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2026-05-20 25:26

猫を迎えるために、部屋をここまで変えた話

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猫を迎えるまでの1か月、部屋づくりに思ったより手がかかりました。ケージを断念、洗面室の改造、キャットドア設置、ソファの買い替え、抜け毛との戦い…。一人暮らしで猫と暮らすリアルな試行錯誤、全部話します。

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サマリー

このエピソードでは、一人暮らしのリスナーが猫を迎えるまでの準備と、猫との暮らしにおける工夫について語られます。ケージの断念から洗面室のリフォーム、キャットドアの設置、観葉植物の撤去など、猫が安全に過ごせる環境作りの詳細が紹介されます。また、抜け毛対策としてのロボット掃除機や空気清浄機の活用、留守中の猫の世話のための自動給餌器や室内カメラ、さらには健康管理のためのスマートトイレデバイス「キャットログ」の導入など、テクノロジーを駆使したリアルな試行錯誤が共有されます。

番組紹介とフォーマットの試行錯誤
こんばんは、深夜0時の猫日記です。 この番組では、一人暮らしの僕が、猫日記と暮らす日常を、深夜にゆるく話していこうと思っています。
今回で3回目になるんですけれど、毎回フォーマットが定まらないというか、 こういうふうにしたら面白いかな、こういうふうにしたらいいかな、みたいなところをまだ試行錯誤していて、
第2回の時には、このポッドキャストのタイトルが、猫日記っていうタイトルなんですけれど、すっかり猫会議って勘違いをしていて、話の流れも議題その1みたいな感じで、
よくわからない、わけのわからない展開になってしまったんですけれど、改めて猫日記ということで軌道修正して、今回のエピソードを撮っていこうと思っています。
ブリーダーさんを囲むランチ会
今日のテーマは、一人暮らしの部屋と猫というテーマでお話ししようと思うんですけれど、
週末の間にこれ撮ろうと思ったんですけれど、週末すごい予定がいろいろあって忙しくて、今週明けの5月の19日火曜日の夜中に撮ってるんですけれど、
その週末何が忙しかったかっていうと、実はイベントに1つ参加してきまして、どういったイベントかというと、
シガンにいるブリーダーさんが東京にいらっしゃるということで、ブリーダーさんを囲んでランチをするという会でした。
東京・関東界隈にブリーダーさんから猫を迎えた飼い主の方たちがたくさんいらっしゃって、その方たちとブリーダーさんと一緒に田町のシンガポールライスのシンガポール料理のお店でランチをしてきました。
もうまさにオフ会というような感じの雰囲気で、一見聞くとどんな会なんだろうっていうふうに思われるかもしれませんけれど、非常に楽しい会でした。
特に犬を飼っている方たちですと、飼い主さんだと犬の散歩中に道端だったり公園で声かけられたりとかご挨拶したりとかっていうこともあるかと思うんですけど、猫を飼っているとそういったことっていうのは全くないので、
他の飼い主さんたちと猫の話をするっていうのは本当に貴重な時間で、本当に2時間の時間だったんですけれど、あっという間に猫の話が尽きずに終わってしまいました。
ブリーダーさんともですね、今回私が参加したのが第6回ということで、第4回が2年前にあったかと思うんですけれど、久しぶりにブリーダーさんとお会いできてですね、チャチャとハツの元気な様子を伝えられたりですとか、
あとは前回お会いして、インスタで繋がっている方たちとですね、実際にお会いして、また色々とお話できたりとか、あとは新しい飼い主の方がですね、初参加という方もいらっしゃいましたので、そういった方とですね、お知らえになれたのがすごく楽しい時間が過ごせました。
猫を迎えるための部屋づくり
それではですね、本題の方に入っていこうかと思うんですけれど、今日のテーマ改めまして、一人暮らしの部屋と猫ということで、まず最初にお話できたらと思っているのが、猫を迎える前にですね、どういう準備をしたのかというところをですね、まずお話ししていこうと思っています。
シガのブリーダーさんのところでですね、猫を迎えることを決めてから、実際に猫が家に来るまでに1ヶ月の準備期間がありました。
で、その間にですね、色々と準備をしたんですけれど、まずは迎えてすぐにご飯を置くフードの場所ですとか、水をどこに置こうかとか、あとトイレですね、トイレの場所とか、あとは寝る場所をどこにしようかみたいなところを考えるところからスタートしまして、
で、自分でもYouTubeで色んな方がですね、猫の迎え方という動画を上げているので、そういったものも研究してみていたところ、ケージという折りみたいなものですかね、ケージにあるといいと、逆に言うとケージが絶対に必要みたいな方もいらっしゃって、
で、実際にケージを置くとなると、もう家の中に大きなケージが来てしまうので、どこに置こうかというところをですね、もう本当に試行錯誤したんですけれど、どうしても置ける場所がですね、見つからず、悩みに悩んだんですけれど、結果的にはケージは置かないで猫を迎えるという決断をしました。
ケージを使った方がいいっていう意見はどういう理由かというとですね、例えば猫が何かあったときに安心して過ごせるような場所、空間が確立できるとか、あとは災害があったときとかにですね、ケージの中で暮らすことに慣れているとですね、そういったときにですね、すごく役立つとか、
いろいろいいことをたくさんあるっていうところは理解はしたんですけど、どうしても置く場所がなくてですね、うちに関してはなしで踏み切りました。
ただ実際に家の中で本当に子猫の状態でポンと放置してもですね、家にすぐに慣れてくれるわけではないので、うちはどういうふうにしたかというと、比較的洗面所が広かったので、そこをですね、ケージ代わりとして、ちょっとした小部屋の空間をですね、猫を子猫を育てるスペースとして、
使うことに決めました。ですので、その洗面室のところにですね、寝る場所、寝るベッドみたいなものを用意したりとか、あとはトイレとかフードとか水とかをですね、まとめて置くような形で準備を整えました。
あとは、ここからはすごくこだわりのポイントなんですけれど、このうちが持ち家なので、いろいろとリフォームにも踏み切りまして、洗面台がもともとあって、その下には、よく皆さんも置かれてるかと思うんですけど、洗剤ですとか、あとは掃除用具だったりとか、そういった小物をですね、たくさん洗面台の下の、
扉の中に入れていたんですけれど、そこの中をですね、トイレのスペースにするべくですね、あの扉に穴を開けて猫が出入りできるようにしたりとか、あの、その扉の下のスペース、トイレを置くので、さらに壁に穴を開けて換気扇をつけてですね、
トイレの匂いが外に出るようにしたりですとか、あとは洗面室、扉閉め切ってしまうと猫が出入りできないので、その扉にもですね、キャットドアっていうんですかね、扉閉めた状態でも猫が出入りできるようなものを取り付けてみたいなところでですね、かなり大幅なリフォームもこの1ヶ月の間にですね、行いまして、準備の方を整えました。
あと細かいところで言うと、細かいわけではないか、結構大事だったのが、うちの中にですね、観葉植物が非常に、とてもたくさんあったんですけれど、どれも調べてみると猫が食べたら本当に死んでしまうというような危険な観葉植物だらけだったので、それをですね、あの、もっと捨ててしまうのも大事に育った観葉植物なのでもったいないので、
会社の同僚にですね、もらってもらえる人を探してですね、車で運んでもらったりですとか、あとは電気の家電もいろいろと置いてるんですけれど、ケーブルがですね、至るところに見えるところにあったので、猫が噛んで感電しないように、そういったちょっと配線だったり家電をいろいろとですね、
あの位置を動かしたりとかしてですね、なるべく安全な空間で猫たちが育てられるようにというところで、1ヶ月かけて準備の方をしました。
新しい環境への適応と猫の個性
猫を迎えた当日ですね、その洗面室のところにまずは猫を置いて、で、慣れるまで時間かかるんですけれど、おはつはですね、どのぐらいだったかな、もう1日経たない間に部屋の中にですね、入ってきてですね、部屋、家中のいろんなところの確認というかチェックが始まったんですけれど、
チャチャに関しては、もうその洗面室にさらにあのキャリーのあのちょっとしたちっちゃいケース、あのケージがあるんですけれども、その中から1週間弱ぐらいですかね、もう怖がって出てこなくて、で、餌も水も飲んでるかどうかちょっと定かじゃなかったので、
あのちょっと心配だったのでチュールを買ってきて、無理やりこう食べて食べさせたりですとか、あのだいぶ時間がかかったんですけれども、1週間ぐらい経ってようやく家の中にですね、あの出てきてですね、あのもう今ではすっかりもう2匹ともですね、家の中でくつろいでいるというところまで来たんですけれど、猫の性格によってですかね、本当にあの、
環境の変化にすぐに慣れることをなかなか時間がかかる子もいるんだなぁということで、もし猫をお迎えするあの方が今後いらっしゃったらですね、そういったことも考えて考慮しておいて予想しておいてですね、
もし猫が本当に慣れなくて、なかなかケージから出てこないみたいなことがあっても、時間かければ必ず慣れてくれるんだなぁっていうのは僕も経験上わかったので、そういったところは心配せずにですね、猫をですね、接してあげたらいいんじゃないかなぁなんて思っています。
ソファーと爪とぎの戦い
で、次のトピックがですね、えーとですね、ソファーですね、ソファー。あの家には、この家に引っ越したときにですね、結構あの奮発してかっこいいソファーを買ったんですけれど、猫を迎えてしばらくの間はそのソファーは綺麗に使えてたんですけれど、やっぱり爪研ぎをですね、するようになってしまって、
で、見る見るうちにですね、もうボロボロにソファーがなっていってしまいました。で、できる限り高かったので、長く使いたいなぁと思って頑張って使っていたんですけど、もうどうにもこうにもボロボロになってしまったので、
次に買い替えたのが、IKEAのですね、ソファーを買い替えまして、今使っている後ろに映っているものと同じものなんですけれど、IKEAのソファーに変えてですね、仮にもうボロボロになってもですね、まだ値段的には何とか我慢できるかなというところでですね、今引きついたのがIKEAのソファーになるんですけれど、
当然、カバーがやっぱりボロボロになっていくので、一つすごくお勧めできるのが、コンフォートワークスっていう海外のソファーカバーのメーカーというか、ソファーカバーを販売しているオンラインのサイトがあるんですけれど、ここがですね、IKEAの商品に互換のいろんなカバーをですね、自分の好きな色だったり素材で選んでオーダーするとですね、
2、3週間後ぐらいに海外から送られてくるというようなものなんですけれど、今回僕がこれ使っているのがすごく気に入っていて、ペットプルーフみたいな名前だったのかな、爪を研いでもですね、傷がついたりボロボロにならないというような生地を選んでですね、
もうその通り、本当にもういつもガリガリガリガリやってるんですけれど、全く傷になったりとかですね、ボロボロになったりしないので、ようやく猫とソファーの戦いに終止符が打てたかなという感じで、もうソファー並みになるところだったんですけれど、今は落ち着いてこのソファーでですね、くつろいでおります。
抜け毛対策と掃除の工夫
で、あとはそうですね、家に関しては本当に抜け毛がとにかく、特にこのブリティッシュショートヘアっていう猫の種類がそうなんだと思うんですけれど、とにかく抜け毛がすごくてですね、掃除がとにかく追いつかないです。
で、もうソファーもですね、毛だらけになりますし、あとは寝室の布団も毛だらけ、床も毛だらけで、とにかく常に掃除をしているというような感じです。
で、最初のうちは自分の掃除機かけてやっていたんですけれど、家を帰ってきてから掃除をしてっていうので、結構それが大変だったので、ロボット掃除機を導入することにしました。
で、自分が会社に出勤している間、留守中にですね、ロボット掃除機がしっかりと掃除を一通りやってくれるので、だいぶ掃除の苦労っていうのが軽減されたかなという感じです。
で、今のね、ロボット掃除機、水拭きもできるものもあったりですとか、かなり高機能になっていて、そうですね、いつぐらい前が最後だったかな。
5年、6年前ぐらいにiロボットのルンバを使ったのが最後ぐらいだったんですけど、当時そんなにエントリーモデルじゃなかったんですけれど、なんかあまり賢くなくて、掃除が本当にきれいになっている感じしなかったんですけれど、
時代のともにですね、すごくロボット掃除機も進化していて、今、うちで使っているのはすごく満足はしていますね。ただ、大量の毛をやっぱり普通の家の掃除と違って、大量の毛を掃除するというので、
例えば1月に1回のメンテでいいみたいなことが書いてあってもですね、結構2、3週間に1回は機械の中の毛をですね、除去したりですとか、結構やっぱりメンテの頻度もかかりますし、あとはなんかやっぱり調子が買ったときに比べると、まだ今使っているのは1年経ってないんですけれど、ちょっと調子があれおかしいな、買ったときと違うなみたいな感じのことが増えてきているので、
まあ、もしかするとロボット掃除機も消耗品としてあんまり高価なモデルじゃなくて、安価なものを使って、ちょっと故障したら買い替えるぐらいの使い方の方がもしかしたらいいのかな、なんていうふうに今思っています。
あとは空気清浄機もですね、まあ気休めかもしれないですけれど、大きなものを置いてですね、もう1日中ガンガン毛を吸い取ってもらっています。やっぱりもう本当に1週間ぐらいでフィルターがごっそり毛だらけになったりするので、ないよりはうまく空気がきれいになっているのかな、なんていうふうには思いますね。
あとは買って重宝しているのと、もうほぼ毎日使っているのが寝る前にですね、布団用の掃除機を買いまして、それでですね、寝る前に布団を一式掃除かけてから寝ないと、寝てる間にちょっとアレルギーで目が痒くなったりとか鼻がムズムズしたりするので、しっかりと掃除して毛を取ってから寝るようにしてますね。
というわけで、もう本当に猫を飼うと抜け毛はもう本当に避けて通れないところで、皆さんも苦労している方たくさんいらっしゃるんじゃないかなと思いますけれど、一人暮らしで猫を飼っていても、そういったちょっと機械を使って掃除をすることでですね、ちょっと苦労というのは軽減できるんじゃないかな、なんていうふうに思っています。
留守中の猫の世話とテクノロジー
あと、ちょっとテクノロジー機械つながりで言うと、一人暮らしで猫に留守番させるときですね、僕も週に3回は会社に出勤をして、ほぼ朝から夜までですね、家留守にしたりですとか、あとは時にやっぱり短い旅行に行ったり、あとは長期で出張で留守にしたりということでですね、猫に留守番させることっていうのが非常に頻繁にあるんですけれど、
うちはどうしてるかというと、おご飯に関しては自動給食器を使ってご飯をあげています。
一度買った1個の機械にですね、左右に餌がボンと均等に出るような多頭飼い用のモデルを使っていまして、1回ちょっと調子が悪くなって買い替えて、別のモデルにしたらですね、2匹があまりそれが気に入らなかったみたいで、全然ご飯食べてくれなくなったので、もう1回ですね、前と同じモデルに買い替えてですね、
今は安定してご飯を食べてもらえるようになっています。
あとは室内にですね、カメラを設置してですね、家のどこにいてもですね、猫たちの様子が見えるようにしています。
特に出張だったりとか旅行中、夜どうして過ごしているのかな、寂しがってないかなというところでですね、やっぱりカメラをちょくちょく見るんですけれど、1回ちょっと経験としてあったのが、長野に旅行に行っているときに夜ですね、玄関のところにですね、2匹がずっと僕の帰りを待っているかのように、ずっとですね、そこに座っている状態でですね、
そういう映像を見たときに、ちょっとやっぱりかわいそうになりまして、もうその日の夜にですね、車を飛ばして帰ったこともあるというようなこともありました。
はい、ですので、できるだけね、留守にしないで猫たちと一緒に過ごせればいいんですけれど、カメラがあるとまあそういった時にもちょっと安心かなというふうには思います。
あとそうですね、エアコンですね、もうエアコンは24時間つけっぱなしで、夏も冬もいます。
で、この1ヶ月ぐらいからはちょうどうちも冷房に切り替えて運転をしている感じですね。
ただ、うちはですね、スマートリモコンというんですかね、温度が何度になったら自動的にエアコンを作動させるみたいな機械がありまして、それを導入しているので、
実際はエアコンはその機械からですね、オンにしたりオフにしたりというようなことでですね、つけっぱなしというわけではないんですけれど、常に温度管理がされているというところと、
スマホにですね、エアコンがオンになったりオフになったりという時に通知が来るので、ちゃんと動いているというのも留守中に分かってすごく便利です。
あとは室内のですね、気温も外出中に確認してすることもできるので、特に夏ですとか冬ですね、本当に気温が大きく変化、暑くなったり寒くなったりするときにですね、できるだけ猫たちが快適に過ごせるようにということで、そういったエアコンのですね、リモコンアプリみたいなものも使っています。
キャットログによる健康管理
あともう一つですね、ご紹介できたらと思っているのが、トイレをどのぐらいちゃんとしているかっていうところって、やっぱり健康管理をしていく上ですごく大事だと思うんですけれど、
うちで使っているのがキャットログというトイレの猫砂の下にですね、置くデバイスがありまして、それをうちは導入しています。
それで何がわかるかというと、猫の体重とあとはうんちとしっこをした時間ですね、あとその量ですね、どのぐらいの量のうんちをしっこをしたのかっていうところがですね、記録されてですね、本当に不思議なんですけれど、
2頭をちゃんと識別して、どっちの猫が今うんちをしたのかとか、おしっこしたのかっていうところがですね、全部ログに取れているので、毎日毎日チェックして、いつも通りのトイレの頻度と量になっているかなっていうところは常に確認するようにしています。
で、これまあ、ルスにしているときももちろん便利なんですけれど、多頭外の方だとやっぱりこの子ちゃんとトイレ行ってるのかなって、なかなかわかんないことってあると思うんですけれど、このデバイスを使うとですね、すごくきっちりとですね、猫を1匹ずつのトイレの動向っていうのがわかるので、すごく僕は皆さん使っていただけたらいいんじゃないかなというふうには思っています。
やっぱりトイレの変化っていうのが、やっぱり健康の変化にすぐに気づけるので、すごくやっぱり猫たちに健康で過ごしてもらうためには安心してできるデバイスなんじゃないかなというふうには思っています。
一人暮らしと猫との暮らしの考察
というわけでですね、今日はちょっとダラダラと噛みながらお話ししましたけれど、ほぼノー編集でアップロードできたらと思っています。
エンディングとしましてはですね、一人暮らしで猫を飼うって大変なんですけれど、工夫次第でなんとか猫たちとですね、一緒に暮らすことができるなというふうには思っています。
ただ、うちの猫に関しては本当にそうですね、たくさんの人に接する機会がないというか、うちに出入りする人が全然いないので、もう飼い主の僕と猫との関係でしかないということで、ちょっと閉ざされた環境で育てることになっているので、
果たして本当に猫たちのメンタルヘルス的にそれでいいのかなってちょっと心配に思うようなこともありますけれど、ただ、うちに来てくれた猫たちが少しでも幸せに暮らせるように愛情を持って大切に育てたいなというふうには思っています。
はい、というわけでですね、今回のですね、一人暮らしの部屋と猫というテーマのポッドキャストの方はこれで終わりたいと思います。
次回もですね、また新しいトピックをですね、近況とともに皆さんにお伝えできたらと思っております。ご視聴いただいてありがとうございました。おやすみなさい。
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