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2026-01-08 13:14

♯216 音声配信始めて1年までの道のり、失敗しながらここまで辿り着いた

聞き専バリバリだった私が音声配信始めて1年経過しました🙌ここまでの道のりは失敗がたくさん
でも音声配信を始めたら今のところいいことしかないです
だから音声配信興味あるけど、始めてないという方に伝えたい📣

⏰タイムスタンプ
音声配信の歴史を振り返ります
スタエフ始めて1年経過
私は聞き専長めでした(聞く専門という意味)
1年以上発信してる未来は想像してなかった
目立ちたくないし音声配信してる人は特別だった
始めるまでに1年以上はかかった
日々の思い出が記録として残るのが魅力と感じる
勝手に発信のハードルをあげてしまう
始めた直後ばガチガチ&完璧主義期
盛り盛りに詰め込みすぎ期
1年経つとハードルが下がり楽しい
原稿作っていいこと言おう期
冒頭のしゃべりを入れるのに98回かかった
音声配信始めて良かったことしかない
最初はうまく行くはずないし気にしすぎてた
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サマリー

音声配信を始めたきっかけやその成長の過程を振り返り、特に『スタエフ』の利用について語ります。カウンセリングの観点から、音声配信が自己成長や人とのつながりにどのように寄与するかを述べています。

音声配信の始まり
おはようございます、みこです。今日はね、ちょっと私のこの音声配信の歴史について、ちょっと思い出していろいろお話ししてみようかなと思いましたので、そのお話をしていきたいと思います。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私が音声配信でカウンセリングをもっと身近に広めたい40代ワンオペ3人子育てしながら理想の働き方を切り開くための学びと成長の記録をお届けしております。
はい、ということでね、今日はちょっと私のこのスタエフね、音声配信の歴史かな、ちょっと振り返りをしてみたいなと思ってお話をさせていただいてます。
今日で私はスタエフを始めて、ちょうど1年ちょっと経ったところですね、私がスタエフを始めたのが2024年の12月26日ですので、本当にね、ちょうど1年ちょっと経ったぐらいで、今回数としては210何回、もうちょっと覚えてないんですけど、それぐらいの回数やってるんですよね。
で私がね、スタエフを始めるまでっていうのが、実は聞き船の時代が結構長かったんですよ。もう聞くのみ。私はね、そもそも人の話を聞くのがものすごく好きで、それが講じて今カウンセラーの仕事してるっていうぐらい、人のたわいもない話を聞いたりとか、もちろん有益な話も好きなんですけど、
声、喋ってる人の話を聞くっていうことが、なんかねすごく昔から好きなんですよね。だから私は音声の声を聞いて、しかもそれで楽しいなと思ったりとか学んだりとかっていうのがね、肌に合う感じというか、私の体に多分合ってるんですよね。
一番しっくりこう、入ってくる感じがするので、まあ音からね聞いて学ぶことが多かったので、音声配信系はボイシーとかポッドキャストとか、スタエフも合わせて全部聞いてきました。
で、その期間が結構長かったんですよ。そう、で私はね、そのコメントもほぼしてなかったし、聞いてる専門だったので、今のね、この状況、私が1年スタエフを続けて日々発信してるっていう状況は全く全く全く想像できてなかったです。
だからね、これね、この状況が一変して変わってるっていうのが結構ね、1年以上前の私からしたらもう信じられない出来事だと思うんですよね。
でも、あのその音声配信を始めるだなんて思ってなかったっていう理由としては、そもそもまあまあ元々私は目立ちたくないという思いが結構ね強かったっていうことと、あと音声配信してる人は結構特別な方じゃないかなみたいな風に思っちゃってたんですよ。
なんか私とは違うしみたいな、こう自分から身を引く感じね。なんかそういう自分から線を引いていて、まさかその自分が音声配信をする側になるなんてもうこれっぽっちもね思ってなかったんですよ。
でも、まあなんかね始めることになったんですけど、それはもう数年、数年、1年ぐらいはかかったかな、その始めるまでに。
配信の成長と変化
で、始めるきっかけになったこととしては、まああの世の中的にね私はそういうスタイフとかボイシーとか聞いていたものなので、やっぱねみんなね発信は大事だよっていうメッセージを日々日々伝えてこられるんですよ。
で、ふーんって聞いてて、でそれを私は聞く側の人だからっていうもう何だろう概念があったので、まさか自分が発信者になるななんて思ってはなかったんだけど、まあまあ発信って大事なんだよね、そうなんだなっていうのは思ってたんですよ。
で、まあ発信のね何がいいんかなっていうのは思ってたんですけど、日々の記録が残っていくっていうのは、なんかこう思い出を保存していく方法としては私いいなぁとは思っていたので、なんかそういう意味では自分の歴史を残していく、しかもそれは人のためじゃなくて自分のためだけにみたいな感じで思っていたんですよね。
そうだからまあその点ではいいかなと思ってたんですよ。で、なおかつその発信をするということはやっぱりなんかこう皆さんにとって役立つことをこう伝えなければいけないみたいなやっぱねハードルをどんどん上げて考えていたから、そんなことができるとはみじんも思ってなかったからやってなかったし、やろうとも思わなかったんですよね。
そこからね、スタイフを始めたんです。急なんですけど、とりあえず始めたところからお話をさせていただくんですけど、最初ねもう始めのね配信はねほんとガチガチでしたね。緊張、構えまくり、ハードル上げまくりでして、
何回撮り直ししたかなっていうぐらい多分ね撮り直しをね何回も何回もして、ちょっとでも噛んだら全部削除して、もう下書き保存とかもせずに全部削除して、また1から全部全部収録し直すっていうのをずっとやってましたね。
そうだからね今ね前半の配信はあんま聞きたくないんですけど、聞いたらね多分すごい硬いと思いますね。で、あとは最初はね配信はねかなりモリモリの内容になっている時もねすごいあったと思うんですよ。
なんかね、最初の方に配信してた内容っていうのは自分の歴史的なキャリアのこととか多分話してたと思うんですけど、その時の感じた気持ちを話してなくって、思い出してこういうことがあった、でその時はそう思ったみたいな話をしていたと思うんですけども、
だからねなんかすっごい長くなってしまって、しかもその時のリアルな気持ちじゃないから気持ちも入ってなくって、なんかイマイチだなっていうのを、やっぱりあの収録も配信かも聞かれてないなーっていうのが正直ありました。
でね、まあ1年ぐらいやってると、まあだいぶねだいぶもう慣れはね慣れてるんですよ。収録することに対しての慣れもあるし、あのハードルもすごい下がってるから、もうねこれはねすごい楽しい。今ねすごい楽しくって、日々日々なんか自分の番組を育ててるみたいな感じがして、もうここまで来ると楽しくってねいいんですけどね。
ただねここまで来るのにもねやっぱりね段階があったなーっていうのを振り返ると思ったんですよ。だから最初はすっごいガチガチでした。でそこからは何かいいこと言わないといけないかなみたいなモードになりまして、
えっとねその当時、多分チャットGPTとかをね使い出した時かなーだったので、それで原稿を作ってみたりだとかまとめてみたりだとかそういうのをして原稿をね作るっていうのが割と前半多かったです。
だから原稿がないと喋れなかったりとかして、でただやっぱりね原稿がある中で喋ると固いし、なんかセリフっぽい感じもするから余白がやっぱりないのかな。息遣いとか余白とかライブ感があんまなくって、
まあ最初はね喋るのに安心するから台本があるのは別に悪いことではないと思うんですけど、今振り返ると台本なしで喋っている方が私としては良かったのかなって思いますね。
だからすごい作り込み過ぎてた時期っていうのが前半ありました。
であとは、今ね冒頭のところにあの今日はこんな話しますよっていうのを最初ちょっとかいつまんでお話をするあのパートを作ってるんですけど、それがねできるようになったのはねもう100回ぐらい放送したあたりかな、ちょうど98回ぐらいだったと思うんですけど、これは見返したから覚えてるんですけどね。
だからそのね肩を、自分の肩を作って定着しだしたのがやっと約100回目ぐらいのところなんですよね。
そっからなんとなく自分の肩ができてきて、なんか楽に配信できるようになったなって思ってるぐらいなんですよね。
その100回ぐらいの放送っていうのは初めて半年ぐらい、だいたい平日毎日ぐらい配信して慣れて、やっとその段階に来たのがそれぐらいだったなぁと今振り返ると思います。
これからもね続けていきたいんですけど、続けた一番の要因は今はねすごい楽しいからですね。
喋ってて楽しいし、やっぱねこの番組育ててるっていう感じがすごい楽しいなっていう域にようやく200回過ぎて到達したっていう感じなんですよね。
だから1年ぐらいかかりましたね。
でね、まぁこのなぜこの話したかっていうところなんですけど、やっぱね音声配信をして私は本当に人生はねもう目まぐるしく変わって世界がもう本当に開けたからやって良かったとしかもう言えないんですよ。
もう良いことしかなかったんです。
あのスタイフやって嫌だったなっていうこと今までまだ1回もないんですよ。
人生もすごく広がったし、世界も変わったし、とにかくやって良かったなっていう思いが強いんですよ。
でもやっぱりこれだけ回数を1年ぐらいやってやっと肩がわかってきたかなぐらいなので、そんな最初のうちからできるはずがないということもすごく言いたくて。
で最初の方の放送なんて本当に聞かれないですし、気にしすぎてたな、自分でハードルを高くしすぎてたな、また完璧主義みたいなのが出てしまってたなっていうのを今となれば思うんですよね。
スタイフの伴奏ブックの紹介
そうだからスタイフちょっとやってみたいな、始めてみたいな、でもでも私なんてそんな配信する器じゃないし、みたいに思ってた過去の自分みたいな方に対して、
まあとりあえずちょっとやってみて大丈夫だよっていうのが言いたかったので今日はこの配信を撮りました。
あとはこのタイミングでね、音声配信コンサルタントのあっこさんがスタイフの歩き方伴奏ブックというデータの本を出されていまして、これがねすごい良いんですよ。
私最初これをこういう知識ないまま見切り発車でとりあえず始めてみたので、何回も何回も削除したりとかね、いろいろ失敗もしてきてるんですけど、
まずはこのあっこさんのスタイフの歩き方伴奏ブックで、なんか基本を抑えた上で、もうまずは30%ぐらいからで出していいよとかね、そこの本の中には書いてるんですけど、
そういうの知っといたらもっと楽だったなーっていうのもありましたので、あのもしスタイフやろうかな迷ってるんだなっていう方はこの本をね、
あの見ていただいた上で、もうまずはとにかく始めていって、慣れるまで続けていくっていうのをしていただくと、本当にね音声配信はね、
世界が広がるし、人とのつながりもできるし、いろんなことがね、実生活でもできるようになってくるので、ほんと相乗効果がすごいなと思いますので、
あのぜひぜひおすすめです。でスタイフの歩き方伴奏ブックが今日かな、今日の22時までだったら特別価格の5500円で購入ができますので、
もし興味ある方はぜひこのチャンス逃さないようにしてみてください。はい、ということで今日は音声配信の歴史についてちょっと長くなっちゃいましたが、お話しさせていただきました。
迷ってる方ちょっとね、頑張ってね収録やってみてください。はい、では最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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