だと思ってなかったとしてもそう見えるような行動を取ってないかっていうね、
今し目にもなるかなというふうに思いました。
ただね、ここで私の注意点としては、私結構そのやりがちなのが結構極端になってしまったりするんですよね。
でもしかしたら今回私は重鎮のように見えてるかもしれないっていうふうに感じてしまうと、
じゃあこれからのコメントは絶対控えた方がいいのかなとか、
カリンさんに近づきすぎない方がいいのかなとか、応援しすぎない方がいいんじゃないかとかね、なんかそういうふうに言ってしまいそうになるんですけど、
いやいやそれは待てよっていうふうにちょっとね、ブレーキをかけたんですけど、
やっぱりね、結局ね、物事ってシンプルに捉えた方がいいなと思っていて、
まあいろいろ考えましたけど、私としてはやっぱり応援したい人は応援したらいいと思うんですよ。
それは自由だと思うんですよね。
しかも学びたい人からは学んだらいいと思うし、
自分の中でカリンさんの声がすごく自分に染み渡るなって思うんだったら配信を聞けばいいし、
何か一緒に学びたいな、教えてもらいたいなって思うんだったら講座に入ればいいし、
イベント面白そうちょっと行ってみたいなって思ったら行ったらいい。
もうただそれだけのことだと思うんですよね。
そう、だからなんかそのカリンさんの周りがどうのこうのっていうのは一旦置いといて、
カリンさんを応援したいかそうでないかっていう、それだけだなっていうふうにやっぱ感じたんですよね。
はい、であとは距離感自体も自分で決めていいと思うので、
誰かを応援するからといってその周りの人と同じ温度感で応援しないといけないというわけでもないし、
徐々に近づいていけばいくほど応援の熱量はやっぱり強くなっていったりもすると思うんですけど、
それもまあ人それぞれだと思うんですよね。
コミュニティに入って横のつながりがすごい楽しいって思う人もいるし、
そうじゃない人もいるし、離れてみておくのが心地いいって思う人もいるし、
でもそれってやってみないとわかんないんですよね。
その自分の距離感を決めるっていうのはね。
だからまあ一旦は近づいてみてそこから距離感をちょっとなんか測ってみるとかね、
なんかそういうのも必要なんじゃないかなと今回のことで思いました。
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はい、だから私はね、今後どうしていこうかと思ってるかっていうと、
まあ結論としては応援したい人は応援しようと思ってます。
だからかりんさんのことは応援し続けたいなと思ってます。
はい、で、あとはね、そのいろんな周りの方に対して、
うーん、そうだな、なんかこの人がいるから怖いみたいな存在には決してなりたくないので、
むしろこの人がいるからちょっと近づいてみようかな、かりんさんのところに行って、
思えるような、なんかアシストできるような存在にはなりたいなとは思っておりますので、
はい、獣神にはなりたくないです宣言ね。
獣神とも思ってないし、獣神にはなりたくないし、
かといって応援しないとかそういうことも全くなくて、応援はし続けていきたいんですけど、
なんだろうな、その周りの人がどうのこうのっていうところは気にしすぎなくてもいいんじゃないかなとは思います。
特に私近い距離からかりんさんを見させてもらってますけど、周りにいる方とか近くにいる方は素敵な方ばっかりなので、
あの獣神っていう感じも全然ないですし、なんか怖い思いをしたとかね、そういうこともないので、
なんかそのあたり結構さっぱりしてるからこそ私は好きなんだなぁって、
そのかりんさんとかりんさんの周りのコミュニティは結構そのさっぱり自立した人が多いので、
それもね居心地のいい一つの要因かなと思いましたので、
はい、ということで、私のね、獣神に対しての考え方と今後の取っていこうかなという姿勢についてお話をさせていただきました。
はい、これ伝わったらいいなぁと思いますけど、
はい、これからもね、自分の居心地がいい距離感で応援を続けていきたいと思います。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。