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終わりを整える:整え100日チャレンジ72日目
2025-12-05 09:32

終わりを整える:整え100日チャレンジ72日目

終わり方に正しい終わり方があるのか?
終わり方に『正しさ』は必要なのか?
そんな問いを一日ぐるぐる頭をめぐらせて
辿り着いた『解』についてのお話です☺️

なんのこっちゃ!なのですが
私の中では『これかーー!!』と腑に落ちたのです。
こんなぐるぐるのお話、お好きな方はどうぞ🙌

#9/23から整え100日チャレンジ
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00:05
どうもー、どうもー、めぐめぐです。 この番組は、心地よい暮らしや私らしい働き方を探しながら、日々試行錯誤している私がお届けしています。 大きな成功はまだなくても、気づきや小さな一歩を積み重ねていく日々、そんな等身大のお話をしていけたらと思っています。
聞いてくださるあなたに、少しでも勇気や安心を届けられたら嬉しいです。 今日は、終わりを整えるというテーマについて、整え100日チャレンジに行ってみたいと思います。
この終わりを整えるというテーマ、そういえば以前もそんなテーマでお話ししたように記憶しております。
でも、今日の終わりは、物事を終わる、物事を終わらせる、それについて最近自分の中で問いがたって、またぐるぐる考え始めてしまったので、それを今日1日考えていました。
ここ最近なんですけれども、息子の習い事を終了させることが目の前にあったり、あとは自分の習慣を終わらせるものだったり、あとは学びが終わっていくものがあってですね。
特にその中で自分が決めて物事を終わらせるというよりかは、特に自分の気になっていたのは、息子の習い事を終わりにする、これについてすごく正しい終わらせ方っていうのがあるんだろうかってすごく考えてしまいました。
というのもですね、私が自分で終わらせてきた、例えば習い事だったり、学びを受講していたものだったり、そういうものって講座が単純に終了してしまうものはそれで終わっていたし、そうではなくなんとなくフェードアウトしてやめてしまったものっていうのも過去あったんです。
だから終わりをきっちりちゃんと終わらせたことがなくて、そして今回息子がずっと習っていた習い事をやめたいということという気持ちになったので、ここは区切りにその習い事を終わらせようと思っているわけなんですけども、
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この時にですね、いったんちょっといつも教わっているコーチとお話をさせていただいて、もう一度その気持ちを預かるから本当にやめたいのか、やめたいと思ったらみんなに挨拶しにおいでって言ってくださったんですよね。
この機会をいただいたので、親の私としては最後に今までお世話になったコーチや仲間のみんなに挨拶をした方がいいかなっていう風に頭では考えています。
ただ息子の気持ちがそこまでいっているのかな、いかない上でその挨拶をしに行くべきなのだろうかとかですね、こういった場合の正しい終わり方ってあるのかななんて思ってしまったんですよね。
終わり方に正しいものにもないとは思うんですけれども、社会でより良く過ごしていく社会通年状の建前としても、
あとは息子がこれからまたそのチームに戻りたいって思った時に戻れるつながりを作るために一度ちゃんと終わらせて、そしてみんなにお礼を言うっていうことを学ぶ場としては、
そういう経験を教えてあげるというか、そういう経験の場としてですね、親としても子どもとしても学びになるんじゃないかと思って大切なのかなとは思ったんです。
でもこれは自発的に息子がそう思わない中で、少し無理矢理説得した上で連れて行くのがいいのかなんてことをですね、今日一日ぐるぐる終わり方って正しい終わり方ないよなと思いながらぐるぐる考えていたんですけれども、
実は私もですね、今いくつかの学びのうちにいくつかを一旦学ぶスタイルという講座で受講していくっていう形式を終わらせて、終わらせたほうがいいのかななんてぐるぐる考えていたときにですね、
実は確実に今日その講座が一つ区切りをつけて終わったんです。
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これはですね、私が約3年ほど学び続けたサードプレスで所属している生きな女児童の本講座がですね、14年間続いたこの講座がこの18期の講座で、今日最終回を迎えて先ほど終わりました。
そのときの言葉と今日こうやってぐるぐる考えているときにふと思ったのが、こうやって一度終わらせるっていうことは次のステップに進むために終わらせることなんだなって思ったときに、
この生きな女子童の本講座のラストのメッセージもですね、終わりはただの終わりじゃなく始まりなんだっていうメッセージをいただいたときに、そっかこれが今日の答えかもしれないって思ったんですよ。
次に始めるために今やっていることを終わらせる。
けじめとはまた違うんですけれども、なんていうんだろうな、区切りをつけて、そして今までお世話になったことを学んだことをそれをそこで学ぶスタイルとしては終えて、そして次は私の場合は学んできたことを今度は自分で実践して始めていく。
そこにすると今までやってたチームでの練習は終えて、また新しい自分がやりたいことに向かって始めていく上でそこのチームを終わらせることが必要。
始めるための終わり、次のステージに向かうために終わりを整える。
そんなことなのかなってバシッとお話で聞いてないんですけど、私の中でですね、すごくそれが今日の中で自分の中の答えっていうか回答のようなものだと思って受け取ったんですよね。
ということで、つまりのところは始めるために終わらせる。自分で区切りをつけていく。
そして息子とは一緒にその終わらせ方っていうのを親子で学んでいく場として一緒にチームにご挨拶に行って人生経験を息子と一緒に積んでいけたらいいなと思いました。
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ということで今日もちょっとうまくまとまりはなかったんですけれども、終わりを整えるということについてお話ししてみました。最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは明日も心地よい向こう側へ。それではまた。
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