00:06
それでは、やって参ります。 みきさっくのJust DAO it! 元気モリラジオ始まるぜ。
この放送は超web3プレイヤーのみきさっくがお届けいたします。
いやー、火曜日だよね。 昨日月曜日やさ、久しぶりにさ、お仕事働きに出たんだよね。
なんて言ったって、みきさっく。 沖縄バカンス旅行、エンジョイしておりゃした。
というわけでさ、約一週間ぶりに仕事したわけなんだけれどもさ、
いやー、朝一本当にめんどくさかったんだぜ。
なんて言ったってさ、メールの件数だよ。
メールの件数がバクッと開いたらさ、
なんと、九百九十三件も溜まっていやがれ。
というわけでさ、ちょっとメールのチェックが必要なので、
お時間いただきますか。
いただくのいいなんていうふうにさ、
謝罪、謝罪じゃないな、お詫びというかさ、なんだこれ。
あの、申し訳を入れてさ、ちょっと時間くださいなんて言って入れたわけなんだけれどもさ、
チェックしたわけなんだけれどもさ、
その時間やいこにゃ。
二時間、二時間かかったぜ。
とんなる、とんなるメールチェックで、
二時間もかかっちまったというわけでさ、
二時間後にようやく終わったぜっていう感じでさ、
第一なメールじゃねえのがほとんどなんだけれどもさ、
時々第一なメールが混じっている。
その便別をしっかりしなきゃいけねえというわけでさ、
大変な集中力を要した二時間となりやした。
というわけでさ、やったわけだ。やったわけなんだけれどもさ、
その他にも問題が発生しておりやした。
というわけでさ、ミキソックのお仕事内容に関してなんだけれどもさ、
ミキソックともう一人しか扱えねえ案件、客船案件があんだけどさ、
この客船の要員を増やしていかなければ、
来年またとんでもねえ数の客船が来やがるからさ、
そりゃまた老期、産業員にお世話にならなきゃいけねえということになっちまうから、
どうしても、どうしても会社命令としては、
もう一名もしくはもう二名の新しい客船要員を育てなきゃいけねえというわけで、
もうその期間は大変だからさ、
そう、あのさ、産業だよね、聴覚勤務が増えんだよね。
03:00
聴覚勤務は一人でよかったものが教えながらやらなきゃいけねえからさ、
たり分の時間を使っちまう。
さらに教えながらやっているからさ、
これまで以上に時間がかかるという状況に陥るんだよね。
そこで、教えようとしている人たちの聴覚勤務時間に焦点が会社から当たっちまったんだよね。
どういうことかと言いますと、もともとそんなに手が早いというわけではないんだよね。
おそらくは普通なんだ。
普通だけれどもさ、ミキサックのやる仕事っていうのはさ、
次から次へと仕事が舞い込んでくるわけだからさ、
もうサクサクミキサックというわけでさ、
スピーディーにこなさなきゃいけねえんだ。
だからさ、客船を扱う人っていうのはさ、
めちゃくちゃ手が早いんだ。
手が早い。
そう、普通にやったらさ、間に合わねえっていう感じになっちまうからさ、
普通以上に手を動かさなきゃいけねえ。
でもさ、それまでのやり方をやってきた他の社員っていうのはさ、
そのスピード感に圧倒されるんだよね。
そう、だから普通にやろうとしたらさ、
遅え遅え遅えってなっちまうんだよね。
かつ、普段の業務だよね。
普段の業務も今のペースでやってたら客船なんて扱えるわけねえぜなんて思いながら、
それを何度か伝えてきてはいたんだけれどもさ、
一向に改善されないというわけでさ、
一旦この夏に、客船のオフシーズンになったんだよね。
オフシーズンになったらさ、客船を扱っている人の
超過勤務残業時間っていうのは当然減ります。
しかしながら周りの人たちっていうのはさ、
いつもだーり客船もいねえのにさ、
残業が多いっていう状況になっちまうからさ、
そこに会社側から指摘が入るよしさ、
でもさ、今後客船を扱うようになったら、
もっともっと超過勤務が増えていくんだぜというわけでさ、
そこの理解を示してくれよということで上昇に伝えているんだけれどもさ、
上昇もさ、それは分かんだけど会社の言い分もさ、
強いんだよっていう感じでさ、
全くもっと聞き入れてくれねえ。
じゃあどうすればいいのかというわけでさ、
さあ、もう手を早くしやがれ、それ!
お前は汚染だよなんて言っちまったらさ、
それに近いこと言ったらしいんだけどこのミキサックが、
お休みの時にさ、軽く伝えただけで、
なんだいじけたというかさ、怒ったというかさ、
06:04
半べそかいたというかさ、しょぼんとしたらしいんだ。
だからさ、あんまり強くも言えねえ時代も相まってさ、
どうすればいいんだというわけでさ、
今日明日中にさ、
今日ではねえか、
今日は一人はさ、勉強会に行ってくからさ、
明日、その課題に向けて、
ミーティングがあるわけなんだけれどもさ、
もう、どうすればいいんだっていうの、
もうミキサック的にはさ、
押せえ奴の手を早くするしかねえと思ってんだけれどもさ、
それをどううまく伝えるかっていうところだと思ってるって話、
そんなことを言いたいわけじゃないんだぜ。
いつも言いたいことはただ一つ。
NFT、そしてマスコミテクノロジーは面白いというわけでさ、
それこそAIを駆使してさ、
日々の業務のスピードアップ化を
図っていかなきゃいけねえんだぜっていう話。
今日もさ、元気にやっていきたいんだよ。
元気にやっていきたい。
なんてったって本日は、
あの、ずっと守るプロジェクトだよね。
今の名称で言うと、
聖徳メタバース学園だよね。
このフィナンシェでさ、
フィナンシェで偉い人、
オペレーター的な立場を受けたまっていただいて、
タカキシ君だよ。
このタカキシ君にミキサックが今持っている、
赤色ののぐれなんすの、
メガネのバトンがあんだけどさ、
それを私に、
今日の夕方、
渡すんだぜって話。
というわけで、
今日も元気にやっていきたいと思う。
皆皆様も元気にやっていただいて、
そう切に願いながら、
本日の放送と返させていただきました。
今日もお聞きいただき、
ありがとうよ。
ミキサックのジェスと元気森ラジオ、
今日も元気にいってらっしゃい。