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どうも、タニタクです。AIと発信に迷う方に向けて、 最初の一歩を踏み出せるヒントをお届けしております。
今日もやっていきましょう。
今日のスポンサー様は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。 森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、chat GPTの画像生成について話をしようかなと思っています。
まず、今ですね、chat GPTの画像生成がかなり進化をしてきています。
自分はですね、プラスプランというプランで使っているんですけれども、 以前よりもかなり高精度でめちゃくちゃいい画像が出てくるようになってきました。
これまではですね、chat GPTで画像を作ると、 いいものが出るときはあるけど、ムラがあったりとか、
あとは日本語ですね、きれいな日本語が書けないということで、 どうしても使う機会が少なかったんですよね。
ジェミニのナノバナナっていうやつがあるんですけど、 そこのほうがすごいきれいにできるので、
去年の10月ぐらいからかな、ずっとそのナノバナナがもう一強というかですね、 そこがずっと画像として強いんだなということで来てました。
ただ、最近ですね、chat GPTで作る画像っていうのの質がかなり良くてですね、
今日もちょっとノートを一記事書いて、その画像を作ってって言ったら、 めちゃくちゃ内容に沿ったものができてきてびっくりしました。
本当にこんなものができるのかっていうレベルでできています。
今日の話はですね、chat GPTの画像がすごいっていうこともあるんですけど、
それだけではなくてですね、本題としては何を使っていくかっていうことを話していこうかなと思っています。
というのがですね、今話したようにナノバナナ、例えばGoogleとジェミニですね、
ジェミニとchat GPTとクロード、どれが一番いいのっていう話ってめちゃくちゃよく聞くんですよね。
正直な話、どれもいいっていうことですね。
まず課金をしているかどうか、ここで性能がめちゃくちゃ変わります。
なので正直使うなら課金をお勧めするんですが、やっぱりお金がかかることなので、
そこに関して絶対いいよとは言えないっていうのが正直なところですね。
ただやっぱりそこに少しお金を通していけるかっていうところと、
あとはどのAIにも特徴があるんですよね。
chat GPTだと長い記憶が得意だったりとか、クロードだと今も本当に話題になってますけど、
大量のデータを覚えてくれるとか、アウトプットするものの質がいいとかですかね。
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最近自分もちょこちょこ使ってますけど、かなりクオリティは高いので、
クロードは本当にすごいなと思ってます。
GoogleはGoogleネットワークって言うんですかね、Gmailだったりとか、
いろんなGoogleのサービスと連携しているので、例えばYouTubeとかもそうですよね。
YouTubeとかもすべて連携しているので、
そこのGoogle圏のものに対しての強さっていうのがあったりするので、
本当にどれがいいのかっていうのは、
何がいいですかって言っている方が使っている環境によって変わってくるっていうところなのかなと思ってます。
あとはまた、さっきナノバナらしい雰囲気だったり、
チャットGBTの画像らしい雰囲気って書いてあるんですけど、
そこを出てきたものを自分がどれが好きかっていうところですね。
あとはよくAIで例えばスライドが作れますよとか、ホームページが作れますよとか、
ランニングページが作れますよとか、イベントのチラシが作れますよって話とか出てくるんですけど、
正直そんなにイベントのチラシを作ることもあんまりないですよね。
一部の自分の知り合いのコミュニティの仲間とかだったらちょこちょこあると思うんですけど、
そうじゃなくて自分の仕事において何が一番いいのかっていうところと合わせていくみたいなところが大事なのかなと思っています。
なので、どれもすごくいいので、
じゃあどれが上でどれが下かっていう話じゃないんですよね。
全てに良さがあって、全てに得意があって、全てに苦手がある。
だからこそ自分が作りたいもので使い分けていくことが大事なんだろうなと思っています。
本当にこれはAI全体でもそうですし、もしかするとこの先もそういうことにあらゆるものがなっていくのかなと思っています。
本当に今はいろんなスキルだったりいろんな能力がAIのおかげで均等になってきたので、
その中で人間らしい自分の姿は何なんだろうっていうところである意味尖っていかないと、
その均等だともう目立たないというかですね、何も普通の薙ぎというかですね、
なかなか難しい時代になってくるのかなと思っています。
ちょっと脱線しましたけど、今いろんな情報があふれていて、
そんな情報を実際聞いてもらって試してみることっていうのはめちゃくちゃ大事と思っています。
もちろん自分も発信してますけれども、それを聞いてこんなのあるんだって試してもらって、
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それに関してあれ、うまくいかなかったみたいなこともあると思います。
でもそれもすべて自分の経験になるのでやっていくのはいいと思うんですけれども、
やっぱりこれからはいろんなものに触れていろんな経験をして、
それを自分の知育としてそれをまた発信していくみたいなことができるのかどうか、
あとはその経験を仕事だったりそういうお金に変えることのようなことに生かしていけるのかっていうのが
すごく大事になってくるのかなと思っています。
あとはですね、よくあるんですけど、〇〇さんが言ってたからあれはすごくいいもんなんだって
終わらせないことも大事かなと思っています。
本当にどれもいいものなんですけど、
じゃあ自分にとってはどうなのかというところにちゃんと落とし込んでみるっていうのをやっていくというところなのかなと思っています。
自分もいろんなAIの情報を聞きながらいろんなことをやってますけど、
これは合うな、これは合わないなっていうものはあるのでそういうのを使い分けて、
でもそれは今合わないだけなので、これから先すごく進化していいものが出るかもしれないということですね。
例えばチャットGPTの画像を使えないよって思ってたけど、
もう今は一番使えるよぐらいのレベルで出てきているので、
本当に何か正解を一つ探すものではなくなってきたなとは思っています。
結局は何がいいかを探す、一番に何がいいかを探すよりは、
自分が何がしたいのか、どんなものを作りたいのか、どんな場面で使いたいのかっていうところをやっていく力が必要になってくるのかなと思っています。
なのでそういう皆さんの思いとかに向き合いながらその思いを形にして、
なおかつそこに例えばAIだったりとか何かサポートするものを使いながら、
その方の生活が少しでも変わればいいのかなみたいなことをですね、少しやっていこうと思っています。
なのでですね、今日の話の結論としては、いろんなものがいいからこそ、
その中で自分がしっかり選んで、そのいいものを選んでいくっていうところですね。
そして一度選んだからといって、それだけがもう絶対大丈夫じゃなくて、
臨機応変に変わっていくこともすごく大事な時代になってきたなということですね。
そしてこの時代は自分はすごく面白い時代になると思っていますので、
自分も臨機応変に、流れに合わせて変えながらですね、
いろんなことにチャレンジをしていければいいのかなと思っております。
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今日はですね、ChatGPTの画像生成の進化からですね、時代にどう合わせていくかみたいな話になりましたね。
そういうことをちょっとお話ししてみました。
本当にですね、いろんな自分の感覚というのを大事にしながら生きていくということがすごく大事なんだろうなと思っております。
昨日のコメント返しですね。
松谷さんですね。いつもありがとうございます。森津くん先生、スポンサーありがとうございます。
本当に今を生きる、動けるうちにいろんなところに行くことをとても感じています。
今しかできないことをダイエットも頑張りたいですということですね。
松谷さんありがとうございます。
そうですね、本当にデイサービスとかになるとお年寄りとかがたくさん集まってですね、
いろんな方のいろんな経験だったりいろんな思いを聞ける場所だと思っています。
そしてですね、やっぱり行動に、なんだろうな、行動範囲に制限ができてくる。
例えばなかなか車を運転して移動することが難しくなるとか、
歩いて長距離、何キロも歩いて買い物に行くみたいなことが難しくなっていく。
ってなると、やっぱりいろんなところに行くっていうこと自体にかなり制限ができてくりますので、
そういうところでもですね、実際そういう方とたくさんお話をして、
今の自分よりもたくさん聞いているのかなと思ったりしています。
本当に多分そういう方にも言われていると思うんですけど、
今しかできないことはたくさんあると思うので、
ぜひですね、今できることをやっていくというのを積み重ねていけばいいのかなと思っています。
これはですね、松谷さんに言いながら自分もやらなきゃいけないなと思っています。
ダイエットをですね、自分も人のこと言いながら頑張ろうと思います。
松谷さん、いつもありがとうございます。
ということでですね、今日はチャットGPTの画像について話をしてみました。
ということでですね、また明日も聞いていただければ嬉しいなと思っております。
この放送はファイナンシャルプランナーの森津くん先生の提供でお送りしました。
森津くん先生はですね、今ご自身のクラウドファンディングですね、
アナザー武道館ということで、5月8日の日にライブを開催されます。
そちらの方のクラウドファンディングにチャレンジをされておりますので、
カモファンディングというプラットフォームのリンクをコメント欄に載せておきますので、
ぜひですね、見ていただければ嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
またねー。