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大三島には移住者の先輩がたくさんいます!
2024-05-19 05:55

大三島には移住者の先輩がたくさんいます!

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皆さん、おはようございます。ミチオです。 週末、いかがお過ごしでしょうか。
今日はですね、5月の19日の日曜日ですね。
今日はですね、ちょっとバイトの方もお休みなので、
今治の市街地の方に買い出しに、
植材の買い出しにね、まとめ買いに行こうと思っております。
今日は朝4時51分に目覚めて、
8時ぐらいまで、3時間ぐらい、青いイカ、春イカが寄ってきているということで釣りに行ってたんですけども、
調価なしということで収録をしております。
えーとですね、今日は、
大三島には移住の先輩がたくさんいますということで、
ちょっとそういう、こんな人いるよっていうのを紹介していきたいんですけども、
例えばですね、夫婦で居酒屋を経営している方だったり、
あと、大三島ブリワリーさんという、
ブリワリーをやられている方がいたりとか、
これまた別の飲食店ですけども、ちょっとイタリアンとか、
キューバサンドとかを出している、
こちらはですね、モーニングから夜まで断続的にモーニングやって、
ランチやって、カフェやって、夜はバルみたいな感じで
開いているところ、お店だったり、
3時作業の方が結構います。
あとは、コーヒー屋さんだったりとかですね、そんな方がいまして、
こっちの3時産業の関係は、
地域おこし協力隊という総務省の制度があるんですけれども、
それで最初は来て、その後起業して、
アイターンというね、相もゆかりもなく来て独立するという方が
多いように思います。今までは結構そういう方が多かったと思うんですけど、
最近は、血縁遠い親戚みたいな、
父方の実家があって、昔から来てたけど、
たまに来てたけどいいとこなんで、違うところにいたけど来て、
店舗やってみますみたいな、地域おこし協力隊以外の方も
ちらほら増えてきたみたいです。
あとですね、木村もそうなんですけど、農業系統ですね。
農業系統は、有機農業で入る方は、
アシタモさんという有機農家さんのグループがあって、
そちら経由で、研修制度がガッチリあるとかというわけじゃないんですけど、
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それをひとつ手で有機農業をやってみたいということで来られたりする方がいるのと、
農協さんの研修施設が、
柑橘の研修施設が尾身島にあるので、
こちらはですね、私で7期目でして、もう十何人か先輩たちがいるんですけれども、
なんとですね、
やめた方がいないという状況になっております。
なので、だいぶ、
金銭面ということじゃないんですけれども、いろんな支援が、
農地探していただけたりとか、熱いんじゃないかなと思ったりしております。
こちらでも、
農業は農協系統が多いのかなと思ったりしています。
そんなこんなで、結構橋が通じている、
本州と通じている島だったり、島なので、
移住者の先輩も多いので、あんまり水がしがられずに、
打ち解けられるかなみたいな、
めちゃめちゃウエットすぎるという感じではないというところにも、
ちょっと魅力を感じたりして、尾道島に来てみました。
昨日、移住者、移住に向いている人の特徴ということで、
都会より田舎が好きということで、都会よりはウエットじゃないかという話をしたんですけど、
それはそうなんと思うんですけど、
特命性が低いというんですかね。
めちゃくちゃ離島に行ったところ、橋もつながっていない離島にも行ったときあるんですけど、
そういったところよりは、結構空っぽした感じなんじゃないのっていうね、
個人個人、それぞれがそれぞれのことをやっているみたいなところが
強い感じというのはありまして、
その辺もちょっと魅力に感じたりしたところがあります。
というところで、移住者の方がたくさんいるというのも、
尾道島の特徴なのかなというふうに思いまして、
他の地域であまり少ないところだと結構目透かしがられることとかもあるのかなと思いまして、
一つ、尾道島の特徴というのを今日は紹介してみました。
素敵な日曜日になることを願っております。
それでは良い週末をお過ごしください。
05:55

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