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#1649  森×コーチングで"自分らしく生きるヒント" ライブ138
2026-09-20 24:12

#1649 森×コーチングで"自分らしく生きるヒント" ライブ138

週末出かけた合気道の合宿での出来事を中心にお話ししました。

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00:06
こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
このチャンネルは、このままでいいのかなと感じているあなたへ、自分に向き合い、国家公務員を早期退職した経験と、自分の、自分の、なんだっけ、あれでしたっけ、
自分を取り戻した経験を手がかりに、これからの生き方を描くヒントをお話ししています。
はい、そんなであったかな。冒頭の挨拶を、あれですね、あの、つっかかると、なんて言ってたっけって思いますけれども、はい、こんばんは。
日曜日の夜、またね、ゴールデンウィークじゃないや、5連休ということでね、シルバーウィークって言い方をするんでしたっけ、
何ウィークなんだこれは、あの、連休中ですっていう方もね、いらっしゃるかと思いますし、
通常通りのお仕事をしていますという方もいらっしゃるかと思います。 経労の日ですもんね、経無労の日と就勉の日に挟まれた国民の休日があって、
同日、月、火、水とね、はい、連休っていう方がいらっしゃるかもしれませんが、
あ、ゆかさん、こんばんは、ありがとうございます。 あら、ライブってことでね、はい、ありがとうございます。聞いていただいて、
ね、あの、そうなんですよ、あの、日曜日だったんです、気づけば。 ゆかさんもあの、あれですね、講座の方を卒業されたのでね、はい、あの、おめでとうございますせんだって。
で、あの、日曜日は講座が終わった後にライブっていう感じにしていることが多かったんですけれども、
えーと、今週末はね、あの、講座の方はお休みで、 えーと、せんだってね、ゆかさんたちが、あの、ご卒業されて、ま、次にね、お迎えする皆さんが、来週からお迎えをする予定ということで、
このね、合間、私はですね、あの、合気道の合宿に、今週末は行っていました。 えーと、合気道の合宿で山梨県の方にね、行っていて、
で、ま、合気道でね、あの、関連で山梨に行くことっていうのは、ま、実は結構まあまああるんですけれども、
で、今回はですね、年に1回やっている、ま、大体このぐらいの時期ですね、9月頃に合気道の合宿で出かけていることが多いんですが、
ま、それで、えー、ま、今回はね、行っておりました。 ね、あ、ゆかさんが、何曜日かよくわかりません。合宿お疲れ様でした。ってね、そうですよね、もう何曜日かすでにわかんなくなりますよね。
うん、なんかどうやら日曜日だった感じみたいです。 えーと、そうですね、土日で月下水で経老の日、国民の休日、修文の日っていうことみたいなんですけど、
あのー、でですね、ま、今回の合気道の合宿ではですね、
いろいろ、ま、あのー、大体いつも普段の稽古を、とはまたちょっとね、違うことをやったりすることも多いんですけれども、
03:05
合気道の稽古をして、あとね、あの、泊まっているところが、結構ね、人の温泉なんですけれども、大体温泉好きで、
で、温泉に行って、みたいなことをね、やって泊まったりとかしてます。
あ、やすこはんさん、こんばんは、ありがとうございます。 あ、それから、あ、さらさんもこんばんは、ありがとうございます。
で、連休でね、あのー、皆さん、いろいろと、はい、あの、ご予定もあったりとかしていらっしゃるかもしれませんが、
あの、そんな中、ありがとうございます、来ていただいて、あれでしょうね、あのー、そうなんですよ、明日ね、本当は、
あの、やすこはんさんのところの、スナック突然に、ね、あの、お邪魔をする予定でいたんですけれども、
あのね、えー、やすこはんさんの、あの、お話でもあったかと思うんですけれどもね、ちょっとこの、何文にも台風がっていうことでね、はい、あのー、お店の方、今回は、お休みっていうことで、
あの、ご連絡をいただきまして、ね、まあ、残念なんですけどね、まあ、ただ、やっぱりね、台風っていうことで、
ね、あの、影響とかもろもろ考えてのことかと思いますので、またね、今度、あのー、お邪魔する機会を楽しみにしたいなとは思ってます。
私もね、まあ、できれば、もちろん、伺えたらいいなとは思ってはいましたが、ただね、なんか、やっぱり、交通機関とかね、乱れてしまったりした時に、
なかなかね、難しいですよね。ちょっと帰りの電車が、例えばね、なんかちょまっと止まっちゃいましたとかね、なんか、影響が、とかってなった時に、なかなかね、ちょっと帰りに、
まあ、私は比較的近いんですけれども、ね、他のお客様、電報から来る方とかもね、いらっしゃるかもしれないので、そうするとね、判断がなかなか難しかっただろうなというふうには思うんですが、
はい、ありがとうございます。あ、皆さんがね、ご挨拶いただいてます。そうそう、スナック突然ってね、昼のスナックでね、あのー、
曲がりをされてやってらっしゃる、あのー、やすこさんと、それから、あと、えーと、あやこさんのね、はい、スナックで、えー、すごいね、お食事とかも美味しいですし、私も、
3回ぐらい伺いましたかね、はい、で、いろいろね、あのー、面白い出会いとかもあって、すごく私も行ってね、なんか本当に、スナック突然に今年、お邪魔してからですね、
私の中では何かの扉が開いたみたいな話は、これまでもしてるんですけれども、なんでね、今回はちょっとね、あのー、あのー、あれですね、えーと、ちょっとお仲間とね、ご一緒に行こうみたいなことを実は計画してたんですけど、
ちょっと残念だなぁとは思ってはいるんですが、はい、またね、伺えたらなと思ってます。
うんうん、交通機関が怖くてってね、そうですよね、もうこればっかりがね、なんかこう、いや自分が行けるのはいいんだけどって感じですよね、やっぱりこう、お店を営業される方の立場になると、
06:00
自分たちがね、行けたとしても、お客様が来てくれて、来てくれたのいいんだけど、今度帰り帰れなくなったら、みたいなことになっちゃった時にね、なんかどうしようもないというか、なんかこう、
ね、あのー、全員止めてあげるわけにはいかないし、みたいな、そういう話に多分なってきちゃうと、なかなかね、ちょっと難しいですね、こういう時のなんか、天候判断みたいな、本当に、
うん、ですね、あ、ユカさんもね、いつかお邪魔したいですって言って、是非言ってね、ヤスコさんが言っておられます。
いや本当ね、あの、東京とかにお越しいただいた時に、こうね、月1なんでね、うまくタイミングが合えばね、あのユカさんもあの状況の時とかに是非と思います。
あれでしたね、確かに日曜日と月曜日で交互にね、営業されていらっしゃるってね、お聞きしてたので、はい。
いや、あのー、まあ今回ね、そうなんですよ、あのー、合宿からね、ついさっき戻ってきた感じなんですけれども、
まあ幸い、ちょっとね、台風の影響もこの週末心配はされてたんですが、まあ現地に行ってる間は、そこまで雨に降られることもなく、えーと、そうですね、ちょっと帰り、東京帰ってきたと、
東京に帰ってきたら、まあ帰りにはね、結構ちょっと強くなってはいましたが、あちらに行ってる時には幸い大丈夫でした。
で、あの、今日ね、朝、これから座禅に行くんですっていうね、配信を、なんか5時半ぐらいに撮って、それで、いや実際ね、本当にこれから座禅に行く予定だったんですけど、
まあ実は、あれから後にまあまあ大変な、あの大変なというかね、まあまあバン狂わせが今回ありまして、あのー、
今回その、毎回お世話になっているお寺さんっていうところがあって、それでそのお寺さんに、車に3台分乗して行くんですが、
で、あの、私が乗せていただいていた車のね、はい、あの方、もうすごいあの、えっとドライブはすごい、あの運転も慣れてらっしゃるし、すごい運転上手な、あの、まあ先輩の方なんですけど、
で、その方と先生と私たちを乗せた、まあ4人のね、車なんですが、なんとですね、あの、道を間違えちゃったっていうか、途中でそこで曲がっちゃいけないところで曲がってしまったみたいで、
で、なんか途中ちょっとしばらく行ってから、あれ、こんな道だったっけっていう話になって、それで、なんかグーグルマップ見てみたら、これ全然道違くないって言って、なんか曲がってはいけないところというか、何かね、あの、そうなんです、いつも行っているところと違うところに行っちゃったんですよね。
で、まあそしたらですね、結構、すっごい山深いところまで行ってしまって、まあもともと宿が、結構ですね、あの、山の方にある宿なんですよね。
で、あの、火灯って言われている、あの、えっと、秘密の火に、あの、お湯の湯ですね、なんか、火灯の温泉っていう感じで、で、まあその火灯の温泉のところから、まあ、こう、麓の方に降りて、それでお寺さんに行くんですけど、で、今回はですね、なんか、さらに山の方に、なんか、行ってしまう道で、それで、なんか、迷い込んだところっていうのが、すごくなんか、あの、山梨県というか、関東で、
09:23
一番小さな村とかって言われている、多羽山村っていう、あの、丹波、丹波の黒豆の丹波って書いて、丹波山って書いて多羽山って読むらしいんですけど、なんかね、気づいたらその多羽山村っていうあたりに行ってしまっていたんですよね。
で、あの、すっごい山道で、で、なんか、まあまあ乗ってですね、で、当然ながらその座禅の時間に全然間に合わなくなってしまって、
まあもう、あの、実際のところは座禅終わってる時間に、あの、最後到着して、みんなでお茶飲んでるところに、あの、ご挨拶にだけに行くみたいなことに、まあ、結果的にはなってしまったんですけど、朝。
だけど、まあ、その本当になんか山道がまあまあすごいカーブで、で、私あんまり車に慣れてないので、あの、車用一車って、で、もう一人あの女性と私二人で乗ってたんですけど、
だんだんなんか、お互いに無言になっていって、これやばい、大丈夫かなと思って、それで、まあドライブね、あの、あの、運転してくださってる方も、まあすごい運転は慣れてらっしゃる方で、まあ二人、私たちがね、酔わないように結構気をつけながら運転してくださって行ったのはすごいわかったし、そう言っていらしたんですけど、
まあそれにもまして、ただ、あまりにも山道なので、で、なんかその道に迷ってしまった感じのことが、なんかそのグーグルマップで検索すると、なんかそのお寺まで、まだあと50何分とかいて、1時間ぐらいを指し示したところを見てしまってから、なんかちょっと、あの、急速になんかこれやばいかも、本当にちょっと車酔い危険かもみたいな感じになっていて、
で、まあ結局ね、あの、なんとか、はい、あの、なんとかね、もう目を閉じて、ほんと瞑想状態みたいな、車の中で座禅じゃないけど、車の中で瞑想じゃないんですけど、もう本当に無心になるみたいな、もうなんか、あの、いかになんか目を疲れさせたり、車酔いを避けるかみたいな感じで、もう途中から完全に目をつぶり、そして、だんだん会話に、会話もみんななくなってですね、
もうこれはなんか、あの、無事に早くあっちに行くことに祈るばかりみたいになって、で、まあ結果的にはそうやって、まあ最終的には合流したんですけど、まあまあまあですね、なんで、実はあの後、えー、1回目は実は座禅できなかったんですよね、結果的には、お寺にご挨拶に行って終わってしまって、で、まあ他の2台の車の皆さんは座禅ができたっていう感じでした。
で、あの、あ、そうそう、なかなかの旅でしたねってね、皆さんからびっくりマークのお顔いただいてますけど、まあまあなかなかの旅でしたね。もう、あの、私も何度もこの合宿参加していて、で、ある程度ね、なんか道を、そのお寺さんにももう何年も行ってるから、なんとなく覚えてはいるつもりなんですけど、なんかちょっとね、途中話に夢中になってたんですよね。
12:17
で、話に夢中になって、それからすごくなんかこう、慣れていただいてる方が運転してるっていうのもあって、すっかりもう安心しきっちゃっているところもあって、で、なので、まさかなんかね、変な道に入っちゃってたことに全然気づかなかったんですよね、途中まで。
で、他のメンバーさんもあんまりそれであれっていうこともないまま、まあまあ進んじゃった後に、あれ、こんな道だっけっていう風に、なんか気づいた時には時結構すでに遅してて、だいぶ行っちゃってたっていう感じだったんですよね。
いやーすごかった。朝からですね、もう本当になんか、朝ごはんを食べる前に行ってたので、それもなんか正直セーフって感じだったんですけど、なんかこう、そういう意味でね、なんかあれ朝ごはん食べた直後だったら本当にちょっとかなりまずかったかもっていう感じなんですが、それで朝大丈夫でした。
で、その後、これなんか後ろにですね、なんかそう、だるまさんとかがいてね、ここのでもお寺さんは実は2つ目に行ったお寺さんで、こちらのお寺さんもご縁あって、お世話になっている去年からですかね、はいお邪魔しているところで、で、あの2回目の座禅というかね、この違うお寺さんでの午後の座禅っていうのはここでは参加できました。
あ、なんかね、ゆかさんもなかなかの旅でしたね、ゆかさんもそれは長い時間のドライブでしたって、もう本当ね、まま長かったですね。
もう朝本当に、あのーちょっとね、朝5時半から、えーとそうそう、結構ね、朝ごはんが8時だったから、5時半、6時半、7時半、5時半、6時半、7時半、2時間半ぐらいかな。
まあでもお寺にもちょっとだけ30分ぐらいはいたから、2時間ぐらいか。
まあね、ドライブで言えばそんなあれかもなんですけど、ただ、まあそれをあんまりこうね、予定されていない道を一体これを本当に無事にたどり着けるのかみたいな、すごい山道に行ってたので、はい。
なんか後で、たばやま村のことを思わず気になって、あのね、一緒に行った方とね、なんか帰りにwikipediaでいろいろ見ちゃったんですけど、
まあ本当に、あのー、卑怯って感じでしたね、なんかね、関東で一番小さな村、人口500人ぐらいで、
主要産業はこんにゃくと、なんだったかな、あまりだから本当に、あの人里もそんなにあれで、まあまあの平方キロメートルの間に5人ぐらいっていう人口密度で、
えーとね、あのーなんか、小学校と中学校はあるってありましたかね、たばやま村さん、東京の奥多摩町と接しているぐらいな感じの、あのーもう完全に山ですね、山岳地帯っていうか、
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なんかそこに急に集落が現れるみたいな感じだったんですよね。
もう途中集落が現れるまで、この山道いったいいつまで続くんだろうって、途中本当になんかね、あのー、かなりね、心配にはなりましたよね。
もう乗ってるしかないからあれなんですけど、そんなあれでしたね。
あのー、無事に合流できてよかったって言ってたら、本当そうですね、いやーなんかね、なかなかスリリングでした。
森じゃなくて山でした。いや、森っちゃ森なんですけど、森っちゃ森なんですけど、本当に山ですね。
完全になんか、あそこは、うん、なんか山岳地帯みたいな感じの、まあ標高もまあまああるんじゃないかなと思うんですね。
後で見たら、くもとり、えっと、束山村の中にの、その主要な山の中には、くもとり山っていう、結構あのー、界隈ではね、まあまあ有名な山とかもあって、
2000メートル級ぐらいの山とかもある感じだったので、結構標高高いところにいたんだと思うんですよね。
ゆかさんが、私も仕事中に自然いっぱいの場所で1時間ぐらいみんなと合流できなくなった時は怖かったですって言って、
怖いですよね、これね。そう、自然いっぱいの場所は、私も森林セラピーガイドということでね、森関係活動とかもやってるんですけど、
これ本当になんかね、今回一緒に行っててね、なおかつ車っていう、まあある意味ね、一人でなんかともとも道を迷っちゃってるとかいう状況じゃないからあれですけど、
なんか気分は遭難してるみたいな気分になって、もうなんかあのー、もちろんね、車に乗せていただいてるし、そりゃナビ、そうナビがおかしかったんですよ、そもそも。
ナビを信じて行ったら、なんかナビが多分古かったのか、なんか最短のルートじゃないところを示されてた感じだったので、
ナビ通りに進んだら変な道を結局指定されてしまったっていう、結果的にはそうだったんですけど、
なので、いつもとね、なんかナビを信じて行ってたら、そのいつも行っていた道じゃない道に知らない間に行って、えらい遠回りになったっていう、そういう話だったんですね。
でも途中からグーグルマップに変えて、グーグルマップの方がやっぱり、まあ結果、なんていうかこう、最短なのはそっちの方だったっていうね、オチなんですけど。
歩きで、えー、いやー、あれですよね、今、ゆかさん本当に怖いですよね。これね、自然いっぱいの場所で1時間ぐらい合流できないって、もう恐怖以外の何者でもないですよね。
本当遭難したかと思いますよね。なんかこう、なんかあれでしたね、今日はだから、その朝は、まあ車だけれども、結構ね、で、皆さんも一緒だったから、
まあ一人でね、あのなんか、あのー、一人で運転してどうとかでもないし、一人で歩いて、どっかみんなと合流できないというわけではなかったんだけれども、それでもまあまあ怖かったですよね、本当に。
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なんか、あのー、なんかえらい山、えらい山深いところに行ってしまったなと思って、その土地感があんまりないところだし、
だからなんかこう、表札を見て、この先、奥多摩町とか見た瞬間に、なんかなんでこんなところに来て、なんで奥多摩町に行くようなところに、国道に出ちゃってるんだろうと思って、
はい、まああの完全にね、道がおかしかったんですけどね、なので間違えてしまったっていうあれでした。
今は熊もっていってね、あのー、そうですよね、本当だから熊のね、恐怖とかもありますからね、なんかこう、道を外れてしまった時にね、何かこう、何に遭遇してしまうかみたいなことはいろいろリスクありますよね。
あ、えーと、ゆかさんが、展望台頂上から利用者さんが走り出して、道を外れたらわからなくなりました。
あ、これめちゃめちゃ怖いですね。
そうですよね、ゆかさんの場合ね、ヘルパーさんとかで、利用者さんのサポートとかに入られたりするから、そうやってね、あれですよね、皆さんの安全確保のために、急に走り出しちゃう方とかね、
多分、あの急に、あのー、こちらに、あのー、興味をね、惹かれてフラフラっていった方とかに、あ、ちょっと待ってくださいって、たぶんね、連れ戻したりしなきゃいけないんだと思うんですけど、
そういう時にね、なんか見失いそうになって追いかけたりとかしたら、なんかね、自分たちが気づいたらね、なんか、あれっていうところに行ってしまうとかって、確かにね、いかにもありそうでめちゃめちゃ怖いシチュエーションですよね、それって。
いやー、ありがとうございます。
あ、なんかすごい、あのー、今日は朝、その車ではぐれた話をしていたら、だいぶそれだけで時間を使っておりますが、
ま、そんなこんなで、ま、この実はお寺さんはね、あのー、今回座禅ができなかったお寺さんとは別のお寺さんで、改善寺さんっていうね、お寺さんなんですけど、
ここも、あのー、すごいご縁あって、あのー、伺っているところで、なんかこのだるまさんがね、親子だるまさんって言って、あのー、親子なんでして、このだるまさんが。
すごい、これをなんか今、あのー、いろいろとこう、あのーね、アピールしていこうみたいな感じで、活動もされたりとかして、改善寺さんの住職さんが芸術家さんでもあって、
自分でもアート作品とかを作りながら、こうしたの住職さんの活動もされていらっしゃるそうなんですよね。
なんで、あのー、そうしたご縁で、いろいろとこう、また新しいね、あのー、なんというか、お寺にアート作品があるっていうね、すごくなんか不思議な空間で、座禅もさせていただいて、なんかいい機会だったなと思います。
はい、なんか気づいたら、36分になっていましたね。
あのー、聞いてくださっている皆さんは、なんかね、こう、あのー、あちらですね、コメント欄には、はい、あのー、ゆかさんと、それからやすこはんさんと、さらさんの方ですね、来ていただいてありがとうございます。
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でも、あのー、なんかね、他にもいっぱい聞いてくださっている方がいらっしゃるみたいで、ありがとうございます。
あのー、またね、はい、えーと、日曜日、またこれから連休の方も多いかとは思いますし、連休じゃなくてね、通常のお仕事の方もいらっしゃるかと思います。
あとはね、はい、あのー、ちょっと台風がね、心配ですけれども、皆さんご安全に、お過ごしいただけたらと思います。
あのー、私はね、ちょっと明日は、あのー、やすこはんさんところのスナック突然さんに行く時間が、あのー、逆に空白になったので、はい、なんか、あれですね、えー、ちょっと別のことをやろうかなと思って。
なんか、あのー、あれですね、8月の家計簿とかが締められてないので、ちょっとこれを、あのー、早くいい加減にやりたいなと思って、家計簿とあれかな、帳簿かな、はい、ちょっとそれをやろうかななんて思ったりしてます。
ゆかさんが、朝のやっさんライブのタイトルから想像できない展開でした。
でしょー、ほんと、あの時にはね、まあほんとすがすがしい座禅に行く気でね、はい、まあまあ爽やかな感じでね、まあ朝は眠かったですけどね、あのー、うん、なんか、まあでも朝はなんとか起きましたし、さあこれから座禅に行くぞーみたいな感じでね、あのー、だったんですよ。
でも、あの後、まあまあなんかあんなになんかもう本当に、はい、なんかまあまあなドライブになることになるとはみたいな。
もう今日正直、朝ごはんなんかもうほんとになかなか、ちょっとちゃんと食べられませんでしたかね、なんかね、ちょっとなんかまだ、なんか、あの車にずっと乗っている感じがあって、あのー、まあ少しは食べたんですけど、もういつもね、あのー、おいしい卵が出てくるんですよ、その宿。
あの、アローカナの卵って言って、なんかアローカナっていう鳥なのかな、なんかすごい黄身の濃い卵が出てきて、そこの卵かけごはんが名物でね、あれなんですけど、ちょっと今日はあの卵かけごはんを食べる気になんかなれずにですね、その、まあまあ車酔いが激しくって、で、あれでした、卵はね、あの卵好きの代表にプレゼントしたら喜んでくれましたけど。
なんかそんな感じで、朝はね、あの後やや、はい、ちょっと若干、なんか車に乗り続けているような気分がしばらく続きましたが、まあでもね、その後復活して元気に帰ってきました。ということで、はい、ありがとうございました。
では皆さんもこのまま引き続き、楽しいシルバーウィーク、もしくはですね、通常のお仕事の方はお体にお気をつけてお過ごしいただけたらと思います。
お気を、はい、あの聞いてくださってどうもありがとうございました。どうぞゆっくりお過ごしくださいねって言っていただいてありがとうございます。
はい、またではね、あのスナック突然さんの方にもまた別の機会にお邪魔できたらと思ってますのでよろしくお願いします。
はい、ではではありがとうございました。と聞いてくださっている皆様ありがとうございます。おやすみなさい。失礼します。
あ、お待ちしてます。ということで、はい、こちらこそありがとうございます。失礼します。
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