愛猫ハクの近況報告と環境適応
こんにちは、まるです。
今日はですね、うちの飼い猫、ハクですね、ハクくんのですね、
近況報告をしたいなと思います。
えっと、ひょっとしたらですね、私のスタイルを聞いてくださっている方の中にもね、
ワンちゃんや猫ちゃん、あと、まあ、おうちですね、
ペットをですね、飼っておられる方もいるかと思います。
もしですね、リノベをする際に、参考になるようなことをですね、
今日はちょっとお伝えできればなと思っています。
えっと、我が家ですね、実家に来て、
大体1ヶ月ちょっとぐらい経ちました。
えっと、今ですね、ハクはもう、私のですね、実家の方にめっちゃ馴染んでまして、
えっと、誰にでもですね、お腹をゴローンと見せちゃうような感じにはなりました。
ただですね、実家に来てすぐの頃はね、やっぱり、えっと、
初めての、初めてというかね、
まあちょっと短期でね、数時間滞在したことはあったんですけど、
まあまあずっと、ずっと住むというかね、
24時間ですね、この家で過ごしたことはなかったので、
はじめはやっぱりですね、自分のケージからなかなか出てこれない。
今ですね、私たち家族4人ですね、
実家の和室を、まあ曲がりというか、和室でですね、
まあ寝たりとかしてるんですけど、
まあその和室からね、ちょっと一歩も出てこれないっていうのがですね、
2、3日、たぶんね、1週間も続、えっとね、1週間もその状態が続かなかったかなと思うんですけど、
2、3日くらいは、ちょっと和室からちょっとなかなか出てこれないっていうような状態が続きました。
で、ご飯とかはね、幸い、いつも通り食べてくれてたんで、
そこまでめちゃくちゃ心配してたわけじゃないんですけど、
徐々にですね、家を探索しだしてですね、
初めはですね、実家の父や母がね、触ろうとするとビクッとなって後ずさりしてたんですけど、
徐々に慣れてきて、前の家に行ってた頃くらいにはリラックスするようになったかなって思ったのが、
実家に来て1、2週間くらいのところですかね。
愛猫ハクの体調不良と毛球症の可能性
話は飛ぶんですけど、実は今日ですね、
博くんをですね、病院の方に連れて行って、
自宅の方には帰ってきてるんですけど、
というのもですね、ここ1週間くらいすごい吐いてたんですよね。
今リノベしているそのマンションに出た頃も吐くことはあったんですけど、
1週間の数日のうちに何回も何回も吐くっていうのが初めてだったので、
ちょっと心配になっていったんですけど、
毛球症、猫を飼っておられる方だったらご存知かもしれないんですけど、
特に長毛の毛の長い猫ちゃんに多いみたいなんですけど、
毛づくろいするときに毛を一緒に食べてしまう。
今ですね、すごい抜けやすい時期、
春から今夏に向かって寒毛期っていうんですかね。
寒毛期ですごい毛が抜けやすい時期であるというふうに聞きました。
ブラシはですね、こまめにというかね、
1日1回はするようにしてたんですけど、
そういえば最近ちょっとできてなかったかもなということで、
ちょっと反省しています。
幸いですね、先生から言われたのは、
吐けてたら大丈夫かなということで、
本当に今は吐けるからいいけど、
吐けなくなったらお腹を開けて手術したことも実はあるんですというふうにおっしゃっていて、
毛を食べる、毛づくろいで毛を食べるだけで結構バカにならないんだなというふうに感じました。
ちょっとですね、しっかりと吐くのね、健康管理もできるようにしっかりと、
飼い主の私が、私がというか家族一同でしっかりしていきたいなと改めて思いました。
ちょっと反省しています。
しっかりブラシングをですね、こまめにやっていけたらなと思っています。
リノベーションとペットのストレスケア
話は飛んでしまったんですけど、
猫ちゃんに限らずワンちゃん、他のね、うさぎちゃんとか他のペットもそうだと思うんですけど、
やっぱり環境の変化ですね、やっぱり強い子弱い子といると思うんですけど、
やっぱりですね、利のべで家を開けないといけないということで、
仮住まりなり、私みたいに実家に寄せてもらったりとか、
いろんなパターンがあると思うんですけど、
やっぱり体調を崩しやすい子ってまあまあいるんじゃないかなと思っています。
実際にハクもですね、
ちょっと実家に来て、2,3週間ぐらい経った頃、
ちょっと最近までですね、ちょっとお腹緩かったりとかもしてたので、
まあちっちゃい体なりにね、
あの娘のことじゃないんですけど、
いつも通りそうに見えて、
実はやっぱり多少なりともね、ストレスを感じながら、
まあ頑張ってくれているのかなというふうに思いました。
まあですね、ちょっと和室の方でのんびりとしてますね。
そうですね、ちょっとこっちは見てますけど、
和室でゴロンとしているハクです。
皆さんもですね、
ペットもですね、大事な家族の一員なので、
そちらのですね、ケアも忘れずに、
しっかりと頭に入れていただいて、
もしかしたらちょっと仮住とか行ってすぐは、
体調もしかしたら崩すかもしれないなって心づもりがあるだけでも、
全然対応変わってくるかなと思うので、
我が家の場合はこんな感じでしたっていうようなお話でした。
すみません、ちょっと話が行ったり来たりしてしまって、
ちょっとお聞きしづらいところもあったかもしれないんですが、
参考になれば幸いです。
はい、今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
次回の放送も聞いていただけると嬉しいです。
ではまたねー。