00:04
おはようございます、mikiです。このチャンネルでは、店舗経営10年目の私が、店舗経営・店舗集客に役立つAI活用のヒントをお届けしております。
今日は5月ではなく4月の29日で祝日ですね。
今日からゴールデンウィーク始まる方もいるかもしれないんですけど、
飲食店の皆さん忙しいと思います。頑張っていきましょう。
今日はですね、昨日に引き続きChatGPTの画像生成イメージ2.0についてお話ししたいと思います。
昨日ですね、こんなものが作れましたよっていうね、お話をしましたけれども、
かなりですね、いいクオリティ立派で自分の欲しいアウトプットの画像をチラシとか、
告知のサムネイルだったりとか、いろんなものができるようになったんですけれども、
ちょっとここ修正したいなとかね、そういう部分って出てくると思います。
そういう時にどうやって編集するかのお話をしたいと思います。
簡単な修正ぐらいだったらChatGPTでその場所を指定して編集することはできるんですけど、
何回か私もやったんですけど、あんまり言うことを聞いてくれないなって感じで、
一発でここを消したいんだけどって3箇所ぐらい選んで言っても1箇所しか消してくれなかったりっていうね、
そういう感じなので、もっと簡単にできる方法はないかなと思ったらですね、
ChatGPTキャンバーと連携できるんですね。
キャンバーを使って編集するという方法をお話ししたいと思います。
ちょっとこれ口頭で言うと難しいので、具体的なやり方は解説動画を撮ってスレッドストーリーズの方に上げたいと思います。
まずですね、簡単に口頭で言うとキャンバーのところで、
まず設定でキャンバーとChatGPTを連携させる必要があります。
連携できましたら、画像生成した画像を保存して、
チャットGP上でキャンバーと連携して編集するみたいな感じのボタンがあるのでキャンバーを押して、
そこでマジックレイヤーという言葉を入れていただくと、
それをやった後にキャンバーでその画像を取り込むと編集できるようなキャンバー上でここの文字を動かしたりとか、
パーツ全部分解して動かせるというようになります。
なのでチャットGP上でキャンバーと連携してマジックレイヤーという処理というかですね、
03:06
チャットをするとキャンバーで動かせるようになるんですね。
キャンバー上でマジックレイヤーという機能が海外の方はもう対応して出てきているんですけど、
日本の方、私たちのキャンバーではそのマジックレイヤーというボタンがキャンバー上で今まだ出てきていないので、
そういうやり方に今のところなっているのかなという感じなんですが、
後々は多分チャットGPの画像を保存してキャンバー上でマジックレイヤーという編集ボタンでできるようになるという時代がすぐ来ると思うんですけどもね。
でも本当1年前ぐらいは本当にこのチャットGPTの画像の文字化けとかすごくて、
それを編集したいのに全然できないというね、マジック消しゴムで消してみたいなとか、
ものすごい大変だったのに今はパッパッと編集できるようになってやっぱり編集進化のスピードは速いなというのと、
ここからさらに加速して日々何かできることが増えてきて、いつも情報を売っててのような感じになってきたんですけども、
全部追い求めるとよくわかんないので、必要なこと、これは今までで一番大きな編集機能で。
なので時短になりますのでね、こういう使えることはどんどんご紹介していきたいなと思います。
それでは皆さん今日も良い一日になりますように。またね。