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  2. 日本人よ、エロ度をあげろ!
2026-01-08 11:45

日本人よ、エロ度をあげろ!

釣りタイトルになったらごめんなちゃい!
出生率を上げるにはエロ度を上げろ‼️
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サマリー

このエピソードでは、出生率の低下に関する日本の現状が取り上げられており、子供を持ちたいという需要があるにもかかわらず、子供ができない問題が議論されています。また、経済的な要因や子育ての負担についても考察されており、エロ度を高めることが解決策の一つとして提案されています。

学校の始まりとジムでの読書
それではやって参ります。みきさっくのJust DAO it!元気盛りラジオ始まるぜ。
いやー、今日からさ、ついにミニサッカー、学校が始まりました。おめでとうございます。
みきさっくの中ではさ、完全に今日までお休みと思ってたんだよね。
それがさ、昨日だよ。昨日家に帰ったらさ、明日から学校っていうもんだから一つ、あーしくったぜーっていうことがあったんだよね。
それがさ、今日、会社、暇なんだよね。暇だからさ、一応暇な日は、年給取って休んでいいよっていう流れになってんだけれども、
今日から学校って知らなかったからさ、今日休んだとしてもさ、どうせミニサックにさ、あーせいこうせい言われてさ、なんならかき染めが残ってたんだよ。
かき染めさせられるんじゃねえか、この準備と後片付けだよね。これさせられるんだろうと思って、いや、今日は結構ですっていう感じでさ、
断ったんだけれどもさ、なんだよなんだよ、休みだったん、休みじゃねえか、学校だったのかよ。
学校だったんだったらさ、学校だったんだったら、だったらだったら、お休みもらえばよかったぜ。
そればよかったぜ、そんなふうに思ってるって話。そんなことを言いたいわけじゃないんだよね。
昨日さ、仕事帰りにいつものごとくジムに行ったんだよね。ジムに行って走って歩いてそして読書してきたんだよね。
読書何の本を読んだのかと言いますと、1%の革命というタイトルの本なんだよね。
出生率の現状
1%の革命というタイトルの本なんだよね。誰の本なんだい?一体これは誰の本なんだい?
この本の著者はさ、あのチームミライだよね。チームミライの党首でございます。
庵野貴博くんだよな、庵野貴博くんの1%の革命を読んで参りましたというわけでさ、
庵野貴博くんの1%の革命を読んで参りましたというわけでさ、庵野貴博くんの1%の革命を読んで参りましたというわけでさ、
メキソックがいいなと思う人の名前にはさ、貴がついてるんじゃないか。
庵野貴博くんの1%の革命を読んで参りましたというわけでさ、
次に来たのが西川貴則。TMレボリューションじゃねえか。
TMレボリューション、西川貴則。その他は、
貴、貴、ラクリマ・クリスティの貴。
貴、なんだそれ。全然だ。全然だ。貴。
えっと、スピードの貴子。貴子。
その他は、貴、貴市、さなえ。
全然だ。全然貴がつく人が、メキソックが好き系の人ではなかった。
でも貴のつく人は、素晴らしい。素晴らしいんだぜ。
そんなことでもないんだ。そんな話をしたいわけじゃなくてさ、
この庵野貴博くんのさ、本の中まだ半分ぐらいしか読んでねえんだけども、
半分ギリギリ届いたか届いてねえか、それぐらいしか読んでないんだけどもさ、
前半はなんだかたい本だぜ。全然面白くないぜ、みたいな感じだったんだよね。
でもさ、ようやく、ようやく、少し読みやすくなってきた。
少し読みやすくなってきた、ずっと。
でさ、昨日読んだパートに、そうなのかという気づきがあったんだよね。
その気づきが何かと言いやすと、この気づきがさ、
日本人の生涯に生む子供の数だよね。
生涯出生率とあるものがあったんだよね。
この出生率があってさ、日本は確か去年一昨年の情報で1.15、一人ちょうだよね。
一人ちょい、一人ちょい生むんだぜっていう感じなんだけどもさ、
これを東京都に限ってみると、東京都はなんとなんと、
2023年から一人を下回ったらしいんだよ。
2023年に確か0.99だったかな。
0.99だったのが、2024年に0.96人になったという流れだよね。
いや、一人すら生まねえ、一人すら生まねえのかって、
なんでだ、なんでなんだいって思ったんだよね。
なんでなんだいって思った理由が、はあ、なるほどと思ったんだよね。
その理由こそが、できない。
子供ができないっていうことなんだぜ。
子供は欲しいんだ。子供は欲しいけど、子供ができない。
だからやめた、あきらめたっていう人が多いらしいんだ。
なにぃ、なにぃって思ったよね。
子供は欲しいと思われている。しかしながら子供ができない。
だから子供を持っていないという理由らしいんだよね。
なに、なに、なに、ごもっともで、なるほどだぜって。
ミキソックの場合はさ、ぱっと思いついたのがさ、
いや、子供ができちゃったらさ、眠れねえ日々が続いたりするんだろ。
眠れねえ日々が続いてさ、自分の時間がなくなっちゃうっていうのがあるんだよね。
それからやっぱり経済的な理由だよね。
経済的な理由、やっぱり子供を持つとお金もかかるからなあなんて思って、
どうせこんな感じだろうと思ったんだけれども、
第一位の理由だよね。この理由が子供ができないからっていうことらしいんだぜ。
なるほどなあ、ということは、子供ができるような政策を打ち立てていかなければいけない。
それこそが、この日本における子供の出生率を上げる起爆剤となるんだ。
起爆剤って言ったらさ、なんかいい案があんじゃねえのか、案のだけに。
なんて思ったんだけれどもさ、そういうものがなくてさ、
とりあえずは、まあ、大変だからさ、子育ても大変だ。
子育ても大変だ。一番最初の理由は子供ができないから。
エロ度を上げる提案
これ、おそらく、ウイザンの方だよね。
ウイザンの方で子供ができないから子供を持たないっていうのが、
おそらく子供、この出生率が低い第一位の理由なんだ。
でさあ、一人持ってるけどなかなか二人目、三人目っていかない理由が、
この経済的なものだったり、自分の時間を確保できないだったり、
なんだ、この家事と仕事との両立が難しいから、みたいなこともあったよね。
そういった理由があるんです。そこにおいて、家事を少しでも楽できるように
AIを活用していきましょうね。そんな内容だったんだよね。
でもさあ、第一位の理由が衝撃的だったよ。子供が欲しいと思われている。
この欲しいという需要があるのに、なかなかできない。供給されない。
この供給は神からの供給だよね。
神様、欲しいんですよ。子供が欲しいんですけれども、できないんですよ。
どうしたことかっていう感じだよね。
需要と供給のバランスが合っていないんだ。
だからさ、値段が上がる。何の値段が上がるのかと言いますと、
不妊治療の値段だよね。高いんだ。高いからさ、不妊治療、
高額、経済的にも負担があるし、かつ、職場でも休み取らなきゃいけないんだ。
この休みが取れづらい、そういう理由があったりするから、
なかなか出生率が増えていかないんだぜっていう話なんだよね。
いやー、なるほど、なるほど。どうしたもんか、こうしたもんか。
やっぱりさ、経済的な理由は大きいよね。都心にいるとさ、家賃が高いらしいんだ。
だからさ、郊外へ、郊外へと東京の中でも端っこに行くらしいんだ。
端っこに行っちゃったらさ、それは職場までの距離が遠くなってさ、
この通勤の負担があったりさ、時間的にも時間がかかってしまうからさ、
うんだよ、ちょっと夜の営みもやりてぇんだけど、やりてぇけど、
明日のことを考えると、やれねぇよなぁ、みたいな感じになるのかな。
そんな感じでさ、なかなか営みの時間すらも取れない、そういう理由から、
うーん、出生率上げようにもなかなか上がんないんだぜって話。
いやー、どうしたらいいか、やっぱりさ、もうこれは、エロいことを妄想するしかないよね。
エロいことを妄想してさ、エロ、エロ、俺はエロ、お前はエロなのか?
いいや、まだエロが足りねぇ、みたいな感じでさ、エロ度を上げていくんだよ。
エロ度を上げるとさ、ああ、今日はエロ、エロ度上がってエロい気分だから、
エロいことしねぇか?そんな気分になるかもしれない。
その結果として、数打ちは当たるっていう、この数の理論でさ、
なんとなんと、出生率が上がるかもしれないぜって話。
いやー、元気盛りになったかな、エロ度を上げるとさ、自分の中の真ん中の部分も、
上がっていくよね、立ち上がっていくよね、燃え上がっていくよね。
燃え上がれ、燃え上がれ、俺のガンダム!っていう感じだよね。
ガンダム上げて、元気盛り、ガンダムを元気盛りにしながら、
今日も過ごしていこうぜ!
というわけで、お聴きいただき、ありがとうよ!
ミキサックの、JUST DO IT 元気盛りラジオ、
今日も元気盛りで、いってらっしゃい!
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