講座通りにできない人
2024-04-27 12:53

講座通りにできない人

私って講座通りに進める事ができない人だって初めて知ったよ👀💦
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どうも、ゆーやです。
Blenderでモデリングしたり、モデリングしたデータをアバターにしたり、3Dプリンターでプリントしたりしています。
3Dプリンターを使う人が集まるオンラインコミュニティ、3Dプリントピアの管理人もしております。
はい、ということで、今日もゆーやの一人言、始めていこうと思います。よろしくお願いします。
はい、ということで、どうですかね、今、音質、音声。
実はですね、先日、ヘッドホンが壊れましたっていう話をね、ちょっとさせていただいたと思うんですけど、
で、買ったらコウモリ傘が届きやがったみたいな、結局ラッキーみたいな、そういう話をね、前回だったか前々回だったかやったと思うんですけど、
それのね、注文してたヘッドホンが届きまして、今、ヘッドホンに付属しているマイクの方をね、使って収録しております。
前回まではね、専用のマイクでやってたんだけど、どうだろう、音質いいかな、悪いかな。
たぶんね、前回のまで使ってたやつの方が専用のマイクなので、音質はきっといいんだろうなと思いつつ、ちょっと試したくなってね、試させてもらってます。
はい、ってなわけでね、ちょっと今日はヘッドホンからやらさせてもらうんですけど、
今日はね、ちょっと何の話をしようかなっていうところで、
私、実は講座通りにね、いろいろできない人だなっていうことがわかっちゃったよっていうお話をしていこうと思います。
いや、なんかね、今、Blenderでね、モデリングするためにちょっとステップアップしたくて、
私はね、やっぱり動物が好きで動物系をいろいろ作ってたんだけど、
人が作りたいなって、作りたいなっていうか、そろそろ人も作れるようになりたいなみたいな感じで思ったんですね。
で、講座をね、Colosoっていうオンラインの講座がいっぱい集まったような、そういうサービスがあるんですけど、
Colosoの中で、Blenderの人のモデリングの講座を購入して、今勉強してます。
そこでね、簡単な女の子を作ろうっていうね、ステップがあって、
徐々にステップアップしていくと、もうちょっとリアルな、リアルなっていうのかな、
しっかりと作り込むような女の子とかね、そういったのを作る工程になるんだけど、
03:02
まずはね、まずは簡単な女の子を作りましょうみたいな工程だったんですね。
いやーもうね、作り方は真似てくんだけど、やっぱね、真似なきゃいけないなと思って真似てくんだけど、
同じような形で作れないですね。
なんかもうこうさ、顔の形とかさ、やっぱりもうちょっと自分好みにしたいじゃん。
髪型とかももうちょっと自分好みにしたいし、服装ももっと自分好みにしたいしさ、ね。
ということで、その講座ではこうやって作ってるよっていうのを止めて、
で、インターネットで例えば服だったらさ、こういう服みたいなのを調べて、
で、その女性の写真がいっぱい出てくるわけですよね。
それにこう調べて、ああこういう感じがいいなみたいな感じで作り、
で、簡単な女の子の作成なんでね、足とかもほぼ棒状なんですよね、ストレートにスコーンみたいな。
まあちょっと傾斜はあったりするんだけど、それでもなんていうの、膝のところがポコッとしてるとかさ、
ふくらはぎにこう、本来ね普通の人だったらふくらはぎのところに、
ふくらはぎの前のところ、固いの、固いって言うんだけど、膝から下のところと、
固いの骨に合わせてじゃないけど、なんかくぼみあるじゃないですか、前側に。
そういうのとかね、ないわけですね。
で、まあやっぱりね、そういうのをこだわりたくなっちゃって、こだわって作ってね。
で、靴下も、なんかこう、講座ではやっぱり簡単なやつだからストーンって感じで作るんですよね。
それが嫌で、なんかちょっと、なんていうの、クシャクシャ、ちょっとクシャクシャっとした、
ルーズソックスではないんだけど、なんかちょっとクシャクシャっとしたような感じのソックスにしたくて、やっちゃったりとか。
靴もね、なんかこう、講座だと、なんていうのかな、キラキラした。
形だけ整えて、ちょっとキラキラ、キラキラ、ピカピカさせる、ちょっと光沢があるような感じにして、
まあそれこそ革靴みたいな感じのイメージで、そっちの方が簡単にできるからポンってやってたんだよね。
じゃあスニーカーにしたいと思って、形をギュッギュッギュッて整えて、靴ひもまでは作らなかったんだけど、
ギュッギュッギュッって簡単に形整えて、講座だとピカピカにしてたんだけど、逆にグーッとマットな感じにして、
手とかもね、実は講座だと簡単なキャラクターだから、指が4本だったんだけど、それをちゃんと5本にして、
手の手相じゃないけど、そういうシワもちゃんとこだわってつけて、
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何やってんだろうな、別に誰かに見てもらうために作ってるわけじゃないんだけど、なんかちょっとこだわってしまってやっちゃいましたね、
っていう感じで、僕って講座の通りに進められない人間だったんだなっていうのをふと思ってしまったっていうことですね。
で、実は、実はね、僕ってさ、もともとは言われた通りにしかできない人間だったんですよ。
え?って思われるかもしれないけどね。
本当にそうで、1から10まできっちりと言われた通りにやりたい人だった。それたくない人だったんですよね。
だから攻略本、ゲームとかでね、当時ね、攻略本っていうのがあって、懐かしいね。
で、攻略本にこういうふうにやっていくよっていうのに沿ってきっちりとやっていくようなね、そんなゲームの仕方してましたね。
だから、これ何だろうな、分かる人は分かるし分かる人は分からないかもしれないけど、昔FFって言ってファイナルファンタジーの10と10Ⅱがあって、
結構10はね、きちっとストーリー通りっていうか進行がきっちりしてて、あんまり広がりがないというか自由度がない、そういうゲームだったんですね。
それに沿って進めていくみたいな、流れに沿って進めていくみたいな、そういうゲームだったんですけど、僕はね、それが好きだったんだよね、すごくね。
結構さ、ネットとかでさ、自由度が足りないとかさ、いろいろ書かれてたんだけど、そうなんだ、全然そんなふうに思わなかったな、自由度求めてないからなのかもしれない。
逆に10Ⅱになると、そういう声が多かったからか、だいぶ自由度が上がったんですよ。
めちゃくちゃ自由度が高くて、どうやって行動してきますかみたいな感じのところでやっていくみたいなゲームだったんだけど、逆に僕その自由度が高いゲームが嫌で面白くないってなっちゃって、何をやったらいいか分かんないみたいな感じになって、最後までいかなかったんだよね。
いやー、なんかね、ゲームで例えちゃって申し訳ないんだけど、そのぐらいね、僕結構きちっと順路に沿って進みたいみたいな、そういう性格の人だったんです。
それが、そういう性格の人だったし、自分そういう性格だと思ってたんだけど、いやー今回の講座のことでね、実は違ったんだなっていうのを改めて知りましたね。
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これはね、間違いなく生きていく上で変わってきたんだと思う。
で、何よりもね、変わった要因っていうのは、クリエイティブなことっていうのをやるようになったからかなと思ってます。
例えば自分のアバターとかね、最初はね、3D作り始めて自分のアバターが作りたいってやり始めたんだけど、そこから自分のオリジナルのアバターをちょいちょい作っていったりとかね。
で、モデリングいろいろしていったりとかね。
そういう上で自分でこう考えて、自分でこういうのがいいなと思って作るっていう経験をここ数年、結構やってきてたなと。
それで、自分の中で自分で考えて作り上げるっていうのを経験してね、身につけてきたがために、今までのきっちりこなすっていうことができなくなっちゃったんだろうなーなんて思っております。
それがいいのか悪いのかっていうのを置いておいて、何せね、私、病院で働いてた頃っていうのはやっぱりね、人の命がかかる仕事だからね。
マニュアルに沿ってきっちりとみたいなね、手順通りみたいな、そういうのはしっかりしてきたし徹底してきたし。
そういう、どっちかっていうとね、ずっときちっとした中で生活していくっていうスタイルが確立してきてた中でのクリエイティブへのシフトっていうところがね、要因なんだろうなと。
いやー面白いよね。ただのマニュアル人間だったのがそんな風になっちゃうんだから。
いやー、だって本当に昔だったら、いや、もうこここうしたいからこう変えるとかね、そんな発想にならなかったと思うんだよね。
こう言ってるからこうして、こうしてるからこうしてみたいな、何も考えずにトレースするっていうね。
だからそういう方がしっくりきてたんだろうなと思うんだけど、それってやっぱりね、自分で思考してないからね。
自分で思考して好みの方にシフトさせて作っていくっていうのが楽しいね。
すごくワクワクして楽しいモデリングをさせてもらったなと思っております。
この後はね、その女の子も完成したので、次は髪の毛を作ったりとかね、そういう僕が知りたかった、最も知りたかったところとかね、
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そういうところに入ってくるかなと思って、さらにね、ワクワクしております。
何の話だって話なんだけど、今日はそういうね、僕って講座をね、ちゃんと手順通りできない人間だったんだなっていうね、
でもクリエイティブなところにはそういう感覚も必要なんじゃないかなっていうお話でした。
はい、ということで今日はこの辺で終わっていこうかなと思います。
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
また次回の配信でお会いしましょう。バイバイ。
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