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どうも、みちおです。 このチャンネルは、美味しい柑橘など、柑橘の魅力をじわっとお届けするチャンネルでございます。
朝のコーヒーって美味しいですよね。 今、コーヒー飲みながら収録をしてるんですけど、朝のコーヒー大好きです。
ホッとしますよね。 えっと、焙煎こそ自分でするまでにはいたってないんですけども、豆をひいて入れる
ところまでは、コーヒーにハマってしまっています。 コーヒーのハマり落とした中ぐらいなのかなと思ったりしています。
最初に1点お知らせさせてください。 明日、2月20日の木曜日の21時から
自分らしく生きるためのラジオのパーソナリティのナンバルワンさんと対談しますということで、ナンバルワンさんは
スタンドFMで自分らしく生きるためのラジオを運営されているんですけども、側面として
柑橘が好きだったり、主婦という側面もありますので
柑橘の購入動線を探る。いつどんな時に柑橘を食べるの?というところでお聞きしていきたいなと思います。
背景としては、僕が今柑橘のおかみ習いをしていて、自分で販売していこうと思ってるんですけれども
柑橘を今まで食べてこなかったところがあって、柑橘って何かこの豊かなイメージとか潤いってイメージがあると思ってて
女性の方が朝、毎朝食べますみたいなとか、スムージーとかねそういうのもあると思うんですけど
に使われたりするのかなと思うんですけども、どういう食卓シーンで使われるのかとかですね、買う基準として
リンゴとかバナナと競合するのかしないのかとか、そういう辺を聞いていきたいなと思ってますので
柑橘農家の方とかですね、どっちかというと農家さん向けの話になるかなと思います。1時間程度を予定しております。
本題に入っていきたいと思います。今日はですね、柑橘というよりは農業なんですけども
顔の見える農業、農家、顔の見える農産物、顔の見える農産物への勘違いというところで
ちょっと噛み噛みになってしまって申し訳ありません。取っていきたいなと思うんですけれども
結論から言うと、僕は顔の見える農家、顔農産物って
意味なくないって思ってたんですよ。
意味なくないかと思ってて、なんか安心感があるとかあると思うんですけど
顔からわかる情報って印象とかしかないし、あんまりなんかこれってよくわかんないな、意味わかんないなってずっと思ってたんですけど
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それってちょっと勘違いしてたなっていうことで
結論を言うと、顔の見える農産物はリピートのためにあるっていう
一応答えに今最近至りましたということでございます。どういうことかというと
例えば、道を農園で道を農園のみかんがあって僕の顔写真が載っていると
買って食べたらめちゃ美味しかったと。スーパーの直売コーナーに置いてあったと。またトコトコ行ったらみかんいっぱい並んでると
あれあの道を農園のやつってどれやろうとか。このマークのやつや、この顔写真でこの顔の人やってなって買うみたいな
リピートする時に選びやすいというか見つけやすい。覚えてもらいやすい。最初に覚えてもらいやすい
みたいなところが顔の見える農産物の意味なのかなというふうに最近思い立ったということでございます
これはね僕の中では結構衝撃でした。そういうことねっていうのを
思いました。これもですね以前ですね ナンバルワンさんがトマトローさんとかだと
コラボしてた時にリンゴの購買について話してた時に
顔写真とかがあると分かりやすいよねとか
連絡なんかこうマルシェとかで買ったらその農園をググってみるとでもホームページとかがなかったりするみたいなことを話してたので
そういうことがあるんだっていうのをわかりました ということですね明日も有益な対談になるかなと思いますので
今後ともよろしくお願いいたします。美長でした。良い1日をお過ごしください