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皆さん、おはようございます。なみはるです。 本日も放送してまいります。なみはるの愛でラジ、私を愛でたい。
この放送は、人生の豊かさは自分を愛でることから、 私を愛でるをテーマにお送りする番組です。
どうぞごゆるりとお聴きください。
はい。
今日のテーマは、「仕事に行きたくない時にどうすればよいか?」ですね。
今日、水曜日ですので、結構、水曜日、仕事行きたくないわーって人多いんじゃないですかね。
中日だし、1週間の真ん中だしね。 疲れも溜まってきた頃って、かつまだ半分なんだと。
折り返し地点なんだと思ってね、げんなりする方も多いんじゃないでしょうか。
そんな時にね、朝起きて、
今日も仕事行きたくないわー、休みたいよーって時、誰しもあると思うんですけど。
けど、皆さんね、だいたいそんな気持ちを抱えたままね、
振り絞って出勤をされてる方が多いんだろうなと思います。
そんな時にどうしたら、仕事に行きたくなるとかそういうことじゃなくて、
仕事に行きたくないわーって思いながら行くのって、ちょっと気分的にしんどいじゃないですか。
そのしんどい気分をね、できるだけフラットに持っていくための方法というかね、
私がやっていることを皆さんにお伝えをしたいと思います。
私はですね、そんなに仕事に行きたくないわーっていうふうに、
二次性的に思っているタイプではないんですけど、
やはりね、その時その時で、今日行きたくないわーっていう日はありますね。
そういった時には、まず考えますね、仕事に行きたくないわーって、
今日行きたくないなーって思う。
仕事に対してネガティブ感情を持っているじゃないですか。
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私はこの時に、仕事に行きたくないなら行きたくないんだと、
まずそこでしっかり受け止めて、あ、そうか、私は今日仕事に行きたくないんだなと感じているということをちゃんと受け止めた上で、
仕事って言ってもね、長い時間いますから、朝から晩までね、そのお仕事をしていますから、
そのお仕事、朝から晩までの時間をずっとやるのかっていうと、そういうわけじゃないはずですね。
お仕事の中にもいろんな要素があるじゃないですか。
それをちょっと分解していくんですね。
果たして仕事の内容そのものが嫌なのか。
仕事自体は別に嫌じゃないけど、一緒に働く同僚、上司が嫌なのか。
はたまた苦手なお客様がいるとか。
はたまた、そうですね、社内研修会の講師をしないといけない。
はたまた、受講しなければいけない。
もっと仕事に向かうまでの間、満員の電車に揺られていくのがもう嫌でしょうがないとか。
いろんな要素があると思うんですね。
それをごちゃ混ぜにして仕事というふうに括ってですね、仕事を行きたくないなというふうに思ってしまうのは、
ちょっと乱暴というかもったいない。
それだけで一日ドーンとどよりとした気持ちになって、
仕事自体にもネガティブな感情を抱いてしまうというのはちょっともったいないなと思うので、
そこで仕事を分解していろんな要素に分けていきます。
そして、どうやら私は仕事の内容自体は嫌じゃないけど、
例えば一緒に組む同僚、スタッフが嫌なんだ。
苦手なスタッフと組むのが嫌なんだというふうに気づけたらですね。
まず、それを受け止める。
何にしても良い感情であり、悪い感情であり、抱いてしまった感情をそのままスルーしないで、
まず、そう感じているんだというふうに受け止めるというのが大事だと思いますけど、
その上で、苦手な同僚とどうやって仕事をしていくか。
ここですね。いろんな切り口がありますね。
例えば、きっとその嫌いな苦手な同僚の中にも良いところがあるはずだから、
良いところをしっかりと見つめて苦手な同僚とうまくやっていくという方針に舵を切る人もいれば、
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極力関わらない、必要最低限のこと以外のことは話もしないし、関わらないでおこうというスタンスを取る場合もあるじゃないですか。
これね、全然どっちでもいいと思うんですけど、
自分のその日の意識の状態、波動の状態とでも言いましょうか。
気分の状態があるじゃないですか。
その日その日できっと違うと思いますね。
自分自身のモチベーションとか。
なので、これは対処方法は、その時に思ったことをやればいいと思うんですね。
その時に思ったことの中で一番気が楽な方針を取ったらいいと思います。
ある日は、今日は苦手な同僚とうまくかかってみたいなと思ったのであれば、それが心地よいと思ったのであれば、かかればいいでしょうし、
ある日はね、いやちょっと今日はね、やっぱりそんな同僚の良いところを見ようなんていうそんな感じじゃないから、
とはいえ、お仕事もちゃんとしないといけないし、相手にも嫌な思いをさせるのも何か忍びないから、
まあ程々にね、当たり障りなく関わるようにしようと今日は。
そう決めるのであれば、そうでいいと思うんですね。
何にしても、ここで大事なのは、自分が一番軽い感情を抱いた方法を選択する。
っていうのが大事ですね。
まとめますと、仕事に行きたくないよと思ったら、仕事に行きたくない中で何が嫌なのかっていうのは、
まあ明らかにできるようであれば明らかにしようと。
明らかになりました。明らかになった場合に対処方法を考えるんですけど、
対処方法もその日その日自分の気分、モチベーションで変わりますから、
その日、その瞬間に抱いた自分が一番心地よい、心地よいというか軽やかな、軽い感情を抱いたものを選択すると、
まあ間違いないんだと思いますね。間違いない。
例えばそれが最終的に、今日はもうちょっと仕事に行かないでおこうと非常に軽やかに感じてそういう判断になったんだったら、
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まあそれは仕事に行かなければいいと思うんですよ。
そのように休むのは全然いいんじゃないですか。
その日しっかり休んで、その分その後より自分の力を発揮するっていう足掛かりになるので。
逆にお仕事いわゆるサボるという行為の中にもね、
今日はサボっちゃうかなっていう後ろめたい気持ちとか、
なんかこんなサボっていいんだろうかっていう気持ちを抱いたままサボるんであれば、
これはね、かえって逆効果ですね。気分が下がっちゃうから。
何のために仕事を休んでいるのかわかんないですけど、休んで余計に気分が下がっちゃうみたいな。
それであれば、仕事に行きたくない嫌なことに対して、
仕事に行ってですね、嫌なことに対して自分が考える一番軽やかな退職行動を取るっていうのが最適解なんだろうなと思います。
ただ、中には仕事に行きたくない、仕事に行きたくない、
これ何だ何だろう、何が原因なんだろうっていうのを掘り下げていっても全くわからない。
心当たりがないが、なぜか行きたくないと思うね。
でも、すごく行きたくない。言い知れぬ感情。
これはもしかしたらね、自分の内なる声から湧き出るものの可能性があって、何かのサインかもしれないので、
この場合はね、自分だったら休んじゃうかもしれないですね。行かないかもしれない。
そういう時は行かないという感情を選択すると、ふっと気持ちが楽になるはずなのでね。
仕事に行きたくないという中にもいろんな考え方、要素がありますけど、
何にしても仕事に行きたくないと思うこと自体は別に悪いことじゃないので、全くも。
なのでそこで自分を責めずに、ちゃんと自分は仕事に行きたくないなってちゃんと気づけてるなっていうことを褒めてあげる。
ちゃんとめでてあげるっていうことをしてあげるのが良いと思います。
各優、私も今日はちょっと行きたくない。ちょっと行きたくないけど、行きたくない理由。
行きたくない理由はね、暇だからって言ったら怒られちゃうけど、
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ちょうど私のお仕事上、この時期ね、暇っていうのはやることいっぱいあるし詰まってるんですけど、
差し迫る仕事自体はない。私すごいのんびり屋さんなんでね、差し迫る仕事があった方がお尻叩かれてやるタイプなんで。
そういった意味では仕事に行きたくないというか、いまいちホワーッとした感じだなっていう、ポケーッとした感じだなっていうところですね。
はい、とりあえず行ってきます。
それでは、素晴らしい水曜日となります。
締まらない、締めの言葉を忘れてしまった。締まらない感じで締めたいと思います。
それではまた明日お会いいたしましょう。
なみはるでした。またね。