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はい、こんばんは。 日曜日の夜のひとときですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
えーと、あれですね、だいぶ東京は寒いなーっていうような、そんな時間になった日曜日でございますが、はい、
えーと、あれですね、もう12月も気づけば半ばになってきましたが、だいぶね、冷え込んできていると思います。
えーと、日曜日、まあ私、昨日ですね、あの、あびさん、あびこかずみさんのYouTubeのライブに出させていただきました。
あ、ゆかさん、こんばんは。ありがとうございます。
はい、なんか音声大丈夫そうですかね。聞こえてますかね、これ。
あ、大丈夫そう。あ、ハートマーク。あ、ありがとうございます。こんばんは。ありがとうございます。
聞こえてますかね、大丈夫そうかな。あ、大丈夫。ありがとうございます。
はい、あ、こんばんは。聞こえてる、聞こえてる。あ、どうもどうも。ありがとうございます。
あ、ゆかさん、それから宮部花頭さん、しみこさん、ありがとうございます。
あ、今日、あれでした、しみこさん、あの、ワークショップの方ありがとうございました。楽しかったです、今日も。ありがとうございます。
あ、連日お疲れ様です。いえいえ、こちらこそです。
ミヤミさんもありがとうございました。ヨカさんもこちらこそ、本当に皆さんでこちらこそと言い合う感じですけど、ありがとうございます。YouTube、ハートマーク、どうですね、ありがとうございました。
そうなんですよね、YouTube、皆さんコメントも今朝の配信を寄せていただきまして、本当にどうもありがとうございました。
やっぱりYouTubeが終わるまで、正直どこか緊張感がずっとあったものですから、
そうですね、やっぱり眠りとかがすごい浅かったんですよ、今週。
それだけが理由ってことではないと思うんですけれども、何かどこか常に気になっているっていうのもあったし、何話そうかなとか思うところもあったし、
最近なので早朝覚醒というか中途覚醒がまあまあしてしまって、2時とか3時とかに起きちゃって、なかなかそこから寝つけないみたいなことがあったりしました。
あ、陽子さんもこんばんは、ありがとうございます。YouTube緊張しますよね、緊張しました。収録お疲れ様でしたということで、こちらこそです。本当に忙しい中ありがとうございました。
皆さん昨日来ていただいたり、応援の気持ち寄せていただいたり、本当に嬉しかったです。皆さんお会いさせていただいてます。
いつめんの皆さんこんばんはということで、本当にいつめんの皆さんにYouTube収録も見守っていただいている感じがすごく伝わってきたので、
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今朝の配信でも話したんですけれども、たぶんアビさんと2人で画面上で収録するだけだったら、たぶんあそこまで話してない気がするんですよね。
皆さんがずっと見守ってくださっているからか、応援の気持ちみたいなのがすごいめちゃめちゃ伝わってきて、それで話してもいいような気に、自然に話してたっていう感じがありました。
最近なので中途覚醒がひどかったって話をしてるんですけど、でもなんか今日またお仲間と話したときに、
いやもう中途覚醒するのが基本的にそうだから、あまりそこまで気にしなくてもっていう、なんか起きちゃうっていうか、朝までぐっすりっていうことが年齢的にだんだんなくなってくる年だよねみたいな話で、そうかそうなのかと思って。
でもなんか私、夜中に起きてからまた眠りになかなか入れなかったりするんですよね。
この間、かつまさんのYouTubeの公開質問ライブで、睡眠のことについて質問をしている方が、ずんだもんっていう、私もよく知らなかったんですけど、ずんだもんのYouTubeを見て、ささやき声を聞いていれば眠れるってかつまさんが言ってて、最近ずんだもんを私も聞き始めるようになったんですけれども、
ずんだもんのYouTube、ただ広告をシャットダウンしてないので、なんかうとうとうってかけたところに急に広告が入って、またハッて起きてしまうっていう。
今日もそんな話をしていて、YouTubeプレミアムしょうがない、ついに広告を入れるしか、広告をカットするために課金するしかないだろうかっていうふうにちょっと思ったりしているところでございます。
みなさんが、「ようこさん、いつめも緊張しながら見守り出した大舞台は手応えありありでは。」って言ってね。
昨日の話、いつめも緊張。みなさんも私が何を喋り出すんじゃないかと思って緊張してたんじゃないですかね。
私が何を喋り出して何をやらかすかっていうね。
まあまあ、これ私も本当にね、自分で後から録音とか撮っておいてもよかったかなって思ったりして、自分で聞き返せないから、公開されるまで。
公開するの、見るのも正直すごい怖いんですよね。
頭を抱えながら、なんか恥ずかしいというか、うわー言っちゃってるみたいな。もうこれって公開取り消しとかできないからね、みたいな。
うわーって思いながら見ることに多分なるんだなと思うと、なんかちょっとなんかなんか戦線恐々というかですね。
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話したことに対して、別に悔いるとかはないんだけど、
なんかこう、どんなことを、そうですね、喋ったことも忘れてるわけではないんだけれども、
なんかこのあれですね、昨日はちょっとやっぱりなんかいろんなことがリフレインしてしまって、なかなか寝られなかったっていうのはありましたよね。
ずんだもんねって。
ずんだもんを見て、見ると、あ、見るというか聞くとっていう。
確かにね、なんかずんだもんの囁き声は効果があるかもと思ったんですよ。
本当にその、なんか覚醒してしまって、なかなか眠りに入りにくいときに聞いとくと、なんか知らない間にうとうとうとは確かにするんですよね。
でも、広告シャットダウンしてないと広告のためにビクッとして起きてしまうっていう。
やっぱりあんまり、ちょっと睡眠効果を狙うんだったら、もうずんだもんのね、あれを聞くためにYouTubeの広告シャットダウンに課金するしかないかなとも思ったりしてるんですが、どうしたものかと思ってます。
今度はずんだもん聞き終わっちゃったりして。
いや、そうそうそうそう。なんかずんだもん結構ね、昨日、今朝か、今朝結構聞き終わりましたね、たぶんは。
なんか最後まで言っちゃった感じでしたね、確か。
なんか、今日は何だったかな、睡眠なんとかとか言うのだったかな。
結構最後まで、なんか、あ、最後まで言っちゃったって感じだったんですよね。
なんか最後の挨拶してるみたいなのまで言ってましたね。
カットはできるかもですね。
そうですね、とってもいい話でした。
ゆかさんありがとうございます。
今回のお話は、今朝もお話ししたんですけど、自分がこうやって、何かこれまでのことを振り返りっていうことをやってっていうことができた。
すごいありがたい機会をいただいたなと思うし、本当に改めてこういうチャンスを与えてくださるっていうか、
与えて引き上げようとしてくださる、なんかアビさんのね、ところの深さというか、大きさっていうのも改めてすごい感じました。
なんかそのメッセンジャーのやり取りを、収録前に、なんか全て何度か読み返したんですけど、
まあまあ本当に、まあまあ初期の頃とか本当に丁寧な対応をしてくれてましたよね。
すごい細かい、なんかね、いろいろやり取りをしてくれてたなーって思って。
だから何か、あのね、アビさんはもう今やすごい方になってられますけど、
本当にだから思えば、私が受講していたネクストキャリア講座とか、あのぐらいの時というのは、
まあそういう意味では公務員とかのビジネスの、多分最初の頃だったと思うので、
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そうしたビジネススクールを立ち上げる前に、講座の形で出していらした頃の、
まあその頃の初期の私は生徒からだったんですけれども、
そういう中でどんどんとその規模を拡大されていかれて、
今あんなにすごい方になっているっていうね。
そういうところも改めて今回振り返ることになったので、
アビさんとのやり取りっていうのをもう一回いろいろ見返したりとかっていうのをしてですね。
そうなんですよね。
なんで、なんかもう冒頭から、冒頭からもうすでにあの累戦がやばくみたいな、
まあまあ早い段階でもうちょっと感情的に、
あ、まずいまずいみたいな、もうここから泣いちゃったらちょっと先がやばいって思うところでね、もう。
でもなんかのメンタル病んじゃった話をすると、ちょっとそうなんですね。
あそこら辺はもうなかなかダメなんですよね。なんかちょっとウルウルきちゃうところで、
そのメンタル落ちた時に、まあ一番ある意味辛かった時に、
まあアビさんのその講座を受けたりとかコーチング受けたりとか講座受けたりしてたので、
なので、なんかあの時のことを思い出すと、なんかどうしても、
そうですね、結構やっぱりなんか涙がね、なんか出ちゃって溢れちゃったなっていうのは正直ありましたよね。
最初から知ってるってすごいことですよねーって言ってね、秀子さん。
そうなんです。アビさんに歴史ありとわかりましたーって言って、
毎回とっても温かい長文メッセージでしたねーって。そうなんですよ。
本当になんかね、すごい本当そうだったんですよね。
すごくだから初期の頃とかは多分サービスリリースされて、
何かお困りなことないですかとかなんか気づいたところあったら言ってくださいねみたいな感じで、
多分そうやって投げかけてくれくださってたりとか、そういうやりとりとかもすごい残ってて、あれでしたね。
三田太子さん、こんばんは。ありがとうございます。
お疲れさんどすーってことで、ありがとうさんどすー。
本当、あれでした。何とか言ってまいりました。
なんかこうね、なんか怒涛の本当に、なんかね、話したんですけど、
私の中では本当にペリーが来航して、しばらく鎖国していたはずなんだけれども、
急に開国することになったっていう感じに非常に近いYouTube出演っていう出来事にはなってましたね、本当に。
なんか本当、しばらく多分ね、この話がなかったら、まだ多分本当なかなか話せなかったと思うんですね。
もう別に辞めたんだから話してもいいよねって思うことっていろいろあったと思うんですけど、
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私がどういうところでこんな仕事していてみたいな、別にプロフィール話しても構わないんだけど、
なんかどこかやっぱね、退職直後やっぱりブロックがあって、私退職直後でもまだ話してなかったと思うんですよ、
なんかどこで何してたかって。だからなんか昨日話して、
安さんってそうだったんだみたいな感想を寄せられたりとかね、実際言われたりして、
そうだったんだみたいな、厚生労働省だったのとかって言われて、
厚生労働省の労働局っていう部門の中にいてっていう話をはしたんですけど、
そもそもそういうなんか公務員っていうことのカミングアウトさえも私相当してなかったと思うんですよ。
スタイルを始めて、いつ頃公務員だってことをうっすら言ってたかっていうか、
なんかその辺さえも薄ぼんやりとしていた。だって旅好きの勤め人って名乗ってましたからね、ずっとね。
なんか公務員っていうことを言うのさえも、ものすごい抵抗感があったことを思い出しました。
ですね、皆さんご挨拶いただいています。
たまこさんもこんばんは、昨日ありがとうございました。
来ていただいてお忙しいところ。
おいしそうなカレー、あ、そうそう、これカレーの話回収してなかった。
カレーはですね、むつみさんのところのカレーです。
門前中町で月一の曲がりカレーをされているむつみさんのところのカレーが昨日あって、行ってきました。
これね、ビリヤにすごいおいしかったんですよ、本当に。
ビリヤに行って、インド風の炊き込みご飯なんですけれども、
これ本当にね、なんかチキンもふわってしてて、それで油っぽくなくって、本当においしかったです。
すごくむつみさんも、今回このビリヤにでしょ、みたいな、そううまくとってもいったみたいでですね、
いつもおいしいんですけれども、一段とこのビリヤにのおいしさがありでした。
あ、親子宿命コーチあゆみさん初めましてかも、ここでは、ですよね、ライブの方では聞いていただいてて。
どうもありがとうございます。ありがとうございます。コメントを入れていただきまして、皆さんご挨拶いただいてます。
むつみさんのところのカレー、本当においしいので、月一回ありました。
しびこさん、ビリヤに食べたかったって、そっか、今回はあれでしたかね、ちょっといけませんでしたかね。
本当、皆さんご挨拶いただいてます。カレーおいしそうってことで。
ビリヤにおいしかったですよ。
あと、デザートがキャロットケーキっていうので、これもおいしかったんですよ。
クリームチーズとレモンのあれを入れたものがかかっていて、ということでね。
ここの、むつみさんのカレー、私、比較的ね、行きやすい場所に住んでいたりするものですから、
何かね、月一曲がりカレー行けるときには、ぜひなるべく行きたいなと思ってお邪魔したりしてます。
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すごい早口言葉みたいな、たいこさん、たまこ姉さん、あゆみさん、こんばんは、みたいな。
あんこさん、お得意のキャロットケーキ。そうですよね、あんこさんもキャロットケーキ、あれでしたよね、あげてらっしゃいましたよね。
そう、みなさんがご挨拶いただいていますが、ねえ、ほんとに、あの、そうそう、その、あびさんのyoutubeの話に戻ると、
まあ、そんな、あれで、えー、ねえ、なんとか、まあ、ほんとに、なんか、その過去から思い出して、
なんか、こういうプロセスを経て、それで、うん、なんか、私は、あの、まあ、昨日もちょっと話したんですけれども、
もう、その、ね、結局、その、今の、あの、スクールの美コムスの、えーと、まあ、その、所属はしてたんだけど、
もう、不動産の授業も、不動産の部分も、なんか難しいなと思い、それから企業も、私には縁がないと思って、
結局、実は、まあ、そっとフェードアウトしていた1年間以上があって、で、まあ、そんな、そんなね、あの、落ちこぼれの私にも、
もう、こうやって、なんかね、あの、退職したって言って、で、あの、独立しましたって言ったら、あの、声をかけてくれたわけですよ。
もう、すごい、すごい、なんか、もう、すごい、なんか、大きいなと思って、ねえ、だから、なんか、卒業生とかっていう、あの、派手がましいね、これもなく、
あの、そういう意味では、その、スクールの中でも、結局、あの、初期の頃に、えー、あの、非常に阿美さんにお世話になっていて、で、もう、途中のところからは、私が、
あ、なんかもう、自分で瞑想していってしまって、えー、そうなんですよ、結局、袋小路に陥ってしまった。でも、後から考えれば、
企業っていうことも、考えて学んどけばよかったんだろうと思うんですよね。なんか、一応、あの、一応、その、自分には無理かもって思った。
思って、なんか、あの、最初から、あの、私はいいです、みたいな感じにしちゃってたんですけれども、たぶん、一回、あの、企業の方も、
学んでみれば、あの、このプロセスはショートカットできたかもっていうところは、思わなくも、結果的にはないんですけどね、なんかその、えーと、もうなんか、
企業も無理、不動産も無理、えー、なんか転職も無理、移動も無理、だけどもう、なんか人生積んでるみたいな感じで、もうなんか病んじゃうみたいな、あの、そういう感じに、
もしかしたらならなかったかもしれないっていう、別になんか、企業っていうことをなんかすごく特別なことと考えないで、
自分が、あの、ちょっとできるかもしれないことを、少し小さく始めさせていただくぐらいの感覚で、あの、挑戦していたら、なんか、また違ったのかもしれないと思うんですよね。
そんなになんか、そんなに、あの、できない、できないって思わなくて、私にはない、ない、ない、ないって、なんかそういう袋小路にならなかったかもと思わなくもないけど、まあもうでもね、あの、結果的には、はい、全てのプロセスが今に至ってるってことで、それはそれで、私の場合はこうだったってことなのかなと思ってるんですけど、はい、あれです。
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ミヤビさんが公務員で働いている間に、皆さんが楽しく生きてるってところは面白い、気づきできた。そうなの、これはね、すごい、あの、私、ミヤビさんのことをイメージして喋ったんですけど、気づいていただいたでしょうか。
あの、そうなんですよ。公務員で働いている間に、外を見てみたら、なんか楽しそうに生きている人がいたっていうのは、あの、そう、あの、皆さんですね、はい、あの、今日聞いていただいて、ミヤビさんをはじめ、皆さんと出会ったことによって、
なんか、なんか、そんなにあの、みんな苦悩して生きてないって思ったんですよ。もっと楽しそうに生きてるし、もっと生き生きと生きてるし、なんか、そんなに我慢して生きてる必要があるのだろうかっていうふうに気づかせていただいたのが、この皆さんとの、私、出会いだと思っております。
なんか、そこはあれでしたよね。あの、確か、あのね、昨日の中でもそのコメント入ってて、そう、そうなんだみたいな。でもあれ多分、公務員の皆さんの感覚だと、え、そうなんだみたいなね、あそこすごい、実はギャップがあるところだと思うんですよ。
あの、たまこさんとかが、いや、そんな21年もこんなに我慢してたんだったら、あのね、そもそもその適材適素じゃないんじゃないのっていうふうに、あのコメントを入れてくださってましたけど、あの、そう、でもなんか、あの、なんか、そういうものなんで、そう、組織ってそんな感じなんですみたいなところもあったりで、あの、なんか、うん、あとそもそもね、なんでそんな思いまでしていたんだろうみたいな、なんかやめればよかったのにっていうね、
あの、素朴な質問というか、なんでそんな大変な思いまでしていたのっていう、あの、すごく不思議って思う方もいると思うんですけど、その、ねえ、なんかそんなヤンジャーまであれだったら本当にやめればいいのにって、多分思う人も絶対いるだろうなと思って、だけどやめられないっていう、その、そのやめられなさは多分公務員の方はわかるとはわかると思うんですよ。
なんかそんなことになっちゃってるのに、それでもやめられないって思うこの呪縛っていうものに対して、それと多分公務員の外の皆さんはそんなことまでしている必要ないんじゃないのっていう、やめればいいのにって、きっと思う人もいっぱいいるだろうなと思って、あの、私はいます。
はい、なんかすごい皆さんが超コメント入れていただいててありがとうございます。そうですよね。うんうん、ちょこちょこスタイフ仲間が出てきたねって、そうなの。そう、みんなのイメージをね、あのお話ししてたんですよ。あの、陽子さん出てきるまで私たちも寄ってる感じでしたね。そうそう、うん、そうなの。
そう、宮城さんの、そう、あの、公務員の外を見てみたらすごく楽しそうに生きている人がいたっていうイメージのお一人は宮城さんなんですけど、はい、あの他の皆さんもイメージしてるんですけど、そう、めめめめのあの陽子さんのことも話しました。そういうイメージ。タムコさんが、お役所にも人事部分がありますよね。人事の適材で人を破棄する能力に問題がありそうよ。まあね、そうですね、まあこれはね、だから結局組織がやっぱり大きすぎたりすると、やっぱりそこまで見切れないっていうのがあるのかなっていう気がしたりもしました。
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私も人事にいたことがあるからわかるんですけれども、そんなにその個々の適正っていうのを、なんかそんなにあの細かく把握しきれてないっていうところが正直あるかもしれないですよね。なんか集約しきれてないみたいな。
さゆかさんが、私も宮城さんのお話と思ってましたって言ってね。あ、宮城さん、そんなの陽子さん、私はてっきり陽子さんだと思ってた。そう、ヤリさんのお話で、陽子さんのこともね、あのお話したんですけど。あ、さゆかさん、こんばんは。こんばんは、こんばんは。さゆかさん、あれですよね、今海外ですよね、もしかして。今オーストラリアかな。ありがとうございます。この間もコメントありがとうございました。
さゆかさんのご挨拶入ってますね。さゆかさんが、私も親が公務員で、私自身も公務員を目指していた時代があったんですが、今となっては資質的に目指せなくてよかったと思います。うん、さゆかさんは違う。さゆかさんはもう公務員やってたら、結構速攻多分違うと思われたと思う。それをキャッチして、はい、他に行かれたのはよかったと思います。
あ、今23時37分です。あ、オーストラリアマーク。お疲れ様です。ありがとうございます。皆さんね、そう、さゆかさん今オーストラリアにいらっしゃるってね、はいお聞きしました。ありがとうございます。なんかいっぱいお話いただいて、ここでいたら38分になってました。はい、ありがとうございます皆さん。
本当に昨日のYouTubeライブ応援くださった皆様、また来ていただいたり、それから応援の気持ちを寄せていただいた皆様、本当にどうもありがとうございました。
あとね、今日もこうやってたくさん皆さん集まっていただいて、はいコメントも入れていただいて、どうもありがとうございます。
ゆかさん、みやびさん、しみこさん、ようこさん、ようこさんと、あとめでたいこさんと、たまこさんと、宿命コーチのあゆみさんと、あとはさゆかさんもですね。
はい、で、大丈夫かな?あと、あると私お一人なんか言いそびれてない?大丈夫ですかね。
ごめんなさい、もし、もう最近目がなんかすごい老眼でという言い訳なんですけど、本当にちっちゃい文字がだんだん見えなくなってきて、すいません、もし私呼ばれてないんですっていう方がいたら手を挙げてください。
たまこさんと公務員、あ、うちも父が国家公務員よってね、そうなんですよ。うん、そうね、たまこさんっていうのを言ってくださってましたよね。
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あ、めでたいこさん、私も親が公務員なんで、その道に連れて行かれそうになりました。あ、結構皆さんそうなんですね。親御さんが公務員でって、で、ご自分は違う道を選んだっていう方が意外と多いですね。そうなんですね。
えー、知らない。ね、なんかそれもまたアリですが。はい、あ、あと聞いていただいている皆さんもどうもありがとうございました。あ、すいません、ちょっと40分ぐらいになってましたね、遅くなって。
はい、じゃあ皆さん、あの、ゆっくりお休みください。本当にどうもありがとうございました。ではでは、おやすみなさい。またねー、ということでありがとうございました。おやすみなさい。失礼します。ありがとうございます。