自己紹介と番組の趣旨説明
こんばんは。この番組では、50代の一人暮らしと、猫2匹との生活について、ゆるく話していこうと思っています。
ポッドキャストを始めるのは初めてなんですけれど、いきなりビデオポッドキャストということで、果たしてうまくいくかどうか、わかりませんけれど、頑張っていきたいと思います。
猫の飼い方を教える番組というよりかは、猫がいる生活ってどんな感じか、みたいなことを雑談みたいに話していけたらと思っています。
まずは自己紹介としまして、50代の男性で独身でいます。一人暮らしをしています。仕事はですね、IT関連の仕事をしておりまして、会社員として会社に勤めています。
趣味としては、旅行だったりですとか、ドライブが好きで、あとはスポーツですね、ウエイトトレーニングだったりですとか、あとは柔道をして、仕事以外の時間を過ごしています。
猫を飼い始めたきっかけと出会い
猫を飼い始めたきっかけとしてはですね、ちょうどコロナの時だったんですけれど、スマホでショート動画で猫の動画をですね、ひたすら見ている時期というのがありまして、
猫が本当に欲しいなぁという気持ちがどんどん強くなり、ちょうど会社の同僚で猫を飼っている同僚がいたので、その同僚に相談をしたところですね、ブリーダーさんを紹介してもらえて、2匹を迎えることになりました。
決断はもうあってすぐにですね、もうこの2匹を家に連れて帰りたいなぁという気持ちになりまして、それからですね、ずっと猫と2人、猫2匹とですね、暮らしております。
愛猫「おはつ」と「チャチャ」の紹介
ではですね、猫たちの紹介をしていこうと思います。
1匹目がですね、まずここで寝ている、名前がおはつと言います。年齢が4歳です。
メスで、性格はですね、非常に人懐っこい、もうベタベタベタベタ、常にくっついてくるというような性格なんですけれど、ただ、僕以外の誰にも懐かないという、ちょっと愛想が悪いところはあるんですけれど、
僕にとってみると、一番こう、いつもくっついてきてくれるので、すごい可愛い猫です。はい。
2匹目はですね、名前がチャチャと言います。年齢が同じく4歳で、メスになります。
同じ4歳でもですね、兄弟ではなく、同じブリーダーさんから来ているんですけれど、違うお父さんお母さんから生まれた子です。
性格はですね、非常に優しくて控えめな子で、ちょっと遠まきからですね、いつも甘えた目で見つめてくるというような感じの子です。
本当に僕以外の誰にでも人懐っこく、本当に愛想を振りまいてくれるような可愛い猫です。
猫の名前の由来
名前の由来ですけれど、チャチャとオハツという名前ですね。
2匹が来たのが、白犬にあるブリーダーさんから来てくれまして、
で、この、ちょうどその場所というのがですね、戦国時代のアザイ3姉妹にゆかりのある場所でして、
で、そこの場所からですね、ゆかりのあるお姫様の名前からですね、オハツとチャチャという名前をつけました。
猫との暮らしで変わったこと
じゃあそうですね、猫を飼う前と後で変わったことがあるかというところでは、
まずは帰宅がですね、規則正しくなったというところは大きいかもしれないですね。
今までは結構夜は出かけたりですとか、帰りが遅くなったりということもしばしばあったんですけれど、
猫を飼い始めてからですね、夜ご飯を自分であげるという風にしているので、
きちっと必ず飼うようになったというのが一つ変わったところかなと思います。
あとは猫を飼い始めるまで知らなかったんですけれど、海洋植物がですね、
もともとたくさんあったんですけれど、猫に毒のあるものがたくさん家の中にありましたので、
そういったものをですね、人にもらってもらって、安全な海洋植物、今はいくつか置いているんですけれど、
そういったものに置き換えたりということもしました。
あとは掃除に関しては、今まではほとんど家に根にかえるような生活だったので、
家が汚れることというのはそんなになかったんですけれど、
今はですね、最低でも1日1回掃除機をかけないと、もう床中毛だらけという感じで、
本当に掃除に追われる毎日かなというところが、猫を飼う前と後で大きく変わったところですね。
旅行に関してはですね、猫を飼い始める前は、1週間以上家を留守にすることもしばしばあったんですけれど、
今ではですね、せいぜい3泊2泊という旅行で、もうすぐに帰ってくるというような旅行の仕方に変わりました。
できるだけ家を留守にしないで、猫たちが寂しくならないようにというような気持ちで、
好きだった旅行もですね、だいぶスタイルが変わってきたという感じです。
猫とのユニークな寝方と留守中の工夫
あとは最近のエピソードとしては、今寝てますけれど、
毎朝ですね、朝目覚めるとちょうど僕の頭の上にですね、
このおはつかどちらかがいて、足で蹴られて起きるというような感じで、
寝始める時はですね、一緒に寝てはいないんですけれど、寝てる間にどうやら僕の枕の上のところまで来て、
朝起きるとですね、もう頭が重くて足で蹴られてというような、
そんな寝方をする子たちです。変な寝方ですよね。
一人暮らしですから、会社に行っている間ですとか、あとは旅行に行っている間、
家を留守にすることもあるんですけれど、どういうふうに猫たちが過ごしているかというと、
朝と昼の2回ですね、この2回は自動給食器で餌が出るようにしています。
夜の時間はですね、帰宅してから自分の手でですね、餌をあげるようにして、
猫たちとのですね、触れ合いの時間をなるべく取るようにしています。
あと一人暮らしなので、掃除がすごく猫が来てから大変なんですけれど、
ロボット掃除機のですね、力を借りて会社に行っている間にですね、
掃除機ができているようにというところで、だいぶ家に帰ってきてからのですね、
掃除の苦労がなくなったかなというふうに思っています。
テクノロジーを活用した猫との暮らし
あとは室内にですね、カメラ2台を置いていて、外にいるときもですね、猫たちの様子が見られるようにですとか、
あとですね、空調についてもですね、ホームオートメーションで温度設定をして、
常に一定の温度で家の中がですね、管理できるようなテクノロジーも導入しています。
ですので、本当に一人で猫を飼うって、なかなか難しいところもたくさんあるかと思うんですけれど、
今ではですね、こういった技術、テクノロジーみたいな部分をですね、
使うことでだいぶ一人でも飼いやすい環境というのが整ってきているのかなと思います。
ただやっぱり、家の中で一人、二匹でですね、留守番させなきゃいけないっていうところに関しては、
すごく心苦しいなぁと思っているので、できるだけ家に帰ってきてからですね、
猫たちとですね、接するように時間をなるべく取るようにしています。
次回予告と番組への思い
第1回目のポッドキャストとしては以上かなというところで、
次回はですね、もう少し猫たちの性格の違いだったりですとか、
あとはどうやって二匹たちと暮らしているのかというところをもう少し深掘りしてお話ししていこうかなと思っています。
もし夜にですね、ぼーっと聞いてもらえるような番組になったら嬉しいです。
また次のエピソードでお会いできたら嬉しいです。
ご視聴ありがとうございました。