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こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、50代からのライフシフト、働き方、生き方を見つめる日々を、現在進行形でお話ししています。
はい、こんばんは。9月も終わりになりました。
いよいよですね、9月、まもなくですね、終わっていくっていう中で、10月に入ってくると、10・11・12と、残り3ヶ月になってくるかと思うので、あっという間にですね、今年も終わっていく、そんな感じになってきましたね。
最近はだいぶ朝晩も涼しくなってきましたかね。日中はまだまだ暑かったりする日もありますけれども、それでも以前に比べるとだいぶ涼しくなってきたんじゃないかなと思います。
最近は本当にこの朝散歩に出たりすると、ちょっと肌寒いなっていうふうに感じることもあったりしますし、それから夕方もですね、日が落ちるのがやっぱり早くなったなというふうに思います。
今日もちょっと夕方散歩に出ていたんですけれども、そうするともう暗いですよね、夕方の夜になってくると。なのであっという間に肌寒いし、それから夕方もね、日が落ちるのが早くなって、だいぶ秋の気配を感じています。
この写真なんですけれども、私が先日ですね、東京にある小石川植物園というところに行ってきて、そこでですね、森林セラピーっていうのを受けたんですよね。
この森林セラピーを受けたところで、撮影した写真になっています。
ヨカさん、こんばんは。退職恐怖症国福祉院患者カウンセラーのヨカさんですね。
すみこさんもこんばんは。ありがとうございます。
今日はですね、私が先日森林セラピーを体験した小石川植物園で撮影した写真を背景に届けしています。
ヒガンバナの数すごいですね、ってヨカさんから。そうなんですよ。小石川植物園のヒガンバナは、今が本当に最盛期だったようでですね、ものすごくたくさん咲いてました。
それが全く咲いてない季節にはこんなではないんですよね。なので、行くとびっくりします。
ここは一体って思うように、急にですね、ヒガンバナが満開になっているエリアがちらちらありまして、
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はい、あっ、すみこさんね、迫力あるって言っていただいて、そうなんですよ。かなり迫力あります。
やっぱり写真が好きな方とかが、写真をカメラ構えて撮られている方もたくさんいますし、
それから、この間はですね、ご自分で何か自撮りで動画を撮っていらっしゃる方とかもいましたね。
なかなか、はい、迫力のあるヒガンバナの風景でしたね。
この赤ってやっぱり力強いなっていうふうに思って、赤のエネルギーっていうのは、
やっぱりどこかね、パワーを感じさせるっていうような、そんな感じがあるなっていうふうに思ったりしてます。
たまこさん、こんばんは。みやさん、こんばんは。ありがとうございます。
今日はですね、先日私が訪れた小石川植物園のヒガンバナのお写真のバッグにお届けしているところです。
あ、小田猫さんもこんばんは。ありがとうございます。
そうです、ヒガンバナね、綺麗って言っていただいて、
いやぁ、小石川のヒガンバナって、
小石川のヒガンバナは本当に最盛期でしたね。
何か、1週間ぐらい前にはまだそんなに咲いてなかったと森林セラピストさんがおっしゃってたので、
ちょうどですね、タイミングがあった感じだったので、最盛期にあたってラッキーって感じだったかもしれません。
あら、ヒガンバナ本当に綺麗、小田猫さん。
しみこさま、フェイスブックかどこかで白いヒガンバナ見ました。珍しいですよね。
あ、そうらしいんですよ。白いヒガンバナもあるらしくて、
今回ちょっと私は白いヒガンバナのエリアには行かなかったんですけれども、
どこかにですね、はい、白いヒガンバナもあるって言ってました。
あと、この同じ場所に5月には違う白い花が咲くらしいんですよね。
この白い花の名前忘れちゃったんですけれども、
なので、こう白と赤で紅白で、結構ですね、この季節によってコントラストがすごいあるらしいんですよね。
この季節は赤いヒガンバナの季節なんだけれどもって言って。
確かにですね、しみこさんおっしゃられたように白いヒガンバナもあるらしいです。
私も何か見てみたいなと思ってて。
あ、ヨコさんもこんばんは。ありがとうございます。
サラさんもこんばんは。ありがとうございます。
あ、えっとしみこさん、金着伝。これ金着伝って呼んでいいんですかね。
はい、白いヒガンバナのエリアですかね。ありがとうございます。
あら、綺麗ってことでね、そうなんです。
あのね、ちょっと小石川のヒガンバナがね、ちょうど最盛期を迎えていたってことで、
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ちょっとタイミングよくですね、先日心理セラピー受けさせてもらった時に、
このヒガンバナシーズンにしっかりとあたってですね、見に行くことができました。
あ、金着だってことでね。金着だ。金着だじゃなくて金着だですね。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやー、なんかね、もうすっかり秋になりまして、
あの、気がつけばですね、なんと9月の28日っていうことで、
いやー、なんかこう、さんざんなんか話してきた、私の退職の日がなんとあと2日なんですよ。
もう、あのね、えー、まあ本当にですね、ちょっとまだ、
はい、まあまだと言われてはないんですけれども、
ちょっと改めて考えると、この9月あっという間じゃなかったですか?って私だけですかね。
9月めちゃくちゃ早かったですね。
気がつけば、9月の前半に、えーっとね、まあ9月今月でいよいよ終わりって思ってたんですけれども、
あの、9月本当に早かったですね。
なんか気がつけば、なんともう、9月が終わろうとしているっていう感じで、
あの、結構前半は暑かったですよね。
あの、まだまだ、こう、なんで9月に入ったのにこんなに暑いんだっていう声がチラホラしていたぐらい、
結構猛暑が、はい、あったかと思うんですけれどもね。
あ、しみこさん、退職おめでとうございます。
ありがとうございます。
あの、シュッシュッって開けていただいて、ね、あっという間でした。
ゆかさんも、ね、あ、よこさんも、お、Xでカウントダウンってもうそうなんです。
カウントダウン入りました。
あ、あの、たもこさんもお仕事卒業おめでとうって言っていただいてありがとうございます。
ゆかさん、余裕ですねって言ってね。
もうあの、先日ね、あの、えっと、河村みやこさんのサイダーの振り返り会っていうことでね、
たまこさん声かけていただいて、ズーム会があって、
で、ね、あの、みやこさんにお話し聞かせていただいて、
ね、私が、なんかまあいよいよ、こう、退職、まあその、退職をするっていうことに対しての、というかね、
お話をね、ちょっと聞いてもらったりしたんですけど、
でもなんかその中でね、配信でもお話ししたんですけれども、
幸せになる、まあ幸せだと思う方を選ぶって、
そうやって人生選んできたっていう話をね、あの、みやこさんがおっしゃられていて、
で、こう、先のことってやっぱりわからないし不安だし、
まあ私も正直不安はあるんですよ、もちろん。
だけれども、結局あんまり先のことを心配しすぎていても、
結局それはわからない、うん。
あの、決してそれがどうなるかなんてことは誰にもわからないわけで、
自分がやっぱりこっちだなとか、こっちが楽しそうとか、こっちが幸せになりそうとか、
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私にとってこっちがいいなって思う方を、
もう一つ一つ選んでやっていくしかないんだろうなっていうふうに、
その時のお話を聞いても思ったんですよね。
で、たまこさんがね、その時もおっしゃってくださって、
とはいえ、やっぱりね、不安とか、とはいえって、
心の中で思ってるっていうことももちろんあるんだけれども、
それのね、気持ちは、その気持ちはその気持ちで受け止めてって言っていただいて、
そう、結局ね、そういう気持ちがある自分を受け止めるって、
やっぱり、どこかネガティブな思いみたいなものっていうのは、
なんかそういうふうに思っちゃいけないとか、
そんな思いをしている自分はいけないんだみたいな感じで、
なんか押し殺そうとしたところもあるんだけれども、
やっぱりそういう自分っていうのも自分なんだよねっていうふうに思って、
まあ心配あるよねとかね、不安だよねという、
それはもう事実としてあるけれども、
でもその気持ちもなかったことにはしないで、
それだけれども明るい未来の方に向かって、
明るい未来だと思う方を信じて歩んでいくっていう、
そういうふうにね、できたらいいのかななんて最近は思っているところです。
たまこさんが、不安はよしよししてあげるのです。
どんな皆さんもOKなのですよって。
ありがとうございます、本当に。
よしよししてあげるっていうのがすごくかわいいなって思って、
よしよししてあげないとね、
なかったことにはやっぱりできないんだろうなと思って。
おだねこさんが、本当にもうすぐ勤務院卒業ですね。
そうなんですよ。
これはね、なかなかこの1ヶ月間で私の中でも正直浮き沈みがやっぱりありましたね、
心情的にも。
8月までとはやっぱりちょっと心境が違いましたね。
8月までがまだちょっと先のことだったんですよね、自分の中でも。
何かもうある程度、そもそも9月30日で退職することにっていうのが、
はっきりするまでの時間っていうのもあったので、
一応そういうことを希望するけれども、
でもそういうふうになるかわからないみたいな時期がまだちょっとあったりもしたので、
なので、何かそれが本当にそうなるんだっていうふうになってから決まってから、
8月の後半から9月。
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なかなかこう、とはいえ最初はまだ先のことって思ってたんですけど、
9月に入るといよいよ本当に今月なんだっていうね、
何かちょっとジタバタする気持ちみたいなものもあったりはしました。
ユカさんが幸せのほうにって言ってね、本当そうですよね。
なので、皆さんもいろいろな仕事とか、
それから今取り組まれてることとかがあると思うんですけれども、
やっぱりこっちがいいなとか、自分がこっちが楽しそうだなとか、
そっちを皆さんに進んでいかれてると思うんでね。
たねこさん、旅好きの勤め人と言っていた頃はかなり前ですねって。
大変そういえばそうですね。
何かそういう、そうですね。
思えばそう言っていた時代も結構ありましたよね。
何か、そう、勤め人とあえて言っていた頃すごいありましたよね。
途中から何かそこにこだわることはもうないんじゃないかみたいなことを思って、
そこをあえて言うのをやめてみたいなね。
変わっていきましたよね、言い方っていうのも。
たまこさんがこれからは旅好きの森林セラピストって言っていただいて。
ありがとうございます。
まだね、森林セラピスト資格を取るのにもうしばらくかかりそうです。
でも何か、こういう方向性が好きっていうことを気づかせてもらったのは、
すごく本当にありがたいなと思います。
やっぱり強烈なズブ濡れ体験、
ズブ濡れセラピーはなかなかこう、そういう意味では印象深く、
何かあれで野生に帰ったっていうのは、
結果的には私にはすごく何ですかね、
ある意味、生き方を変えるほどのインパクトがあったっていうことになるのかもと思いますよ。
陽子さん、幸せの方ね、あっちの方だって。
緑と太陽マークをいただきましたね。
自然と太陽ですよ、お日さむ方向ですね。
由加さん、この前も森林におられましたねって言ってね。
そうなんですよ。
基本なんかね、何かあるとやっぱりそっち方向に自然に自分が行くっていうのはありますね。
自然の方にいるのが好きみたいな。
小田猫さん、ズブ濡れセラピー懐かしい。
本当ですよね、もう本当に、本当にズブ濡れでしたからね。
人生であんなに濡れることを濡れながら歩くことがあるかっていうことを笑っちゃうほどすごかったですからね。
本当になんか、あれですね、語り草になるほどのズブ濡れっぷりでした。
何かが私の中では、何ですかね、あの時も話しましたけど、野生に帰るじゃないですけど、すごくものすごい印象的な体験にはなりましたね。
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本当だから森林セラピーとしての、おそらく森林を楽しむっていう穏やかな時間ではなかったかもしれないんですけど、
強烈な自然の体験という意味では、何かとっても印象的すぎる体験でしたね。
野生へのカウントダウンで皆さんね。
たまこさん、あれか、ズブ濡れの森ってね。
そうですよ、もう本当にね。
どうだったですかね、たまこさんのレインウェアもね、もう登場するのが、まさかあんなに途中から降ってくるっていう感じがなかったからね。
結果的にはかなり濡れてしまって、帰るのも大変だったっていう状況でしたね。
たまこさん、ここらでオンライン会話に行ってきます。
行ってらっしゃいませ、ありがとうございます。
おだねこさん、同じ体験をしても感じることが違うのかなと思いました。
そうですよね。
おだねこさんね、だって最初のセラピーの時も、本当にやっと寝るのを楽しみにしていたのに、
ここで眠れなくて、こんなにズブ濡れてみたいなね。
なかなかの強烈な体験として、ご記憶に残っているんじゃないかと思います。
太鼓さんもヤスさんも水に縁があるって言ってましたもんね。
そうなんですよ。私は水に縁がある人で、それでね、だから父を求めているっていうのもあって、
なのでね、ヤギさんとか、
あ、そうそう、ヨーコさんがなんだっけな。
ヨーコさんが月、金でしたっけ?
何かこう、水の人はそっちにみたいなね、なんかあるらしいんですよ。
自然に触れてね、ヤギさんとかに土や動物に触れるのは、
なんか理にかなっているらしいです、私。
なんかこう、言っているものではなって。
お話ししていたらね、32分になってましたね。
いやー、ありがとうございます。
そんなこんなで、皆さん本当に見守っていただいて、いつもありがとうございます。
いやー、来週ね、お話しする時には、
もう私は、もうね、2分を離れた人なんだなって思うと、
なんだかちょっと、なんていうか、まだどうなることやらって、
その時の心境ってやっぱりね、
やっぱり1日変わったから、心境が変わるってことじゃないかもしれないけど、
でもまあ、心境は変わるんですよね。
なんかまた、見守っていただけたらと思います。
本当にですね、ありがとうございます。
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いつもありがとうございます。
ゆかさん、しみこさん、それからたまこさん、みやさん、おだねこさん、
ヨーコさん、さらさん、ありがとうございました。
みなさん、名前を忘れてます?
いないかな?大丈夫ですかね?
あ、ゆうやすさんとか、ぺんぺん。
来週は晴れて自由人。
もうそうですね、みやさん、あっと自由な人にね、
私もやす、あっと自由な人になるはずなんですけどね。
ありがとうございます。変わりますよって言っていただいて。
いやー、そうですね、みやさんみたいに軽やかになりたいですね。
ちょっとね、私、若干軽やかさに欠けてる気がするんですけど、
でももう軽やかになっていくしかないように思っていて、
よろしくお願いします。後に続きますので。
ありがとうございます。ではではみなさん、おやすみなさい。
ありがとうございました。
あと聞いてくださった皆様もありがとうございます。
おやすみなさい。失礼します。ありがとうございます。