Instagramでアンチが現れるようになった背景
どうもみちおです。今日はですね、金曜日に配信することにしてるんですけども、ちょっと配信できなくて、今配信して、日曜に配信させていただくことにしました。
えーと、申し訳ありません。えーと、今日はですね、アンチが気になる理由っていうことをちょっとお話していきたいなと。もう、おこがましいですね、僕がアンチとかいうのね。
僕もインスタグラムやっていて、2300人近くにありがたいことに伸びてきたんですけども、半年くらいで。
えーと、まだもう超弱小アカウントではあるんですけど、やっぱり1000人、投稿が10万再生とか伸びたりとか、結局フォローしてくれる方が増えていくと、フォローしてない方に届く分で再生数は主に伸びると思うん
ですけど、フォローしてる方も見ていただければ、レースの数字も当然上がってきますよね。
なんで、そういうふうにこう、見てくれる方が増える。認知がいわゆる増えると、やっぱりどうしてもそういうのって出てくるよねと。
一度ですね、農家の県庁が主催しているマーケティングセミナーみたいなのをオンラインで聞いたことがあったんですけど、
マーケティングなんですかね、会社的にはインフルエンサ型じゃなくてマーケティング型で伸ばせばアンチは出ないみたいなことは言ってたんですけど、
僕のアカウント自体がアンチが出てもしょうがないかなというか、いろいろ一個意見、アンチというかご意見と言いますか、
けいへたくそやんとか、カメムシがたとえばめっちゃ来たみたいな時に緊急で動画回してますってやりたかったんでちょうどできるタイミングでやったんですけど、
もっと早く見回り行けやとかね、そんなこと言われたりするんですよ。
コメントを返すことで否定的な声が気になる構造
で、これは別に気にしなければいいんじゃんってことで気にしないようには頑張るんですけど、
どんどんアンチが気になってしまうじゃないですか、芸能人の方とか、たとえばですけど、結構悩まされてるとか、エゴサしてなんかへこむとかいろいろあると思うんですけど、
これがなぜかっていうのがちょっとはっとしてわかった瞬間があったんですよ。
この結論がコメントを返すからなんですよ。
これはちょっと具体的に説明したいんですけど、やっぱりコメントいただいたらコメントできるだけ返すんですね。
そのアンチの方に返しては最近は返してないです。めんどくさいんで、それを読まなかったりとかもするんでね。
で、コメントが来てるっていうのは通知でわかるじゃないですか。
コメントを見ますってなったら、いいコメントも悪いコメントも見ちゃうじゃないですか。
で、その再生数に対してコメントってすっごく少ないんですよ。
で、たとえば逆で言うと、だらっと見て、なんかこいつマジ失敗してるやん、クソじゃん、クソがあって、
ふって相手からのメッセージっていうのはすぐに送れるんですね。
で、そういうアルゴリズム的に届かないでほしい人に届いちゃってて、そうなってるじゃない。
で、その人がだらっと見てて、はぁ?って言ってね。
多分お酒飲みながら見てたりすると思うんですけど、ご意見するみたいなことなんで。
これコメントを見ちゃうんで、どんどん気になってくるというか、
僕の脳はアナログで一つなので気になってしまうというかですね、
コメントの、たとえばインスタ投稿に対するコメントを見る割合っていうのが、
たくさんフォローしていただいてる方に比べて多くなっちゃうっていう比率が。
で、ほとんどの人は好意的に見てくれてて何も言わない。
いいねしたりもするし、取得にしないみたいなことなんですけど、
そのコメントを返すっていう好意があるばかりに、
その本当に1万分の1の抽出された嫌なこと、嫌味、アンチ、ご意見みたいなのを、
毎日のように拾ってしまうんで、どんどんうわーアンチに言われてるってことは、
こう受け止めるのが一対一なんで気になってしまうっていうことが分かりました。
なんかこれが面白いなっていうふうにすごく思いました。
ほとんどの方はコメントも別にしないし、
いいねも時折しかしないみたいな感じなんですよ。
なのにこっちとしたらコメントを返すんで、コメントしてくるそういう悪意のあることに
感動してしまうというか、気持ちを持っていかれてしまうと。
なぜならコメントを返すっていう作業をするからってことですね、こっちがね。
これ対策結構難しいんですけど、
ほんとあまりにも悪意のやつが出てこないようになってたりもインスタでもするんですけど、
見ますかみたいな。
なんかこれだなっていう、ただただその解決策は今分かんないですけど、
これだなってことを気づきました。
そうだなって思うことによって、
自分の脳内のこれを超一部だなっていうふうに是正するように、
脳の回路を切り替えるっていうことぐらいしか今は思いつかないですけど、
自然とそうなって気になっていくんだなと、
コメントが、アンチのコメントが気になってくるんだなってことが分かりました。
超びっくりしました。
ハッとして。
反応しない視聴者も見ている
その他、アンチじゃない、好意的に見てくれる人っていうのは
見てるのかってことなんですけど、
これは特にいいねとかもしてなく、
コメントもしていなく見てるっていうのが分かったことが、
データではないんですけど事例として分かって、
例えばですけど、最近で言うと、
父親と俺似てるかっていう、
父親が島に来たって話をして、
そういう配信したんですね。
コメントを結構思ったのもめちゃくちゃ少なかったんですけど、
直接知り合いの方にお会いしたときにですね、
あ、そういえばお父さんと似てるねって言われたりとか、
あと最近腰痛いって発信をしてるんですけど、
何かの集まりであったら、腰大丈夫って言われたりとか、
その人が見てくれてるっていう認識が全くないんですよ、
その人たちに対して。
でもそういうことが起こるんですね。
結構見てくれてるんだなっていう。
そういう人たちは別に何も言ってこないというか、
リアクションしないと、基本は。
僕らもそうじゃないですか。
そんなに人にリアクションしないと思うので、
そういうことだなということが分かりました。
今日はですね、なぜアンチが気になるのか、
構造が分かったということでちょっと話してみました。
まだまだ弱小のユーザーで、
影響力がめっちゃ低い状態なんですけれども、
ちょっとずつが1000人、2000人を超えてきてですね、
そういうコメントも増えてきてですね、
思うところを気づいたことがあったので、
シェアしてみました。
何か参考になれば幸いでございます。