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こんばんは、mickです。昨日一昨日とお休みしてしまい、今日もこの時間になってしまいました。
いやー、ちょっとハードワークすぎて、体がね本当に疲れすぎていて、思うように動かなくなってきましたね。
昨日とか、もう録音していた途中に寝落ちしてしまって、撮れなかったりですとかね。
今日もですね、一回寝落ちしたんですけど、シャワー浴びて、今また改めて撮り直しています。
今日はですね、今日のテーマは、オンラインカッピングをやってみたという話をしてみたいと思います。
今日のですね、ランチとディナーの間の少しの隙間時間、休憩時間にですね、本当は1時間ぐらい行われていたんですけど、
15分ぐらいですね、オンラインのカッピングに参加しました。
どこに参加したかというと、フューチャーコーヒーという、カフェやコーヒー好きな方が集まるコミュニティがありまして、
そこでですね、カッピングをみんなでやってみようという話になり、オンラインでカッピングをやりました。
みんなでですね、同じコーヒー豆を、同じロースターさんから仕入れまして、
今回はですね、ライトアップコーヒーさん、アサイリの豆で有名なライトアップコーヒーさんの豆を3種類仕入れまして、
カッピングをやってみました。 私はね、今までカッピングをやったことがあったんですけど、やったことがない方もいらっしゃり、
ライトアップコーヒーさんのですね、youtube の方でわかりやすくカッピングのやり方みたいなのをですね、解説してくださってまして、
多分ですね、それを見ながら、やられたんだと思うんですけれども、
そもそもカッピングはどういう時にやるかというと、焙煎した豆がちゃんとね、
味がどういう特徴が出ているのかなっていうのを、よりね、わかりやすく判断するためにやりまして、
ハンドドリップとかね、コーヒーの入れ方によって味がね、変わってしまうことがあるんですけれども、
カッピングはですね、ハンドドリップとかするときの豆より少しですね、粗めにひいた豆に、
豆10グラムに対してお湯を166グラム入れて、ちょっと混ぜて、和炭を捨てて、味を見るという
行為になりますので、豆の特徴を、そのままの豆の特徴をダイレクトに感じる、判断できるやり方になっています。
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どうしてもですね、ハンドドリップですと、そのスピードとか温度とかね、そういうものによって味が変わったりしてしまいますので、
カッピングは同じ条件で、そういうものに左右されないでコーヒーの味を判断できるというのが、カッピングのやることの意味ですね。
今日はですね、カッピングしながら、まず自分でどんな味が感じられるか、香りですとか、
味は酸味とか、クリーンかどうかとか、奥行きや余韻なんかをですね、感じながら、紙に書いていくようにしていましたね。
そしてみんなで共有して、どうなんだったとか、ああこの味を感じるねとか、そういう感じでお話をしてすごく楽しかったです。
ライトアップコーヒーさんの方にも買った時にその豆の味わいのコメントカードみたいなのも付けてくださったので、
後からですね、答え合わせのような感じでその紙を見て、ああこの味わいのこの表現はちょっと感じられなかったなとか、
もう一度サイトでそれを見ながらカッピングをして、ああこの味わいのことを言うのかな、みたいな感じで答え合わせするのも良かったです。
私は日々一週間に1回は焙煎をしているので、もう少しカッピングをやって、自分の出したい描いている特徴がちゃんと出し切れているのかですとか、
豆のポテンシャルなんかをもう少し表現できるような感じになるためのカッピングをやって、焙煎につなげていきたいなと思いました。
コーヒーのフレーバーの表現の仕方と、ワインのソミエさんが言うコメントなんかとすごく共通するところがたくさんありますので、コーヒーのカッピングとワインのテイスティングどっちもこれからやっていこうかなと思います。
ワインのほうもイタリアンとかお肉料理とかには不可欠になりますので、一度ワインのソミエの試験を受けたことがあるんですけど、
ペーパーを買って実技のテイスティングの方ですね、娘をですね、受入中にそのペーパーテストを受けていたので、1歳1ヶ月で早めのですね、
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断乳をして、実技のテイスティングの試験の1ヶ月前に断乳をして、1ヶ月でテイスティングのもうトークンしたんですけど、ダメだったという、そういう思いでもありまして、
結局寝とれていないんですけど、もう一度ソミエの試験の方もやらなきゃかなって、ちょっと思い越しを上げてやろうかなと思う今日この頃です。
皆さんは何かお勉強されていますか?一緒にワインやコーヒーの勉強する仲間になってくれたら嬉しいです。
聞いてくださりありがとうございます。またねー。おやすみなさい。