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おはようございますみこです。 今日はね、ちょっと最近すごく考えていたこと
一次情報についてのお話をしていきたいとおもいます。 でね、なんでこの言葉に注目しているかと言いますと、最近株式会社リフロールの
いがらしかりんさんの配信 そこでね、一次情報を取っていくことの大切さすごく語られていたりだとか
あとは昨日ね、私本日本が出版される 勝沼さんとライブさせていただいたんですが
勝沼さんのその動き、出版までの動き、本を執筆されるまでの動きの中でね、すごく現場に足を運ばれて直接人にお話を聞いているっていうね
一時情報を取得している回数がね、すごく多かったんですよね。 だからまあなんかそういう
皆さん結構やっぱり一時情報を取るっていうことを大切にされてるんだなぁっていうのを改めてね、あの
感じたので、まあそのことについて考えていました。 で、今回その私の中でちょっと仮説が出てきまして
でね、あの一時情報を得るっていうのはなぜ得ているのかっていうと、 一時情報じゃないと心が動きにくいから
心が突き動かされないからっていうところがあるんじゃないかなってちょっと考えたので、 なんかそういう話をしていきたいなぁと思ってます
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私がときめく場所や日常で感じたことをヒントに、 迷いの中でも現在地を確かめながら心の地図を一緒に描く時間を届けしております。
はい、ということで今日は一時情報を取得していくことについてお話をしていきたいんですけど、
なんかね、まあ普段皆さん一時情報ってどれぐらい取れてますかね? 結構少ない方も多いんじゃないかなと思います。私も含めてね。
毎日日常を過ごしていると、例えばスマホで情報を得たりとか、 これって一時情報じゃないですよね。現場に行ってないからね。
そうなると、結構スマホからの情報って多いなって思うし、 あとは人から聞いた情報、これも一時情報じゃないんですよね。
誰かのフィルターを通して入ってきている情報だからね。 だからこれも結構多いんですよね。例えばスタイル筆の話聞くとかもそうですよね。
あとは誰かから、例えば家族から話聞くとかもね、 なんかそういう感じなのかなと思うんですけど、
そう考えたらね、結構ね、 一時情報じゃない情報にまみれているかもしれないってちょっと思ったんですよね。
で、そういう話って聞くと、 あ、いい話聞いたなーとか、それはね思うんですよ。
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でも、それで終わりっていうことになっちゃうことがすごく多いんじゃないかなと思って、
なんか、情報とちょっと距離が自分の中でもあるような気がしていて、
ああそうなんだ、へえそうなんだ、みたいな感じで終わっちゃうことも多いんじゃないかなって思うんですよね。
でも、一時情報だったら、実際例えばその場所に行くとかね、 その人に直接会って話するとかね、現場見るとかね、自分でやってみるとか、
なんかそういうね、あのことなんですよね。 だから、一時情報って私の中では互換で感じれる感じがすごいするんですよ。
例えば私、京都がすごい好きで、京都に何回も現地に足を運んで、 行きたい場所に行ったりとかっていうことをよくしてるんですけど、
やっぱね、その場所に行くと自分をその空間にまず置けるじゃないですか。
それだけで私はすごいわーってなってときめいたりとか、心が動いたりとかするんですよね。
で、それのすごく良い効果としては、もうね、やっぱね、感じる量が多すぎて、
自分の頭だけで考えることじゃなくて、感覚で感じれて、思いつきとかがすごく発生するんですよね。
あ、これやりたいとか、私ってこういうとこあったんだーとか、うわ、これ好きーとか、なんかこれは違うなーとか、
なんかね、もうビッシビシ感覚が研ぎ澄まされているというか、心が動きまくるというか、揺さぶられるというか、突き動かされるというか、なんかそんな感じかな。
だからね、刺激がすっごいダイレクトなんですよね。
なんかそれがやっぱり一時情報の良さだなって思うんですよね。
で、すっごいやっぱ面白い、それがね。
だからこう、その場所に行けたりとかね、遠くであったとしても行きたいって思っているところに行くと、もう全然感じれることが違うんですよ。
で、私は8月にね、石川県立図書館のトキメキトリップっていうのをね、実行したんですけど、そこにね、いろんな方を連れしたんですよ。
で、私はもうその場所がすごい好きだし、何回か行ってるからその良さはわかってるんだけれども、初めてその場所を訪れた人たちの顔とかね、表情とかね、反応とかを見るとね、やっぱりね、すごい心が動かれてるなーっていうのを肌柄見てても感じれるぐらい、なんかやっぱ特別感に包まれてるなーっていうのを感じたんですよね。
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でね、やっぱ人って心が動くと、それだけ自分の中に反応があるというか、刺激を受けるからこそ考えたこととか、思いついたこととか、例えば新しいアイデアが湧いたりだとか、あとはちょっとこう帰ってからとか、何か思い出した時にも、私ってこうだなーってこう自問自答がすごくね、進んだりだとかね。
なんかやっぱりすごく心を動かされるものがあるよなーっていう風に感じてるんですよね。
あとはね、これね、カウンセリングでもすごくね、当てはまるなーって思ってたんですけど、あの私は本業でね、カウンセリングやってるんですけど、
例えば職場で困ったことがある方、そういう方のお話を聞いていると、困ってる原因っていうのは結構、一時情報じゃないことで困ってる人が多いなっていう印象を受けているんですよね。
例えば、対人で困ってる場合だったら、その人がこういう風に思ってるんじゃないかと思ってるから何々ができないとかね、周りの人がこう言ってたからきっとこうなんだと思うとか、こうなるんじゃないかなと思うとかね。
なんかその、自分が直接聞いてないことに振り回されている方ってすごい多いし、直接情報を取りに行ったりとか、一時情報を取りに行くって結構ね、面倒だったり手間だったり、傷つく可能性もやっぱあるから、怖いものだと思うんですよね。
でもやっぱりそこができてなくて悩んでるっていう方も多いなーって思うんですよ。
だから実際じゃそれって本人どう思ってるのかは本当わかんないことだよなーって思うことがすごくあるので、
なんかね、そこも一時情報を取るって意外と難しいことだなーというふうにもすごい思うんですよね。
だからね、なんか私の中ではやっぱりその一時情報を取るっていうことが大事なんだっていう言葉が私の中にあまり今までなかったからピンときてなかったんですけど、
最近その言葉をいただいたおかげでね、いろいろ見えてきたことがあるなぁと思ってます。
これからね、私その一時情報はすごく大事にしたいと思っていて、
特に私はオンラインとかで人とつながることも大量にやっぱりあるんですよね。
スタイフやってるからね。
だからそれも大切にはしていきたいんだけれども、やっぱり直接会った人との関係性が一番深くなるよなーっていうのもすごく実感してるんですよね。
一回会っただけでも運命の差というか、つながりの濃さっていうのが全然違ってくるので、
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やっぱり私はリアルの出会い、リアルで何かするっていうことに結構こだわりたいなというか、
私の得意なとこってやっぱそこなんだなっていうのも最近ね、リアルでいろんなことをやっていく中で気づけたことだったんですよね。
だからこれからはやっぱりリアルを大切にしていきたいな。
一時情報が取れてるかなっていうところにも注目していきたいなっていう、なんかね、新たな視点をいただいたのですごく良かったなと思っております。
でね、ちょっとリアルついでにお伝えさせていただくと、
私ね京都がすごく好きで、ときめく場所に皆さんと一緒にお連れしたいっていう気持ちがすごく強いんでね。
そういうことをまたやっていきたいと思ってるんですけど、
次ね、ちょっとやっていこうと思ってるのが、
これ日程決めちゃってるんですけど、9月1日なんですよね。
9月1日に、最近行ってすごく良かった京都国際マンガミュージアムに私も行くことを決めております。
で、自分もね楽しみたいなっていう思いが今回はあるし、日程がね、すごい近いから来れる方もすごい少ないだろうなって思うんですよ。
平日っていうところもあるんでね。
で、プランとしては、朝から、11時ぐらいから待ち合わせして、
で、京都国際マンガミュージアムに行って、
その中にね、前田コーヒーっていう喫茶店があるんですけど、
そこでランチしてお話とかさせてもらいつつも、
あとはもう自由行動、お互いそれぞれマンガとか読んで楽しんで、
で、カフェ行けたら行って帰るみたいな、
もうほんとざっくりした、なんだろう、お気軽コースみたいなのをちょっと作ろうかなと思っておりますので、
もしね、9月1日来れる方、
お越しいただければと思います。
料金設定も今回はもうゆるゆるコースなので、
お休みにしておりますので、もしよかったら来れる方、参加していただければと思います。
その辺りちょっと概要欄に貼ってますので、もし興味ある方はぜひお越しいただければと思います。
はい、ということで今日はね、一時情報の取得という視点でちょっと考えてみました。
やっぱね、人と会う、リアルで会うって大事だなと思ったので、
皆さんどれぐらい自分の一日の中で一時情報に触れてるか、
最近どれが一時情報だったかなっていうのをちょっと考えてみられるとね、
何か発見があるかもしれませんので、ぜひぜひ考えてみてください。
はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。