余命宣告と人生の最後の思考
それではやって参ります。
みきさっくのJust DAO it!元気盛りラジオ始まるぜ。
いやさ、今日はさ、少しばかし深い話をしてみたいんだぜ。
実はさ、年末だよ。年末に身近な人がさ、なっちゃったんだよ。
なっちゃったというかさ、癌になっちゃったんだよね。
大変だぜっていうことでさ、それも結構やばめの癌でさ、ステージでいうと4、ステージ4。
ステージ4って何?っていう感じなんだけれどもさ、ステージ、癌にもいろんなステージがあるんだよね。
で、そのステージ調べたら4っていうのがさ、すでに別の部署にV2か、Vに転移しているっていうことで、
もう申し訳ねえが、手の施しようがない状態だよね。
これこそがステージ4らしいんだけれどもさ、この状態で実は最近聞いたんだけれどもさ、
余命宣告されちゃったらしいんだぜ。
余命宣告されちゃったらさ、どう思う?どう思う?それをちゃんと受け入れられるかどうかっていうこともあんだけれどもさ、
もう残りの時間はここまでですっていう風に宣言される、宣告される、そういう状態なんだよね。
で、うわあもしミキサックがそんなことを宣告、申告されたらさ、どう思うかなあなんて思ったんだよね。
おそらくさ、これどうかな。人生のさ、いい加減あると、人生の最後、人生の最後に何を思うっていう、そういう問いかけなんだけれども、
人生の最後、皆様何を思うと思いますか。ちょっとさ、いいタイミングだからさ、考えてみたんだよね。
いいタイミングだなあということで、人生の最後は何を思うのか。これだよね、いろんな人がいると思うよ。
例えばさ、人生の最後だろう。ああ思い残すことがなかったという風に、ラ王のように焦点していく、そういう人もいるよね。
あああれしておけばよかった、これしておけばよかった、なんて思いながら滅されたりしたくねえよね。
だからさ、思い残すことのないようにやりたいことを常日頃しっかりとやっておくっていうことも一つだよね。
でもさ、ミキサックか、それもまあそうだろうけれども、おそらくミキサックが最後に何を思うのかって考えたらさ、シミュレートしたらさ、家族だよね。
家族と人生の幸福
家族のことを思うんじゃないのかなって思ったんだよね。人生の最後、自分の人生の最後は、ああ家族にとってよかったっていう風に思われて滅されていきてよなんて思ったんだよね。
だからさ、自分のことじゃないよ。結局最後は残された人のことを思いながら滅されていくんじゃねえかなんて思ったんだ。
だったら身近な人、最も身近な人っていうのがさ、家族だろ。だからこの家族を常日頃から大切にしておかなきゃいけねえなあなんて思ったんだよね。
この家族が、はいもうさようならみたいに、はいあなたもういいですよみたいに滅されたくねえなあなんて思ったんだよね。
だから家族にこうやっていただいてよかったなんていう風に思われて滅されていくのが一番幸せなんじゃねえかななんて思ったんだよね。
だからさ、今大変な状況にある人も、今いい状況にある人も、それは自分にとっていいことなのかだけではなくてさ、
家族にとって家族の幸福にもつながっているのかそんな風に思いながら日々を過ごしていくとおそらく人生の最後はああよかったよかったんだぜえなんていう風に思われながら
そして思いながら悲しまれながら滅されていきてそんな風に思ったって話。
皆皆様は他どうかな家族だけではなくていやこういう視点もあるんじゃねえかああいうことも思うんじゃねえかなんていう風なご意見があれば是非聞かせていただきたいそんな風に思ったんだぜ。
というわけで本日は人生の最後この人生自分の人生の最後に一体自分は何を思うのかそんな風な思考をしてみたって話。
というわけで今日もお聞きいただきありがとうよミキサックのジェスといい元気盛りラジオ人生の最後も元気盛りでいってらっしゃいそんな風に見送られたいんだぜえ。