1. 昭和レトロラジオ 夕焼けひとりきり
  2. 昭和 わが町それぞれの母校を..
昭和 わが町それぞれの母校を語り継ぐ from Radiotalk
2026-10-20 11:32

昭和 わが町それぞれの母校を語り継ぐ from Radiotalk

YouTube 登録はコチラ
https://youtube.com/channel/UC6edA2wENscg7YM5Aj8DI0Q?si=sy-9FPzE0-umUiwf

▼おすすめ書籍 昭和夕焼け文化館好評発売中▼
ミッキーロンリー著作紹介
https://www.amazon.co.jp/stores/author/B0FF3VVFZ7

昭和夕焼け文化館グッズショップ
https://showayuyake.base

#昭和レトロ#思い出#思いやり#夕焼け#ミッキーロンリー

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:13
夕焼けひとりきり 始まりました。
二桁生まれのパーソナリティ。 ミッキーロンリーがご案内します。
昭和レトロ。今は懐かしい思い出。 明日の心配もせず、駆け抜けた昭和の時代。
優しい昭和の情景。 心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。 今日は、昭和レトロのお話。
テーマは、思い出の中に来て。 平成令和。
皆さんは、三世代を生き抜いてきましたか?
リスナーの方の中には、平成生まれの方もいるかもしれませんね。
少年少女の思い出を語り、いつも若い気持ちを持ちながら、早く大人になりたい。
そんな思いを持って成長し、学生時代、青春時代を過ごし、
そして社会人となり、人によっては結婚、家族を持ち、また独身、貴族の方もいることでしょう。
皆さんの人生のストーリーはいかがでしたか?
03:06
この夕焼け独りきりという番組をお聞きくださるリスナーの皆さんは、
多くの方が昭和生まれの方が多いかもしれませんね。
以前は子供が非常に多く、昭和と言いましても戦前、戦後は三世代ほどにも分けられるとも聞きます。
昭和30年代生まれ、40年代生まれ、それ以降の方かもしれませんね。
徐々に子供であふれ返っていた私たちの学校も、それは運動場に成立した時も非常に列が多く、
校舎もまだ増築されるかもしれない、そんな姿を見せていましたね。
ただ、時の経過とともにその地域のコミュニティ、学校生活におけるフランスの編成、
以前は多く、4、50人あったのが徐々に30人、20人ほどになっているとも聞きます。
一つの学で中学校が形成されず暴動でなされる、それは当然の時代かもしれませんね。
皆様の母校は今も現在でしょうか。
ちなみに私、ミッキーの母校である小学校は今は統合されて名前も変わってしまいました。
思い出しますと広いキャップに青い校舎、子供たちは笛、文庫ができそこも新たな小学校になり、
06:15
そんな伸びゆく街を感じていたものです。
その文庫が統合されまた元に戻りましたが、学校名ではやはり新谷ということで名前も変えられましたね。
そして子供の数は非常に少なくなっています。
通学路で子供たちが学校の正門まで続くあの分壇、自分たちの分壇で低学年から、
それは小学校6年になった私の分壇は神社が集合場所で、
みんなで石蹴りをしながら、そしてじゃんけんをして負けた者が背負うというようなそんな遊びもしていましたね。
歩道橋で特徴のある丸みを見た構造で、飛び跳ねると揺れるのが楽しくて、
実は少々前に訪問したところまだその歩道橋はありました。
団地の中を無用に投稿した思い出がよぎりますが、
依然のようにあの頃の子供の数は非常に減らし、
中にある団地の併設の遊び場では、
ブランコが風に背負いだり滑る代があるものの子供の姿はほとんど見ることができませんでしたね。
そして外国の方が、出身の方がまた別の町の形を作り、商店街も異なる風景を見せています。
お決まりの床屋さん、本屋さん、おもちゃ屋さん、
09:02
そこに行くと自分の友人、そして恥ずかしいのですが初恋の人がいたりするとドキドキしたり、
立ち読みしてちらっと横目をしていた、そんな記憶が蘇ります。
その後、中学、高校と時は流れ、あの頃の仲間は別れそれぞれの空の元を人々はストーリーを作っていくのでしょうね。
皆さんも振り返った時に、そのあの頃の自分、時を減らせた自分というのはそこには大変な思い出があることでしょう。
大人になりたいと思っていたのが今では若い時を思い出す、それが良い思い出になっていますね。
人によっては定年後、第二の人生を過ごしている方もいるかどうでしょう。
充実した生き生きを送っているとは思います。
また同じ空の元、素敵な思い出を刻んでもいきたいものですね。
今日はこのあたりで終わります。
皆様のアルバムはどうされないような状態になっていますでしょうか。
時にはご覧ください。
このあたりで終わります。
お付き合いしていただきありがとうございます。
次回の番組、お楽しみに。
11:32

コメント

スクロール