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おはようございます、みこです。 今日はね、ちょっとね、私
ちょっと勇気出して正直な話をしようかなと思っておりますので、 興味のある方は聞いていただければと思います。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私がときめく場所や日常で感じたことをヒントに、 迷いの中でも現在地を確かめながら心の地図を一緒に描く時間を届けしております。
はい、何の話をするかと言いますと、 あの私ね、株式会社リフロールの井原氏、カリンさんのことをすごく応援させてもらっていまして、
カリンさんがね、ちょうど1ヶ月前、5月26日に本を出版されました。
スタンドFM副業の教科書という本なんですけども、 そこにね、あの私、掲載していただいているんですよね。
で、この掲載していただいていることを私は、 今日でちょうど1ヶ月経ってるけど、ほぼこの1ヶ月ほとんど発信していませんでした。
で、それは、なんか私の中ですごく複雑な気持ちというかね、 なんだろうな、なんかいろんなね入り混じったものがあって、
なんか今に至ったなぁということがありましたので、 ちょっとね、そのあたりの自分の気持ちを記録しておきたいなという意味も込めて、
聞きたい人は聞いてくださいという内容にしようと思っています。
でね、なんでこんなに発信してないかというか、 なんかそう言えてないかっていう理由なんですけど、
あのもちろんね、あの私すごいカリンさんのこと応援してるし大好きだし、 この本のこと本当に応援しているから、この本に掲載していただけたっていうことは、
すっごいありがたいことだし、すっごい嬉しいことだったんですけど、 やっぱりね、なんだろうなぁ
あの嬉しいんだけど、 なんか全面的に手放しで喜べない感じがすごいするんですよね。
なんなんでしょうねこれね。 で、
多分なんですけど、 まあ私なんかがみたいな気持ちがあるのかなぁ
なんかどっかでそういう気持ちがあったのかなぁっていう気持ちもあったりします。 でね、あのこれは多分私の性格とか、あと仕事柄っていうところのこの2点のね、
あの理由があるんじゃないかなと思ってるんですけど、 まず一つ目なんですけど、私はね、40代に入るまでは本当に目立つのが大嫌い、
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苦手、やりたくない、そういう機会があったら絶対気配を消すみたいなことをずっとしてたんですよ。 でそれは理由としてはね、あの自信がないからです。
注目されると自分に矢印がすごく向くので、それが怖い。 なんかボロが出そうで怖い。だから極力注目されたくない。
私は観察は好きなんだけれども、自分も観察されるのはすごい嫌だって思ってたんですよね。 ちょっと自己中なんですけどね、はい。
だから、あの 何かあったりとか、何か自分のことを自分で伝えたりとか、
目立つようなことになるように仕向けるとかはもう絶対したくないことなんですよね。 だから
うまくその本に載ってますみたいなことを伝えるのが本当苦手というかできないんですよね。
だから多分言ってなかったんだろうなっていうところなんです。 だからそれは迷ったらちょっと言わないでおこうみたいなその自分の中の防衛反応が働いている
というところがまず一つ目の要因です。 二つ目に関しては、あのこれね仕事柄なんですよ。
私はカウンセラーの仕事をしています。 産業カウンセラーとして企業の中で週4勤務で働いていて、日々カウンセリングをしています。
カウンセラーっていうのは守秘義務がありますので、 お話を外に漏らすわけにはいかないんですよね。
でこの考えが私の中のすごく外側の大枠のところにいる感じがしていて、 どんな人の話を聞いたりとかしてもこの守秘義務が私の中ですごく発動するんですよ。
でこれは私の話にも当てはまっちゃうんですよ。 人の話を聞いてそれを言わないっていうのは当たり前なんですけど、
なぜかもうそれが発動しすぎて自分の話も守秘義務みたいになってきて、 だからねなんか外に言えないんですよ。アウトプットするのがちょっと難しいんですよね。
でそれがもともと下手くそっていうのもあって音声配信でちょっと訓練してるってとこもあると思うんですけど、
だからねなんかこれもね、守秘義務がなぜか発動していて、 ちょっと言えてなかったなっていうところも反省点としてはあります。
今回ね、なんかこんな話しようかなと思ったのにはきっかけがありまして、それは先日ね、私がすごく尊敬するハンちゃんに会ってきたんですよ。
ハンちゃんっていうのは、まちづくり漁職で、助産士さんで、 個人事業主として9年ぐらいずっと働かれている方なんですよね。
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でその方とこの前ランチをしてきてお話をすごくね、させてもらったんです。 でそこで私が自分の話をした時にね、なんかやっぱり
うーん、もっと行動したいんだけどなぁみたいな話をしたんですよ。 なんか自分の中ではまだまだ足りてないと思ってるからそういう話をハンちゃんの前でしたんですよね。
そしたら、いやいやいやって言われて、 いやいやいや行動してるでしょみたいなことを言われて、でもいや全然まだ全然足りてないと思ってるみたいな話をして、
でそこでハンちゃんが言ってくれたのが、いやいや美子さんと、 カリンさんの本に載ってますよねって、行動してないと載れないですよって言ってもらったんですよ。
でそこで私はハッと、なんか我に返ったというか、 あ、そっかそういうふうに見えてるんだって、ちょっとその周りから見る自分の視点かな、
恐れをね感じることができたんですよね。 そしてもうちょっと自分のことを客観的に見れたんですよね。
そうなんですよ。だから、そっか私は行動キッとしてるんだと。
で私はね、周りの人のことをすごくいいところを見つけるのがすごく好きで、よくやってるんですけど、
それの弊害としては、いいところを見続けてしまうと自分の評価がどんどん下がっていくというか、
下がるまではいかないけど、周りを上げすぎてるから、 私まだまだ足りないわみたいな発想にどんどんなっていっちゃうんですよね。
そうだからなんかそれがすごい発動してたんだなーっていうことに、こう旗とね気づくきっかけをハンちゃんにもらったんですよね。
そうだからちょっとこれもうちょっとね、せっかく、せっかくこのカリンさんの本に載っているのに何も言わないなんて、おいおいもったいないぞってちょっと思ったので、
もうちょっとあの頑張って言っていきたいなと思っております。はい、ということでご紹介なんですけども、
5月26日に発売された、いがらしカリンさんのスタンドFM副業の教科書のページ数で言うと、179ページに私が載っておりますので、
ぜひお手元に本ある方多いんじゃないかなと思うので、ぜひ見てもらいたいなと思ってます。
で、これでね、タイトルとしては現役産業カウンセラーが音声配信でファン化、1年で30万以上のマネタイズに成功という見出しにしていただいておりまして、
あの音声配信と出会ったきっかけと魅力楽しさどこにありますかとか、音声配信で得られたメリット、ビジネス面での成果はとか、
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音声配信どんな人にお勧めしたいですかとか、これから始める人へのメッセージをお願いしますっていうところなんですけどね。
そうなんですよね。で、この中で私が一番伝えたいのはね、やっぱりね、発信やってよかったよっていうことなんですよね。
あの発信やるなんて私はもう全く思ってなかったんですけど、言われた通り、人に言われた通りやってみたらって言われたらちょっとやってみた。
そしてやってみたらちょっとずつなんか面白くなってきて続けて今に至る。
で、その中でいろんな人と出会って世界が本当に広がって、発信はね本当にね、どこでも連れて行ってくれるパスポートだったなーっていうことを感じたので、
なんかそれをね伝えたいなと思ってインタビューを答えさせていただきました。
で、このページの中で言うとね、181ページに、
2026年は音声配信をきっかけに生まれた石川県立図書館ツアーを企画して開催予定ですっていう一文があるんですけどね。
これね、実現させます。
えーっと、室谷美希代さんというスタイフでも活躍されている副業9年目?
今年で10年目かな?の本当大先輩、副業の大先輩と一緒にタッグを組んで、
美希代さんはね北陸に住んでるんですよね。
だからすごく心強いので、声かけさせてもらって一緒にねツアーすることになったんですけど、
8月5日にそれを結婚します。
日帰りです。平日水曜日で日帰りのものになってるんですけど、
まあとにかくね、私の中で一番好きな、日本一美しいと言われている石川県立図書館がね、
もうね、ただの図書館じゃないんですよ。
もう行ったら度肝抜かれる感じの最高の居心地のいい空間になってるんで、
そこに皆さんをお連れしたいんですよね。
で、それがね実現するんで、
ちなみに7月1日から募集開始予定になっておりますので、
興味ある方はまた7月1日あたりに配信聞いていただけると、
なんか言ってると思いますのでお願いします。
はい、ということで今日お話ししたテーマに戻ると、
私はカリンさんの方に乗っています。
ただ1ヶ月特に何も言わずに過ごしてきてしまいました。
理由はこういう理由です。
正直な気持ちをお話しますということでお話しさせていただきました。
でね、ありがたいことにこの私の乗っているページをね、
読んでくださって、でそれのね感想をね、
言ってくださった方が数名いらっしゃったんですよね。
いや本当に嬉しかったし、ありがたかったし、
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あ、皆さん見てもらってるんだっていうことを感じました。
で、このね配信を聞いていただいて、
カリンさんの本読んでくださっている方で、
もしあの私のページ見てくださった方は、
ちょっとね感じたこととか思ったことを率直にちょっとフィードバックいただけると非常にありがたいので、
コメント欄で書いていただけると嬉しいです。
あの怖いんですけどね、すごいみんなどう見てるんだろうってすっごい怖い気持ちあるんですけど、
ちょっとねあの周りから見てみられている自分ってどんなことなのかな、
どんな様子なのかなっていうのを知りたいので、
あのフィードバック、あの一文とかでいいんで、
あの教えていただけたら嬉しいです。
はい、ということで今日は結構私の中で正直な気持ちをお話しさせてもらって、
ちょっとね勇気いったんですけど、
まあちょっと頑張って言ってみましたので、
あの皆さんよかったら感想をいただけたら嬉しいです。
コメントお待ちしております。
はい、では最後まで聞いていただいてありがとうございました。