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おはようございます、みこでーす。 今日はね、ちょっととりあえず、動いてみましたっていうお話をしていこうと思います。
で、そのね、動いたことに対して私ね、まだ結果は出てないんですよ、全然ね。そう。
でも、この、えーと今ね、その動いたよっていうその直後にお話しするっていうのは、私にとっては結構大きな変化なんじゃないかなぁとも思いますので、
その辺りのね、なんか胸の内もお話しできたらいいなと思っております。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私がときめく場所や日常で感じたことをヒントに、迷いの中でも現在地を確かめながら心の地図を一緒に描く時間をお届けしております。
はい、ということでね、私昨日動いたんです。
何を動いたかと言いますと、日経ウーマンの手帳特集の取材募集に応募しました。
はい、あの昨日のね、夜かな?9時ぐらいかな?に応募しましたので、結構ね、ほやほやなんですよね。
で、結果はもちろんもう全然まだまだわかんない状態なんですけども、
そもそもね、日経ウーマンっていうのが何かっていうところなんですけど、
ご存知の方もね、多いと思うんですけども、これ雑誌です。
私はね、20代の頃からね、日経ウーマンが愛読書でずっと読んできた大好きな雑誌なんですよね。
例えばテーマが時間の使い方であったりとか、勉強方法であったりとか、生き方とか働き方とかお金の話とかね、
なんかそういうもうすごく都度都度刺さるテーマをね、あの展開してくれている雑誌で、
もう多大なる影響を私はこれ受けてきた雑誌なので特別な存在なんですよね。
で、その中でも好きだったのが、やっぱり一般の方のリアルな工夫とか暮らしぶりとかがね、紹介されていて、
なんかそれをね、見て真似したりとかね、こんな風にしている人いるんだなーっていう風にね、すごく刺激を受けて、
やる気にね、溢れていたっていう、なんかそういう存在、特別な存在なんですよね。
で、なんでこう今回こういうことに応募したかって言いますとですね、何段階かきっかけがありまして、
まず一つ目のきっかけとしましては、私はこのスタイフをやっていまして、スタイフの界隈の方々の知り合いとかね、
つながりができてきてるんですよね。で、その中でその最近スタイフ配信されている方が知っている人が日経ウーマンに掲載されたりとかね、
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なんかそういうシーンをちらほら見ていたんですよ。で、それを見て、あ、そっか応募するっていう選択肢があるんだっていう、
こう、新たな視点がまず増えたんですよね。ちょっと身近になったというかね、なんか自分にちょっと近づいたような感じがしていました。
で、それはそれで一旦終わってたんですよね。で、それとは別のきっかけで一番大きかったのが、私ね、手帳ね、日々書いてるんですけど、
その手帳を使わせていただいているのが、スタイフでも配信されているオールイミカさんっていう方がいらっしゃって、
で、オールイミカさんが作っているPDCA手帳という手帳を愛用させていただいてるんですよね。
で、この手帳本当に使いやすくって良くって、自分の行動とかもね、だいぶ変わってきたなっていう実感があるぐらいの手帳なんですけど、
まあ、とにかくね、その手帳使っているんです。で、そもそもオールイミカさんと出会ったきっかけとしましては、
私が応援している株式会社リフロール井原氏、カリンさんとのご縁だったんですよね。
が、繋いでくださったご縁というところで、オールイミカさんと繋がって手帳を買わせてもらったっていう流れがあるんですけども、
先日ね、7月7日にカリンさんが出版記念講演会された時に、オールイミカさんが来られていまして、
で、私はね、もうせっかくPDCAも毎回書いてるから、これはミカさんに見せたいと思ってお持ちして、
で、一緒に手帳と写真撮ったりとかね、なんかちょっと見ていただいたりとかね、そういう関わりをね、持たせていただいたんですよね。
そう、だからね、リアルでまずミカさんにお会いしたっていうきっかけがありました。
で、その後、ミカさんが、これね多分何回か言ってくださってるんですけど、
スタイフの配信の中で、ミカさんが私のことをちょっと言ってくださる機会がね、何回かありまして、
で、その中で2回ぐらい、もうミカさんは日経ウーマンの手帳の特集に絶対応募した方がいい、みたいなことを言ってくださっていたんですよ。
だからね、すごいなんか背中を押してくださってたんですよ。
で、せっかくね、それをね、配信にまで載せて言ってくださってるってよっぽどだなと思ったので、
とりあえずもう言われたから、これはやらないとなーって、自分の手帳の中のやることリストにも書いていたんですよ。
手帳特集があったら応募するっていうのでね。
で、そういうきっかけも全部ありつつ、で、たまたま一昨日かな、一昨日の夜ぐらいにインスタ見たら、
手帳の特集、取材募集してまーすっていうのがね、上がってたんで、よしきたーと思って早速応募したっていう流れです。
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はい。だからね、もう本当に応募したってなんですけども、
まあね、どうなるか全然わかんないんですけど、もうね、私の中ではもうね、終わった感あるんですよね。
っていうかもう満足しちゃった感じがありまして、
なぜ満足してるかっていうと、そもそも手帳に書いていた、やってみたいことがもう実現した、行動したことによってね、
応募するっていうところに関しては、一旦実現した。
しかも言われていたことが、行動で返すことができた。
もうそこがね、自分の中ではもう満足感なんですよね。
だから応募できたっていう事実がね、とっても嬉しいなぁと思ってます。
結果に関しては、もう一旦ちょっともう忘れて、もう待とうと思います。
連絡が来ない可能性も高いと思ってるし、来たら来たでもう万々歳なんですけどね、はい。
という今心境なんです。
でね、この心境が私の中では多分すごい大きい変化だなーっていうことに今回気がついたんですよ。
私ね、この1,2年でものすごい人生が動いているというか、考え方とか行動が変わっていまして、
これはきっかけ与えてくださったのは、株式会社リフロール代表の江原志佳林さんなんですけど、
佳林さんと出会ってからね、新しい挑戦がものすごく増えたんですよ。
とにかくやってみる、まずはやってみるっていうところがちょっと染み付いてきてる感がありまして、
そうなるとどうなるかって言ったら、失敗も増えるんですよ。
やってみたはいいけど、あれ?思ったのと違うっていうのも増えています。
そう、で私ね、昔の私はね、昔って言ってももう本当最近までの私なんですけども、
私はね、もう失敗大嫌いだったんですよ。
もうプライドも高くて失敗してる自分が許せないっていうところもあったし、
なんか恥ずかしいし、失敗してるっていうのを人に知られるのもなんかね、
弱みが、弱みを握られるような感じもあってね、嫌だったんですよね。
だからこんな、例えば応募しましたっていう翌日に配信撮るなんて多分ありえなかったんですよ。
そう、でも今回はね、その結果よりも動いたことの満足感の方が大きくって、
今回お話できたなと思ってるんですよね。
そう、だから一番大きく変わってるなっていう変化を感じたところとしては、
前までの私だったら、もしこの話をテーマでお話をするとするならば、
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多分、受かったら話しようってなったと思うんですよね。
受かってから、実はね、応募してたんですみたいな話し方をしてたと思うんですよ。
なんかちょっとずるいけどね、はい。
でも、今私は、応募した翌日に結果も全然わからない状態で話ができてるんですよね。
そう、なぜ話せてるかっていうと、受かっても受からなくても、
それは経験になってすごく役立つからっていうことが分かったからなんですよ。
失敗の経験もね。
そう、だから、今回の結果が多分採用されなかったら連絡はないと思うんですけど、
それもね、結果どうなったかっていうところはお話ししていきたいなと思ってます。
ということで、今回の話のまとめとしては、
とにかくまず言われたことはやってみるっていうこと。
結果っていうのは、後からついてくるものだから一旦忘れるっていうこと。
そして、私自身の考え方がかなり変わってきたなっていう変化に気がついたよっていうことです。
なのでね、どうなるか本当わかんないんですけど、
応募できて嬉しいっていう気持ちをちょっとお伝えしたかったので、
今日はこの話をさせていただきました。
あとね、一個だけ連絡事項がありまして、
昨日の配信の最後にもお伝えしたんですが、
公式LINEご登録いただいている方に毎月産業カウンセラー便りっていうものをデータでお渡ししているんですけれども、
今月ね、ちょっとね、動きが遅くなってしまいまして、
昨日全て処理をいたしまして、
今朝7時半、今日の7時半に自動で配信されるようになっておりますので、
大変お待たせして申し訳ありませんでした。
この産業カウンセラー便りにちょっと興味あるよっていう方は、
公式LINEにご登録いただければ、
毎月10日前後ぐらい、10日から15日の間ぐらいに届くようになっておりますので、
是非見ていただければと思います。
ガンバリ屋さんがね、ちょっと緩まるような内容であったりとか、
メンタルヘルスに関連する内容であったりとか、
私の挑戦の話であったりとか、
そういう話をテーマとしてやっておりますので、
是非ご興味ある方は公式LINEご登録してください。
長くなりましたが、最後まで聞いていただいてありがとうございます。