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整え100日チャレンジ 17日目;夜さんぽで整える🚲💫
2025-10-09 09:37

整え100日チャレンジ 17日目;夜さんぽで整える🚲💫

朝さんぽは毎日の習慣
夜さんぽは家族との特別タイム
そんな私と家族の整えさんぽのお話です😊

なにかの参考になれば、これまた嬉し🫶

#9/23から整え100日チャレンジ
#夜さんぽ
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00:06
どうもー、どうもー、めぐめぐです。 この番組は、心地よい暮らしや私らしい働き方を探しながら、日々試行錯誤している私がお届けしております。 大きな成功はまだなくても、気づきや小さな一歩を積み重ねていく日々。 そんな等身大のお話をしていけたらと思っています。
聞いてくださるあなたに少しでも勇気や安心を届けられたら嬉しいです。 こんばんは
今日も整えチャレンジ 行ってみたいと思います
今日は17日目ということで、17日目の今日の整えは、夜散歩で整えるです。
夜散歩のお話は実は以前にもしたことがあるんですけれども、 夜行く散歩、ただそれだけではあります。
私はこの散歩と言いますと、 習慣になっている散歩は朝散歩です。
朝散歩は一人で、自分の思考とかを整えるために毎日、 ほぼ毎日一週間になっているような状態です。
それとは真逆に、夜散歩、これは習慣ではなくて、 私の中での整えアイテムの一つになっているかもしれません。
夜散歩は思考の整えではなく、 関係の整えと申しましょうか。
夜散歩は朝散歩とは違って、私一人ではなく、 いつも家族の誰かと言っています、もちろん。
特に多いのは子供で、夫とは言ったことがないかもしれません。
娘か息子、もしくは娘と息子を自転車に乗せて、 夜の道を当てもなく自転車で走るという、 そんな夜散歩になっています。
朝散歩とはすごく対照、非対照、対照的で、 時間だけが決まっていて、散歩の道も決めていないし、
一人じゃなく必ず子供と一緒だし、 そして歩くんじゃなくて自転車でする散歩なんですよね。
どうしてこの夜散歩をするようになったかと言いますと、 実は私が小さい頃の体験で、その夜の散歩がすごく楽しかった思い出があるからなんです。
03:09
私の父が子供の頃、私だとか、 私の弟を連れて夜ご飯を食べた後に散歩に連れ出してくれる時があったんですね。
その散歩の道の途中で歩きながら、夜の雰囲気を楽しんだり、 夜の中で車が通りすがっていくライトの光を見たり、
そして私たち親子の目的地は、毎回夜まで開いているマクドナルドまで歩いていきまして、 父はおそらくビッグマックを買っていましたね。
私たち兄弟はマックシェイクを買ってもらって、 それを食べながら飲みながら帰っていたように思います。
晩ご飯を食べた後に、おそらく9時ぐらいだったかなと思うんですけれども、 そのぐらいから散歩に行って、
普段では体験できない夜の街を楽しんだりとか、 ご飯を食べた後なのにまたデザートを食べれる楽しさとか、
なんかそういう背徳感というか、そんな感じとですね、 普段では味わえない空気感とか、父との関係性ですね、
そういうのが楽しかったなあという思い出がありまして、 大人になった今、私が子供ができてからその夜散歩を思い出して、
子供たちにも、普段寝る時間だから早く寝なさいとかって言われている時間に、 あえて出かけていくっていう、
そのいつもとは違う感覚っていうのを楽しんでもらいたいなって思うものと、
もう一つ、裏の目的は子供たちを寝かしつけるためっていうのが最初のスタートでした。
ちっちゃい頃は夜遅くまで泣いたりして、ぐずぐずして、なかなか寝てくれなかったりしたので、
自転車に揺れてたら眠たくなるからっていうふうなことを思ってスタートしたようにも思います。
でも、やっぱり夜の時間ですね。
車の音もするんですけど、日中のザワザワした感じがないんですよね。
その静かな中で子供と2人だったり3人だったりなんですけども、
今日あった出来事を話してみたり、
散歩道の途中に自分の実家の近くを通ることもあったので、
子供の頃を通った道だとか、遊んだ公園だとか、
06:01
学校の帰り道にこんなことをしてたよみたいな話をしてですね、
子供と一緒に自分の子供の頃に戻ったような感覚の話を子供と一緒にできるという不思議だけど楽しい時間を過ごしていました。
そして、今日は久しぶりに息子と夜散歩に行きまして、
それまではですね、なんか喉に骨が詰まったみたいで、
嫌だってなんかわめき散らしていたんですけど、
これはもうちょっと夜散歩行って気を落ち着かせてあげようかなと思って散歩に誘ったらいくというので、
約1時間ぐらいかけてですね、実家の方まで行って、
公園で小さい頃遊んだ公園で遊んでみたりとか、
大きい神社があるので神社でお参りしたりとか、
そんなことをして1時間ほど自転車でさまよい遊んでおりました。
こうするとですね、子供もなんとなくお母さんを独り占めだったり、
お母さんと一緒にずっと目的もないけれども一緒にいる時間っていうのを楽しんでくれてるのかなって思う時があるんですよね。
なぜならたまに子供たちが夜散歩に行きたいと言ってくれているので、
きっと夜散歩のことが楽しいと思ってくれてるんだろうなって思っているからです。
そんな中で自分自身も子供たちとの時間を普段なかなか取れないけれども、
夜のこの1時間だったり30分だったり、そんなに長くない時間だけども、
道、基地、子供と向き合っている時間、目と目は合わせてないんです、自転車に乗っているから。
だけど心は子供に向かっているなという感じがすごくしているので、
お互いそういう感覚の中でですね、暗闇の中、ただただ親子の会話を楽しみながら揺られながら、
そしてそのうちその揺れが気持ちよくなって、家に着く頃には子供たちは寝るというとってもとっても心地よい散歩になっております。
子供がぐっすり寝てくれるというのも嬉しいし、楽しんでくれているのも嬉しいし、
私自身もその散歩道中にいろいろ話をしたり、話を聞けたりすることで自分自身も整っているなと思うので、
特別な夜散歩、これが整えアイテムの一つになっているので、そんな話を久しぶりにしてみました。
09:04
ということで、今日もまた長尺のお話を最後までお聞き下さりありがとうございます。
帰ってきてからですね、家事をやっておりましたので、裏で食洗機が鳴っている音がちょっと聞こえているかもしれませんが、
最後にお詫びいたします。失礼いたしました。
それでは明日も心地よい向こう側へ。それではまた。
09:37

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