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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 昨日は、日曜夜のライブ配信、遊びに来てくださった皆様、またアーカイブを聞いてくださった皆様、ありがとうございました。
昨日はですね、私が先日出かけた清掃工場、また埋め立て地に行ったお話のご紹介などもしながら、初めましての皆さんもいらっしゃる中だったと思いますが、
皆さんと楽しくコメント欄のやり取りをして、ライブをすることができました。 ご参加いただいた皆様、またアーカイブを聞いてくださった皆様、ありがとうございました。
今日は、実はこのスタエフの型書き、ラジオ名を変えているんですが、そのことをご紹介します。
実は昨日、私、このスタエフのタイトルとか、あと自分が今SNS関係で使っている、自分の行動は透視する伴奏コーチという名乗りを変えました。
あとラジオ名も変えたんですけれども、その背景についてお話をします。
私、これまで行動は透視する伴奏コーチという型書きで活動をしていたんですけれども、これからは対話の力で人生を再設計する伴奏コーチとして歩んでいくことにします。
この背景というのが、私の現場での気づきということなんですけれども、私、日々いろいろな方にコーチングを提供して、それで皆さんの課題と向き合い、そういう中でちょっと気づいたんですが、
単に背中を押して行動を促すだけでは、伴奏コーチの役割はやっぱりないよなというふうに、ちょっと自分の型書きに不十分さを感じてきたんですよね。
行動を後押しするという側面、これはコーチの役割としてあるんですけれども、やっぱり本質的な課題として、これは私自身が21年余りの公務員人生を経て独立した自分もそうだったんですけど、
やっぱり自分が本来どこへ向かいたいのか、どこへ向かうべきなのかという、自分の人生設計そのものを見直すことというのが大切で、それには対話の力、私はこのコーチングというのを提供しているので、
この対話の力を通じて、自分のありたい未来に向かって進んでいく、それを土台からお手伝いするという意味合いで、人生を再設計するという、このフレーズを入れたくなったんですよね。
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行動を後押しして、それで進んでいくという側面、これはあるんだけれども、でもやっぱり自分のありたい姿とか、こう生きたいということが描けてないと、やっぱり戻ってきちゃうだろうなというところがあって、ちょっと進んだけれども、
気づいたら、私たちは感性の法則とか、自分が一人で歩んでいくってなかなか大変な部分もあるので、元の形に戻りやすいというところもある中で、私は、だからこそ、このコーチングという対話にこだわりたいなというふうに改めて思っています。
これは、対話をする力によって、心の奥にあるありたい姿というのを呼び覚ますことができるなというふうに、これは自分の実感も込めて考えているからですね。
私たちは、この自分が本来どう生きたいのかとか、どうありたいのかということを、一人でうんうん考えていても、なかなか考えが深めることが難しいというところがあるかなと思うんです。
私も自分自身が、この公務員を退職するという大きな決断をするまでには、いろんな方とお話ししましたし、いろんな方にも聞いてもらいましたし、いろんなやっさんてっていうことを投げかけてもらって、それで、私は本当にこれでいいのだろうかっていうね、
ありたい私って一体どうなんだろうっていうことに向き合い続けてきたっていうのがあるんですよね。
それは、いろいろな機会、本だったりとかですね、それからいろいろな場所に行って感じたこととかっていうのもあるんですが、その一つの大きな原動力っていうのは、対話の力、コーチングの力の中でっていうのはあったかなと思います。
この再設計っていう言葉に込めた思いなんですけれども、これっていうのは決して過去を否定しているわけではないっていう、これまでの自分の人生、いろいろなことですね、自分のこの仕事人生キャリアとかね、それから仕事外で積み上げてきた社会経験とか、いろいろな自分自身のこれまでの人生経験、
これを決して否定をしているっていうことではなくて、これまでのその社会経験、いろいろな積み上げてきた資本っていうもの、これをみんな材料にして、それでこれからの自分の人生を組み立て直すっていうね、ある意味こう人生の第二章を組み立て直すっていう、そんなイメージかなと思います。
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これが私が考える人生の再設計です。
私、3月からこのコーチング入門講座の講師というのも担当させていただくことになって、今、受講生の皆さんとコーチングを学んで、それでコーチングの技法を通じてですね、皆さんの日々の暮らし、お仕事、そうした自分との関わり、また人との関わりの中でどういうふうにですね、より良い在り方に近づけるかっていうことを考えています。
私、新しくですね、なので、これまで森と人に寄り添うっていうふうに名乗っていたんだけれども、この寄り添うだけじゃですね、確かに救われないなっていうところもあって、寄り添って救われることもあるけれども、
でも、やっぱり自分がどう生きたいのかとか、どういうふうな未来を描きたいのかっていう、そこに関して迷いをある意味、こういうふうに私は生きたいんだ、こうは言いたいんだっていう、だからこそこういう行動をしていくんだっていう、その革新に変えていって、それで新しい人生を描いていくっていうね、そういうお手伝いができたらいいなという、そういう思いを込めてですね、
このやすの人生再設計ラジオっていうふうに書いてみました。はい、この私の人生再設計ラジオっていうのもですね、こういうふうに番組名を変えてきたっていうのは、私も何度も実は繰り返してはきたんですよね。
その時々の自分のある意味、課題とバージョンアップみたいな感じですよね。なので、その時々の自分にふさわしい自分の肩書きと、それからね、番組のタイトルっていうのを再設計、これも再設計ですよね、私の、はい、していくことで、それでですね、私自身もまた歩んでいきたいというふうに考えています。
はい、えーと、今日はね、連休明けの月曜日ということで、ちょっと、おーっというね、3月の月末で忙しいっていう日々の寝方も大変多いと思います。どうかですね、体にお気をつけて、そして今日もまた今週もそれぞれ頑張っていきましょう。
あと、今日はですね、コーチング入門講座、3月最後の体験会を予定しています。今、4名の方にお申し込みいただいております。ありがとうございます。こちらに関してもですね、19時半に開催しますので、もしですね、ご興味いただきましたら、お申し込みをいただけると嬉しいです。
お聞きいただきありがとうございました。皆さまどうか良い1日をお過ごしください。吉でした。