熊本地震から10年。植田祐一編集局次長は、2016年4月16日の2度目の大きな揺れの際に原稿に「余震」と書かなかった判断を振り返り、1回目より大きな地震が来る可能性について改めて伝えます。亡くなられた278人のうち8割を占めた関連死の問題。さらに、この10年間で浮上した、災害フェイク情報の拡散リスクや、激増する外国人観光客の避難体制、復興インフラの維持管理費の重荷など、新たな課題についても解説します。
◆出演:植田祐一(編集局次長)、坂本雄大(販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)/編集:三笘真理子(報道センター)
◆収録日:2026年4月17日
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