1. 夕焼けひとりきり
  2. 居酒屋 時代 博愛のシンシア..
2025-08-22 11:59

居酒屋 時代 博愛のシンシア from Radiotalk

サマリー

居酒屋時代のエピソードを通じて、恋と愛の違いやその深さについて考察されています。また、人との関わりにおける愛の意義や感謝の気持ちが語られています。

居酒屋時代の思い出
夕焼けひとりきり始まりました。昭和。
二桁生まれのパーソナリティー、ミッキーロンリーがご案内します。昭和レトロ。
今は懐かしい思い出。明日の心配もせず駆け抜けた昭和の時代。温かく優しい昭和の情景。
心を思うままにお話しできればと思っています。どうぞお付き合いください。今日は居酒屋 時代
素敵な名前のこの店。温かく柔らかな明かりが店内を灯す。カウンターの奥に味わい深くしみじみとお酒を出した。
彼の名はホープ。希望の人。また会えました。カウンターの中には菩薩のような微笑みをたたえて
人々に慈愛と慈悲の心で癒しを与え続ける。私ミッキーに今日はどんな癒しで進んでくれるのでしょう。
そばにいてお酒を組み交わしたいと思います。どうぞお付き合いください。ホープさん。
こんばんは。そばにいてよいですか。
やあミッキー。また会えたね。どうぞ。
何考えていたって恋と愛。とても大切なキーワードかもしれない。
抽象的な話かもしれない。恋と愛。恋は下に心。
愛は文字の真ん中に心がある。真心がある。
恋とは
一時的な感情で
情熱的に短期的に独占力が強いものかもしれない。
素晴らしいことなのだけれど。そして
愛とは、より深く、幅広く、それは
真心を持って長期的に続くもの。そんな人との関わりあるということに言えるのではないだろうか。
恋。そして愛。全く違うものとも言える。
そして、愛について考えてみたいと思う。
愛。真心。それは
少年少女の時代から愛とあらゆるものに人は関わりを持ってきたかもしれない。
家族愛。友人愛。
そして話は戻るかもしれないけど、
お願いもすべれば愛に変わるかもしれない。
その
今も年を重ねて誰か
その感謝すべき人たちにその愛は伴っているものであろう。
話を戻してみよう。日常生活において
人は
一人では生きていない。必ず周りに
接することが多く、それは会話も然り。
子供の中でもそれを無限化するものがある。
心が伴うもの。それを愛と呼べるのではないだろうか。
言葉。実はその向こうにあるものを感じながら人は無意識に
伝わり合うというものを信じたいと思う。
その時によく第一印象が良くて、第二印象以降に何かが違うとお互いに思ったり、
そして
時の経過とともにその
奇跡というか
積み上げてきたものの人間関係に
愛が同時に
成長していく。育まれていく。
恋と愛の考察
愛。
まだ私たち自身にとっても実は誰もがその愛に気づかない
部分もあるかもしれません。
それは
いつも当たり前にあるものに関して
本当は
あることがたし
ありがたいという表現があることが難しいことをありがとうと言う。
ありがたいこととも言う。
失って初めて
感謝できるしその愛を感じることもできる。
話を戻してみよう。
人は日常の中で初めて出会う人もいる。
そして
例えば弱い立場の人。
強い立場の人。今のその状態は人それぞれ時間軸とともに
転生していくもの。その時に
もし誰かと関わり合うことがあればの話をしてあげる。
その言葉は単純だけれども
させていただく。
相手に
敬意を持って
そのさせていただく
という単純な言葉かもしれないけれども
実は自分自身がその
一言一世ならずとも
その誓いを与えてくれるその存在に感謝して
自分自身が成長させてもらうことができる場かもしれないし
機会かもしれない。
よく言われる話で
例えば
お客様と
売り主
逆に先生と生徒
一般的に言われる立場が
芽生えの人
それを紛れもない事実かもしれないけれども
ともに本当は
その機会をありがたくも恵みとして
享受できることということは忘れてはいけないと思う。
HOPPEさんありがとうございます。
恋と愛
恋素晴らしき
情熱的に短期的に
ドラマチックに
そして愛
より幅広く深いもの
そして
正気的に
続くもの
そして人として得を積ませてもらうもの
その得は
自分に力になる
そして
その力を必要としている
どこかで待ってくれる人がいるかもしれない
自分もその機会に
助けてもらった何かの
恩恵によってこの世は回る
そんなHOPPEさんの言葉が印象的でした
いずれかや時代
愛との部門の酒場
愛について語るカウンター
今日は
1本
皆さんもお立ち寄りください
夕焼けひとりきり
このあたりで本日は終わりたいと思います。お付き合いしていただき誠にありがとうございます。
次回の番組
お楽しみに
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