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これだけ便利になったAIで結果を出せる人と出せない人の違い
2026-11-03 06:06

これだけ便利になったAIで結果を出せる人と出せない人の違い

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#AI #Chat GPT #claude #起業 #集客 #デザイン #音声配信
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広川まゆのAIと仲良くなるチャンネル、このチャンネルではAIを使うではなく、一緒に育てる、そんな視点でお話をしています。
今日のテーマは、これだけ便利になったAIで結果を出せる人と出せない人の違い、というお話をしたいと思います。
今日はちょっと、あの、企業向けの話になるかもしれないんですけども、
本当にAIって、どんどん機能が充実してきて、
資料がもう本当に、以前とは比べ物にならないくらい、
わがままを言わなければ、内容の微調整とか、細かいこだわりを見せなければ、そのまんまでも出せるくらいのクオリティーになってきていますよね。
1年前くらいまでは、私もキャンバーとかを使ってPDFとかを作ってたんですけども、
もうキャンバーは結構前に解約して、それから一度も再契約をしていません。
最初にその資料作りで優秀だなって思ったのは、
クロードだったんですけども、チャットGPTもレベルが上がってきて、
クロードにはちょっと頼めなかった、画像を入れたりとか、差し絵を挟んでもらったりとか、こういうところまでできるようになって、
もう本当チャットGPTだけでいけるんじゃないかっていうくらいまで進化してるなっていうふうに思うんですよね。
ここまで来ると、じゃあもうみんなこれが同じように使えるんだから差がなくなってくるよねっていう話になってきますよね。
それは本当にその通りなんですけども、じゃあこのレベルになった時にそれでも全員が結果出せたり、収益化できたり、売れたり、
集着できたりっていう成果は手に入らないわけですよね。
じゃあ何が必要なのかっていうと、やっぱり何をさせるか、させるかっていうか、何をしてもらうかっていうところになってくるんですよね。
いわゆる企業で必要な、誰に向けてどんなことを提供できて、どんな未来を渡せるか、なんで自分がそれをできるのかっていう、
こういうところを明確にしないと、成果物だけがやたら綺麗だけど人の心に刺さらなくて成果が得られないっていうことになっていくんですよね。
私の受講生さんで、自分でやってた時は知り合いくらいにしか商品を提供できていなかった。
けれども講座を通じて自分の強みが売れる形に変換することができたので、毎月フロントに集着できるという状態になって卒業された方いらっしゃるんですよね。
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この方はデザインが全然できなかったんですよ、自分で。
普通の人ってそうですよね、デザインよほどやっぱりセンスがある方じゃないと自分で一から作るっていうのってすごく難しいんですよね。
デザインっていうより機械関係がちょっと苦手な方だったんですけども、その方にチャットGBTでフロントのバナナの作り方っていうか見本をポンって渡ししたら、
初めの方はそれに日付を変更するだけだったものが、そっちの方もどんどん指示の仕方が上手になって、すごいかっこいい罠が自分で作れるようになってたんですよね。
これもAIで作ってるんですけども、慣れてきて頼み方が上手になったっていう感じなんですよ。
もともと集着力があるところにAIを使うからさらに成果が出るっていうこういう流れになっているわけで、
その方が私のところに来る前に同じようにAIでバナナを作っていたとしても、
そのフロントは私の目から見るとおそらく集着が難しいんじゃないかなっていう感じの形のものだったんですよね。
でもその方がやってることって変わってなくって、表現を変えたりターゲットをはっきりさせたりしただけなんですよ。
で、成果が全然変わってきて、お問い合わせとかも増えて口コミでお客様が来てくれたりとか、
あとは本当に内容に感動してSNSでシェアしてくれるようになったりとか、
メディア関係でお声がかかることが増えたりとかっていうこういう成果が得られているんですよね。
なのでAIで本当にハイレベルなものって作れるんですけども、成果を出すっていうところまでいくとなると、
やっぱりそのAIが出てくる前と全然変わってないわけですよね。
なので、ここまでAIが進化してきたら、やっぱり浮き彫りになる差っていうのはこういうところなんじゃないかなと思いました。
今日はちょっとかなり真面目にお話ししました。
はい、だけど私はAIと仲良くなることはとっても推しています。
なぜかというと、売れるために必要なパーツっていうものがAIとの対話で出てくることが本当に多いからです。
はい、ということで今日の内容があなたとAIとの関係を少し深めてきっかけになれば嬉しいです。
ここまで聞いてくださりありがとうございます。
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それではまた。
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