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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは、組織の枠から離れて、森と人の心に寄り添う暮らしをしている私がお話ししています。
今日はですね、私が伴走コーチとして独立をしたわけなんですけれども、 その伴走コーチとしてですね、独立をして本当に良かった、というですね、喜びを伝えたいと思います。
その喜びを感じさせてくださったのは、スタイフでもおなじみのぴーろこさんなんですけれども、ぴーろこさんは私が公務員時代からコーチングのモニターセッションを受けてくださっていた方なんですよね。
3人のお子さんのお母さんで、看護師さんとしても仕事をしていて、地域のお母さんを助ける自分業を起業できないかということで模索をしていて、ものすごく地域活動もされていて、
聞いていらっしゃる方は十分ご存知と思うんですけど、めちゃくちゃパワフルなんですよね。 常に何人分かの活動を同時にしているみたいな方なんです。
で、配信でですね、私のコーチングを受けて、描きたい未来のために起業を考えていたんだけれども、転職するということを決めたっていうね、その経緯を話してくれました。
すごくね、本当に嬉しかったです。
ぴーろこさんは、自分がワンオペで大変だった時にもう一人の手があれば、
その時にね、本当に3人のお子さんたちが、もうてんやわんやな時に、誰かがこの時に抱っこしてくれていたらっていうような、そういう思いで、お布団直行便っていうね、
お布団に直行して、もうそれでお風呂も入れて寝るだけでいいっていうね、本当に自分がやってもらいたかったっていう、そういう事業を好きな街で仕事を作るというプロジェクトで発表するべくですね、奮闘されていたわけです。
だけれども、もろもろですね、事業計画を考えていって、収支などを考えているうちに、本当に助けたい人から遠ざかっていく感覚っていうのがあって、
なんかそこに突き進めない。でもみんな応援してくれてるし、もういろいろ動き出してるしっていうことで、葛藤もあるっていう。
そこにね、そういう話をされていたし、私も聞いていたわけなんですけれども、そこにですね、急に、本当に助けたい人を助けるための仕組みづくりをしている、
訪問看護ステーションでの転職の話っていうのが舞い込んできたっていう、そういう背景なんですよね。
で、ここでピーロ子さんはすごく迷うと、いろいろと動き出している中で、この話に果たして乗っていいのかどうかっていうことですよね。
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私はですね、この時にピーロ子さんの思いだとか、迷いだとかっていうのをひとしきり聞いてですね、
で、ひとつ質問をしたんです。それは、ピーロ子さんは本当にお布団直行便をやりたいですかっていう質問なんですけど、
これはですね、私の中で、ある意味渾身の質問なんですよね。
で、これは、
そうなんです。ピーロ子さんがどうね、これについて本当に感じているかっていうことを聞きたかったんですよね。
いったんいろんなしがらみを取り外してっていう。
で、この時のね、どういうふうに思ったかっていうのは、是非ピーロ子さんの配信を聞いていただきたいんですけれども、
私がこの質問をできたっていうのは、ピーロ子さんのこれまではずっと聞いてきたからなんですよね。
どんな思いで活動してきて、どんな思いでもがいてきて、どういうことを目指そうと今しているのか。
そこの悩み、そして迷い、そしてめちゃくちゃ模索されているっていう、それを直接ご本人からも聞いてきていたし、
そしてピーロ子さんのスタイフで、ピーロ子さんがどういうことを考えているかっていうのも聞いてきたわけなんですよね。
なので、この質問ができたと思っています。
伴奏するってこういうことなのかなって、私今回思ったんですよね。
本当に単発でお話をお聞きして、それで整理をして、その先に進むことができる行動を後押しするっていう、そういうコーチングの手法を使ってコーチとして対話をする。
これもそのコーチングとしてですね、もちろん意味あることなんだと思いますし、そうやって私も助けてもらったことはこれまでたくさんあります。
でも、その方の本当の天気の時にどれだけ渾身の質問ができるかっていうのは、それはクライアントさんに寄り添い続けて伴奏してきたからこそ言えることなのかなと思うんです。
私はなので、コーチとして独立する前からピーロ子さんとはいろいろな形で繋がらせていただいて、背景もお聞きしてっていうところがあったので、
ピーロ子さんが本当に天気の時っていう時に何を大切に考えたらいいのかっていうことを直球でぶつける質問ができたかなっていうふうに思ったんですね。
私はそのピーロ子さんの配信を聞いて、それでヤスさんのコーチングを受けてっていうことで話してくださってものすごく嬉しかったですし、
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それから伴奏コーチとして独立したての私にこれ以上やりがいはないっていうふうに感じさせてもらった配信でした。
ピーロ子さん本当にどうもありがとうございました。これからも応援してます。
お聞きいただきありがとうございました。皆さんもどうか今日も良い1日をお過ごしください。ヤスでした。