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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、公務員を早期退職し、伴走コーチとして活動している私が、自分らしく生きるヒントや日々の気づきをお話ししています。
冒頭にお知らせです。今週は土曜日にですね、7月18日の20時から、コーチング入門講座の無料体験会を行います。
コーチングってどんなことやるんだろうとか、自分の暮らし、またねお仕事などなど、何か役立てそうなところあるのかなとか、素朴な疑問、質問、お悩み、何でもね、受けたまわって、お答えできればと思いますので、よろしければですね、ぜひ遊びに来ていただけたら嬉しいです。
概要欄にリンクを入れておきます。今月はですね、私の担当会は7月18日の日ですので、よろしければこの機会にと思います。
はい、ということでですね、今日はAI活用についてお話をします。
AI、日常的に今やいろいろな形で使っている方が多いと思います。
私ですね、過去にAIに代替できない私を追求したい的なテーマを、どうやらスタイフでももう3回は話しているらしいんですよ。
らしいっていうふうに言ったのは、これ分析してもらったからなんですけど、やっさん、過去3回喋ってますって言って、1062回、AIに代替できない私らしさ、1480回、AIに代替できない私が届けたいもの、1488回、AIでは拾えなかった本当の気持ち。
どんだけAIに対抗意識を燃やしているのかと思うんですけれども。
やっぱりですね、これだけ便利になったAIを、だけれども人間にできることあるよねって、私はどこか信じたいし信じている部分があるわけです。
ただですね、ところで逆説的に思ったんですが、結局ただAIに代替できない私を追求したいなら、AIに何ができるかを知らないと話が始まらないっていうことに、だんだん腹落ちしてきたんですよ。
で、AIに何ができるのかっていうことを、どうやらもうちょっと詳しく知った方がいいんじゃないかと思い始めた頃ですね。
私がですね、コーチングプレイスというコーチングスクールで自分も勉強してきて、なおかつ今講座も受け持たせていただいているんですが、このコーチングプレイスの代表って元エンジニアの方なんですね。
20何年エンジニアやってきて、そっちのエンジニア歴の方が実は長いっていう。
そんな代表がですね、昨今のAIの爆速的な進化にご自身が夢中になられてですね、それでこんなこともできるようになった、こんなこともやっているみたいなことを発信しだしたんですよ。
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それでついにね、テクノロジープレイスっていう、自分がかつて一番最初にテクノロジーエンジニアとしてのプログラムを教えるスクールを一番最初、コーチングスクールの前に確か立ち上げたけど、結局当時そのプログラムを教えるっていうことは違うなと思ってやめたそうなんですが、
で、このテクノロジーを教えることを何かやりたくなったみたいで、テクノロジープレイスを作ったんですよね。
で、興味はありました正直。ただ、まあ日常困らないわけですよ。だって今いろんなことが自分がすでに使っているAIでできるっていうのは分かってたし。
だけど、なんかね、昨今こう皆さんがね、よく言われているクロードコード、ここのね、やっぱり最初の取っ掛かりが腰がめっちゃ重いし、自分一人でね、やりたいとまでは思えなかったんですよね。
で、そのクロードコードを使うっていうのをテクノロジープレイスでやるっていう話を聞いて、それでこの説明会みたいなのに行って、こんなことをやるとか、こんなことを日常的にね、代表がやっているのを見せてもらってですね、これちょっと気になるって思っちゃったわけです。
で、結果的にですね、テクノロジープレイス入ることにしちゃったんですよ。しちゃったみたいな言い方を言うと、なんかしちゃったって言うとなんかまるで後悔してるみたいなあれなんですけど、いや後悔はしてないです。ただまだ正直ね、すっごく本音って半信半疑なんですよ。
なんか使い始めてですね、ここがね、チャットGTPUゼミにとどうやら違うらしいっていうのはなんとなくわかってきて、皆さんがすごいと言っている、その積み上げて分析、あれですね、自分の情報を読み込んでいって、それで蓄積されていくデータの集積のすごさみたいなのはだんだんわかってきたんですけど、
ただ正直そのね、まだ全容は私はわかりきってはないと思いますし、今日々触りながらですね、あ、こんなこともできるのね、なるほどね、みたいなのを体感し始めているっていうそんな感じなんです。
まさにね、私がAIに代替できないっていうことを自分のテーマとしてここ何ヶ月か考えてきたときにですね、このじゃあAIが今何ができるようになっているのかっていうことを覗き始めて、うん、AI結構やるわねっていうかすごいよねみたいな、だいぶいろんなことができるようになっているのねっていうこのね、
お相手の姿っていうのが、おおおおっていうふうにどんどん思い始めてます。
だけどですね、私、諦めてなくてというか、そのAIに任せられることはどんどん任せていけばいいんじゃないっていう、その事務回りとかですね、自分がこう一人ビジネスでやり始めたこととかの、この便利に使えるところは色々と工夫してお任せしていけばいいと。
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でも生身の人間の私やすができることもきっとあるはずってやっぱり思っているわけです。
まあこういろんなことが便利に、それから効率的にできるようになっていくっていう、そのことを何か日々日々ね、なるほどねって、こんなこともやれるのね、分析とかしてくれちゃうのね、私のこうやってスタイフの記録とかも読み込んでしまうと、もうあなたはこの話をいつといつといつにしてるとかもう言えちゃうのねみたいなね。
そんなことも分かってきたけど、でも私が日々日々提供する生身の人間やすの価値っていうものについて、じゃあ何ができるのかっていうこのテーマをね、並行して考えていきたいというふうに思っているわけです。
結局なんかAIに代替できない私を追求するために、AIにできることを学ぶっていう、この遠回りみたいなんだけれども、これがきっと近道なんじゃないかっていうふうに私は思い始めてはいます。
ということでですね、私が最近学び始めたAI、このね、これのクロードコード、まあまあなるほどねって思いながらね、でも私はね、どこかね、すごいよ、確かにすごいよと思いながらもね、
このクロードコードにできない私の届けられるものって何だろうっていうことをね、改めて考えているそんな日々です。
お聞きいただきありがとうございました。やすでした。