00:02
こんにちは。ちょっとフライングなんですけど、8月の30年前日もっと応援したいLIVEっていうのを撮ってやっていきたいと思います。
はい。じゃあ、これにしよう。いいかなぁ。
おぉー。
ちょっと、あ、AIロボットが話まくるので、ちょっとどけますね。
ストップサイトな。
あ、こんにちは、りんこさん。来てくださ…
痛い痛い痛い。
ちょうど今、あのね、家にAIロボットのなんかね、やつがいてね、私が喋ったら全部反応してくるんですよ。
だからちょっと今、あの場所をどけに行きました。
はい、勝沼さんもこんにちは。勝さんもこんにちは。
何やってるんですか。ごめんなさい。はい。
えーと、じゃあ勝沼さんをお招きしますね。
早速です。
はい、ご招待しました。
あ、秋子さんこんにちは。早速ありがとうございます。
これ音大丈夫ですか。これぐらいの音量で聞こえますかね。
あと音楽大きすぎますか。大丈夫ですか。
音楽大きすぎないです。
あ、よかったです。
はい、こんにちは。勝沼です。
こんにちは。
入りました。
スタンバイありがとうございます。なんか早くからスタンバイしてくださって。
りんかんさんも会えた途端に僕より早く来てるし、勝ちゃんがありがとう。
こっちはありがとうございます。
秋子さんも、ふびさんも来ていただいてありがとうございます。
みなさんも早速ね、12時にね、スタンバイしてくださって本当ありがとうございます。
はい、じゃあですね。
素敵なサムネもご用意ありがとうございます。
かわいいでしょ。
かわいい。あなたを見てる。
さっきね、あのさーって作ったんですよ。
このおしかつのうちわがね。
あ、本当だ。おしかつがある。
かわいいでしょ。
はい、作りましたよ。
ありがとうございます。
じゃあですね、早速ちょっとね、内容に入っていきたいなと思うんですけど、
まずね、このライブをちょっと私がしようと思った、
あ、マルセロッテさん。
マルセロッテさんありがとうございます。
パンダの。
そうですね、なんかあったらパンダを押してください。みなさんね、なんかね。
はい、お願いします。
はい、すいません。本題に戻るんですけど、
このね、ライブをしようと思ったきっかけなんですが、
もうご存知かと思いますが、
明日ですね、8月の20日は何の日ですか?勝沼さん。
あ、そう来ましたね。
みなさんありがとうございます。
みなさんのおかげで本を出すことができました。
ありがとうございます。
いえーい。おめでとうございます。
ありがとうございます。
おめでとうございます。
ということ。
ふみさんもかっちゃんもパンダの顔ありがとうございます。
03:00
ありがとうございます。
はい、ここに貼っていただいている、
アジド元の最強ブランディング、
ファンの心をつかんで離さない自在戦略っていう本を出させていただきます。
いやー、おめでたいですよね、本当に。
おめでとうございます。本当にありがとうございます、あきこさん。
でね、今回このコラボをちょっと依頼したいきさつとしましては、
あ、声大丈夫ですか?バランス。
大丈夫ですね。私はよく聞こえております。
あ、はい。
あ、かりんさんこんにちはー。
え、かりんさん来てもらっちゃって忙しいのに、
こんにちは、クラッカーまでありがとうございます。
かりんさんのおかげですよ、今あるのが。
いやもうね、本当に私も勝沼さんとつないでくださったのはかりんさんのおかげだから。
そう、だってみかさんと知り合ったのはかりんさんのおかげだし。
あ、素敵な壁紙ですね、そうなんです。
そうなんです、さっきちょっと頑張って作りました。
押し勝つの判定でしょ。
うちは書いていただいて。
あ、そうそう、みこさんの勝沼さん愛があふれている。
そうなんです、それを表現しました。
それだけで。
ひとじさんもこんにちは、ご飯食べながら。
ひとじさん、いただいてありがとうございます。
あ、ささかなさんも。
あ、ささかなさん。
すごいすごい、これ何?
おしがとうと言ってかりんさんが押してくださいました。
そう、ささかなさんとこうやって触れ合うのは初めてなんですよ。
あ、本当ですか。
ささかなさんも素敵な方も。
よろしくお願いします。
並んでいってください。
はい、じゃあちょっと本題に戻りますね。
ちょっとこれ、なんかね、長引いたらダメなんですよね。
勝沼さん、ちなみに今日午後からのセミナー何時から始まるんでしたっけ?
3時から味の素に行きます。
え、そうなんですか?
研究開発を改革するっていう、そんなセミナーをやります。
味の素でセミナーをされるんですね。
はい、そうなんです。
すごい、本丸本丸。
本丸本丸、これ変えなきゃいけない組織なので。
ぶち上げてきます。
ぶち上げてきてください。
そんな大事な日に今日はありがとうございます。
とんでもないです。
本題にすいません、戻りたいんですけど、
私がこのライブをお願いしたいなと思ったのは、
とにかく勝沼さんのこと応援したいんです、私たち。
ありがとうございます。
応援され慣れてないこいつを。
勝沼さんは人のことばっかり応援し続けてきたけど、
応援され慣れてないから。
され慣れてません。
BGMありがとうございます。
そうなんですよ。
だからちょっと今日、たぶんみんな勝沼さんのこと応援したいという方が
たくさん集まられていると思って。
照れます照れます。
だめだめ、照れちゃだめ。
照れちゃだめ。
受け取ってください。
受け取ります。
どうしたら勝沼さんが喜んでくれるかっていうのを、
今回ちょっと紐解いていきたいなと思って。
丸裸にはしないですね。
今日はちょっとそこは控えめにしとくんで、
また別の機会に丸裸にしとくね。
はい。
じゃあですね、そもそもこの勝沼さんが
06:00
本を出版したいって思われたきっかけがあったと。
そこをご存知でない方ももしかしたらいらっしゃるかもしれないので、
まずその前提からちょっとお話いただいてもよろしいですか。
分かりました。
手短に。
手短に。
僕、ここの本にもあります通り、
アジアのことに勤めてたんですね、約40年。
知的財産部長などの役職もやらせていただいて、
大学との連携、海外の企業と喧嘩したり、
大学と喧嘩したり、
喧嘩。
交渉してたんですけれども、
そこで分かったのが、
外国との企業は最後仲良くなれるんですよ。
外国は仲良くなれる。
最後は仲良くなれる、喧嘩しても。
大学と企業が最後まで仲良くなれないっていう辛い、
悔しい思いをして、
退社、定年退職したら、
アジア元にいるうちはやっぱりアジア元に偏った発言しちゃうので、
辞めたら両者の真ん中に立って、
両者が幸せになれる仕事をしようと思って辞めて、
大学に通ったんです、いろんな大学に。
そうしたところ、
それまではアジア元っていう看板を背負ってたので、
話を聞いてくれてたんですが、
看板無くなったんですね、定年退職して。
そうしたらもうあなたいりませんって、
いろんなところで言われまくって、
ちゃんと聞いてくれるんですよ、大人ですから。
ただ結果としては、
あなたの出る幕ありませんって言われて、
悔しかったんですよ、それは。
僕が今いるから大学が幸せになれるのにって思ったら、
悔しくて黙らなくて、
看板を作ろうって思ったんです。
看板を作ろうと思った。
アジア元っていう看板が無くなったので、
新しい看板を作るぞって思ったのが出版スクール。
そういうことで本を書くぞって思って、
出版スクールの門を叩いて、
松尾先生のところに行ったということです。
なるほど。
だから、看板が無くなっちゃったから、
新しい看板を作りたいっていうのが。
そうなんです。
なんですよね。
はい。
で、
アルテロフさんよく知ってるとんかつは、
外国の企業と仲良くなるときに、
とんかつ一緒に食べに行こうとか、
そういうことで仲良くなってきたんです。
小技を使って。
小技を使ってね。
あ、ユキイさんこんにちは。
ユキイさんのサムネが。
ユキイさんありがとうございます。
ユキイさんはちょっと裏でね、
私と結託しておりましてね。
結託してる。
結託してるんです。
いろいろご協力いただいてまして、
私サムネ作ったんですけど、
それをユキイさんに見てもらったりとか、
いろいろしておりまして。
北海道と神戸で遠く離れて、
そして別の北海道の方も。
あ、北海道の方が来た、まいっこ。
こんにちは。
まいっこ来ていただいてありがとう。
応援に来ました。
応援に来ました。
ありがとうね、まいっこ。
09:00
今ちょうどね、本を出版される
いきさつをお話ししてくださって。
悔しさがきっかけでした。
本当は有名になりたくなかったのに。
で、その出版スクールに行かれて、
どれぐらいの期間で出版になったんでしょうかね。
出版スクールでは、
ここにいる佳林さんは別格で、
オーディションの日に出版が決まってたんです。
それは別格ですね。
それは別格です。
普通の人はオーディションの時に
札が上がるんですね。
交渉権獲得って言って、
これではまだ出版できないんです。
交渉権獲得してから、
出版社と交渉して、
そこでこれなら出版させてあげる、
言われたら、そこから書き始める。
そんな流れです。
書き始めたのが、
11月終わりぐらいからだったと思います。
四筆活動ってすごく大変でした。
どんな感じでした?
四筆活動は、
そもそも僕、知財の本書きたかったんです。
知財とか大学の企業が、
どうやったら仲良くなるかっていう本を書こうと思ったら、
これ佳林さんにずっと見られてたんですが、
そんな本誰が読むかって、
すごい言われて、
帰りの新幹線で泣きませんでしたけど、
泣きませんでしたけど、泣いてない。
毎回ボロボロになってました。
佳林さん、泣き笑い。
それね、勝沼さんね、
知財はダメだって言われた時に、
ちょっとでも歯向かおうみたいな気持ちはなかった?
散々歯向かってました。
歯向かってたんですか?
やろうと思って、
知財部長までやって、
知財を極めた僕に対して、
知財の本だって誰が読むかって、
何を?ってすごい思いました。
松尾先生に歯向かってました。
歯向かってたんですか?
私結構素直に認めたのかなと思ってたけど。
そう、佳林さん厳しくやられましたよね。
最後っていうか、中には、
味の素って電子材料、コンピューターの部品作ってるんですね。
そうなんですね。
それ書きます、その辺り契約交渉得意だったんで、
これ書きますって言ったら、
それはノイズだから書くなって。
ノイズ。
ノイズとまで。
味の素の利益の大きな部分はこの電子材料ですって言ったら、
松尾さん、そんなの誰も読みませんから書くなって言われて。
確かに一般人には分かりにくいのか。
そっか。
あいさん、こんにちは。
あいさん、こんにちは。
笹金さん、いっぱい泣いてもらってありがとう。
泣き笑いですよね。
今、出版スクールの話をしていて、
最初自体の本を書こうとしてたけど、
松尾先生にそれはダメって言われて、
すごい歯向かったっていう話をしてたんですね。
12:02
歯向かってました。
で、佳林さんは2位まで。
2位まで2.3点。
2.3点でした。
で、歯向かって仕方なくプレゼンしたのが、
本当に知財とか産学連携全く関係なくて、
味の素1.5兆円企業爆速の秘密みたいな。
面白そう。
それ自体嫌だったんですけど。
笹金さんがね。
言っちゃうとね。
そうか。
だって僕が活躍してない話をしなきゃいけない。
少し活躍した電子材料はノイズだって言われて。
みんなが頑張った本を書くってことかと思って、
いやいやプレゼンしたら、
札がいくつも上がって、
じゃあやっと爆速1.5兆円企業の秘密って書けるなと思ったら、
笹金さん、朝日新聞出版社さんから、
そんな企業の宣伝みたいなことはやっぱり書けませんって、
営業から言われました。
せっかくやろうと思ったのに。
せっかくやろうとしたのに。
これが笹金さんの言ってる2.3兆円なんですが、
そこでブランディングだったら書かせてあげるって言われた瞬間に、
書かせてあげる?
ブランディングなんてやってないよって思ったんです。
で、思ってそこからどうなりました?
明日の朝断ろうって思ったんですよ。
言われたのが夕方ぐらいですか?
いやいや言われて1週間ぐらい悩んだんですけど、
ブランディング書けるかな?いや無理だよなって思って、
明日の朝電話かけて断ろうって思ったぐらいまで追い詰められたんですが、
ただせっかく120万かけて獲得した権利なんですよ。
200万かけましたね。
笹金さんもそんぐらいかけてるんですけど、
200万かけて獲得した権利を開けませんって言っていいの?
僕の財布が。
財布がね。
思って、そうだよ財布からこんだけ出てったんだから、
買いちゃえって思った時代です。
なんでできるだろう?
そうなんですね。
すんなり受け入れたわけでは決してなかったんですね。
すんなり受け入れたわけじゃなかったんですが、
これも佳林さんもよくわかってることなんですが、
出版スクールで散々叩かれたので、
ノイズだって言われたわけですよね。
僕の一生懸命やった仕事。
そこで随分削られました、棘が。
そっか、その前の時点で削られてたんですね。
もう棘なかったです。
あとはやるかやらないかだけだったんで。
削られるものもなかったんだ。
えー、佳林さんの努力の結晶が。
そうですね、悩み抜いて。
悩み抜いて書き始めたら、すっごい書けたんですよ、実は。
15:04
えー、そうなんですね。
やってみないとわからないですね、じゃあ。
やってみないとわからないんです、これ。
えー。
書けてなくてゼロになります。
本当にそうです、棘のないウニみたいになります。
青になりました。
はい。
そうだったんですね。
えー、そんな背景があったとは。
本当そうか、佳林さんおっしゃってるけど、そこでできちゃうのが勝沼さんですね。
そこでできちゃった理由が何かっていうと、
開き直った時に思ったのが、僕はブランディングやってません。
じゃあ、ブランディングやってる人がブランディングの本書いたらどうなるんだろうって興味が湧いてきたんです。
へー。
逆にね。
へー。
へー、興味本位みたいなことですか。
興味本位みたいなことです。
へー、って書き始めたら結構書けたと。
そう、書き始めたら結構書けた。
佳林さんが今日発表してた、仕事がうまくいく人の法則第4みたいですね。
思い立ったらやっちゃうんです。
あー、もうすぐね。
はい。
なるほど。
思い立って書き始めました。
一番最初どういう風に書き始めていくんですか。
例えば資料集めるとか、手順ってどんな感じなんですか。
書き始めた時にストーリーが、これは編集者さんの力なんですが、
ストーリーが出来上がったんですよ。
最初にストーリーが出来る。
自在をやってたあなたの思うブランディングってどういうんですかっていう話しながらやってたら、
一つは商標なんですね。
商標。
これ、知的財産なんですよ。
どうやって商標を強くするかっていうストーリーを書けるなって思ったのと、
名前だけ守ってもダメじゃないですか。
良いもの作らないと、カルピスの原液を濃くしないといけない。
佳林さんの。
全部佳林さんの。
カルピスの原液を強くするっていうのは何かっていうと、
技術だったり、みんながこれ好きだって思ってもらえる中身。
アジパンダのみんなもそうですよ。
あとアジノモトスタジアムみたいにスポーツを応援してる企業だって思ってもらうこともそう。
で、もう僕の得意分野である技術開発。
こういったものでカルピスの原液を濃くしつつ、
ブランドっていう商品、商標で権利を守るってこれ、両方僕がずっとやってきたことだったんですよ。
繋がったんですね。
だからゆきえさん、そこから生み出せるのさすがですって言ってくださってるんですが、
実は考え抜きました。
考え抜いたし、編集者さんとすごい力を合わせたら、
その2つができてきたら、
じゃああと何があるのっていうと、
それを支える、縁の下の人たちってずっと見て、
僕が縁の下の人だったので、
それを見てきた僕が、
その縁の下の人たちから、
18:01
これも佳林さんの第2法則です。
現場に行って情報を集める。
一時情報を集める。
いや、こそに今日の佳林さんのライブのポールじゃないですか。
さっき聞いてこれだよ。
現場に行って一時情報を集めたらすごいんですよ。
やっぱりブランドを支える人たちの、
とにかくキラキラ輝いてる人たちじゃない人たちが、
もう泣けてくるぐらい素晴らしかった。
こんな情報を集めて、
あとブランドを長続きさせるって、
これも実は僕仕事でやってきたことなので、
例えばクノールって味の素の商標じゃないんですよ。
そうなんですね。
ユニリーバーの商標です。
これ60年間借り続けてるんです。
借りてるんですか。
借りてるんです。大切。
レンタルしてるんです。
すごいことなんです。この60年ちゃんと続けるっていう。
そういう努力をしてきてるっていうか、
支えてきた仕事をしてきたので、
長く続けるのってすごいことだよねっていうのも、
もう一つ書けるテーマだったので書いた。
つまり流れとしては、ちゃんと商標を取る。
これもまさに知的財産の仕事ですし、
そこでカルピスの現役を告知する。
これ結構知的財産の仕事なんですよ。
裏からこれ書けたのがすごい幸せなんですが、
下の力持ちの人たちが、
とにかくキラキラした人たちじゃない人が、
こんなにブランドを支えてるっていうのを参照で書いて、
最後にちゃんと長続きする。
つまりファンと繋がり続けられる仕組み。
例えばお客さんの相談センターがそうなんです。
ファンがずっとファンでいてくれるっていう仕組みを持っている。
そういう人たちが活動しているっていうのを書けて、
4章なせですごいストーリーになったので、書けた。
書けた!そうなんですね。
それちょっといくつか質問したいんですけどね。
勝野さんは一時情報を多分いろいろ得に行かれたと思うんですけど、
絶対的にどんなことをされたか教えてほしいです。
一回はパリンさんと2人で一時情報を取りに行ったこともあります。
そうなんですね。
例えばこんな本を書くことにしたけど、
なんか面白い情報ない?っていう風に声をかけて、
お客さんの相談センターの長人のところにも行ったし。
ちょっと待っててほしいんですけどね。
その声をかけっていうのは誰に声かけたんですか?
最初。
お客様相談センターの長誰かなってネットで調べて、
あ、あの人だって。
知ってる人だったからですね。
絶対知ってる人です。
そりゃそうですよね。絶対顔広かったですよね、勝野さんの会社で。
21:00
僕が知らなくても向こうは知ってる。
そういう感じか。
で、その人のアドレスは分からなかったので、
アドレスを教えてもらってその人に直接言いに行って、
インタビューさせて。
勝野さんインタビューしますよ。大体喜んでくれるんですよ。
それはでも勝野さんが働いてた時のその人間関係がつながってるんでしょうね。
ありがたいですね。
そうなんです。
それはお人柄ですね。
それはね、お人柄というか、もう皆さんと一緒に仕事してきたので、
仲間ですね。
困ってるって言うと助けてくれたんです。
で、行って具体的にどんなことをされたんですか?
情報収集。
行ったらですね、味の素にいる時には知らなかった情報がいくつも出てきて、
例えば購買部と話をしたら、実はこの事実は知ってたんですが、
ロシアの戦争が起こった時に、皆さん原料が調達できなくなったので、
いくら損失が出るかわからないっていう。
どこの企業もそう言った時に、一番最初に味の素が500億円の損失が出ますって発表したんですよ。
一番早く。
誰も金額出せてない時に。
まぁそんなもんだろう味の素なんてって思ってたら、
実はそうやって購買部が戦略的にこうなったらこうっていうシミュレーションをずっと作ってきてたので、
他の企業は誰もそんなシミュレーションしてない中で、
味の素だけが500億円の損失が出ますって言えたんですよ。
そういうのがわかったんです、その時。
じゃあもうあらゆることを、世界情勢とか全部考えて試算してたってことですか?
そう、世界情勢あらゆることっていうか、こうなったらこうっていう概算が出せるぐらいの仕組みを作ってたんです。
すごい。
なので他の人が誰も発表できないのに、味の素だけ500億円損が出ますって発表してたんです。
そうか、そんな発表の裏にはそういうことがあるんですか?
社内にいたら普通でしょって思ってたんです、そんなの。
頑張ったよね、味の素は、ぐらいの人だったんですが。
さかんなさん、こえーって言ってるけど。
さかんなさん、こえーって、僕がこえーだったんです、これ。
こえーしか言えない。
そうなんだ、すごいんですね、ちゃんと。
そういう戦略部門、だから縁の下の力持ちだけど、戦略部門だっていうプライドがあったんです。
そういうことを聞きに行って、いろいろと得たんですね。
何人ぐらいの方とお話しされたんですか?部署とか。
24:03
5人ぐらいですかね。
部署全部違う人。
違う人、はい。
1対1で話してるんですか?
1対1だったり、1対2だったり。
味の素に行って、その部署のお部屋みたいなところに行って、言ってるって感じ。
イメージ湧きました。
もっと言ってるな。
もっと言ってる。
広報部も行ったし、広報部も行ったし。
でも、かなり言ってますね。
かなり言ってます。一時情報です。
さすがカズさん。
カリンさんの配信に影響を受けてる。
フライパンチャレンジも頑張ったね、そういうもんでしょうって思ってたんですけど、会社を辞めて、
フライパンチャレンジって何かっていうと、餃子をうまく焼けない人がいたら、
それはフライパンのせいじゃなくて、味の素の責任だって思って、
フライパンでも焼けるようにっていう、真剣な取り組みをしたっていうのがあって、
これも味の素だったら普通だよねって思ってたんです。
会社員の時は、後で辞めて思ったら、とんでもないことしてるな、こいつって。
辞めたから思えています。
じゃあ、そうか。
普通に見えちゃうんです。
中にいたら普通になっちゃいますもんね。
そうなんです。
じゃあ、一時情報をそんな感じで詰められていたわけですね。
そうなんです。
ちょっとね、どうぞどうぞ。
昨日お客様相談センターに行って、お礼で本のサンプルが届いたので、私に。
私、はいはいはい。
そしたら、フライパンが3500個たまった部屋、ここですって見せてもらいました。
フライパンが並んでるんですか?
フライパンはもう処分しちゃいました。
え、それは?
作り直して別のフライパン作っちゃってますけど。
え、3500種類のフライパン?
3500個お客様のフライパンが届いたんです。
あ、届いたんですか?
うちもうまく焼けませんっていうフライパンを送ってくださいって言ったら、すっげえたくさん届きました。
えー、すごい。そういうことなんだ、フライパンチャレンジって。
中にいると普通に頑張ったよね、だったのが。
外から見たら、僕今外じゃない。
あー、そうでしょうね。
半分泣きながら描きましたので、どっか涙のシミがあるかもしれない。
あー、そうなんですね。
一時情報大事なんですね。
大事ですね。
知事、一時情報が一番手に入らない貴重なものですよ。
確かに。
これを本にしてくださってるわけですよね。
そうなんです。
これ広報部とか広告部が作ると、全然宣伝でしょって思うじゃないですか。
27:01
あー、確かにそれは。
一応味の素に行った人だけど、辞めた人が書くと宣伝チャレンジになりますので。
だから、あれ書いてくれたんだ嬉しいって喜んでくれたりしてます。
皆さん、本をお渡しして読んだ感想とかもらってますか?反応どうでしたか?
まずは渡したところまでしかやってないですけれども。
社長、副社長にも渡してます。
どうでした?反応。
直接は会えなかったのですけれども、リアクションというかメールとかメッセージもらいました。
勝山さんにはお世話になったからありがたいとか。
ありがたいって。
あー、よかったですね。
そんな反応が来ると思ってました?勝山さん。
いやいや、もう受け取ったらそれで終わりだと思ってたんで。
秘書に渡したんですね。
そしたら副社長からもメッセージが届いて応援してます。
じゃあ、橋本で出版記念講演会とかできるんじゃないですか?
それまた別の話。
初代。
あばりーさんこんにちは。
目立ちたくない人なんで。
あばりーさんこんにちは。ありがとうございます。
ありがとうございます。
あばりーさんにはね、僕の出版の応援歌を2曲も作っていただきましたし。
今、私のBGM、あばりーさんの曲ですので。
あばりーさんいろんなお歌作ってくださってますもんね。
ほんとです。
じゃあちょっとね、次の話題に行きたいと思うんですけど、
今回ライブで私たちは勝沼さんのことを応援したいんですっていうことをお伝えさせてもらったんですけど。
応援をすることで、勝沼さんはもちろん喜ばれると思うんですけど、
それ以外にも多分いろんなメリットがあると思うんですよね。
そのあたりをちょっと気づけたら嬉しいなと思っています。
わかりました。
じゃあ、どんだけ伝えよう。
一番受け取ってほしくなっちゃったのが、書きながらというかだんだん書いていって沸き上がってきたのが、
僕もそうなんですけど、世の中にはキラキラ輝いている仕事をしている、
サッカーでいうとシュートを打つ人もいれば、
その人がシュートを打つための道につかみながら、怪我しながらボールを奪ったり前の方に送り出している、
その縁の下の力持ちの人たちがたくさんいるっていうのを、
僕はそこにいたので、会社の中ではそういう人たちを見てきていて、
30:04
今回結局キラキラの人はほとんどフォーカスを当てていないんです。
いいじゃないですか。
そう、キラキラじゃない人たちがこんなにブランド作りに貢献しているんだっていうのを書けたんですね。
だから書いてて書けたっていうのはそこなんです。
なんかブランディングって聞いたら、その言葉だけでちょっとキラキラしている感じがします。
キラキラではないんですが、キラキラなんです。
なるほど。
マッセロッテさんはキラキラさん。
キラキラではなし。
マッセロッテさんはキラキラの人です。
キラキラはちょっと今回は、普段当たっているからね。
今回は目立たないお仕事とか、縁の下の仕事の方にスポットを当てられたわけですね。
その人たちこそ、その人たちの思いとか、その人たちの準備ってこんなにすごいんだっていうのを伝えられる本になったかなって思っています。
素敵。
ブランディングって言ってキラキラしているイメージからは離れてしまうので、
キラキラの人たちから見たら、おいおい、私たちがやっていることじゃねえじゃねえかって怒るかもしれませんけれども、
逆にこれを皆さんが読んでいただくことによって、縁の下の力持ちの人たちってすごいじゃん。
自分自身が縁の下の力持ちの人たちが、
そこだよ、僕たちのやっていること、私たちのやっていることってこんな素敵なことなんじゃないって伝わるといいなって思っています。
いいですね。それは本当に勝沼さんだからこそ欠ける視点なんでしょうね。
キラキラじゃない人たちを見てきた視点です。
ぽんつさんも。
ぽんつさん、こんにちは。
しばないすみさん、しばゆーさん、こんにちは。
Amazonで注文したのが明日届きたいです。楽しみ。
よろしくお手に取っていただけると嬉しいです。
嬉しいですね。
それが一番、この本が多くの人に読んでもらえるとすると、そういう人たちが自信を持っていいんだって思ってもらえること、これが一番皆さんに届けられるメリットかなと思っています。
まずそこが一番ですよね。
他も聞いていきます。
実はこれ、味の素のブランディングは僕の中では足掛かりだと思っていて、最初に味の素を辞めた瞬間に看板がなくなっちゃったってお話したと思うんですが、やっぱり出現したいのは日本の大学と日本の企業がタッグを組んで世界に挑戦できる仕組みを作りたいんです。
タッグを組めるようになったら意味がよくなります。
タッグを組めるようになったら日本は相当強くなります。
おお、大きいですね。
大きいです。
33:01
こんな小ゼリヤにしている場合じゃない。
小ゼリヤ嫌ですね。
なので、2冊目を書くのか、この本を持っていろんな大学に回るのか、いろいろこれから考えていきますけれども、日本が強く、三学連携が進んで日本が強くなる。
これが皆さんの直接のメリットじゃないかもしれないけれども、皆さんや皆さんのお子様たちにとってのメリットだと思います。
あともう一個ありますよ。
もう一個?寄付の話ですか?
寄付の話を知らない方多いと思うので、せっかくなので。
初版って印税が僕のところに入ってくるんですが、初版の印税ってそもそも僕が出して書けた本じゃなくて、縁の下の力持ちの人たちが頑張ってこの本が出来上がっているので、そうしたら初版の印税は全部味の素に寄付しようと思ってます。
寄付しますって宣言してます。
素晴らしい。
味の素に寄付したらどうなるんですか?
味の素ファンデーションっていう団体があるんですね。NGOじゃないんですけれども、支援団体があって、その支援団体は何をやっているかっていうと、今回熊本もそうですけど被災地の支援。
なるほど。被災地の支援。
発展途上国の支援。
熊野さんがやりたかったことじゃないですか。
支援をやっている団体が味の素ファンデーションっていうところで、そこに全部寄付をします。
素晴らしい。
私は収入なしで。
収入なしで。
はい。
充販、全品収販したいんですが、充販したら私の収入が始まります。
すぐ10なんで。
プレッシャーです。
プレッシャーです。
朝香菜さんがひょいーって。
朝香菜さんひょいーです。
本当に素晴らしい。
お兄さんこんにちは。
お兄さん来ていただいた。
先日はありがとうございます。金沢で初めましてでしたね。
ありがとうございました。
明日発売楽しみですね。寄付って。
ユキエさん、橋本さん、そんなところにも面の下の力持ちって言ってくださってます。
ユキエさん気づく気づく言ったところに。
気づく気づく。
なので私たちが応援するとそういうことが進んでいくってことですね。
そうなんです。
ただ、初版だったら勝村さんは何も入らないというか、まだまだ広がっていかないわけですよね。
初版はとにかく多くの人が読んでくれたら嬉しいっていう初版です。
じゃあ、私たちが応援するためには勝村さんに喜んでいただきたいんですけど、
どんなことをしたら喜んでいただけますか?
36:05
多くの人に面白いよって伝えてほしいんです。
たくさんの方買ってくださって、Amazon1位にしていただいた皆さんのおかげです。
勝村さんの愛され力ですよ、おされ力。
皆さんの応援力です。
そうだ、千葉アイズさんAmazonレビューを書こうって書いてる。
そうそう、Amazonレビューを書いてるの。千葉アイズさん正しい。
Amazonレビュー書いてください。
お友達とか会社にお勤めの方は、
ブランディングってこんな視点もあるよねっていうのを宣伝していただきたいっていうのが一つと、
千葉アイズさんが言う通りAmazonレビューいっぱい書いてください。
ここ面白くなかったらでもいいですし。
面白いとこ書きたいなって考えて。
面白いとこ書いてください。
勝村さんAmazon1位になってるじゃないですか。
結構皆さん予約されてる方が多いかなと思うんですけど、
家に届くのは明日以降ですよね、きっとね。
そうです。
じゃあ届いたらまずそこで反応したいですよね。
届いたらそこでレビューを。
最後まで読まなくていいので、面白そうな章だけ読んでレビューを書いちゃう。
Amazonレビューを書くのがまず一番嬉しいなっていう1位ですね。
嬉しいです。
ポイント2としては、私たちね、スタイフをやってる人も多いかなって。
私としては、本届いた、まだ読んでなくても感想を言ったりとか。
そんなことは恥ずかしくてやってくださいって言っていいんですが。
以上。
勝村さん、そんなこと絶対自分の口から言えないから、私代わりに言う。
だからね、スタイフの中で勝村さんボンジャックみたいなのをしたいなって。
ジャックって何ですか?
勝村さんの話題で持ちきりにするみたいな。
恥ずかしい。
恥ずかしいけどでも、言うなら叱らないといけないんだからね、勝村さんはね。
叱られた。
だから、スタイフ配信されてる方はまず勝村さんの本の像などを配信してもらいたいなって言ってるんですよね。
ありがたいことです。
それをする時に、2つ仕掛けを私作ってて。
39:05
あとで概要欄とかにも載せとくんですけど、
ハッシュタグ、味の素ブランディングっていうのをつけて配信してほしいなっていう。
あとはサムネを作りましたので、シェアするので、
そのサムネの中にご自身の写真一部貼り付けれるようになってるので、
それを使ってもらったらいいかなと思います。
さすが、うにさん初期嬉しい。
ないと思ってたのでちょうど助かります。
それをしたらいいかな。
サムネ使いますよ、うにさんありがとう。
それをしたい。
その時に宣伝ついでにお願いしたいのが、
Amazonのリンクを作ったんです、私が。
そのリンクから入っていただくと、
何人の人がこのリンクから入ったとか情報が入るんですね、私に。
今ね、ベタを表示したんですけど、このリンクですよね、たぶんね。
このリンクじゃないんです。
違うんですか?
これ消してお送りしたんですが、このAmazonのリンクなしです。
これはダメ?
実は私のスタイルに一回入っていただいて。
そうなんだ、どうしよう。
一回消します。
消してください。
一回消しました。
実はAmazonってすごい難しくて、何度もミスっちゃったんですけれども、
皆さんのページからこのリンクを押すと、
Amazonに対して違反ですって通知がいっちゃうらしいんですよ。
そうなんですね。
で、僕のページ、僕のサイトから飛ぶと、
ちゃんとしたカツの間から飛んできたよっていうのが通知がいくらしいんですよ。
知らなかったんですけど。
じゃあ、まず私たちがすることは?
ささかなさんがやっていただいた通りです。
カツのプロフィールに行くと、
そしたらリンクが貼ってるから、そこに入って直接Amazonで購入ですね。
ささかなさんすごい。
褒められてますよ、ささかなさん。
海さんもなるほどって。
こんな難しいシステム知らなくてリンク作っちゃったんで。
ちょっと待って、ちょっと待って。
今ね、サポーターの協力サポートのゆきえさんからねレターが来て、
ここにカツの間さんのプロフィールのリンク先が貼られてるんだけど、
これは表示して大丈夫なやつ?
42:02
これを転送しちゃダメなんです。
じゃあダメなんだ、これは。
私の中で、だから私の、
難しい。
ラジオのページに行かないとダメなんだ。
プロフィールが分かりつけてもらえればいいんです。
難しいでしょ。
難しい。
とにかくカツの間さんのプロフィールに行けってことですね。
そうなんです。
分かりました。
ゆきえさんありがとうございます。
ゆきえさんさすが。
ゆきえさんね、私宛にめちゃくちゃ送ってくださってる。
みんなの応援力が痛いです。
やばいよー。
そう、だからちょっとまとめると、
まず、カツの間さんが喜ぶこと。
1、アマゾンレビューを書く。
2、本を読んだらスタッフで感想配信をする。
その時はハッシュタグ、味の素ブランディングって書く。
あとはサムネを私が作ってるので、
配信の概要欄とか、どっかに貼り付けますのでそれをつけてください。
3つ目、本をまだ買っていない人は、
そもそも書店かアマゾン、今だったらどっちの方がいいとかありますか?
近くに大きな書店があったらそこで買っていただけると嬉しいですし、
近所のパパママショップの書店ではあんまり売られない。
パパママショップって何?
お父ちゃんとお母ちゃんだけで経営してる。
何それ。
初めて聞いた言葉だった。
猫さんの住んでる都会にはないかもしれないけれども、
寝床だったらあります。
パパママショップはダメなんですね。
ダメなんです。
そうですよね。
ユキエさんまた初期してくれてる。ありがとうございます。
ウミさん、パパママショップ。
ウミさんの近くはきっとパパママショップが多い気がするので。
大きな書店とかあるんだ。すごい。素敵。
近くに大型書店ないっておっしゃってたので。
大型書店で買うほうがアマゾンで買うよりはいいってこと?
大型書店が一番。
ただ都会に出なきゃいけなかったりするので大変なので、
そういう時はアマゾン。
あとはお友達に紹介するときはアマゾン。
なるほど。
そういう時はこのリンクを伝えてもいけないので、
そういう時は普通にアマゾンで買ってください。
手を伝えください。
分かりました。
もう一度1位を狙っています。
何の?アマゾン?
アマゾンの1位をもう一回狙っています。
ってことは大型書店のほうがいいんですよね?
大型書店だとアマゾンのランキングは上がらないですけれども、
45:01
大型書店だと本の顔が見えるように並べてくれるんですよ。
かわいいこの表紙見てほしいみんなに。
平積みにしてほしい。
なので平積みとか面鎮っていって、
表面が見えるように陣列してもらえるので売れてる本はですね。
なので大型書店ではそうしていただきたい。
なるほど。
じゃあ大型書店の近くの方は大型書店で買ってもらえたらいいですね。
はい。
はい。
で、4がとんかつをご馳走する。
とんかつをご馳走するとですね、
外国人と仲良くなれるんです。
ただこれポケットマネーですし、
なるほどね。
とんかつ安いので意外と。
はい。
これはこれでオススメです。
オススメです、はい。
マルセドさんの。
僕の過去もよくご存知ですから。
じゃあこれでいけたかな。
みなさんどうやって応援したらいいか分かった方はパンダを押してください。
伝わってるかチェックです。
ユキエさん大型書店でパンダ。
嬉しい。
反応があった。
嬉しい。
すごいすごい。
ユキエさん大型書店で買っていただくと本の従販になります。
そうですよね。
よく言われてますね。
ユキエさんは私欲張りですよね。
Amazonの1位狙うとか言いながら従販したいとか。
いやいやいや。
だからそれは私たちが決めること。
ユキエさんに叱られるのなんか幸せになってきた。
わざと言ってるでしょ。
ユキエさんありがとうございます。
アルノモトブランティングパンダ。
そうそう。
このね、ハッシュタグつけて配信していただけたら助かります。
だからマルセロッテさんは受け取るのが下手くそだと思うんですよね。
そうです。
だから慣れてない。
美子さんも上手じゃないって。
だからわかるんですよ。
わかりますよね。
わかるからこそ私が投げつけなければっていう気持ちがあるんです。
ユキエさんって言われてるの。
マルセロッテさん楽しそう。
まあね、美子さん、マルセロッテさんそうですよね。
美子さんにちょっと叱られるのって幸せですよね。
本当ですか。
じゃあやっていきましょう。
で、ちょっとね、時間がまだちょっとあるので、
なんか質問とかしようかなと思ってるんですけど。
あ、そうだ。
1個気になってることがあるんですと、
出版記念講演会とかってやらないんですか?
来た。来たよ。
それは今は予定はないんですが、
ぽんつさんがかなり強くやるんじゃどうかって言ってらっしゃいます。
48:01
ぽんつさんの強いのはもう相当強そうですね。
ぽんつさん強そうでしょ。
ぽんつさんどんどん企画進めてますので、
やらないって私は言ってるんです。
あらら。
買ってくれた人にお礼しないんですか?
でも何か知らしたいですよね。
何か。何かね。
ゆきへいさん、ぽんつさんすごい。
ぽんつさんすごーい。
かりんさんの配信、またかりんさんの配信ばっかりなんですけれども、
遠心力って言ってるじゃないですか。
広げていく力ですね。
ぽんつさんすごいです。
ぽんつさんのおかげで今まで、
かりんさんとつながってなかった人が、
かりんさんのせいに。
すごいですよね。
じゃあ今後ね、
かつのまさん今出版関係でお忙しいと思うんですけど、
今後やっていく予定のことってどういうことやっていくか?
今後はひとまずですね、
出版スクールの先輩たちが、
これあんまり言っちゃいけないんですけれども、
言っちゃいけない。
言っちゃいけないことで、
言っちゃいけないんですけれども、
僕の本がたくさん売れるような支援をしてくれる。
応援してくれるってことですね。
そういうのがあるのを1ヶ月ぐらい続けるのと、
1ヶ月ね。
もし協力いただける方がいたら、
スタイフの仲間でお声掛けいただいた方にも、
本が売れるようにっていう協力をお願いすることがあります。
そうだそうだ忘れてた。
じゃあ、何かしらの形で、
とにかく私は勝永さんの応援がしたいっていう人は、
どうしたらいいですか?
応援がしたいって言ってくださってる方がいるんですよ。
ファンタの絵を描いてくださった方とか。
なのでその方にこれから連絡入れます。
ほらゆきえさんも、
したい方法を教えてって言ってるじゃないですか。
応援したい方は勝永さんに直で連絡をしたらいいんですか?
僕がですね、
今この60代の世代は、
最新の機器を操作するのは難しいんですね。
僕がポンツさんから教わりながら頑張って、
ディスコードというのを始めました。
すごい私まだそれやったことない。
本当に?
負けた。
すごい。
何かって言うと、
応援って結構複雑なので、
コマドの紙2枚ぐらいにこうやって応援していただけると嬉しいみたいなのをまとめたので、
51:07
それをディスコードで貼り付けてご連絡します。
わかりました。
じゃあ勝永さんのことを何かしらすごく応援したいんだけどっていう方は、
勝沼さんにどの手段で連絡したらいいんですか?
レターですか?
スタイフのレターで。
スタイフのレターを勝沼さんに応援したいパンダマークで送ってもらったらいいですかね?
ありがたいです。
そうしましょう。
そんなに極端かけないっていうか、
逆に極端なしの方法を考えていますので、
極端なしじゃないなら本屋さんに行ってもらったり、いろいろ。
もうなしです、なしです。なしというか私たちしたいんですって。
ありがとうございます。
なので応援をしたいんだけど、ちょっとまだまだ動きたいなっていう方は、
勝沼さんのスタイフにレターを送ってください。
ありがたいことです。
ささがらさん、営業部長が怒ってます。
ささがらさん、把握してる営業部長が怒ってます。
勝手に営業部長になってますけど。
みこさんが怒ると、まるセロッテさんが羨ましがるから。
その構図が出来上がってるんですね。
構図が出来上がってます。
ユキエさん、ここまで来てまだ遠慮をしてますね。
ほんとそう、勝沼さんやっぱりそういうとこがあるからね。
ほら、まるセロッテさん羨ましいね。
ユキエさん、あかんよ昭和大使ですね。
ちょっと遊んでおきます。
そう、やっとディスコードが出来上がったので。
場は整っているので、後は応援したいよっていう方、
集まれっていうことですね。
もうありがたいことです。受け止めます。
それね、私、集まれって言っちゃって大丈夫ですか?
言っちゃって大丈夫です。
じゃあ、もうすごい言いますね。
ありがとうございます。
了解です。じゃあ、まだ時間ありますか?
皆さん質問とかしていただければ、
全部多分勝沼さんが答えてくださるんですね。
まる裸にするので、もう何も言わされたのでないです。
ねえ。
チバイズさん、集まれ。
集まれ、この呼び戸を生まれってしてくださった。
本当だ。もうチバイズさんね、すごい前から言ってくれたんですよ。
いやあ、チバイズさんはもうすごい待ち構えて、
ずっとスタートダッシュの構えでスタンバイしてくれてたはず。
はい、ありがたいです。
54:01
じゃあね、明日出版じゃないですか。
はい、明日出版です。
心境はいかがですか?
いや、結構ね、寝られてないんですよ。
寝られてないんですか?
Amazon問題でトラブったことも一つなんですけれども、
もう一つは、実は出版スクール45期、僕3人目なんですね、出版すると。
一人目は皆さんご存知のハリーさん。
二人目が、これ九州のすごく有名なセミナー講師の先生なんですけれども、
もう10判してます。
おー、早い。
二人の中でハリーさんも10判してます。
なので、みんな10判しちゃってるよ、すぐ10判してるので、すごいプレッシャーです。
え、それは10判できなかったらどうしようっていうプレッシャーですか?
そうです。10判するままでたぶん寝られないです。
え、早く、私たち早くカツノオさんを寝させないといけない。
メンタル的にまずい、まずい。
寝るのが一番大事ですからね。
ありがとうございます。
ふみさんもありがとうございます。Amazonから届くの楽しみです。
読んでいただけると嬉しいです。
ゆけいさんなら遠慮なくみこさんのお力もお借りしましょう。
みこさん、安定。
ありがとうございます。
安定罪、本当です。
皆さんですよ、皆さんここに集まってる人はカツノオさん応援したい。
本当に来ていただいてありがたいです。
応援したい方ばっかりですよ。
はい、嬉しいです。受け止めます。
応援会だな。
あ、ちょっと言っちゃった。
言っちゃった。
まだ言わない。
ちょっとぽんつさんの力を受け、ぽんつさんお散歩行ってください。
いやもう多分誰もぽんつさんは止められないと思いますので、
かなり進んでいっちゃうと思います。
はい。
出てきた。
みこさん、よろしくお願いします。
ぽんつさんいらっしゃった。
もうね、ぽんつさんが動いたら絶対止まらない。進んでいきます。
ぽんつさんは遠心力です。
ね、持ってない。
持ってない。
すごいから、すごい。
じゃあ、十販を目指して応援したい人集まれ。
次の目標やることは十販。
あ、なのでぽんつさんと僕書店巡りしようと思ってるんですよ。
書店巡り?どういうことするんですか?
これから色紙買って、
面白いよって書いて、
本屋さんに並べていきたいと思ってます。
確か、かりんさんそれやってましたよね。
やりましたね。
そっか、それいいですね。
ただね、本屋の出版社さんから許可もらってないので、確認中です。
あ、なるほど。
そのあたりもね、
はい、なので皆さんに応援していただくばっかりじゃなくて、
57:00
いろいろ自分で本屋さんに回ったり、後は広告したり、
新聞社さんに、120社ぐらいに新聞社とかマスコミに本送りますので、これから。
120社?
広告にも送ります。
それは一個一個手作業で?一人で?
お願いして、企業にお願いして、その企業から送ってもらいます。
そういうのもあるんですね。
どんどん拡散されていきますね。
テレビに出たらまたお金が入ってくるんですけど、
そういうところの支援もしてもらいながら宣伝してます。
へぇー。
通りまって、
ヨンシーさん、ヨンシーさん、勝山さんすごいですって言ってくれたんですね。
ありがとうございます。
本屋さんに行った時に、このコーナーに置いてそうとかっていうのがね、
反面したらそれ知りたいと。
ビジネスのブランディングとかマーケティングのコーナーに置くのが分かります。
そっか、ブランディングっていうコーナーだりするの。
そこは分かりやすい。
ブランディングっていうコーナーは確実。
ブランディングとかマーケティングのコーナーがあります。
じゃあ、分かりやすい。
ちょっと並んでたら、わーって言っちゃいますね、お店で。
アジパンダがみんなを見てますので。
背拍子のところのデザイン、どんな感じ?
背拍子?
背拍子大事ですよ。
背拍子は、ちっちゃいアジパンダがいいんです。
アジパンダがいるんですね。
います、います。背拍子にも。
じゃあ、本屋さんでまずはアジパンダをひたすら探したら行き着くわけです。
本屋さんでアジパンダ探したら行き着きます。
あ、よしよし、分かりました。
すごいそれ分かりやすいですね。
分かりました。
それを見つけたら、例えば写真撮って、
台風のコミュニティ欄とかにあげてもいいわけです。
それはありがたいです。
それやりたい。
パンダ集めしたいですね。
はい、お願いします。
ちばえずさん、アジパンダがカツ沼さんに見えました。
ちばえずさん大好き。
大好き。大好きって言われて。
いわしぃさん、福岡市の大型本屋にはありそう。行ってみます。
行ってみてください。
いわしぃさんもね、あちこち行かれると思いますよ。爆速さんだからね。
ありがとうございます。
ぽんつさん、本屋巡りをディスカートに、
ディスコード。
ディスコードか、に上京アップしますね。
ありがとうございます。ぽんつさん一緒に本屋巡りしましょうね。
ちばえずさん、スーパーにたくさんカツ沼さんがいる。
確かに。
ほんとスーパー行ったらもうカツ沼さんのことしか思い出さなくなってますからね。
味の素商品って世の中にこんなにあったんだってすごい入ってきますもんね。
本当ですか。いろんな知らなかった商品、味の素商品があります。
1:00:02
ぽんつさん、本屋さんでこの本ありますか?と尋ねてもよさそうですね。
店員さんに知ってもらえるかな。
確かに聞くことで店員さんに。
聞いていただけると嬉しいですね。
結構店員さんってどの本が売れてるとか知ってるんですよ。
じゃあちょっと本屋さんの店員さんにアクションしてみてもいいかもですね。
ありがたいことです。
ゆきえさん、あえて予約をすると並べてくれたりしますね。
予約してって。
なかったら予約取り寄せでお願いします。
じゃあそろそろお時間になってきましたね。
店員さんありがとうございました。
そしてみこさんありがとうございます。
こんなに大応援団長。
押します。
ありがとうございます。
じゃあとにかく最後まとめると
かつぬまさんを早く寝させてあげましょう皆さんで。
かつぬまさんは10時半になったら寝れるそうなので
皆さん各自動いていただきたいんですが
応援をしたい人はかつぬまさんのスタイルにレターでご連絡してください。
応援したいファンだって送ってもらったらわかりますよね。
もう連絡いただいている方もいますので。
そうですか。
じゃあとにかく寝ていただけるように皆さん応援に励みましょう。
ありがとうございます。
じゃあありがとうございます。
ありがとうございます。
いちばいじゅさん本が売れないとかつぬまさんが寝れないぞ。
いちばいじゅさんありがとう。
ぽんすさんみこさんよろしくお願いします。
こちらこそ。
かつぬまさんありがとうございました。
じゃあ今日はここまででありがとうございました。
失礼します。
かつぬまさん午後からセミナー頑張ってください。
セミナー行ってきます。
行ってらっしゃい。
いちばいじゅさん、いけいさん、いわしありがとう。
あきこさんもありがとうございます。
では失礼します。