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おはようございます、みこです。今日はですね、ちょっと私のね、またね、お死活が始まってワクワクしてるんですっていう、ちょっとお話をしていきたいと思います。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私が、ときめく場所や日常で感じたことをヒントに、迷いの中でも現在地を確かめながら、心の地図を一緒に描く時間を届けしております。
はい、あの、いきなりなんですけど、ちょっと私ね、またね、お死活が始まったんですよね。
で、まず、直近でね、私のお死活、すごく楽しんでやっていたことといえば、株式会社リフロール井嵐佳林さんの著書、これを皆さんに広めていきたいっていうね、その活動をしておりまして、
これがね、ちょうど5月の26日が佳林さんの本の発売日でしたので、この日からね、あの皮切りにね、とにかくこの佳林さんの本売れないかなっていうことをね、ちょっともう主軸に、なんか動いていた感じだったんですよね。
で、やらせていただいたこととしては、ちょうど6月の6日に大阪で出版記念講演会がありまして、そこではタイムキーパーをさせていただいて、7月7日の東京の出版記念講演会では、司会までね、担当させていただいて、
えーとね、とにかくね、たくさんね、お死活という感じでね、いろいろさせてもらったんですよね。
で、この期間を振り返った時に、もうね、楽しくて仕方なかったんですよね。
この約3ヶ月かな、本当に濃くて、私自身がなんか生きてるっていう、こう、生き生き感がね、みなぎった期間だなぁと思いましたので、私はね、やっぱね、大好きな人のために何かできることを、
うーんと、集中してやるっていうのがね、大好きなんだなーっていうことにも、なんか気づかせていただいた貴重な期間だったなって思ってたんですよね。
で、そういう期間も、7月末ですけども、落ち着きまして、えーと、無事ね、佳林さんの本も出版されましたので、
あの、一旦落ち着いたんですよ。で、一回ね、落ち着くとね、ちょっとね、寂しさもあるんですよね。
こんだけこう、私の中では集中してお死活していたものが、なんか終わっちゃうのかなーっていうのでね、ちょっと寂しさもあったんですけれども、
で、このちょっと落ち着いたタイミングに、次のね、あのー、お死活がね、始まりましたー。
でね、これね、次のお死活は何かというとね、勝沼さんです。皆さん、勝沼さんってご存知ですか?
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えっと、いがらし佳林さんの放送を聞かれている方は、きっとね、あの、勝沼さんのお名前聞かれたことがあるんじゃないかなと思うんですけども、
佳林さんが通われていた出版スクールの同期の方で、元味の素の知財部長の方で、
現在は事業設計コンサルタント、えっと知財かな、知財設計コンサルタントとして活躍されていらっしゃるものすごい方なんですよね。
で、その方が次ね、8月の20日に初の著書を出版されるんですよね。
で、それがね、ちょうど、ちょうどこのタイミング、7月今日31日ですけども、8月からね、いろいろ始まっていくというのを聞いておりまして、私はこう胸が躍っておりまして。
でね、なぜこんなにも私って、うーん、こう、魂が喜ぶぐらいのレベルで、こんな私は、こう、本の出版とか応援したいのかなーっていうのをちょっと考えたんですけどね。
多分ね、私の中に眠っている営業魂が燃えたぎってるんですよ。
で、実は私は仕事として、営業の仕事を20年以上してきたんですよね。
だから、トータルの仕事の人生の中で考えると、営業職の割合がすごい多いんですよね。
で、私にとって営業っていうのは、ものすごく誇りを持ってる仕事でやってきてまして、大好きな仕事だったんですよ。
で、こう、営業という言葉だけ聞くと、なんか営業はやりたくないですって言ってる方とかもね、たくさん今まで出会ってきましたけど、
いやいや、そんなことないんだよーって私の中では思っていて、
で、私がやっていた営業っていうのは、自分が本当に良いと思うものを必要な人に届ける仕事だと思っているんですよね。
で、そういうね、仕事をずっとやってきたから、なんか営業のね、マインドというかね、営業魂がね、私の中には絶えずね、すぐ衰長されちゃうというか、眠ってるんですよね、とにかくね。
で、まぁ今回、このカリンさんの出版に関して、10版目指すぞーっていうところも、なんかね、私の中での営業魂がものすごくスイッチが入りまして、かなり楽しんで活動させてもらった感じなんですよね。
で、私の中では、やっぱり好きなものを広めたい。そして、なんか知らないなんてもったいないから、これ伝えたいんですけどっていう、なんかそういうね、熱い思いがあるんだなぁと思いまして、しかもそれがね、自然に溢れ出てくるというか、なんかそんな感じなんです。
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で、やっぱり営業20年やっていたので、どのタイミングで誰に何をしたらいいかとかね、そういうのがね、多分直感でわかるんですよね。だから、なんか糸を持って動くとかっていうのも多分得意だと思います。
営業職の時に、やっぱり逆算して考えて動いたりとか、こういう活動をしたら売れるんだなぁとかっていう経験のストックがめちゃくちゃ溜まっているので、事例がたくさんあるんですよね。
だから、その自分の今までの過去の営業のデータベースを元に、よりよく動けたらいいなって思っていまして、なんかそれで思いついたことは全部やり切った。なんかそんな感じがあります。
で、ちょっとまたね、おしかつの話に戻るんですけれども、だからね、次のね、おしかつがまた始まったんですよ。だからすっごい嬉しくってワクワクなんですけども、私ね、勝沼さんのこと本当に大好きなんですけども、
勝沼さんがいいなって私思うところとしては、一番はね、やっぱり人とのコミュニケーションの取り方ですね。ここがすごく好き。
人への、まず眼差しも好きだし、人のお話の聞き方も好きだし、全員を拾っていく、コメント拾いとかそういうのもライブ見ててすごいいいなって思いますし、
なんかね、とにかく丁寧にね、コミュニケーションを取られる方なんですよね。だからこう、私がこうありたいなって思うコミュニケーションを、もうすでに実践されている方なんですよね。
はい。で、あとね、何よりね、かっこいいなって思うのは、もうね、「脳ある鷹は爪を隠す。」まさにこの言葉がぴったりなんですけど、
勝沼さんってきっとね、経歴だけ見たらね、なんか多分驚愕のエリートの方だと思うんですよ。
でもそんなことを、未人もなんだろう、あの、感じさせないぐらいの腰の低さであったりとか、マイルドさであったりとか、気さくさであったりとか、なんかそういうね、ところもね、私としてはすごく接しやすい方だなぁと思って見てるんですけど、
なんかやっぱり、本当にすごい人ってきっとこんな感じなんだろうなぁっていうのを、あの、やっぱ本当にすごい人ってあんまり接する機会がないんですけども、勝沼さんを通じて、きっとこんな感じなんだろうなぁっていうのも、こうなんか学ばせてもらった感じがするんですよね。
はい。だから私としては、もう勝沼さんのお人柄が本当に好きすぎるので、応援したい気持ちがもうすごいあるんですよね。
はい。で、本の出版に関してなんですけど、本はね、あの、勝沼さんがずっと続けて働いておられた味の素、味の素のお話、で、ブランディングのお話なんですよね。
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勝沼さんって、別にブランディングの仕事をしていたわけではないんだけれども、出版社さんからブランディングの本を書いてほしいって言われて、一度はお断りしようと思っていたんだけれども、
でも、ご自身の夢に向かうために、まずは自分を知っていただくっていうこれを叶えるために、ブランディングのね、あのテーマであえて本を書かれているっていうね、この姿勢もかっこいいなってすごい思いました。
はい。でね、まだね、本は読んでないんですけど、表紙のね、デザインは見たんですよ。で、今日のあのサムネにもつけているんですけれども、すっごい可愛くないですか?
橋本のあのね、パンダちゃんの大きい写真で、なんかこれちょっと手に取りたくなるよなっていう可愛らしい表紙なんですよね。
で、私なんかイメージとして、勝沼さんが出す本の表紙ってね、ビジネス本だし、もっとなんか堅い感じとか渋い感じなのかなってなんとなく勝手に思ってたんですけど、いざ蓋を開けてみたら表紙がものすごく可愛くてびっくりしたんですけど、
でもこれ勝沼さんの雰囲気にこれの方が合ってるなーっていうのもありまして、なんかねそれも嬉しかったんですよね。はい。
ちょっとすいません、ちょっと熱く語りすぎたんですけど。でね、まぁちょっと今日は皆さんにお願いがあって、あのこれ配信撮ってるっていうのもあるんですけど、私からの一つお願いがありましてね、
明日の午前中9時50分から、なんと佳林さんと勝沼さんがライブをされるんですよ。この私の推しのお二人が有名なコラボをされまして、それが聞けるのもすごい楽しいんですけど、
それがね明日、多分佳林さんのチャンネルであるかなと思います。もし佳林さんのチャンネルじゃなかったら勝沼さんのチャンネル、どっちかですぐわかると思うんですけど、だから明日の9時50分に佳林さんのチャンネルにとにかくまず行ってほしいです。
でね、あの勝沼さんの本なんですけど、発売されるのは8月の20日なんですよね。でも明日から予約がスタートするらしいんですね、8月になるからね。
で、朝の10時から11時の間にAmazonの予約ができるようですので、そこでね予約をするとすごくいいことがあるそうですので、ちょっとねそれにご協力をいただければと思います。
詳細はね、明日の9時50分からのコラボライブの中で詳しくはお話しされると思いますので、とにかくね、そちらにね行っていただきたいなと思います。
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はい、ということでまたね私の中で新しい推し活が始まりましたので、やっぱり好きな人を応援するっていうのは楽しいですね。
はい、また私もイキイキした期間を数ヶ月は過ごせるんじゃないかなと思いますので、できること全部やって応援していきたいと思ってます。
はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。