友達:kazuma
※公園で収録したので風の音など入っています
jetzipwah!について/YAASSS!のクリエイション/新メンバー/YAASSS!のパーティ形式/どんな曲がかかるのか/わからなさを楽しむ/深夜開催は普通じゃない/来場にあたって/Runwayいい/ハウスくるのか/最古参のチャンス
感想
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サマリー
このエピソードでは、DJクルー「JETZIPWAH!」の結成から約8ヶ月を経て初となる主催パーティー「YAASSS!」について、メンバーであるカズマさんとホストが語り合います。パーティーの告知ビジュアル制作では、メンバーそれぞれの個性を引き出すための過剰なクリエイションをテーマに、動画や写真撮影に力を入れたエピソードが披露されます。単なる情報伝達に留まらない、ブランドのルックのようなアプローチや、メンバーのキャラクター性を打ち出した映像作りについて、その試行錯誤や楽しさが語られます。また、パーティーの形式はBtoBを中心に、ジャンルにとらわれず多様な音楽をかけることで、リスナーに新たな音楽との出会いや「わからなさ」を楽しむ体験を提供したいという意向が示されます。深夜開催という特殊性や、会場となる「フォレストクロック森」での飲食の楽しみ方、そして「最古参」になるチャンスについても触れられています。
JETZIPWAH!の告知ビジュアル制作について
メルトモです。今日のお友達は、前回に引き続き、カズマさんです。
カズマ君と、僕といえば、僕といえばではないのが、JETZIPWAH!という、一応、結成?結成って言ってないの?10月くらいになるのかな?
YouTube出すのがそのくらいなんで、に所属をしているんですが、
その初めての出演及び主催が、結成から8ヶ月経つという、6月13日土曜日にフォレストクロック森さんで行われるわけなんですけれども、
今回、即地の動画、画像みたいなのを、おおむね、僕とカズマ君で撮ったり作ったり、
オッサに画像も作ってもらったりも、手伝いというか、画像についてはほぼほぼオッサさんがやってくれたのもあるけど、
元の写真とか元の動画を、僕らで割と撮ったっていうのがあって、そこら辺の話をまずしたいなと思うんですけど、
今回結構、情報自体は最初の情報網羅、黒バック、白ジップライヤーに入れたとして、
それ以外のビジュアル、各メンバーの動画だったり写真だったりっていうのを結構作ろうみたいな、
俺の中でテーマは、ジェットジップは過剰なクリエイションをするみたいな念頭において、
各メンバーを撮影しに行ったりしたんだけど、天気もよく楽しかったですよね。
そうですね。散歩を勝手に。
散歩を勝手に、ここいいじゃんって言って、ちょっとここ歩いてとか、ここ座ってとか、
お部屋にいたら、ちょっとダッシュしてみて、違う、そのダッシュじゃないみたいな、
もうちょっと本気で走ってくるとか、そういうのをやって、
映像はやっぱり、なんていうんだろう、あんま映像の告知って少ないから、
そういうのがあると面白いよねっていうのもあるし、
一つのパーティーに対して、だいたいフライヤーって一個じゃないですか、
ウェブフライヤーでも紙フライヤーでも、それをたくさん作るっていう、
それ自体もおもろいみたいな、それ自体がボケみたいな感じもあるけど、
っていうのをやっぱり念頭において、今回はほぼ出演者全員、
動画と静止画をそれぞれ出して展開していて、どうですか?
なんか、めっちゃ楽しかったし、もともとやりたかったんですよね、動画。
そもそもやりたかったっていうのもあって、
イメージ的にはブランドのルック、ちょっと聞こえかっこよすぎるんですけど、
ブランドのルック的なイメージもあって、
そういうアプローチをやったら、かっこいいなーっていうのはずっと思ってたんです。
それはパーティー単位で。
パーティー単位だったり、パーティーだったり。
やっぱりヒップホップのアーティストとかのアーシャのかっこよさとか。
結構ね、TVとかアーシャとか、リリースの時のポスターみたいなのとかって、
結構好みが分かれるというか、
それでいうと今回、メインでいろいろ撮ったりした、
カズマ君と自分だと、わりとシュッとしてるのが好きじゃないですか。
ちょっとオシャレ寄りというか、クール寄りというか。
だから必然的にその絵作りが結構ちょっと引いてて、
引き気味でシュッとしてるのをやりましょうという感じで撮ってたし、
展開自体もなんか面白いなと思ってて。
みんな乗り気で良かったですね。
乗り気で良かったなーっていう。
ボツの動画でカズマ君、俺主導で撮ったカズマ君がペットボトル立てるチャレンジを一生やるっていうのは、
あれは今でも家で見て面白いなと思うんだけど。
やってる本人はどうかなって思っちゃうんですけど。
最終的にカズマ君にこれ何が面白いんですかって言われて、あれ?俺は面白いんだけど。
パーティー終わった後にアウトテイク出したいな、アウトテイクだけ。
ジャッキーチェンの。
エンディングのNG集みたいな。ジェットジップはNGで出したいな。
面白いな。やってる人見かけないから面白いと思うんですけどね。
みんなやらないのは確かに、そもそもなんでやるのかっていう。やる意味がないっていうのは確かにそうなんだけど、やる意味がないから意味があるんだよっていう。
あとは単純にね、そういうの好きだし。
動画とか写真とかは元来好きなんで。
上手いかどうか。俺の場合は上手いかどうかは別として。そもそも俺は元来が記録マンなので。
アーカイブ?
アーカイブマニアだから。
レシートとか、旅行中のレシートとか俺全部取っといちゃう。
何年か舎捨てるんだけど。
思い出としていった?
思い出というか、何かの時に年末とかに、これなんだよレシートの山。
これ福岡行った時のレシートなんだよ。時系列順に並べてあるから。
行ったこのコンビニみたいな。むしろコンビニとかがおもろい。
なんか奇跡というかロードマップじゃない?
ロードになる。だから俺自分もスマホにGPSログ入れてて、毎日全部Googleドライブにアップしてるの。
GPSの移動点を。
それを旅行行った日とか見るのもおもしろいし、5年前の平日とか見てもおもろい。
これ普通に会社行ってジム行って終わった日だみたいな。
過去好きなんだよ。
でも最近俺もスマートウォッチでGPSで歩いたマップ見るのが最近好きです。
楽しいよね。そういうので記録好きだし、意外と画像とか。
いわゆるベタなフライヤー。日々乗ってて自転車バンバンバン。
それもフライヤーの役割は情報を伝えることだから。
それはそれで機能として素晴らしいんだけど。
それよりもうちょい何かやりたいみたいな。
それ以上の機能をフライヤーだったり、告知にもたせたいよなみたいなのはやってるし。
せっかくDJクルーというものを作ったから、クルーとして何を出していくかみたいな感じで撮ったし。
あとやっぱね、なんて言うんだろう。
オススメで盲立ちしててもおもろいじゃん。
キャラクター性というか。
メンバーそれぞれにこうしたらおもろそうみたいなのが。
それも話して面白かったじゃん。
それを打ち出したものを使ってメンバーも際立たせたいとか、
メンバーも個性とかを出してきて。
オフィスはやっぱ盲立ちおもろいし、
オフィスは話したらおもろいしみたいな。
オフィスは躍動感あると思う。
いいよねオフィス。
花神くんは正直何やってもおもろい。
確かに。花神竜という存在が。
存在がおもろい。髪長いのもおもろいからね。
それで言うとさ、
自分ってどういう風に自分をどう撮りますかって結構自分で決めれない。
それはマジでそう。めっちゃむずかった。
自分の何をしてるところが面白いというか絵になるのかって、
意外と自分でわからないんだなって思って。
撮る側だったじゃないですか我々。
視点がそもそもディレクション側だから。
客観視自分で普段からしているつもりだけど、
この見た目風程身長見丈見幅の人間が何をしたらおもろい面白いというか
おってなるかって結構むずいよな。
俺は特に苦手なんですよ。
自分を客観的に見て自分に最適解。
自分がどう見えるとかが一番苦手ですね。
花神竜くんは普通に歩いてるだけでもちょっとおもろい。
でかいから。
でかい人はあるいはおもろいからね。
すごく困りました。
だからディレクションはいくらでもアイデンティフィクション。
自分をってなると難しいなって思ったよね。
セレブプロデュース的なのはめっちゃ難しい。
面白いを単純に面白いにするとただの面白い映像をクルーになっちゃうから
それもちょっと俺は考えてて。
一番カズマくんはもちをついてるのが面白いんだけど
それをやってはいけないっていうかさ。
それはもちついてるのがこいつは面白いだろ。
おにぎり食ったりとか。
大体の人は面白くなっちゃう。
カズマくんは特におもろいし。
俺とかもじゃあ何おもろいって。
俺もダッシュしたら結構面白いと思うんだよね。
俺は本当はチャリこういうビタビタのサイクリングのパックで。
ネットもサングラスもあるしそのビタビタも持ってるからね。
ロードバイクでガーみたいな。
ほんとにちっちゃいサロモンのビタビタついてるやつで
オールバックでサングラスかけて自転車でめちゃくちゃ速く乗ってる。
サイクリングロードばちこぎしてるみたいな。
面白さっていろいろあるな。
ゲラゲラおもろいのって。
花上くんはダルマ落とししたら超おもろいからね。
しかも失敗してたら。
面白い映像集ではないですから。
面白い映像をクルーにやっちゃうんだよねそれは。
そこであくまでパーティー音楽をやりたいから。
パーティーに来てもらうための。
それでパーティーに来てもらったところで
パーティーではそれは起こらない。
パーティーでは持ちはつかないわけだから。
それでこういうシュッとしたというか
こういう感じの空気感のクルーなんだねっていうのを
分かってもらうための映像作りだったりはしたけれど
結構ね、どういう感じの映像にするとかも
米田コーヒーとかでこうっすねこうっすねみたいなんで
大くんにサウンドロゴとか
今回でいうとアーメンプレイ的なものも作ってもらって
いろいろ協力はしてもらったんだけど
映像に関しては結構一個パターンを使って
尺調整をしてっていう方が
動画の統一感が出るので
それで作ったし
画像に関してもやっぱみんな
結構静止画でシュッとしたのを
カズマくんが撮ってくれたので
それに文字入れて
そこの辺はオッサのクリエイティビティがめちゃくちゃ発揮されて
やっぱめっちゃ
俺らは最初本当に情報もありつつ
少ないけど情報あって
ちょっとこう
いわゆるアーティストのリリースの時みたいな感じのを考えてたけど
文字バンみたいな感じは
俺では多分出なかった
僕も出なかった
だからオッサすげえ
やっぱオッサさんの美学というか
クリエイティビティあんなと思って
それはすごい勉強になったな
だから自転が一個じゃないのがまた面白い
パーティーのコンセプトと音楽性
そうだね
いろんなこだわりというか
こういうのをやりたいとか
やった方がいいんじゃねっていうメンバーがいるし
そこに出しても割とバシバシというか
俺こうじゃないですかって言ってくれるから
その切り合いがあるので
それは全然俺は苦にならないから
助かるなとむしろと思って
助けてた
だよね
なんか面白いなって
面白い映像を
面白い映像
いやあれやっぱちょっとね
続けたい
そうなんだよね
そこがちょっとなんかこう
マンネリ化みたいなのしたときに
面白に走っちゃう可能性が
一回あってもいいと思う
前に何かカズマくんが言ってた
夏に水をかぶるみたいな
そうそうアイスパケットチャレンジじゃないけど
みんなで6人並んで
一斉に水をかぶって
それをスローモーションで
それはねマジ面白いけど
面白いだけかみたいな
俺結構でもスローモーションに勝る思い出してる
分かる
あのさ
ビンタのスローモーションとかめっちゃ面白いじゃん
豆腐ビーツとかのステークホルダーとかで
ビンで殴られるんですよ
ローとかで作られたやつだ
そうですね
撮影用とか
あとは結構豆腐ビーツの
ミュージックビデオは結構めちゃくちゃ好きで
よく見るんですけど
なんかスローモーションで
誰かが何かをしてるのってめっちゃ面白い
普段目にしない速度
めちゃ遅いとかめちゃ早いって
早回しも面白いと思ってたよ
あのドッキリカメの
昔のドッキリカメの
行って戻って行って戻ってみたいな
とかやっぱ面白いんだよね
逆再生とかも面白いから
逆再生面白いな
なんかここら辺とか
俺マジでSIGMA FP売らなきゃ
マジで思うっすね
そこと面白さと
自分で言うのはあれだけど
面白さとオシャレさ
両方を取ってかつ
どっちも過剰じゃなく
どっちも不足してないみたいな
作りをしなきゃいけないから
今回は割とちょっとオシャレというか
シュッとした方に撮ったから
時間もめちゃくちゃあったわけではなかったので
夏水かぶりましょう
次回6月13日をまずやるとして
その次があるとして
あった時に出せるように
ストックを取るみたいな
そこで豊平川という偉大な川があるから
川に落ちてもらったりとか
川落ちれるんすかあそこ
足を巻くツボを巻くって
流れる川に突っ立ってても
まあおもろいし
中入れる?
入れるから
浮く椅子みたいな
ビニールチェアーとかで流されていく花かみとか
まじ面白いから
花かみさんがいいと言うよ
いいっすよ流されますよって言えばいい
なんとかならんか
車借りてみたいで海とか行ってさ
ドリームビーチ行きます
海でもうなんか
海ではしゃぐ花かみとか見たいの俺
海ではしゃぐお日屋とか
絶対はしゃがない
なんかまあ
なんかそういうこう6人で
なんかこう面白さと
おしゃれさとクリエイティブの
いいとこ撮りみたいなのは
音楽パーティーが面白いのは
まあもちろんなんですけど
あいつらいつも動画だけおもろい
中身全面だなはやばい
パーティーつまんねーけど動画だけ楽しみにしてますみたいな
あれはそれでありな気もしてしまう
YouTuberじゃないんだよね
やりたいことは
なんかそういうのもねやりたいし
なんかアーシャもちょっとちゃんとしたの撮ってないから
6人で並んだのとか
そうなんか
なんか汚い中華屋のカウンターに
6人で飯食ってるとことか
なんかそういう時って
1人カメラマンをねお願いして
6人でいる日に
ガッて撮ってもらうとか
撮ってもらうとかもありかなと
ジェットジップは
あの全然
全然なんにも考えてないけど
マジジェットジップはもうカメラマンとか
ウェブデザイナーとか
ネイリストとか入れたい
よくわからない人をたくさん入れたい
アブラDTギャングもゴルファーいます
プロゴルファーいます
めっちゃいいよね
そういう
なんか
謎の
よくわからない
ほんと
なんかステージにいるけど
DJしないけど
めっちゃ存在感ある人とか
スタイリスト
スタイリスト
表に出ないけど
クルーメンバーみたいな
確かに
大工とか
SDジャンクスターにも
グラフティーライターとかいたから
かっこよ
そういう
本当に
グラフティーとかじゃなくて
ライター
文章書く人
文章書く人とかも
入ったらおもろい
確かに
なんか
チーム単位で仕事できるみたいな
おもろいかもしれない
チームで家建てれるよみたいな
そうそう
メンバー集めて家建てれるみたいな
一旦ジェットジップに投げれば
なんかある程度の
ある程度の
そうそう
ウェブ制作
人員制作
映像制作
楽曲制作
確かに
できますって
できます
おもろいな
やりますよね
やりますよ
なんかそういう人がいても
おもろいな
いや
オーガマイザーとかいても
おもろいじゃん
確かに
プロデューサー
プロデューサーさん
プロデューサーさんを
俺たちにもつけよう
ジェットジップは
マスターになろう
俺たちも
プロデューサーさん
プロデューサーさんをつけよう
ジェットジップPをつけよう
そういうのも
なんか展開としては
おもろい
それは俺が勝手に
今思ってることだけ
でもいろんな方向には
やっぱいけますよ
他のメンバーに
じゃあ抜けますみたいな
一人ジェットもできない人
みたいになったら
悲しいけど
なんかそういうね
いろんなことができる人が
いたほうが
おもろいし
そのクラブ周り
パーティー周りは
別にDJだけで
当然成り立ってるわけではないし
まあね写真を撮ったり
照明だったり
DAだったり
そういうライターさんとか
DJのみなら
DJがいて
MCがいて
パーティーは成り立つから
なんかそういうのがみんな
いろんなことができる人が
たくさんいたほうが
わあでもいいっす
MCかっこいいっす
MCもね
あでも
とかめるさんできるじゃん
いや俺はね
ラッパーであって
MCではないから
なんか俺の中でやっぱ
札幌でサイドキックができると言えば
楽天祭さんって
イメージがあるから
今度ちょっと
楽天祭さんからに
学ぼうと思ってはいるんだけど
でも
楽天祭さんは
なんかやっぱ
俺は
ガガ出ちゃう
ガガ強いから
俺の言いたいことは言っちゃうけど
やっぱパーティーのMC
ラッパーはそれでいいけど
パーティーのMCってそうじゃないから
みんなをこう
いい感じにするからさ
なんか俺はやっぱり
文句とか言っちゃうからさ
これは全然違うよね
っていうのがあるから
それじゃあ
そういうこう
技術も欲しいなって
ああいいっすね
だからそのね
そういうパーティー
まあクルーを
まあまだね
まだ自分たちで
何もしてない状態なので
パーティーも
まずは6月13を
バッチリやりたいな
と思ってるんだけど
まあ6月13
形式的には
タイムテーブルを
この間
配信してる時点で
出してるか
出してないか
ちょっとわからないんですが
まあ基本的には
全編BtoBという形で
やろうと思っていて
BtoBって結構
むずいというか
楽しい
やってる方が楽しいし
難しさもあるけど
お客さんと
やってどうなのかなって
お客さん側で
いることが多い
俺は
結構思っていて
なんか
その
一人でやった方が
良くないこのBtoB
って思うことも
正直あるんだよね
見てて
それは結構その
なんか
だからこそ
この2人のBtoB
おもろいな
このクルーのBtoB
おもろいなみたいな
展開をやっぱ
なるようになると
いいなと思っていて
それをやっぱその
それぞれが
良いジャンルというか
まあいろんなジャンル
できるし
でも
この2人こういう
ジャンルで実は
やってくん
今日やってくんだね
みたいな
そういう
面白さもあるけど
一方でやっぱ
ジャンルを規定
まあ俺たちは
ダンスミュージックです
って言ってるけどさ
その
何
ダンスミュージックって
いろいろあるから
まあ確かに
だし
じゃあね
アイドルって
ダンスミュージックもあるし
じゃあUKのガラスだって
ダンスミュージックじゃん
っていうのは
でもそこに
俺はあんま違いが
あるとは思っていなくて
そこは
なんだ
どっちだって
いいというか
踊れるし
楽しい曲じゃ
っていうのは
でもそれは
俺のエゴだから
お客さんからしたらやっぱり
何がかかるかって
やっぱ
分かっていた方が
嬉しい人たちが多いし
オールジャンルですって
言われましてもとは
俺も思うんだ
パーティーの告知で
だからそこを
なんか
まあ初回だから
ね
それを
ジェットジューバーという
説得力で
なんとか遊びに来てくれんか
っていう風に
最終的になりたいから
おのおのの
DJの信頼で来てくれっていう
ダンスミュージック
その
俺たちがやる
ということで
勘弁してくれんか
っていう
だからたぶん
当日は
なんだろう
がっくり
いや
実際かかるかどうか
別として
他のジャンルもかかるけど
たぶんJ-POPもかかるし
アイドルもかかるし
アニフォームもかかるし
アニリムもかかるし
もちろんクラブミュージック
クラブミュージック
K-POPもかかるし
まあ
俺で言うと
ガラージ
ツーステップベースライン
クラブベース
あとは
ハウス
ハウス
リキッドファンクをかける人もいるでしょう
あとは普通に
アンビエントはちょっと
一応ダンスミュージックと
言わせてもらってるので
かからんかもしれんが
まあたぶん
おのおのが
これですよね
っていうのは
かけると思うんで
そういうのを
で
例えばその
じゃあアニリミから
UKのガラージとかに行ったとしても
なんつうんだろう
アニリミを聴きに来たんすわって
お客さんからは
がっかりされちゃうのかもしれないけど
でも
それをこう
なんか
DJの説得をもってして
アニリミじゃないけど
これもいいよねって
思ってもらえるように
やりてえなとは思っていて
だからそこをこう
普段
じゃあ普段
UKのベースラインとか
ハウスとかしか聴かないけど
でもそういうの
要素が入った
J-POPってあるんだなとか
K-POPあるんだなとか
アニクロあるんだなっていう
お互い
普段聴かないジャンルだけど
これいいじゃんみたいな
のを広げてほしいというか
こういうのもあるから
楽しいよねっていう風に
思ってもらえるといいなって
それをさらに
個人一人のフィルターじゃなくて
クルー6人
6社6様の
メンバーそれぞれの
アプローチで
それを見せていくから
そういうのを
俺らもやってる方は楽しいし
お客さんもそういう
不確定要素ではないんだけど
不確定要素って言っちゃうと
確かにそれはそうなんだけど
なんかこう
そういう
そればっかり聴いてると
わからん扉というか
意外とこれいいんだ
このジャンルとか
普段J-POPしか
よくわからなくて
聴いてないけど
わからんけど
何これみたいな
のを楽し
俺も楽しみにしてるし
正直
打ち合わせとかは
あんましないはずなので
当日それぞれの
思うダンスミュージックで
頼むわ
今のところ
みんなと話してないから
めちゃくちゃうまくいかないかも
でも岡田さんも
この前のインタビューで
混乱させたいって言ってたんだよ
なんかわからんけどいいっていうのは
めっちゃいいなと思います
そうだよね
だからその
わからなさをちょっと
でも多分正直
現代ってさ
わからなさをどんどん
減らしていってるじゃない
タイパーですから
パーティーの開催形式と会場、来場への誘い
わからないことを
楽しめないからみんな
最短距離で
聞きたいものを聞きたいしさ
だけどやっぱり
食ったことのない料理を
食いたいんだよ俺は
チャレンジしないし
だから東京とか行くと
札幌にない異国料理の店とか
一時期俺今もだけど
羊のスープにめっちゃハマってて
池袋とかに
現地の在日中国人が
ちょっと行かないような
レストランみたいなところとか
食堂とか
上野と池袋にめっちゃあるんだけど
マジ今までここ1,2年
ずっとハマってて
もう20軒くらい行ってるんだけど
俺の理想の羊探しをして
この間見つけたんだけど
最近はだからそこから派生して
ウイグルとか
ホンゴルとか
そっちの料理に行こうかなと思って
羊がめっちゃ好きだから
日本だと本場と言われる
北海道の人間が
東京に行って羊料理の場所に行く
意味わかんないんだけど
スープって言うと確かに
めっちゃうまい
中国も場所によって
辛くしちゃうんだけど
俺は辛くは苦手だから
それを探すのが結構難しい
結構料理とか見たりして
緩和経済なんだから
そういう未知のものを
未知のものを楽しみでほしいというか
そんな上から言う気はないんだけど
こういうのも
ありやなって思ってほしいから
そのために
申し訳ないけど
時間とお金を使ってくれ
だけど
その出演者で
保証はするかなって
頼むって
絶対にいい感じになるとは思う
いい感じ
マジわけのわからない
わけのわからなさではなく
ある程度保証されたわけのわからなさを出すので
いい感じだとは絶対に
それはちょっと勘弁してくれって
頼むって
今回時間帯も
おおむね17時半から
19時半、23時半ぐらいで
作っているのは
やっぱ深夜って
クラブ行ってる人は
割と普通だけど
よく考えたら全然普通じゃないので
みんな寝る時間だから
そこもちょっとあって
4時半から来なくても全然いいから
適当に外で飯食わなくてもいい
家で19時にご飯食べて
でも8時ぐらいに
お風呂入る前ぐらいに
ちょっと来てもらって
でも1、2時間見て
10時ぐらいに帰ってもらっていい
8時、10時でいいですもん
でもクラブってそういうもんじゃん
やってる時間の好きな時に来て
好きに各々のタイミングで帰ればそれでいい
ものだから
全然最初から最後まで行ってもらえないし
楽しかったら行ってもらえればいいし
フォレストクロック森さんっていう
素晴らしいバーで
音楽も聴けるし音めっちゃいいし
バーだから
マスターにこの間初めてやったんですけど
あまり強く
いい酒が苦手なんで
甘めのなんかいい感じで作ってくださいって言ったら
作ってくれた!美味しかった!
別にバーだけど酒じゃなくてもいい
メニューないんでしたっけ?
メニューはね
ちゃんとしたのはないから
メニュー表みたいなのがあって
何かありますかって聞いたら
これ作れますかとか言ったら
ドラムもひらくさんは全然作ってくれるし
俺みたいにフワッとしたリクエストでも
全然作ってくれる
甘めのあんま強くないやつとか
逆に下にめっちゃ来る感じの
辛くていいんで
強めのやつとかでも全然
作ってくれるし
ソフトリも全然
ノンアルコールカクテルも作ってくれるし
何回か頼んだことあるし
チャージもないから一回お金払っちゃいます
キャッシュ音と言われる
はいこのお酒くださいはいどうぞ
はい料金払いますみたいな感じだから
何時間でチャージとかもないし
おしゃれな
今回は1500円払ってもらって
ワンドリンクは最低頼んで
一個は頼んでもらって
それ以降飲みたかったら酒でも
飲むもやし飲まないもやし
多分飲食の持ち込みだけはご勘弁ください
という感じだけど
何時に来てもいいんで
楽しんでほしいなというか
俺がまず楽しみだし
ぶっちゃけも今回で
今回の感触は
ジェットジップワーって一瞬いたよね
ってなっちゃうかもしれないから
ないようには頑張りたいとは思ってるけど
分かんないけど
今頑張りたいと言うのは
俺と和幕以外の4人が
いっすわってなったら
大丈夫です
泣いて
次回以降靴を舐めて開催する
ジェットジップワーヒエラルキーが
面白い感じになっちゃうけど
言ったことない
手前味噌で
擦られた言葉かもしれないけど
言ったことない人も全然楽しい
たとえば
クワック森さん自体に
言ったことないから分かんない
みたいな人もいるかもしれないけど
それもアニマの上
アニマの上
シアターのほど近く
サイバーシティビルの端向かい
ビッグドンの隣の隣
なんとかの門みたいな
店の隣
最悪
メンバーの誰かが
ジェットジップワーの
Twitterかインスタにマジつかないとか
怖いので入れないと言ってくれれば
迎えに行く出演時間じゃなければ
っていう感じなんで
遊びに来てほしいなと
思っているんですけど
カズマ君的にはどうですか
なんか
プラダの
来た悪魔2をまだ見てないんですけど
あの曲いいよな
レディーガガ
あれは俺はもう書けるなら
書けようかなと
あれの取り合いになる
あれ一晩で4回書かれる可能性がある
いい曲あるよ
何回書けたっていい
ジャンル初めて聞いた
ボーグっていうジャンル
ボーグなのかハウスなのか
ボールルーム
ボールルームっていう
ジャンルがあって
なんか
花上さんが前
ボーグめっちゃいいんですよね
って言って
聞き始めて
そしたらスポーティファイで
サジェストされたプレイリスト
スポーティファイで作られた
ボーグプレイリストに
ダウンウェイ入って
なんかあれだよ
今年ハウス来ると思ってた
XGも
ピアノハウス
おしゃれキラキラ女性ボーカルハウス
ピアノハウス来てんじゃん
がなんか今年来るんだろうな
私は思ってるんだけど
回ってる気がする
ね
だからそういう感じで
流行りなのか分かんないけど
そこら辺もちょっと書けたい
ね書けたいし
同じ曲はもう何回も書かれる
俺の中では結構
このパーティー中に1回書かった曲は
書けないっていうのはあるんだけど
暗黙の
まぁ薄っすらあるじゃん
でも別にお客さんも最初から最後までいるわけじゃないし
まぁ
別にいいかなっていう気もあり
楽しかったらいい
だからちょっと空けばいいかみたいな
2時間ぐらい空いてりゃいいかみたいな
気もあるんだけど
パーティーの最中に書けられる曲数は決まっているから
同じ曲を10回も20回も書けるわけではない
そうですね
一時期
考えてたのが
出演者
出演時間に
絶対にこの曲を書けてく
1曲この曲書けてください
その曲の使い方
使い時選手権っていうのは
ちょっとおもろそうな
課題曲
ミックスの募集とか
それを生でやると
生で絶対ここ書けてください
みたいなので
本当に1曲目から書けるボケとかさ
そういう
Bメロの底だけ書けるんだ
ボケとか
そういういろんなボケがあっておもろいな
とは思ったことがあったけど
俺なんか1回なんかのイベントで
ラルクの曲書けなきゃいけない
なんでもいいんだ
ラルクの
やむにやまれず
最後にエコーかけて
1回ステイアウェイ流して
全然繋げれなくて
そういうのがね
おもろいかなと思うけど
ジェットジューバー自体
そもそも6人
みんな
今回出演のメンバー含めて会ったのが
せーので集まったのが1回だけ
モールの収録
だから
取ろうのがそれ以来だし
出演メンバーでいうと
それ以来だし
クルーそれぞれの関係でいうと
なんだろう
お部屋押すとは
同じ北で声をやってるし
俺
オッサンとは
オッサン家でBTOB
1回か2回やったことあるぐらいで
ダイ君ともBTOB
やったことあるかな
出演メンバーがあれなんですけど
それ以外って
そもそもBTOBは俺はやったことがなくて
いや俺ないっす
ないない
だからそれ自体も
おもしろいよなーって
そこはなんか
結構その
このメンバーだから
大丈夫っしょみたいなところもあるんだけど
ここはそれぞれできるから
最悪もうちょっと
もう一回もう一回
だから別に1曲ずつじゃなくても
2曲ずつとか
10分ずつとかわかんないけど
時間で区切ってもいいかなとは思っていて
その場でちょっと
それは2人の間で決めてもらえればいいし
本当に最初から最後まで
どうなるか
わからないことはないというか
曲とかDJのクオリティ
自体は多分
大丈夫だろうと積んでいるので
今くれば
アイドル業界で最古参になれるからね
アイドルオタクたちは
これマウントが取れますから
俺ここのアイドルのデビューから見てるけど
っていうのが古参としても
我々はそのね
ジジイが多い
古参を大事にした方が
メンバーが減っていく可能性がある
ちょっと深夜は出れないです
眠いです
腰も痛い
そういうのでね
我々
始まりを見に来てほしいなと思うので
景気の良い音楽が流れてきましたので
今日はこの辺にしたいと思います
ありがとうございました
34:24
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