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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
今日はですね、睡眠負債の恐ろしさについてちょっとお話をしたいと思います。
先週ですね、私はゴールデンウィークに、久しぶりにどこか遠くに行けないかなと思い始めて、
で、新職を忘れて調査に没頭して、それで結果的に決めて、
で、決めたら決めたでですね、今度は急速な不安感に襲われてきて、
っていうような非常にアップダウンが激しいですね、日々を送っていましたところ、
これでですね、完全に睡眠リズムが崩れちゃったんですよね。
で、じゃあ翌日早めに寝たら治るのかって言ったらですね、
治らない。早めに寝てもですね、結局覚醒しちゃったりとか、早朝覚醒しちゃうとか、
でもう、おまけにですね、昨日ぐらいになったら、今度は寝つきもめちゃめちゃ悪くなってきて、
眠れなくなってきたんですよね。まずいと思ってですね。
で、もうその眠れないから、日中のパフォーマンスもすごい明らかにやっぱ悪いんですよね。
なんか頭にもやがかかっている感じで、頭痛くなってくると。
いやー、これほんとね、睡眠障害ってやっぱ怖いなと思って。
で、私あの、心配症なんですよ。心配症なのに、なんかこう自分にとってですね、大丈夫かなみたいなことをね、
時々チャレンジングで決めるっていうような、暗配する性格があってですね。
今まさにその状態なんですよね。結構な心配症なのに、自分にとってチャレンジングなことを決めてしまったみたいな。
もうそうなった時に、結構もう不安からですね、なんか意外ともう不安妄想で、
例えばこう時差のあるとか激しい乗り継ぎのスケジューリングとかっていうのを選んじゃったので、
もう体がですね、なんかもうそれに慣れようと妄想し始めるのか、
なんかこう、無理な起き方をするようになっちゃったんですよね。
なんかこう、深夜とか、それから朝もすごく早く行くかもしれないとかっていうことを、
なんか頭の片隅でこう思い始めると、それで早朝覚醒しだすとか。
いやー、これ良くないなと思って。
で、あと多分もういろいろおそらく年齢的なこともあって、無理が効きにくくなってるとか。
まあ3年ぶりぐらいですかね。で、結構決めたので、
まあそれに自分自身も、なんかこのチャレンジングな感じに自分のメンタル面が追いつかないみたいなですね。
そんな感じなのかなと思います。
でもちょっとあまりにもこれやばいと思って、
実はちょっと昨日病院行って、
はい、あの睡眠のお薬をですね、もうもらっちゃいましたね。
もうこんななんか旅行に行く前から体調を崩しかけるというですね、あれですけれども、
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なんかもうこの睡眠障害がなんかもう本当に辛くて、
で、このままだと年度末の半暴休もこれから迎えるというのに、
こんななんか頭が痛いとかぼーっとしてるみたいな状態がね、あるのはまずいよなと思って。
で、まあ昨日お薬飲んだら、なんか久しぶりに朝まで熟睡してですね、
あ、そうこの熟睡感と思いながらも、
でもやっぱお薬の臭いをでちょっとなんかフラッとするというかですね、フラつき感があったりとか。
まあ自然な睡眠じゃないんでね、
あのもう一番は本当にやっぱり毎日何のあれもなく、
ね、よく寝てってすっきり目覚めるっていうね、
この当たり前だけれども幸せな感覚っていう、
まあこれは本当に大切だなと今回痛感しました。
なんかね、本当に無理なあれですね、
なんかこう、無理な夜更かしとか、それから早朝覚醒とか、
自分にとっての心配事過ぎることとかをやったりとかすると、
私はこんな風に乱れていくんだっていうことを今回、
身をもって体験してですね、ちょっとね、反省しました。
今後ですね、もうこういう旅の計画をする時にはね、
もうちょっとね、自分にとって負担がないようなスケジューリングを考えたいなと思ってます。
もう飛行機はとってしまったので、
今はせめてあちらのプランが緩くなるようにっていうことの方向性で、
ちょっと考え始めている、そんなこの頃です。
はい、睡眠不細は怖いよということについてお話をしました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
安でした。