皆さん、お待たせしました。
今回、年に一度のブル赤大語り会オープニングです。
ちょっと待ってくれよ。
レインボー話すよ、ブル赤を。
前回が、これに反省しました、前回。
前回、2025年の1月の回ですね、
メディアラジオ音楽編歴史最悪編のオープニングで喋ってしまったせいで、
生じ、メインが引きがあるテーマだったゆえに、意外と聞く人が多くて、バレかけたっていう。
なんでもう、今回、最新1話ですけど、静香さんにも、そんな大きくないテーマに1個だけ持ってきてほしいっていうことをお伺いを立てて、
無事、1年ぶりにこの場を至ることができました。
ありがとうございます。
いいんだよ、お前は。
いやもう、ご褒美会だから、本当に。
何がご褒美会だって。
年に一度のご褒美会だから。
にゃくにゃくでできてないよ、ソンギリョー。
にゃくにゃくよりできてないよ、ソンギリョー。
前回、ブルアカニとは何かっていうことをあえて語るまでもないと思いますが、
学園かける青春の物語RPG。
ネクストンゲームスが作って、日本だとヨースターがパブリッシャーになってる、いわゆるスマホゲーですが。
ただスマホゲーでもなくなったんですよね。ちょうど昨日PC版が出たんで。
それはちょっと最新情報過ぎて知らなかった。
なぜなら私、2年連続2回目ブルアカフェス行ったんで。
もう現地で。これは現地じゃないよ。
今年は2日間開催の1日目に行って、ゲームの情報とか出ない日に行ったんで。
あれだったんですけど。
去年が初めて1年で、今年が初めて2年。ちょうど丸2年ぐらいのタイミングなんですけど。
色々ありましたわ、去年1年。
ラジオに伏線をいっぱい貼って。
まずなんだ。直近で言うと、
それこそ12月の回で、振り返りの回のオープニングで、
静岡さんが大阪行ったみたいな話だけど、私も大阪行ったって話したんですけど。
あれ?
目的2つあって、1つが、中野市の美術館でやってるシュルリアリスム編を見に行くっていうのがあったんですけど。
それは言ってましたね。
もう1個が、大阪スパワールドでコラボをやってたからそこ行ったんです。
オタクコラボみたいなこと言ってた!
行きました。
なんで、それと美術館の開催がちょうど被ってるのがその日しかなかったんで、弾丸で行ったら、なぜか静岡さんもいたっていう、大阪とか。
他も色々あったんですけど。
去年何話したかとか全然覚えてないんですが、去年は、
カレカレこういうゲームだって触りしか喋ってなくて、なぜなら後半にちゃんとしたテーマが控えてたんで。
10分20分そこそこで切り上げてたと思うんですが、今日は免罪符があるので。
じゃあどっから行こうかっていうと、
あれか、外側から行くと。
外側。
一応メディアラジオ音楽関係ラジオということで、音楽についてお話するんですけど。
ちょうど日曜の深夜0時に、サウンドトラックの最新版が出たんですよ。
ブルーアーカイブオリジナルサウンドトラック、ボリューム8だったかな。
スマホゲーでサウンドトラックがボリューム8とか7とかそんぐらいまで出てるっていうのがすごいんだけど。
しかも全部インストで。
普通にスマホゲーで曲追加されること自体、音ゲーじゃないこと自体結構すごいけどね。
すごいのが、いわゆるメインストーリーっていう、ゲームをゲームたらしめてるちゃんとした道筋があって。
それと別にイベントストーリー、どの組織でも一緒だと思うんだけど、月に1回ぐらい開催されてるイベントがあって。
それとまた他のストーリー以外のゲームの要素みたいなのがあるんだけど。
まずストーリーがメインだろうが、イベントだろうが、更新されるごとに曲が3つぐらい増える。
すごー!
しかもあんまり関係ない、生徒が実装された時に、生徒ごとのストーリーみたいなのが入った時も、そこで急に新曲流れたりするんですよ。
だから普通に月平均3,4曲追加され続けてるっていう。
多分ものすごいペースだと思うんだけど。
早いんじゃないでしょうか。
そもそもあんまり私スマホゲーやってきた立ちではないんで、比較はできないんだけど。
スマホゲーでサントラが出ること自体、音ゲーでもない限り珍しい気もしてて。
珍しいですし、基本的にメニュー画面のやつとか、ストーリーとかがあったとしても、基本使い回しですよ。
もちろん、ベースとなる曲があったりとか、この曲よく聴くなみたいなのもあるんだけど、それと新曲みたいなのが並行してどんどん増えていってるみたいな。
これ前回言ってなかったと思うんですけど、前回も音楽へみたいなこと言ってたと思うんですけど。
ブロアカーのコンセプトとしては、音楽のジャンルとしては、かわいいフューチャーベースなんですよ。
めっちゃいい、ほんとに。マジで。
シンプル。
いや、私が言った話じゃないんだけど、他の人が、別にブロアカーやってはいないけど、ジョギングするときめっちゃいいからサントラ聴いてるみたいな人いて。
わかる?わかると思う。
わかるんだぁ。
いや、もちろんゲームのサントラなんで、展開ごとの曲がもちろん用意されてるんで、もっとしっとりしてる曲とか、ロック調の曲とかいろいろあるんだけど、
全体一貫して言えるのは、かなり明るいっていう言い方するとあれだけど、ある程度疾走感を持って明るく青春を感じさせる曲が多い。
学園ものではあるからね。
特にこの直近で出たサウンドトラックVol.8でした。これがマジで、ここ数年のCD、アルバムとして見たときのCDなんだけど、マジでいい。良かった。
たぶんこれ、ゲームやってなくてもいいと思う。曲がいい。
これはなかなかゲームやってないと、サントラのVol.8ってなかなか聴かないと思うけど、普通にもう単体の作品として。
いいし、アルバムとしての曲の並べ方とかも完成されてる気がする。投資で聴ける。
これはすごいね。こだわってるんだろうね。
そう。去年はサントラ、たまにしか販売されないから買えないとか言ってたんだけど、結局Vol.5まで買いまして、うちにあるんだけど。
すごいな。
Vol.2もそういう意味で、もちろん全部いいんだけど、アルバムとしての完成度って見たらVol.2とかVol.3とかも良かったし。
いろんな楽園が出てくるんですよ、ゲームの中に。
ここはこういう楽園でとか、こっちの楽園はまた別のこういうタイプの生徒が集まっててみたいな。
そこごとにイベントのストーリーとかがあったりするから、そこごとにある程度、曲の構成とも近いものが並んでたりして、
それがアルバムに入ることでちょうどいい感じの配置になるとかっていうのもあるのかもだけど。
例えばある楽園のイベント関連の曲が収録されましたってなったら、そこは連続したりすることもあるから。
だから逆に言うと、一向に収録されない曲もあったりして、その中の1曲が今回Vol.8で収録されたっていうのもあって。
読み方わかんない。PRSTアカデミーとかPRSTマッチとかあるんですよ、曲が。これが良くて。
良いんじゃん。
これ良い。一般に進めていいと思う。良い。良いです。
この曲は特徴のあるメロディーの曲なんだけど、4曲目のネスのウォンズっていう曲がこの曲のアレンジになってて。
はいはい。リプライズ的な。
流れ的な話をすると、レッドウィンターっていう楽園があって、最初のイベントで流れた曲とその次のイベントで流れた曲みたいな感じになってて。
それも構成として連続で流れてても良いなと思うし。
CD買わずともサブスクで聴けるんで、ぜひ皆さんこのラジオ聴き終わったら全員聴いて欲しいんですが。
サブスクでも聴けるのは大きいですね。
サブスクでも聴きます。
だし、特に一昨年?一昨年くらいから、でかいイベントストーリーとか最後に歌ありの曲が付くようになって。
なぜか。
そう。
なんかそのイベントのエンディング曲みたいな感じで、
いわゆるキャラが歌ってるみたいな感じで。
はいはいはい。
それも良いんすよね。
プラカって今は作曲コンポーサーが4人いて、
みつきおさん、のるさん、かるっとさんと、えもこサインさん。
4人でそういう月4,5曲みたいに回してるんだけど。
で、そういうイベントの終わりの歌ありの曲とかなんなら、
普通にゲームに出てこないキャラクターソングみたいなやつもその人たちが作ってるから。
どれくらい人気かというと、この前のブロッカーフェスの時も、
ギブラっていうゾイドみたいな敵のマシンがいるんだけど、
その原寸大バルーンがこのフェス会場にあって。
原寸大バルーン。
本当に5メートルくらいある、6メートルくらいあるデカいバルーンの、
見上げても全員が見えないくらいデカいスケールのやつがあって、
それが結構人気で、周りでめっちゃ写真撮ってたり。
あと、前に2年前かなに、ジャンタマとコラボした時あって、ブロッカーが。
その時に、普通にジャンタマってマージャンのゲームで同じヨースターがやってるやつなんだけど、
普通にプレイヤーのキャラクターとかは普通に生徒が何人か採用されて登場してたんだけど、
そこでコラボで採用されたリーチ帽。
リーチする時に真ん中に置く先天帽。
ジャンタマだとキャラクターを選択した時に、そのキャラの特有のリーチ帽とか置くことができるんですよね。
そう。それがビナーっていう機械の中の1つ。
真ん中にビナー君を置いて、リーチとか。
そういうのに採用されて、みんなうおーってなってるくらい機械も人気なんですよ。
あんまり外には伝わってなさそう、この機械が人気というのは。
そういうのね、ありますよね。
こういうところで行って誰が聞いてるんだって話し合うと、こういうところで行っていきたいので、見ていただいたっていうのと、
曲も良かった。曲が良かった。
曲良かったですね。
待って、40分くらい喋ってるのに。
40分くらい喋ってるのにこれ。
じゃあもう1個だけPV見ていただくか。
メタルにお聞きの皆さん大丈夫です。ちゃんとForce PV見ますんで。
ブルアカオタクオタクの皆さんは、
今頃Force PVを見てないのは何事だって今なってるってこと?
何事だってなってるし、一部の人はForce PV未プレイのやつ見せると何事だって生きとってる方もいるかもしれない。
私は大丈夫だと思う。
なんでこういう話が起きるかというと、まずForce PVというのは、
見てから喋った方がいいか。
いや、違うな。先にちょっと話しますと、
ブルーアーカイブというゲームは、2年前3年前に最終編っていうラストストーリーが公開されたんですよ。
2年前3年前?
そう、3年の頭に最終編っていうのが公開されて、
2023年の3月くらいに最終編が完結したんですよ。
完結してるじゃん。
え?
そう、最終編がもう半年くらいやってた。私その時やってなかったところは、あんまり存じ上げてもなかったから、リアタイで追ってはないんだけど、
ともかくそのくらいの時期に最終編っていうのが始まって、それが半年くらいかけて完結した。
完結してるじゃん。
ブルーアーカイブというゲームはもちろん、なんで人気に火がついたかっていうと、キャラ人気なんだけど。
キャラよく見ますよ。
その後に、ちょうどその人気で始めた頃にエテン条約編っていうストーリーが始まってて、それがかなり良くて、
キャラが良くて食いついてきた人たちがそこで釣られて、全員入れ食い状態で食って取られて食って取られてしたのが、
21年の後半くらいから22年にかけてだったっぽいんですよ。もちろんそこは私知らないですが。
で、その後もキャラクター人気でどんどん拡大しながら、ストーリーはいいぞみたいな感じで言われ続けてきた中で最終編というのが始まって、
その最終編が始まる前にこのフォースPVというのが出たんですよ。
そこでもう、それを見た当時の先生たちはもう、PV見ながら横転したと、全員。
これから何が始まるんだと、いうところで。
で、ストーリーについて詳細は触れないようにしますが、ある意味それまで張ってた伏線とかの、
総回収に当たっているようなストーリーでもあったんで、当時のリア隊でやってた人たちはもう全員横転しながらやってたらしいんだけど。
っていう時期の、今ももちろんかなり人気のあるゲームですが、
リア隊の勢いとかも含めて一番熱が高かった頃のストーリーであり、その時の日付役となったPVなんですよ。
再生数見ていただきたいんですけど。
これはもうストーリー見ていただいて後から戻ってきてもらうしか何とも言えないんだけど。
そうなんだよな。
もうやれとは言いません。2人して同じゲームやってたらヤバいので。メディランディが。
ただ、もしやったとしても私言わなくていいです。裏のことやってもらえればいいんですが。
音楽いい、ストーリーいい。全然触れなかったけど、私はゲームシステム、戦闘のシステムも好きで。
戦闘はいくつかあるんだけど、定期的に開催しているランキング形式の総力戦とか大決戦ってやつあるんだけど。
強い敵みたいに出てきてそれを倒してどれだけスコアが出たか競うみたいな。
何位以内に入ったら報酬がこれだけもらえるみたいな。よくあるシステムのやつがあるんだけど。
ゲーム性に関しては好き嫌い分かれるところであるっぽいんだけど。
RTA好きな人は好きだと思う。個人的なアレだけど。
こういう押し方をするとネガキャンにならないか心配なんだけど。
フレーム単位で調整したりとか、ミリ単位で調整したりとかめっちゃやるから。
そうなの?
ツボージとかジャンプキングとか好きな人は好きだと思う。
この紹介の仕方がいいかどうか分からない。悪いと思う。
あなたがそういうの好きだからね。
好きだから、ゲーム良し、キャラクター良し、音楽良し、ストーリー良し。
この話が終わるとまた私は1年間このラジオで話をすることはないと思いますが。
ぜひ気になった方はプレイしていただいて。私は言わなくてもいいです。
こっそりやってください。私もこっそりやってるんだよ。
52分。いいね。
メインにしろって。
この後さ、お便りやって。
お便りやって、そしたらもうメインテーマ。
俺がちょっとだけ喋ったメインテーマをタイトルにするでしょ。
タイトルにするし、Xで宣伝もする。
詐欺じゃねえよ。
話しました。
いやだってさ、考えてみてください。
私、めでたいオフィシャルっていうXは普段皆さんにお見せしてるところだけど、
個人的なアカウントもあって、それってのは2011年ぐらいから?
11年?12年ぐらいから?
ずっと。
もうちょいあったかもだけど、2013年ぐらいから運用してるわけですよ。
なんだかんだってアカウントがガチャガチャってなったりするときもあるから。
始めるより前から、2010年、11年ぐらいからフォロワーの人もいたり、
あとは大学の知り合いだとか、
友達の友達みたいな人がフォローしたまま、ずっと一言も交わさないまま、
相互フォローのままずっと来てるとか。
ありますよね、そういうの。
あります。
そんな感じで、2011年ぐらいからの関係のある人だし、
むしろここ7、8年はまともにフォロー増えたとこもあんまない気もするから、
8年以上前の知り合いだったり、さらにその知り合いの人たちをフォローしてる。
フォローしててフォローされてるっていうアカウント。
対してプロワーカーは、2021年の1月にサービスが開始されて、
今年で5周年っていうゲームなんだけど、
この間プロワーカーフェス、先週まで土日やってた。
そっちのフォロワー5人ぐらい行ってたらしいしな。
別の集まりで知り合った人とか、友達の友達だった人とか、
そしたら近い人もいますわ。が、行ってて、写真とかあげてて、実況してて、
よう身分明かせませんわ、わしは。
だからこそこそやるしかありませんね、ほんまに。
まじで一言も言ったことないもんね。
表じゃ絶対言わない。
ただもう、たまに耐えられなくなって飲み会とかだと話しちゃってる。
なんとかもう、抑えても身分がバレないように過ごしてるから。
ラジオで話すというのもリスクがある行為ですよ、ほんとに。
せめてそこは蓋をさせてくださいと。
メインテーマで蓋をして、タイトルも卒内して。
で、まあ、聞いていただく人が来たらまあ、しゃあない。
ラジオで話してしまってるので。
ということで。
あ、そうだ、最後一個言うの忘れてた。
私課金もちょっとそれなりにさせていただいてるんですが、
去年課金しすぎて、GoogleからGoogleプレイって書かれてTシャツもらったんだよな。
課金したからって訳では厳密にないんだけど。
だから今、Googleプレイって胸に書かれてTシャツ持ってて。
あ、それ、メデブロで見た?
伏線よ、これも。
伏線をこうやって巻いとるの。
だって、メデブロにだって音劇始めたって書いてあるよ。
それもコラボがあったからよ、お前。
音劇もあったし、PC版のDJMAX音ゲーもやったし、ミューズダッシュもやった。
なぜなら、ブラカコラボがあったから。
逆に言うと、そんだけめちゃくちゃいろんなとき収録されてるぐらい曲はいいん。
し、ミツキヨさんっていうコントさんの一人は音劇にオリジナル曲も上げてるし。
カルトさんかな?
ビートマニア2DXに曲採用されてたりするし。
Mコサインさんも音劇入ってた。
中二問だったかな。
それだけ、曲がいいから。
曲目当てて始めてもらっても構わない。
なんなら最初はゲームやらずにサントラ聞くだけでもいい。
ぜひ皆さん、5周年長く続いてるゲームで今から始めても、
どうしてもゲーム進まないんじゃないかとか、
置いてかれるんじゃないかと思っている方もいると思いますが。
始めてもね、追いつけるかどうか不安ですよね。
今が一番初め時。なぜなら。