公開コンサル体験の概要
おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、このままでいいのかなと感じているあなたへ、自分に向き合い、国家公務員を早期退職した経験と森の力を手がかりに、これからの生き方を描くヒントをお話ししています。
はい、お腹が鳴りました。昨日はですね、すごい私にとってですね、めちゃくちゃ大きな、そして刺激的な一日になりました。
昨日はですね、スタイフ会の大人気配信者、女性起業家の井原氏、佳林さんのですね、ライブにお邪魔をして、それで公開でね、コンサルを受けるという、そうした体験をしてきました。
聞いてくださった皆さん、ありがとうございました。とにかくですね、佳林さん、本当に貴重な時間を使って、そしてね、私にたくさんの刺激的かつですね、
本当にこれからどうやって考えていったらいいのかっていうね、そうした自分の中でね、大切にしていったらいいなっていう、そういう指針的なことっていうのをね、
丁寧に言っていただけたかなというふうに思っています。本当にありがとうございました。
人との繋がりと自身の強み
こういったね、機会をいただけたのもですね、昨日もライブの中でも少しお話ししましたが、もとはといえば私が佳林さんにいきなりたどり着いたわけではなくですね、
バリキのサラさんの配信を通じてですね、で、佳林さんを知ってっていう、そういう流れがあって、
なんかあの、昨日私、たくさん本当に自分のこれからのヒントになるアドバイス、また考え方、ヒントまでいただいたんですが、
で、私が結局自分の中ですごく感じたことっていうのは、この自分の強みをやっぱり生かしきるっていう、そういうことなんだろうなっていうふうに思いました。
昨日、あのライブを聞いてくださった方は感じられたと思うんですけど、本当にあの佳林さんと私って多分かなりね、正反対の質素を持っているだろうなっていうふうに思うんですね。
で、きっと佳林さんが強みで持っているものが私のもうごっそり買いっていう、なんかそんな印象なんですけれども、はい。
押し出す系の質がすごく私弱いんですよね。
で、そういったところを自分がただこう授業をしていくっていう中で、本当にこういうね、なんかこう自分を出していくみたいなところがあんまり得意じゃない人がどうしたらいいんだろうみたいなところがあったわけなんですけれども、
ただ、なんかそんな中ですごくなんかいただいたヒントっていうのもいろいろあって、
「静かなムーブメント」と森の力
静かなムーブメントっていう言葉をいただいて、この静かなっていうのがね、私はすごくなんかいいなって思ったんですよね。
こう、佳林さんもおっしゃっていただきましたけど、佳林さんがどうなら多分私は正っていうね。
で、この森感っていうね、森っていう、私がこの森林セラピーガイドっていう資格を取って、それで自分がこの森の力に癒されてきたっていう、
私が公務員在職中最後の方にいろいろ限界すぎて心身を病んでしまった時に、
自分がこの救われた森の力っていうもの、これを私自身もちょっとね、疲れてダウンしてしまったりとか、
元気がね、今なかなか出なくなってしまったという方に、この森の力をご提供することによって、
それでね、また元気を取り戻して、それで前を向いて、また自分のこうだったらいいなっていうありたい方向に向かって歩いていくっていう、
そんな時間を提供できるようになれたらいいなっていう思いはとってもあるんですよね。
自己理解と他者からの発見
私自身がやっぱりそこですごく苦しかったとか、公務員でいよいよ限界だなって感じて、
だけれどもその先が見出せなかった4年間っていう試行錯誤期間っていうのが、やっぱりしんどかったなっていうのがとてもあるので、
昨日ね、かりんさんからも、そういう話をもっとした方がいいっていうね、具体的にっていうそういったアドバイスとかもいただきましたし、
それから自分がこう過去の経歴というかプロフィール的なところっていうのも、なんか昨日お話しする中で、
ちょっとちょっと待ってくださいみたいな、ちょっと一文に情報量が多すぎますとかって言って止められたんですけど、
そうでしたね。だから自分のことは本当によくわかってなくて、自分の強みっていうものはやっぱり人に見出してもらうというか、
ちょっとそこ気になるんですとか、そこもちょっと語った方がいいですとか、そこでやっさんの良さっていうのがあるはずみたいなね。
やっぱりなんかこう、昨日も改めて思ったんですけど、なんか勇気を持って出してみるとか、それからまな板の上の恋になって、
なんかこうベッて、もうなんか調理してくださいみたいになると、そうするとなんか怖いけど、
なんか自分が全然見えてなかったものをね、なんかこう提示してもらったりとか、
それから気づかせてもらうって機会がすごくあるなっていう風に思いました。
人との縁と「森人材」
この私、きっとですね、なんか自分の強みっていうところは結局人なんですよ。
多分共感調和とか、で今回のことも全部人なんですよね。
だからこうやって私が今に至っているって、みんな人のつながり、人のご縁、
そして人に影響を受け、そして自分が選んできた道っていう感じなんですよね。
今回のコンサルも本当にバリキノサラさんを通じてカリンさんにつながらせていただいて、
できっかけいただいてっていうことですし、それで昨日ね、森人材っていうキーワードをいただいて、
そしたらですね、森人材でお名前をいただいていた方とかと、
今度ね、ちょっとコラボライブしましょうみたいなご提案とかいただけたり、
すごい本当嬉しくてですね、なんかやっぱりこう勇気を持ってなんか出てみると、
本当に思いもかけないプレゼントをいただけるというか、それはすごく感じます。
苦手な人こそ前に出るべき理由
特に私思うんですけど、押し出し系が苦手な人こそやっぱり前に出た方がいいって、
これすごく矛盾してるんですけれども、自分でガンガン目標を決めて、言ってみるとカリンさんタイプみたいな方ですよね。
本当にご自分でどんどんまさにアグレッシブにいける方とかは、
どんどん本当に多分黙っててもバーって進まれる方だと思うんですけど、
こういう対極的にですね、自分じゃあんまり前へ前へっていけない人ほどですね、
やっぱり人の力で押し上げてもらうとか、人に見つけてもらうとか、
人に影響を受けて自分を動かすみたいなね、この共感調和、人間関係資質が高い青色の皆さんはですね、
こういう場にやっぱり勇気を持って出ること、それが自分を動かす大きなモチベーションでありヒントであるっていうふうに改めて思いました。
自分であんまり前へ前へとか、自分のことがよくわからないとか、
そうやって瞑想しがちな方っていうのはね、やっぱりこうやってこういうのが得意な人に見つけてもらって、
それで前へ進んでいく力にするってことですよね。
人生における人との繋がりと今後の展望
本当でも私の人生って、人に見出してもらい、人につながり、人のご縁で、
そして人に影響を受けて動き続けてきたってね、なんか改めでそう思いました。
だからやっぱりそこをこれからも大切に、それできっと性と同で言えば私は性なんだと思うんですよ。
ちょっと胴が疲れたなとかね、胴に行くまでにとかね、
でも決して性でずっとずっとそこに留まっていればっていうわけでもないと思うんですよね。
この性でしっかりとエネルギー蓄えて、それでその肩なりの歩み方でまた進んでいくっていう、
そうしたところの手助けをお手伝いできれば、私が何か存在する意味っていうのもあるのかなって、
昨日改めてですね、感じさせていただいたそんな実感になりました。
感謝と締めの言葉
カリンさん、それからご縁をつながっていただいたバリキノサラさん、
あと聞いてくださった皆さんや普段からこうやって私の配信を聞いてくださっている皆さん、本当にどうもありがとうございました。
お盆休みということでね、お休みされている方はまた、
今日はお仕事の方もいらっしゃるかと思います。
皆さんそれぞれ、今日がどうか良い一日になりますように。
安でした。