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水道料金から考える「補完性原理」 自治体間での格差と地方自治の本質 |2025年9月18日収録
2025-09-19 28:31

水道料金から考える「補完性原理」 自治体間での格差と地方自治の本質 |2025年9月18日収録

1世帯当たりの上下水道代を40年前と比較する調査を共同通信が行いました。調べたのは、全国の都道府県庁所在地と東京都区部の計47都市。その半数近くが2倍以上になっており、都市間の格差も目立ったと報じています。地域ごとに異なる水道料金や子育て支援、国民健康保険料など。なぜ「全国一律」ではなく自治体ごとに違うのでしょうか。植田祐一編集局次長は、身近なことは身近な行政で決め、広域でしか担えないものは県や国が担う「補完性の原理」を説明。地方自治の本質について考えます。

◆出演:植田祐一(編集局次長)、坂本雄大(販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)

◆収録日:2025年9月18日

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00:02
聞く西日本新聞。この番組では、西日本新聞のベテラン記者が気になるニュースを解説します。
こんにちは。福岡のニュースアプリ、西日本新聞民の横山智則です。
坂本です。
上田です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
9月18日ですよ。
今日はどんなお話を?
これをやり始めてから、新聞にいろいろ載っていることで、しっくりこないこととか、反論したいことが…
中にはいらっしゃる編集局長が西日本新聞に反論しているような人がいますけど。
なんというか、天の邪悪な性格がどんどん出ている感じなんですが。
14日の朝刊に載りましたけど、これは郷土通信の記事でしたね。
全国の都道府県庁所在地と東京と合わせて47都市の上下水道料金がどれくらいどうなったのかを調べましたと。
40年間で比較すると、2倍以上になっていたところが半分くらいあって。
上昇率が40年前の3倍になったところもあれば、あまり変わらないところもあって、結構格差が鮮明ですねという記事が出たんですね。
九州の七市がどうなのかっていうのを、本市も独自に分析をしたものがあって。
っていうのが一式ね。原稿が一面に載りましたけど。
ちなみに福岡市は1985年から89年までは平均すると3456円でした。
1世帯あたりの水道料金、月額平均。
これが20年から20年、最近になると5300円になっています。
1.53倍になりました。
坂本家の水道だと月いくらくらいですか?
上下水道ね。
請求で載ってくる金額で2ヶ月に1回ですね。
2ヶ月に1回で1万3千円とか4千円とかそれくらいですんで、6千円強から7千円くらいですね。
ちょい高いぐらい。平均とかいう話からすると。
うちもでもそんぐらいです。
確かに僕もこの記事を読んで、確かにそうやな。
昔はもうちょい安くなかったっけなと思いました。
高くなってるのは、一つは福岡市の場合は変わんないのかな。
1.53倍だからちょっと高くなった。
ちょっとじゃないけどね、高くなると。
もちろんインフレもありますし、
03:00
いろんな施設の水道管自体を計画的に交換していったり、
浄水施設とか浄化所とか水源とか。
いろんなところにお金はもちろんかかってるんで、
それと全国的には人口が減ってきてるんで、
水の使用量自体が減ってますよね。
だから一人頭は増えてるのかもしれないけれども、
1世帯あたりの上下水道台としては増えてるけど、
事業全体で見たときの上下水道の収入として見たときにどうなのかというと、
世帯が減ればそのが減るので、
だんだん日本が縮んでいってるのと同時に、
それと標則を合わせてこういう事業もしんどくなってくるのは当然ですよね。
確かにこの数字ではそこはわからないですよね。
県庁所在市の比較なので、
人口の要素はそんなに大きくないのかもしれないけど、
全国的に言えばそこの要素は結構大きいところであると思いますよね。
苦しくなった水道事業っていうのが、
大体企業会計っていうのでやってますけど、
苦しくなる事情はそれは大きいところはありますよね。
格差がそれなりにあってね。
2020年から2024年の平均ってことなのかな。
九州7県で言って一番高いのが長崎が6,360円。
安いのが鹿児島が4,326円ぐらいのサービス。
鹿児島安いっちゃだろうと思う。
高い原因は大体人口密度が低くて、市の面積が広くて、
水道管を相当遠くまで通さないから、
それが費用がかさむ原因だっていうのが一般的に言われてますけどね。
長崎はやっぱり高いんだよね。
長崎の人から聞きます。
長崎市水道料金が高いとか、水平地から市内中心まで遠いとか。
聞いたことはありますね、確かに。
高い上に長崎市はここで見ると、
福岡はさっき1.53倍って言いましたけど、
長崎市は1.93倍ですから、およそ2倍になってます。
その昔と比べると。
全国的には一番上昇率が高かったのが富山市ってことになってるね。
神戸なんかはほとんど40年経っても横ばいぐらい。
06:04
立地条件によって都市化の格差が出てますねっていうことなんですけど、
格差ということに関して言うと、
ないほうがいいと思う。
じゃあ全国一律の水道事業を国が管轄して、
全国一律の水道料金にしましょうなんて、
っていうのはちょっと違うと思う。
そういう自治体間の格差というのは、
広がりすぎてもいけないけども、
一定の幅があって、いろんな数字があって、
つまりそれぞれの市町村がどういうところに力を入れてて、
どういうところはそうじゃないのか、
別のところに力を入れてるからこうなってるのかもしれないし、
水道だって、もちろん安全で水を安定的に供給するというところでは、
一定のレベルがどの都市にも担保されてると思いますけど、
よりおいしい水にするとか、
過水に備えて水源を確保しておくとか、
いろんな事業の中で、どこにどういうふうなお金を使ってるのか、
サービスを充実させてるのかっていうのはそれぞれだと思うんで、
そこにお金がどれくらいかかるかっていうのもあるし、
それは市町村のそれぞれの判断だろうと思うんで、
この格差の部分を偉くクローズアップするのは、
僕は若干違和感があるんですよね。
なるほど。
だから料金が高いのは、他の市よりも浄水設備を
すごい充実させてるから、それが跳ね返ってるとかっていう。
そういうことだってあると思うし、
自治体間格差っていう話は最近いろいろインフレに伴って
いろんなものがまたクローズアップされてますけど、
これね、17日、昨日か、の長官で風光系に
農節副委員長の前田さんが書かれてましたけど、
東京都がね、いかに子育てにお金を使ってるかというか、
子育て支援をとてつもないことをやってるかというのを
ちょっと紹介されてますけど。
ちょっと羨ましくなりましたもんね。
09:01
赤ちゃんに10万円相当のギフトカードを送ってる。
0歳から18歳まで月5000円の給付がある。
保育料無償化の対象を9月から第2市以降から第1市まで広げた。
無通文面に最大10万円を助成する。
高校授業料の無償化も党の昔にやってますということで。
東京23区とか中心に医療費の無償化っていうのも結構やってるので、
小学校ぐらいまで全部無料。
高校生ぐらいまで無料かもしれない。
これは党じゃなくて区だけどね。
23区とかあるいは市だけど。
なんでやっぱり東京ってすごい子育て支援が充実してて
お金かかんなくなってるんですね。
なんで川一つ隔てて、
埼玉県に入りました、千葉県に入りました、神奈川県に入りましたっていうと
全然条件が違うんで。
僕も東京にいるときに聞いたことありますけど、
やっぱり子育ての期間中は東京都内に住むっていう人は結構安く住む。
家賃がちょっと高くなるけどその分こっちで安くなるからって。
みんな計算しますもんね。
それを自治体間競争というのかっていうのもちょっと微妙だけど。
これは財源が豊富にあるからそういうことができるっていうことではあるけれども
じゃあこういうものを全国一律に全部一緒にすればいいかっていうと
多分そういうことじゃないんじゃないかという気がしてて。
子育てのところにすごく中心にやってるところもあるかもしれないし
また別の自治体は環境政策にすごく力を入れてますっていうところで
先進的なところがあるかもしれないし
それはそれぞれの自治体で自分たちの判断で
自分たちの特色を生かしていろんな行政で
どこにどういうふうに力の入れ方をするのかっていうのはそれぞれなので
こういうものを全部一律にしろみたいな不公平な一律にしろみたいな話が
どんどん出てくるのはちょっと違うなって思ってるんですよね。
もちろん前田さんもそういう趣旨で書いてるわけじゃなくてね。
いろんな自治体の自分たちのやり方で
いろんなことを自分たちの強みを
多様な強みを生かしながらやるもんだっていうことを
12:02
コラムでも書かれてるんだけども
給食費とかね。最近は給食費全部アダムしようという風になってきたけど
地域によっていろいろ違うと思うんだけど
そもそも給食やってるところとやってないところ
ゴミ収集とかね。
有料のところもあれば
だいたい有料袋でやってるけど分別とかも全然違うでしょ。
東京都はゴミ袋がないでしょ。いわゆる行政のゴミ袋。
確かに違ってたらすみません。
ないと思います。私も都内に住んでたので
30数年くらいだからちょっと分かる。
東京の人が地方に引っ越すとびっくりするっていう話
違ってたらすみません。
分別もそうよ。
一方で出すのがめちゃくちゃ複雑なところがあるっていうのも聞いたことあるよね。
シール貼るとか
東京で?
東京じゃなくて他の自治体で
水俣市とかね。昔は22分別とかね。
多分今もそうなんじゃないかと分かんない
北九州と福岡も違うんですよ。
福岡ってプラスチックと瓶一緒じゃないですか。
中では違うんですよ。
ペットボトルと瓶が一緒じゃないですか。
分別の種類は4つが一緒だけど
入れ方が違うというか。
年がでかくなるとやってられないのか分からないけど
だんだん分別がそんなに細かくない。
それこそ福岡市は夜出すじゃないですか。
あれ珍しいでしょ。
全国的には全然できない。
評判がいいでしょ。
僕も夜の方が助かりますよね。
朝忘れて家出るじゃないですか。
夜だとまだ時間的な余裕があるじゃないですか。
とにかくカラスにやられないのが一番。
そうですね。
それだけ違うというか。
テレビにドラマを見てたらお父さんが朝
通勤前にゴミ袋を出すというのに
色あかりがあるので福岡の人に言うと。
市内の人ですよね。
いろんな自治体によっていろいろ違っていて
それを全部統一しろという話じゃないですか。
一番そこを攻め合っている話が
ちょっと動いた話が何年か前にあったのが
国民健康保険料なんですよね。
国民自営業の方とかが
入っている健康保険ですね。
国保は市町村が運営単位だったんですね。
市町村ごとに国民健康保険が市町村ごと。
農家の方とか自営業の方とかが入って
15:06
小さい村とかだと
被保険者が千人とか二千人とか
小さいようなところも
たぶんいっぱいあったと思います。
そうすると高額医療費を
例えば難病などなられたり
高額医療費を使った人が
何人か出ると医療費が
ドーンと跳ね上がるので
それが保険料に跳ね返ってくる。
ボズーが小さいと
フレハマが大きくなるし
人口はどんどん減っていくし
支え手が小さくなって
高齢者ばかりになって
医療費も重ねてくると
どんどん小さな町村の国保料は
あげないとやっていけなくなって
あげられないので
どんどん一般会計から
お金を突っ込んだり
住民の方になかなか求めづらいので
行政の国から
市町村の予算から
保険ではなくて
保険じゃなくて
そっちもそっちで限界になってくるし
ちょっとこれは何とかしてくれっていう悲鳴が
随分前から私も
中央6団体とか取材してた
20年以上前くらいからそういう話がいろいろ出てたんで
2018年度から
保険者の単位が都道府県になったんですよね
都道府県単位で
国保は運営することになって
ただし保険料はまだ今でも市町村別
保険料
運営は都道府県
サラリーもばっかり長いもんですから
厚生年金ですしあんまり意識が
いってなかったですけど
教会憲法かな
市町村ごとの保険料の格差はまだあるんだけど
これも統一していきましょう
という国の方針があって
今から多分何年かかけて
福岡県の県内の保険料を
一律にする方向に
これからいろいろ調整が本格的に始まっていくことになってますけどね
今の健康圏の話は
市町村で苦しくなったから都道府県でやろうよねっていうのは
18:01
スッと腹落ちしてきましたけどね
地方自治の制度論みたいになるけども
補完性の原則とか補完性原理と言われるものがあって
なるべく自分たちに身近なものは
身近な行政は身近な自治体でやるようにしましょうと
例えばゴミ処理とか上下水道とかもそうだし
そういう行政事務は
なるべく市町村小さい単位でやりましょう
市町村でやれないことを県がやりましょう
広域的な行政ですね
産業廃棄物行政とか
医療権はね
一次医療権とか二次医療権とかあるけど
高度医療っていうのはどこに置いていくのかとか
ベッド数っていうのを調整しないといけない
あんまりたくさんあったら医療費かかるし
少なくても医療できないし
病床がどれぐらいとかっていうのは
ある程度広域でやらないと
1個の小さい市町村で
でかい病院1個ずついるよねって話じゃないんで
広域でやらないといけないというようなものがあったり
いくつか環境行政とかもそうですよね
県がやる事務があります
それは市町村でできないから県が
県ができないことを国がやる
国防通貨の発行みたいなのもそうだし
それはなかなか不便ですよね
通貨の発行
調査の対象と言われたら
独立論みたいな
ちょっと面白い気分するけど
ちょっと本気で不便ですねこれは
でもそれで大野さんあれですよね
クーポンみたいなやつもやってますよね
もう1回話し戻したらあれですけど
市町村ごとになんか
地域振興券
地域振興券
はいはいはい
そういうのもあれですよね
失礼しました
なので外交とか
外交安全保障
それからマクロ経済というかね
経済運営というところは
国でという風に分けていて
できるだけ身近なものは市町村でやりましょう
という風になっているので
水道とかが国でという風になると
じゃあうちとこの近所の水道が
ずっと安定供給ができない
どっかの水源持ってきてくれみたいなのを
じゃあ国会に陳情にいくんですかって話になっちゃう
やっぱり身近な行政は身近に決めるっていうと
別に僕らはそういうものは市町村長さんに言う
21:02
市町村の議会に言う
という形で自分たちの民意を反映させるわけですよね
小さい単位の仕事は小さい単位でやることにすれば
その民意を反映させられるじゃん
それがでかい単位がやってることになると
自分たちの意見を反映させづらくなるじゃないですか
だからやっぱりなるべく小さいところでやっていこう
っていう風にして今までやってきてるんで
気に入らなければね
地方自治の中にはリゴール制度とかもありますよね
有権者の3分の1の署名が集まれば
市町村長さんとか議員とか議会とかを
会食請求できて
住民投票者半分以上だったらそれが会食
クビだっていう風にできる制度もあるし
もちろん4年に1回は選挙があるし
そういう形で自分たちの意見を
身近な行政に反映で
だから何でも一律
格差があるからといって
国が全部一律にしろっていう風にすると
なんかそういうこの住民自治というか
民主主義のこの小さい単位で
自分たちのものを決めていくっていうようなところの原則から
遠いところに行ってしまうので
格差の問題とガバナンスの問題っていうのを
バランスとってやっていかないとかなっていうところの話がね
最近あんまりそういう原稿も出ないな
なるほど
それで最初の反論の話に行くわけです
僕らが地方自治とか地方文献とか
同州制とか一生懸命原稿書いてたのは
もう本当に四半世紀前になってしまって
同州制って昔はよく載ってました
もうねすっかりなくなってしまった議論がね
そこはある種政府がうまくやったっていうか
地方交付税とか増やして
言い方悪いけどちょっと地方を黙らせ
さつびらで黙らせたみたいな
まあまあちょっとあるよね
すごく下辺になっちゃったんだけど
やっぱりちょっとねしっかりこうそういう
心意気というか意識を持っておきたいな
個人的にも思ってるんですけどね
そういうことは風光系に戻って
24:00
前田貴男さんは東京都の話が先に来るんだけど
後半戦はですね人口380人の村の話に移っていって
そこの村長さんが村から学校の火を消さないっていうのを
一つのスローガンにして
村の行政をしてると
もちろん東京と同じことはできないけど
みんなでいわゆるそういった村を作っていこうということで
ちなみに子育て支援策には力を入れて
出産委員金は20万円
これはどこだっけ
長野県の白矢村というところの村長さんと
今年の夏お会いしたっていうところらしいですね
小さいところはね
下層のところとかはやっぱり学校が絶対確立
だからすごく小さくなって廃校だとか何とか
お金の問題もあるので
っていう話がすぐ出るんだけどね
東海オンエアになるんだけど
やっぱりそこを踏ん張って
学校を残すっていうのが地域づくりの基本だっていうのを
よく言わん
子供がいて
そこに地域の人たちが
学校というものがあるから集まってきてって言って
いろんなコミュニティの核になっているし
学校がなくなると途端に地域がさびれるっていうか
よく言わん
何人か文庫みたいなので
ちょこっとしかいなくても
やっぱりそれ潰したらいかんって言うんだよね
よく言われるね
何年か前にのぼろって山戸堀の雑誌を取材してるときに
山のふもとの小学校が廃校になって
そこがキャンプ場になったり
地域の方はそこに集まって
地域づくりをしてるというか
街を盛り上げるとするんだけど
一方で小学校がなくなったっていう
一つのものは
むねらがちょっと元気になくなるというか
そういったものでも
2名性あるなと思いながら
やっぱり子供の成長って
すごい元気のもとなので
入学式があって卒業式があって
それが2,3人だったとしても
運動会があるときは
生徒がいないわけだから
もう住民運動会みたいな
そういうことがあるし
今年の夏に自分の子供が
佐賀県の北山東部小学校に
短期の山村留学に行きました
約3日でした
だからやっぱりさっきの
それで今思い出したんですが
地元の方たちが
非常に準備してもらって
やっぱり少しでも移住してきてほしい
っていうことで
そういうのを毎年やられてるみたいです
いわゆる目的は移住してきてね
もあるんですね
でも分かんないから
2泊3日ぐらいでちょっと試しで
みたいなんですね
そういうのもね
いろんな経験の中で
27:03
移住してきたら
100万円みたいなのもあったりするけど
金の切れ目が円の切れ目になって
そういうのがお金が尽きたら
もうさよならみたいな
どれだけ定着するかっていうのも
それぞれの自治体が試行錯誤しながら
知恵を絞り合ったりしてる部分でもあるんで
そういうところの頑張りに
国の財政が
手当てをしていくっていう
人とお金がないっていう
人とお金がないから
全国一律にしようじゃなくて
人とお金がないんだって
人とお金をくれと
自分たちでやるんだという意気込みを
自治体も持ってほしいし
我々もそういうものを応援したい
なんかうまいこといかんから
国がやってくれ
県がやってくれじゃなくて
っていうところが
最近そんなに
紙面上出てこないことが
気になったもんで
というお話でございました
ありがとうございます
今日もお疲れさまでした
ありがとうございました
これからもピンを読むのが楽しくなる
理解が深まる番組をやっていきます
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本日はありがとうございました
ありがとうございました
28:31

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