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歪み系マーケティング6日目 ファネル理論
2026-04-18 15:22

歪み系マーケティング6日目 ファネル理論

ファネルとはペットボトルをひっくり返したようなもの
ろうと、じょうご
認知、興味関心、比較検討、購入成約
ダブルファネル、ゴールデンファネル

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00:07
それではやって参ります。 みきさっくのJust DAO it!、歪み系メディア始まるぜ。
さあ、今日もやっていくぜ。 今日もマーケティングのお話、やっていくぜ。
マーケティング、歪み系マーケティング。 歪み系マーケターは誰?と言われたら、この俺。
はい、みきさっくでございません。 というわけでさ、このみきさっく、歪み系マーケターがさ、
マーケターになる道、そういうものを目指して、 毎日毎日日々発信活動しているよ。
その前に発信する前に、インプットしなきゃいけない。 インプットはどうしてるのか?
あの、WEB3、日本NFT界を牽引している存在、 池早くんだよね。
池早くんのオンラインマーケティング講座、 名教、名教を呼んでのアウトプットの場。
それこそがこの歪み系レイディオとなっております。 というわけで今日は何の話か?
ファネル、ファネルのお話をしたい。 ファネルなんだよ。
シャネルなら、シャネルならわからん。 ここシャネル。
そしてファネルってなんだ? ファネルわかんねえ。
じゃあこう言ったらどうですか? ファネル、ファネル。
ファネルなんか聞いたことあるよ。
ファネルって確かガンダムに、 ガンダムにあったな。
ガンダムのさ、なんかニューガンダムでさ、 羽みたいのついてたよね。
あれファネルって呼んでなかったか? そう、それ、それ。
それこそがファネルだよね。
ガンダムのファネルっていうのは、 ファネルから来ております。
ファネルって何? これ英語なんだよね。
英語で日本訳すると、和訳すると、 常語だったりロート。
ロート、ロート、ロート、ロート、 最悪ってあったよね。
そのロート、そのロートではない。
それは確か薬品だったかな。
お薬の会社だったと思うんだけどもさ、 そっちではございません。
ロートって理科の実験でなかったかな。
なんかさ、ペットボトルを ひっくり返したような形だよね。
何? 注ぎ口は大きいんだけどもさ、
だんだんだんだん小さくなっていく っていうことだよね。
こういうものをロートと言って、 ロートを英語で言うと、
これ、ファネルになるんだよ。
意味がわかんねえ、意味がわかんねえ。
要するにさ、このロートみたいな、 ファネルみたいな形で、
人は製品を好んでいくんだよ、 買っていくんだよ。
03:00
最初の間口は広くしなきゃ いけねえよっていう感じだよね。
その間口を広げて、 だんだん段階分けだよね。
段階分けしつつ、最終的に購入して、 制約してもらえるよってことなんだよね。
どういうこと? どういうフェーズを経てだよね。
どういうフェーズを経て 人はものを購入するのか。
まずは、全く商品だったりサービスが わかんない状態だったらさ、
そんなもん買う余地もないよね。
何それ!っていう。
まずは知ってもらうことだよね。
知ってもらうことが必要となっております。
だから、間口を広げましょうねっていうことで、
最初のフェーズとしては、 認知が必要となるんですよ。
認知が必要なんです。
だからこそ何をしなきゃいけないのか。
Xだったりインスタだったり、 音声発信だよね。
こういったものを通じて、 報告していきましょうねっていう。
認知のためにまずは間口を広げ、 そしてその次のフェーズとして、
関心だったり興味を持っていただく っていうことなんだよね。
まずは間口を広くして、
そんな製品だったり、 そんなサービスがあるのか。
そしてもうちょっと知りたいな、 気になるなっていう、
興味だったり関心を引き起こさなきゃいけない。
まずはコミュニティだったり、
ある製品があって、その製品か、 なるほどそんなのあるんだ。
ちょっと気になるなっていう状態に 持っていかなきゃいけないんだよね。
だからどうするか。
広告だけじゃ足りないから、 日々の発信だったり、
この人よく目にして、 いつもいいこと言ってんだ。
どんな活動してんだろう。
そんなふうな状態に持って いかなきゃいけないんだよね。
そういう興味だったり、 関心のフェーズを経て、
じゃあ次の段階はと言いますと、
企画だったり、検討してもらう、 そういうフェーズが必要になるんだよね。
まずは真口を広くします。
そして知ってもらいます。
次に知ってもらうだけではダメなので、
興味、関心を持ってもらう必要があります。
興味、関心持ってもらえたら、 じゃあ次はどうするか。
企画だったり、検討されるわけだよね。
この商品いいな、このサービスいいな、 買ってみたいね。
でも似たような商品だったり、 サービスってないのかな、
そういう状態だよね。
その状態をついに突破したら、
06:00
購入、制約と結びつく、 そんな流れがあるんだよね。
要するに4段階、4フェーズあるよってこと。
認知してもらう、興味を持ってもらう、
企画してもらう、そして購入、 という4段階だよね。
4段階あるんだよということ。
このフェーズを経て、ようやく 購入していただけるってことだからさ、
さっき言ったよね。
情報、情報ロートだよね。
ロートってどんな形してんだよ、 言いました。
ペットボトルをひっくり返した形だよね。
まずは場口を広くします。
そしてどんどん、どんどんと、 越されて、越されて、越されて、
購入されるっていう段階だよね。
ろ過される必要があるんだよっていう感じ。
そしてさ、その中で重要となるのがさ、
誰から構わず売っちゃったら、
そりゃ後で痛い目に遭うことがあるよ っていうことなんだよね。
あえて売らないっていう、
お前には売らねえよっていう判断をしなきゃ いけねえよっていうことなんだよね。
バーケティングっていうのはさ、 学べば学んだだけ。
誰にでも活用できるからさ、
売りたくない、本当は欲しくない人にまでさ、
商品サービスを買ってもらうっていうこと。
そんなことすらもできるんだよ。
だから、そういうことをやっちまった結果として、
後でああ、なんだあいつに売られたんだけれどもさ、
全然使えねえこの商品、このサービスっていう、
悪評に結びつくんだよね。
それは両方にとってマイナスになるよね。
ネガティブネガティブだよね。
ネガティブネガティブになっちゃったらさ、
おいおいおい、やらなきゃよかったよっていうことになるんだよ。
やらなきゃいけねえっていうことになっちゃったら、
ちょっとよくないよね。
だからこそ、やっぱりああ、この商品、このサービス、
最高だぜっていう人だよね。
人を見極める、そういうことも必要なんだよ。
さっき言いました、ろ過しなきゃいけねえんだ。
本当に届いてほしい人、その人に向けて、
やっぱり商品だったり、プロダクトだよね、
サービスは提供されなきゃいけねえんだよ、
ということになっております。
そのために大事なこととしては、
商品そのもの、商品そのものをさ、
ちゃんといいサービス、ちゃんといい商品でなきゃだめなんだよ。
しょうもねえ商品をさ、
マーケティングを駆使して売っちゃったら、
そりゃ悪評につながるよね。
どうしたって悪評になるよね。
だって商品、プロダクトやサービス自体が悪いものだもの。
だからさ、その辺はしっかりしてくれよな。
09:01
言ってたよね、金魂西野君も言ってたよ。
昔はさ、やべえラーメン屋さん、
すげえひでえ味のラーメン屋さんあったけれどもさ、
今はもうすべてのラーメン屋さん、
おいしい、おいしい、おいしい。
じゃあそのおいしい中でどのラーメンを食べたいか、
どのラーメン屋さんを選ぶかっていう話になってくるよ。
だからさ、プロダクト自体、商品自体の力がなければ、
質が悪ければ、もともともないよ。
だからまずは品質管理、品質維持をしっかりしてねっていうところなんだよね。
で、もう一つはなんだろうな、
リーチへすべき人にちゃんと届くような、
そういった設計をしなければ意味がないよ。
認知の段階ではみんなに知ってもらう、
そういったことは必要となるんだけれどもさ、
次に興味関心を持ってもらう人っていうのはさ、
力で機動性を引かなきゃいけねえよ。
その興味関心を経て、購入に導いていくわけだからさ、
動線はしっかりとしてねっていうところなんだよね。
このへんよろしく、そんどがよろしくっていうところ。
そういう感じになってんだ。
ああ、なるほどね。
ファネル、そういうものなのね。
だいたいなんとなくうんわりとわかったよ。
そしてさ、このファネルにもさ、
さらに進化したファネルが2つあるっていうんだよ。
なんだよ、今ようやくファネルわかったところなのに、
まだあんの?ちょっとやめてくれよっていう感じだよね。
でもさ、簡単にだけ捉えておけばいい。
そんな程度で捉えればいいのかっていうぐらいに
噛み砕いてというかさ、
もう概要だけでいいよ。
概要だけでいいから名前ぐらいは覚えてやっか。
そんなつもりで聞いてほしい。
まず2つあるうちの1つ。
その1つはダブルファネル。
ダブルファネルがあるぜ。
なんだよ、ダブルファネル?
ファネルがもう2つあるって言ってたよね。
2つある、ダブルんじゃねえか。
そういう覚え方でもいいかもしれない。
ダブルファネルがあるんだぜっていうこと。
そしてもう1つはゴールデンファネル。
強そう。黄金ファネルだね。
黄金ファネルがある。
ダブルファネルと黄金ゴールデンファネルがあるんだよということなんだよ。
どういうことだろう?難しそう。
全然わかんねえかもしれない。
かもしれねえかもしれねえけどかもしれねえ。
どういうこと?かもしれねえっていうことだよね。
要せるに。
要してはねえな。
12:01
待ってくれよ、待ってくれよ。
喋ってたけれどもさっきアラームが鳴って切れてたよ。
放送が切れておりました。
というわけで続きだよね。
ゴールデン、ゴールデンじゃなかった。
ダブルファネルとゴールデンファネル、この違いを教えてくれよ。
まずはダブルファネルだよね。
ファネル、さっき言ったよね。
ペットボトルをひっくり返した形のもの。
ひっくり返してさ、まずは間口を広くする。
間口を広くして認知してもらうことが大事なんだよ。
認知の後に関心を持ってもらう。
興味を持ってもらい、そして比較検討してもらって
ようやく購入制約に至ります。
その後の話なんだよ、その後の話でさ。
その後、購入してもらって終わりじゃないんだよね。
購入してもらった人に、このプロダクト、このサービス良かったぜ
という風に思ってもらってさ。
それこそ良いものは人に伝えたい、広めたいっていう感情を抱いてもらう。
そこんとこまでしっかりと設計していきましょうね。
その考えがダブルファネルとなっております。
ひっくり返したペットボトルの口だよね。
この口に普通に置いたペットボトルを口と口で合わせる。
そういうダブルとなっております。
そしてもう一つがゴールデンだよね。
黄金率、黄金のファネル。
これはどういうことかと言いますと
ゴールデンファネルとは
しっかりと継続して売れるサービスを発信していきましょうね
っていうところなんだよね。
どういうことか。
売れ続ける商品、サービスでなければ意味がないっていう。
例えばさ、タピオカ。
タピオカ良い商品だったよ。
良い商品だったけれどもさ
今タピオカ食べている人、飲んでいる人いますか?
ほぼいないんだよね。
あんだけ流行ったのにもかかわらず
今となっちゃほぼ売れねえ。
それこそがタピオカとなっております。
売れ続ける商品ではなかった。
だからさ、ゴールデンファネルとはさ
しっかりと継続して売れ続ける
そういった商品、プロダクト、サービスだよね。
こういったものを設計して
そんでようやくマーケティングにしていきましょうね
マーケティングしていきましょうねってことなんだよね。
継続的に売れる商品、サービスを
マーケティングすること
それこそがゴールデンファネルとなっております。
というわけで今日はさ
ファネルについてお話しました。
ファネル、シャネルだったらよかったね。
でもシャネルもさ
Cという形があるだろ
このCをひっくり返して
CとCを合体させる
さっき言った
ダブルファネルとなんとなくイメージ近いよね。
15:03
そういった観点もあるのか
というわけで本日は
ファネル、ファネル理論についてのお話でした。
お聞きいただきありがとうございました。
今日はここまでここまで
バイバイバイのバイ
15:22

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